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オタサーの姫的な私が、部員の男子とエッチをした

2019-10-27 02:04:20

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本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

私は高校生の時、登山部に入ってました。

高校の登山は競技人口が少なく、廃部に追い込まれる学校も多い中、私の高校の登山部は30人程とそこそこ人数はいました。

しかしその内女子は6人しかいませんでした。

言い方が悪くなってしまいますが、他の女子はあまり見た目が良いとは言えず、性格も明るくはありません。

私は少なくともその5人よりは顔立ちは整っていると思いますし、根暗な性格でもないです。

そんな訳で、自分で言うのもなんですが、私はオタサーの姫的なポジションだったと思います。

ちなみに“オタサー”と表記しましたが、一応運動部なので、オタクはいても、太ってたり運動音痴の人はいません。しかしサッカー部や野球部など、そういった部活の人達に比べると、パッとしないとは思います。

部の紹介はこれくらいにして、エピソードについて話します。

私達は毎年夏休みに、県外の山へ登山合宿に行きます。

テントやら調理器具やら色々入った10kg以上ものザックを背負って数時間山を歩き続け、その上合宿中はお風呂にも入れないという、過酷な行程でした。

その合宿の3日目の夜、私達は設営地にテントを張って食事をとり、眠りにつきました。

私は0時頃にトイレへ行きたくなり、テントから出ました。

すると、隣にあったテントから同学年の男子が出てきました。

話しかけてみると、彼もトイレに行きたかったようなので「一緒に行こ」と誘い、歩いて5分弱の所にあるトイレまで行きました。

トイレは男女別でしたが、壁は天井まで届いておらず、音を立てれば男子トイレに聞こえてしまいます。

下ネタに興味があって痴女っぽい所があった私は、わざと聞こえるように用を足しました。「おしっこの音で興奮してくれるかな…」なんて思ってました。

外へ出ると彼が待っており、戻ろうとしましたが、私は「少し話さない?」と言い、彼も「いいよ」と言ったので、近くの岩に座って話しました。

たわいもない話をしながら、自然な形で下の話に移行出来ました。

深夜テンションもあってか、精通や初潮の時期、オナニーの頻度、好きなオカズなど、かなりプライベートな事まで話しました。

無性にムラムラしてきた私は、「ちょっとだけやってみない?」と言いました。

彼は少し躊躇いながらも「じゃあ、やりたいかな…」と受け入れてくれました。

私達は男子トイレの個室に入りました。本当はもっと綺麗な所でやりたかったですが、我慢しました。

私はさっそく服を脱いで下着姿になりました(その時の下着の色は白だったと思います)。

彼は「すご…」とガン見して、ズボンの上からでも分かるくらい勃起していました。

「私で興奮してくれてる…」と嬉しくなりました。

「結構可愛いパンツ穿いてるね」

「ホント?ありがとw」

「触ってもいい?」

「いいけど、ずっとお風呂入ってないから汚いよ?」

「別にいいよ、俺もだし」

そう言って彼は、胸やお尻を触ってきました。

「やばい、エロすぎ…」と夢中で触っていて、ドキドキしました。

「あれ、濡れてる?」

「彼君だって勃起してるじゃん」

「やば、私さんって結構エロいねw」

「ちょっとやめてよwてか次は彼君の番ね」

と、彼にも下着姿になってもらいました。

普段から筋トレを行っているという彼の体は、筋肉質でいい体でした。

私はぎゅーっと抱きしめました。

「なんか彼君汗臭いね」

「私さんだって髪の毛臭いよw」

「ひどっ、私一応女なのにw」

そう笑い合いながら、私達は体を触り合っていました。

やがて私達は下着も脱ぎ、全裸になりました。

「やばい、私さんのおっぱいエロすぎ…」

「恥ずかしいからやめてよw」

「触ってもいい?」

「えー、まあいいけどw」

彼は胸を揉み、お尻を揉み、太ももを触るなど、私の体を堪能している様子でした。

「どう?」

「やばい、私さんマジでエロすぎ…」

ずっとエロいを連呼し続け、彼は私の体中を触り続けていました。

私は我慢出来ず、

「ねえ、良かったら抜いてあげる?」

「ええっ!?でも、いいの?」

「全然いいけど、何されたい?」

「えっと、ごめん。本当に汚いのは分かってるけど、出来ればフェラがいい…」

「いいよ、やってあげる」

そう言って彼君のちんこを咥えました。

まあ3日もお風呂に入ってないので仕方ないですが、臭かったです。

それでも私はフェラをし続け、彼は気持ちよさそうにしていました。

私は上目遣いで、「どう?気持ちいい?」と聞き、彼は「最高すぎ…」と嬉しそうでした。

「あっ、やばい、イきそう…」

彼は私の口へと射精しました。私はビックリして、ちんこから口を離しましたが、今度は顔にかかってしまいました。

顔射と口内射精を同時にされて、変な気分でした。

「ごめん、我慢出来なくて…」

「気にしなくていいよ」

私はトイレットペーパーに精液を吐き出し、顔を拭きました。

「お礼に俺も舐めていい?」

「えっ、絶対臭いと思うけど…」

「私さんだったらいいよ」

彼は私のアソコに顔を近づけました。

「この距離でもすごい匂いする」

「やっぱ臭いよね?」

「臭いけど、それが逆にいいかも」

と訳の分からない事を言って、彼は舐め始めました。

ちょうどGスポの所をずっと舐め続けて、すごく気持ちよかったです。さらに途中から手を伸ばして私の胸を揉みながら舐めており、最高の気分でした。

「あっ、イッちゃう…」

私は絶頂に達して、「んんっ…」と声を出してビクビクとイッてしまいました。

「私さんがイク所エロすぎ…」

「恥ずかしいからやめてよ…」

ふと彼のちんこを見てみると、さっき出したにも関わらずまだ勃起していました。

「ちょっと、また勃起してるじゃん」

「だって私さんがエロすぎるから」

「もう、しょうがないな」

今度は彼の玉袋の裏側やちんこを触りました、いわゆる手コキです。

ゆっくりと触り、彼は「ああっ…」と声を出していました。

「さっきイッたばっかなのに、もう出そうじゃん」

「ごめん、イきそう…」

「え~、まだダメだよ~」

「やばい、もう無理!!」

私は手のひらで先端を抑えましたが、彼は2回目の射精をしました。

「もう、ダメって言ったじゃんw」

「だって私さん気持ちよすぎたから…」

「しょうがないな~」

私は手のひらの精液を飲みました。変な味でしたが、クセになりそうでした。

「ていうか、私さんは俺とこんな事して良かったの?」

「良かったって、なんで?」

「こういうのって好きな人とやった方がいいっていうか…」

「私は彼君好きだけど」

「えっ!?」

「彼君は、私は嫌?」

「全然いいよ、俺も私さんのこと大好き!!」

「じゃあ付き合う?」

「うん…、よろしく…w」

そして私達は付き合うことになりましたが、何回かエッチをした後、別れてしまいました。

ですがその時は挿入はしてないとはいえ、初めてのエッチだったので今でも鮮明に記憶に残っています。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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