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パンチラを狙われ続けた彼女〜ホームパーティー編part1〜

投稿:2024-06-05 03:03:02

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名無し◆JEIHMkc(東京都/20代)
前回の話

僕は大学2年の快晴(かいせい)と言います。僕には美月(みづき)という同い年の彼女がいます。彼女は僕と学部こそ違うものの、同じ大学に通っており、ここだけの話地下アイドルもしています。身長は160センチ、Cカップでスタイルはとても良く、目がクリクリとした可愛い見た目をしています。お世辞に…

こんにちは。

快晴です。

前回の話を読んでいただき、好評をいただきありがとうございました!

想像以上に高評価をいただき反響があったかなと個人的には思っているので、今回も美月がパンチラを見られてしまった、僕もその場にいたため、見ることが出来た話をしたいと思います。

今回は美月がサークルのメンバー(男友達)にパンチラを見られ、さらにはそれ以上のことまでされてしまった話をしたいと思います。

毎度のことながら、僕には美月という可愛い彼女がいます。

有名人で言うとAKB48の人気メンバー小栗有以さんにとても似ています。笑

美月の軽い紹介は前回の話からご覧いただければと思います!

現在、僕と美月は付き合って1年と少しが経ちました。

ですが、美月が地下アイドルをやっているという事情もあり、付き合っていることは2人の秘密としてお互い誰にも公表していません。

もちろんサークルに入部した時から現在までもです。

正直、サークル活動や大学生活、デートをした時に結構な確率で美月のパンチラを見ることが出来ています。笑

なので当然サークルの同級生や先輩、後輩から、男だけの飲み会や雑談などをしている時は必ずと言っていいほど話題の中心は美月であり、「今日美月のパンツ見た」「美月のブラ紐・透けブラ見えた」などの会話をよく耳にしていました。

また、サークル全体のインスタのアカウントも存在しており、美月が載せられる度に「美月ちゃん?可愛すぎるわ」「美月!脚!女の私でも見ちゃうよw」などといった書き込みも度々されてしまっています。

彼氏として彼女である美月が可愛いと褒められたり注目されたりすることは当然に嬉しいのですが、それ以上に下衆な感情や性的な目で美月を見られることに興奮を覚えています。

ちなみに、僕の地元の友達にも美月の存在は知られているようで、「お前のサークルの同級生の美月ちゃん?めっちゃ可愛いから今度紹介しろよ!」だったり、仲がいい一部の奴からは「美月ちゃんのハメ撮りとかサークル内で出回ったりしてないの?w」などあからさまに美月をオカズにしてると思われる奴もいます。笑

さて、前置きが長くなりましたが、美月と付き合って数週間経ったある日、自分と同級生で同じサークルのメンバーで仲のいい康太(こうた)が現在住んでいる実家から一人暮らしをするとのことで、引越しの手伝いを依頼されました。

なぜこのタイミングで引越し?と思いましたが、康太が住んでいる実家マンションが狭く、大学進学を機に新居を見つけて引越す考えとのことでした。

康太とはサークルも同じですし、その流れで授業なども一緒の授業を履修していたりと僕の数少ない友達でした。

引越し手伝いは土曜日に指定され、とりあえず康太の実家に招集されました。

すると、康太は僕の他にも引越し手伝い要員として前回の話にも出てきたBも康太の家に来ていました。

なぜB?とは思ったものの、康太とBはほどほどに仲が良く、当然僕とBも大学内やサークルでは話す仲ではあるので、康太が僕とBを誘って合計3人でも何も違和感はありませんでした。

そして僕含めこの3人は美月の同級生で美月とも関わりがある人たちでした。

Bは言わずもがな、前回の話通り美月のいつメン、サークル仲間。

康太は美月とサークル仲間で、よくサークル仲間で話している美月に対するエロトークにも積極的に参加して話を聞いている奴でした。

そして引越し手伝い作業が始まると荷物の運び出しやら新居への搬入など、各々が黙々とこなしていきました。

午前中から集まり、その日の夕方くらいには新居への搬入や家具家電の設置が終わり、引越し作業自体の終わりが近づいていました。

康太の新居にはロフトがついており、作業の最後の最後にハシゴのような階段を何段か登ったロフトに康太が実家から持ってきた雑貨類やタオルなどを一旦保管しておくことになりました。

