体験談(約 5 分で読了)
大金積んでキレイな女を買ってみた
投稿:2024-06-01 07:17:09
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都内のビルの地下にあるバー。そこの端の席が僕の定位置だ。
ドアを開けて女性客が2人入ってくる。いつもの通りマスターに目配せして僕の近くの席へ座らせた。
「こんばんはー」
さすがに警戒してる。
「あ、怪しいもんじゃないんです。僕この店のオーナーで」
「えっ?そうなんですか?」
ね?とアイコンタクトするとマスターがにっこりうなずく。
「若そうなのにバー経営するとかすごいですね!」
「株のトレーダーやっててさ、儲けでマンション買ってそっからは不動産収入」
「え?マンションってひと部屋じゃなくって?マンションごと!?」
いい感じに食い付いてきた。
「そうそう、だからここもバーというよりこのビル全部が僕のもの笑」
「すごーい!」
女たちの話も聞いてみた。
スレンダーなモデル体型で茶髪ボブの「エマ」、黒髪ロングでちょいぽちゃ巨乳の「ユカ」。歳は20代なかば。どちらも顔はバッチリ僕の好み。
ふたりにカクテルをご馳走しつつ、さっそく本題へ移る。
「ちょっと相談があるんだ」
「なにー?」
「いいバイトがあるんだけど、どうかなって」
「どんなの?」
「お金もらって僕とセックスする」
一気に2人が引いた。
「報酬は2でどう?」
「2?」
「200万」
「えぇっ!?」
思わず2人は顔を見合わせる。
「別に今決めてこれから行こうって話じゃないからゆっくり考えてくれればいいよ」
「でも、、、」
でもと言いつつ金額を聞いてから引いた表情は無くなった。
「勝手に色々話すから飲みながらなんとなく聞いてて」
「お金はヤる前に現金で手渡ししてラブホでする。引き受けてくれる人にはいくつか条件を飲んでもらってて、'警察には言わない'、'ハメ撮りさせてもらう'、'好きなプレイをさせてもらう'のみっつ」
2人はもう食い入るように聞いていた。
僕はさらに、ハメ撮りは自分の身も危なくなるから絶対に流出はしないこと、好きなプレイとは言っても汚いことは自分も嫌だからしないことを付け加えた。
「とまぁ、こんな感じ」
「、、、、、」
「そりゃいきなり言われたら驚くよね。僕ほとんど毎日この店のこの席にいるからさ、気が向いたら来てみてよ。はい、これ僕の電話番号」
小さなメモ書きを2人に渡す。
「連絡先の交換もしないから安心して。なんかあったら電話かショートメールしてね」
そう言って僕は席を立ってトイレに行き、戻ってきたらもう2人はいなかった。
今回は脈なしかなーと思いながら次の日、同じ席にいると、茶髪ボブのエマが来た。
エマは一直線に僕の席に来る。
「こんばんは」
「、、こんばんは」
「今日は?ひとり?」
「うん、ユカ彼氏いるし」
「そっか、まぁなんか飲みなよ」
適当に会話をして店を出た。
駐車場にあるネイビーの高級外車に乗り込む。
「ひろ、、はじめて乗った、、、」
「ふふ、色々いじっていいよ」
車を発進させ、途中で行きつけのラブホに電話して部屋を取った。
「ダッシュボードに例の入ってるから」
「、、はい」
封筒を開けて中を確認しそのままカバンに入れた。
「お金、必要だったの?」
話を聞くと、エマは借金があった。スレンダーな体型からモデルの仕事をしていたことがあり、そのときに知った華やかな世界に戻るため、芸能人が集まる飲み会や服や化粧品に費やしたのだそうだ。
ホテルに着いた。
駐車場に車を停めて部屋に入る。
「シャワー浴びてきていいよ」
「はい」
シャワーを浴びている間にスマホと自撮り棒を用意して、タバコを吸いながら待った。
「全部着なくていいよ、下着でベッド座って」
「はい、、」
録画をスタートする。
「名前は?」