ちなみに、後にこのロフトが大活躍することとなります。

引越し作業が大方終わりに近づくと、康太からこんな提案がありました。

康太「よし!だいぶ片付いたか!てかこの後2人暇?もし暇だったら引越し手伝ってくれたお礼でピザとか酒用意するから新居引越しパーティーでもしない?w」

B「おお!良いね康太!ナイスアイディア!やろうやろう!!」

「もちろん康太の全おごりだよね?wだと思って元々この後の予定空けておいたよ!笑」

康太「まあしょーがねーから今日は俺のおごりだ!w」

ということで、急遽康太の新居でホームパーティーが開催されることになりました。

僕たちは残っていた片付けを早々に切り上げ、ピザ、お菓子、お酒などの買い出しにくりだしました。

そんなこんなで買い出しを終えるとパーティースタート。

午前中からほぼ休憩なしに引越しの手伝いをしていたため、買い出した料理がものすごい速さで胃袋の中へ消えていきました。

お酒も例外でなく、それぞれ2缶〜3缶ほど飲んでいました。

パーティーが開始されてから1時間ほど経った時、Bが酔っ払っいながらこんな話をしました。

B「なあ康太、サークルとか大学とか関係なしに1番可愛いと思う人誰?笑」

康太「いやいやBダルいってwそんなん言ったらすぐサークル内でバラすじゃねーかw」

B「お?康太今サークル内って言ったな?wサークル内に1番可愛いと思ってる子がいるってこと?w」

康太「Bマジでやめろwもう実名出しちゃうけどB、お前こそ美月のこと明らかに狙ってるだろw」

僕はこの2人の発言を聞いて、酔っていたのもありますが、やはり美月は同級生からも可愛いと思われているんだと嬉しく、興奮もしました。

するとさらに酔っ払って調子に乗ったBが康太と僕を煽ります。

B「美月可愛いよなー、アイドルフェイスでしかも綺麗系でもあるし、色白で可愛いよな。てかお前ら2人も美月と仲良いじゃん!多分だけど美月に連絡したらここ来るよw昨日美月とLINEしてたけど今日は夕方から暇って言ってたしw」

康太「それマジ?笑最高やん。俺美月と話したことはあるけど、ちゃんと同じ空間にいたことっていうかさ、遊んだことなかったから是非来てもらいたいんだけどwwお前ら2人には悪いけど、こんな野郎3人でパーティーするより美月いた方が絶対盛り上がるしな!w」

B「康太言ってくれるじゃねーか!笑じゃあ美月呼んでみるわー、快晴も美月呼んでもいいよな?」

「う、うん。俺も美月と遊んだことないし楽しみだわ!笑」

思ってもないことを言ってしまった。

僕はもし美月が来たらどんな感じで接すればいいのかわからないという気持ちと、もし美月がスカート履いてきたらパンチラ見れる上に他の2人にも見られるんじゃないかと思い、妙に気持ちがたかぶっていました。

ただ、Bが言うように美月は昨日の時点では暇してると言っていたとのことですが、土曜日の夜なんて急遽予定が入ったりして来ないのではないかとも思っていました。

早速Bが美月にLINE電話をかけました。

美月「もしもーし?Bくん?急に電話なんてどうしたの?笑」

B「あー美月?今どこいる?今さー康太の新居で飲んでるんだけど、美月来れないかなーって思って電話したんだけど来れない?w」

美月「えーほんと?今新宿でお母さんとお買い物しててちょうどこれから帰るところだったの!」

B「新宿だと康太の家◯◯駅だからめっちゃ近いじゃん!手ぶらでいいから来なよ!康太も快晴も一緒にいるし!」

美月「え!快晴もいるの、、!?とりあえずあと30分後くらいに◯◯駅着くと思う!」

なんと、美月が来ることが決定しました。笑

しかし、僕はもし美月と付き合ってることが何かの拍子にバレたらマズイ。。。

そう思い、美月が康太の家に着くまでになんとかして連絡をとって話を合わせておかないとと思いました。

そして考えた結果、最寄駅から康太の家まで美月を連れてくるという理由をつけて、美月と駅で合流することを考えつきました。

僕よりもかなり酔っ払っている2人には案内が出来ないだろという理由もつけて、美月のお迎え役を死守することが出来ました。笑

そして美月が到着するであろう時刻を見計らって最寄り駅まで迎えに行きました。

その間10分程度でしたが、僕は心の中で「スカート履いててくれ」とだけ祈っていました。

駅に着いて改札前で待っていると、美月の姿が見えました。

その瞬間、心臓が急にドキドキし始めました。

そうです、美月の服装が最高すぎたのです。

上は白のブラウスに下は膝上20センチはあろう黒いタイト目なミニスカに、最近暑くなり始めたからでしょうか、生脚という最高すぎる格好で現れました。

あとはこのスカートの下に何も黒パンなど重ねて履いていないでくれ!そう心の中で祈っていました。

僕自身興奮が冷めないまま、とりあえず康太の家まで歩きながら今日の出来事や経緯を美月に話しました。

1番重要である、付き合っていない態度でお互いBと康太の前で振る舞おうとも伝えました。

美月は先ほどまでお母さんと新宿に洋服を買いに行っていたようでしたが、同級生かついつメンで仲のいいB、サークルが同じで話したこともある康太、そして彼氏である僕がいるとのことだったので楽しみにして来たとのことでした。

そんなこんなで話をしていると康太の家に着きました。

美月「お邪魔しまーす♡なんか新しいお家って感じのいい匂いする!」

康太「おー美月、来てくれてありがとう!男ばっかで飲んでたから可愛い女の子が来てくれて良かったよ!笑上がって上がって!」

B「美月ほんとに来たんだ!wまあでも昨日の学校ぶりだよね、てか今日も相変わらずおしゃれな格好してんねーw」

美月「えーBくんありがとう♡いつも大学でも褒めてくれるから毎日気抜かないでおしゃれして大学行ってるんだ♡今日はお母さんとお買い物してたからTシャツにスキニーのラフな格好だったんだけど、ちょうど可愛いブラウスとスカートがあって買ったから、お気に入りでそのまま着て来ちゃった♡」

B「なるほどね笑いや、めっちゃ似合ってるしいつもの美月って感じするわw」

美月「なにそれ笑いつもの私って笑」

美月が部屋に入った瞬間、僕含め男どもの視線が一気に美月の脚へと変わったのがわかりました笑笑

ここで僕は先ほどの美月の発言に注目していました。

「今日はお母さんとお買い物してたからTシャツにスキニーのラフな格好だったんだけど、ちょうど可愛いブラウスとスカートがあって買ったから、お気に入りでそのまま着て来ちゃった」の発言です。

下はスキニーだったってことは元々はスカートを履いていなかった=黒パンなどの重ねを元々履いていない。。。??