「、、エマです」
「いくつ?」
「24です」
「じゃあ下着脱いで」
AVみたいにまどろっこしいのは嫌いなのですぐに始める。
エマは全裸になった。
「マンコ指で開いて」
「はい」
くぱぁしたマンコにクンニする。
「、、、、」
反応はないが声を我慢しているようにも感じた。
「性感帯は?」
「、、クリ、です」
クリを重点的に攻める。
バイブを持ってきてクリに当てると濡れてきた。
「んっ、んっ、あっ、やん、イ、イク、、」
そのままバイブを押し当て続けると派手に潮を吹いた。
「あああぁぁぁぁでちゃうでちゃう、だめっイクっ」
びしゃびしゃになったベッドとマンコをアップで撮る。
「パンツ下ろしてしゃぶって」
「、、、はい」
ギンギンになったチンポをしゃぶり始めた。
「もっと音立てて」
「はい、、」
ピチャッ、、、ジュルッ、、とエマは唾液をいっぱい溜めてフェラした。
最初は嫌そうにしていた顔もだんだんとメスの顔になってきた。
「金玉も舐めてよ」
「はい」
言われた通りに金玉を吸ったり舐めたりしながら手でチンポをしごく。
「今まで何人とヤったことあんの?」
「ふたりです」
モデルやってた割には意外と清純でびっくり。
「今までのチンポと比べてどう?」
「一番大きいです、、」
「仰向けなって」
「はい」
顔に馬乗りになってフェラさせる。
時折口から抜いて裏筋と金玉も舐めさせた。
「ここは?舐めたことある?」
顔の上にしゃがんでアナルを口元に持ってくる。
「ないですそんなとこ、、」
「じゃあ初体験だ。舐めて」
「でも、、」
ためらっていたが乳首をいじったらすぐに舐めた。
「じゃあ入れよっか」
「待って、ゴムして」
「しないよゴムなんて」
「やだっ!ゴムして!」
「ここまできて何言ってんの?」
黙らせるためにバイブを強にしてクリに当てる。
「あああぁぁぁぁ、、それだめっイクっ」
「OKしてくんないとずっとこのまま当てるよ?」
「わかったからっ!入れていいから!あぁぁぁイクイクイクっ!!」
シャーッと潮を吹いている最中に生で入れた。
「おっきい、、」
「気持ちいい?」
エマは黙った。
「気持ちいいか気持ちよくないかどっちか聞いてんの。イエスかノーで言うと?」
「、、、気持ちいいです」
クリを指でいじりながら突きまくる。
「あっあっあっ、イクっイクっ!」
「どこがイクの?」
「言えないっ」
ピストンを止めた。
「えっ、、」
「言って」
ゆっくりピストンしながらクリをいじる。
「あ、、、、うぅ、、おマンコイカせてください」
ナカとクリと乳首の同時攻め。
「やぁん!おマンコイキますっ、、イックッ!!」
「モデルさんが乱れてんなぁ。ほんとはこういうの好きなんじゃないの?撮られてんの忘れてない?」
「ち、ちがうっ、、、ああっ気持ちいい、、」
「言ってることとやってること違うじゃん笑」
そろそろイキそうだった。
「イキそうだ、、、このまま出すよ」
「え!?やだ!だめゴムしてないっ!!」
「ここまでさせてそりゃ無理だよ。最初っから予想しとけっての」
「やだっナカだめっ!ナカはだめぇお願いっ、、イク、、イクゥ!」
エマのマンコの収縮に合わせてナカでイった。
チンポを抜くとナカから精子がドロッと出てきた。
「うっ、、ひっ、、、ぅぅっ」
泣いているエマを横目にタバコに火を付ける。
落ち着いたエマをシャワーに行かせ、帰ってきたところに中出し報酬で100万を上乗せしたらそのまま2回戦させてくれた。
もちろん次も中出し。お掃除フェラまでしてくれた。
都合のいい女を手に入れた夜だった。
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(2020年05月28日)
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