ってことは美月がスキニーからスカートに着替えたタイミングやその後に黒パンを購入し履いていなければ、この下はまさか生パン。。。

また、前回の話にもあるように、男友達がいるBBQにも重ねを履かずに薄い水色のパンツを晒してしまった美月。

以上の内容から推測するに、このミニスカの下は生パンである可能性が高い。

そう変態的な思考回路を巡らせました。笑

そして、特に康太は本当に美月のことを狙っているようで、美月の顔から脚まで全身を舐めるようにして見ていました。

康太の家は新居なのでまだソファがなく、僕たち男3人が床に直座りしていたため、美月も周りを見渡したあと、僕たち同様に床に直座りするようでした。

というか美月にとって床に直座りするしか選択肢がありませんでした。

美月が床に座ろうとした瞬間、さっきまでワイワイ騒いでいた男連中(僕含め)が一気に静かになり、美月のパンチラ狙いの様子になったのが感じ取れました。笑

さすがに美月もパンツが見えてしまうと思ったのか、持ってきていたミニバッグをデルタ地帯▼に置き、パンチラガードを発動しました。

座る瞬間タイミング良く▼ゾーンをミニバッグでガードしたため、ここではパンチラはゲットならずでした。

その後も残っていた料理やお酒で談笑しつつ、男連中全員美月の▼ゾーンに熱視線を注いでいました。笑

さすがに男どもにとっても千載一遇のチャンスと見ているのか、ここで康太が大胆な行動に出ました。

康太「俺今度姉ちゃんの誕生日にプレゼントしようと思ってるんだけどさ、バッグなんか良いかなって思ってて!その美月が持ってるバッグおしゃれだね!ちょっと見せてよ!」

そう言うと▼ゾーンでパンチラガードしていた美月の膝の上に置かれているミニバッグを気持ち強めに美月から取り上げました。

美月もミニバッグが取り上げられたことにより、すぐさま手で▼ゾーンを押さえつけ、パンチラガードに徹しました。

さすがは美月、Bの言うようにガードが堅過ぎます。

しかし、手で押さえるほんの一瞬パンチラガードが崩れ、暗い▼ゾーンの中に明るいモノがチラっと顔を覗かせました。

「生パンだ、、、!!」

そう心の中でつぶやきました。笑

しかし、明るいモノは見えたものの、はっきりとした色が判別出来ないでいました。

白?水色?薄ピンク?薄黄色?薄紫?などなど。。。

これにて美月が生パンであることはほぼほぼ確定はしましたが、もっと確証的に美月のパンチラが見たい。色が知りたい。

そう僕は思いました。

また、おそらく角度的に美月の正面に座っていた僕だけがこの一瞬のパンチラを見ることが出来たと思います。

そして、千載一遇のこのチャンスをモノに出来なかった康太とBは美月がなかなかパンチラしないことにしびれを切らしたのか、トランプをしないかと提案してきました。

パンチラ好きの男ならミニバッグというパンチラガードが崩されかけた今、トランプで両手を使うことが出来ない状態にすれば確実にパンチラが見れると考えます。

しかし、美月はパンチラは見られたくないと思っているものと推測されますが、お酒も入っているからか純粋にこの場を楽しんでいるため、このトランプの誘いに乗ってしまいました。

カードが全員に配られ、ゲーム開始。

康太から始まり僕、次にBとそれぞれ順番にカードを引いていき、ついに美月が引く順番になりました。

美月が左手に手札を持ち、右手でカードを引こうとしています。

その瞬間酔っているのも忘れて男ども全員美月に集中しています。笑

そして美月がカードを引いた瞬間、ミニバッグも手で押さえるパンチラガードもなくなり、今まで完璧で鉄壁を貫いてきた美月のパンチラガードの牙城が崩壊してしまいました。

僕たちに絶対に見せまいと守り続けてきた美月の純白のパンティがついにチラリと顔を覗かせました!

この美月のパンチラはBと康太もさすがにしっかりとモノにしたようで、2人とも目を見開いて美月の純白のパンティに熱視線を送っているようでした。笑

当時僕も初めて見ることが出来た美月のパンチラ。

Bやサークルメンバーから聞く、美月が大学で晒してきたパンチラ目撃談。

僕自身直接見ることが叶わなかった、美月の初めて見るパンチラ。

彼氏の僕やいつメン、サークル仲間である3人に純白パンティを晒してしまった本人の美月はほんの一瞬パンチラガードが崩れてしまい、自分のパンツが見られたことをそこで初めて理解をしたのか、それとも本能的になのかわかりませんが、Bのトランプを引いた後すぐに引いたトランプを左手の手札に移し、すぐさま右手で▼ゾーンのスカートを押さえつけ、再度パンチラガードを強めました。

その後のトランプでは、先ほどのパンチラ大失態を犯してしまった美月は僕たち男どもの視線も感じているのか、今まで以上にパンチラガードを強めてしまい残念ながらパンチラをすることはありませんでした。

ここまで話が非常に長くなってしまったので、一旦切りたいと思います。

次回の話はこの話の続きで、美月がBに盗撮されてしまった話をしたいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

また高評価いただけると嬉しいです。

また、今後の話の参考として、美月のパンチラのシチュエーション希望があればコメントください!

それでは!

この話の続き

今回のお話は前回の続きです!まだ前回のお話を読まれていない方は前編であるpart1からご覧いただければと思います!トランプが終わると美月もこれまでかなりの缶数のお酒を飲んできているためかトイレに行くといい、席を立ち上がりました。僕たちはその一瞬の隙も見逃すまいと美月が立ち上がる瞬…

-終わり-
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