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【評価が高め】タクの独り言 BBQで知り合った『ミク』

投稿:2024-03-15 13:03:56

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タク◆WDWUYAA

30代の頃オレはある団体に所属していた。

その団体で地元の青少年育成のために小学生をキャンプに連れていくという話が出て、その準備や当日の手伝いにボランティアを募ることにした。

実は、小学生の世話という名目で女性ボランティアを募り可愛い子がいたらモノにしちゃおうというゲスの集まりだった。

会員の知り合いや後輩など伝手をたどって何とか数人集めた。

本番前にキャンプの練習ということで、ボランティアも誘って一緒に日曜日に河原でBBQをすることになった。

というか、ボランティアとの合コン状態を期待しているゲスども。

実はオレはアウトドア大好きでソロでもグループでも年間数十日キャンプをするので、BBQは準備から片付け迄得意中の得意。

メニュー決め、前日の買い出しから当日のセッティング、料理から飲み物までお任せあれ。

当日河川敷に集まった10数名、その中にちょっと気になる子がいた。

小柄で幼く見えるけど、聞けば専門学校生で保育士の卵だという。名前はミク。

美人ではないが、愛嬌のあるかわいらしい顔をしている。

FILAのピンクのパーカーにタイトなジーンズ。

「手伝いましょうか?」

というのでミクにはオレのそばにいてもらってあれこれと手伝ってもらった。

調理担当のオレはビール片手に汗をかきつつせっせと肉を焼いていた。

周りの人たちは他のボランティアの子たちと飲みながら焼いた肉を貪るだけ。

「タクさんばかり飲んでないで私にもくださいよぉ」

「イヤイヤ、未成年はジュースで我慢しなさい」

「えー、私20歳になりましたよ。今度成人式です」

てっきり高校を出たばかりの18歳だと思っていたが未成年ではなかったのね。

それではというのでクーラーボックスからビールを取って渡すと、まぁ飲む飲む。

二人で10数本の空き缶が転がって、イイ感じで酔ってくると周りも気にならなくなり会話も怪しくなってくる。

「タクさんは彼女とかいないんですかぁ?」

「今はいないよ。ミクちゃんは?」

「2か月前に振られて今はフリーでぇす!」

「酔ってる?んじゃ、付き合ってみる?」

「いいかもぉ♡」

「じゃ、今度デートしようか」

ということで、あっという間に次の日曜日にドライブに行くことが決定。

結構酔ったミクと一緒に片付けまで済ませたら、何人かのハンドルキーパーの運転する車に分乗して駅まで行って解散。

この日は他の人の目もあったので車の中で手を握っただけでオアズケ。

ミクも意外にアウトドア好きということが会話から判明したので、ドライブを兼ねたデイキャンプにしようと思った。

オレのプラドの荷台にはいつもテントとイス、テーブル、ランタン、キャンプ道具が積みっぱなし。

そして日曜日、快晴。

10時に駅前で待ち合わせ、プラドの助手席によいしょと乗り込むミク。

アウトドア好きというだけあって、今日はNORTHFACEの白Tシャツにダウンベスト、カーキのワークパンツにマルーンのコンバース。

海に行こうと高速に乗る。

1時間少々で砂浜のきれいな海岸に着く。

ここは松の木陰があり夏は海水浴場、そしてキャンプ場としても賑わうが今は秋、さすがに泳いている人はいない。

ドーム型の簡易テントのインナーを外しタープ代わりにし、テーブルとイスをセット。

ミクも積極的に手伝ってくれてあっという間にセット完了。

そしてバーナーで湯を沸かしコーヒーを淹れる。

秋といってもまだ日差しは強くタープの影は嬉しい。

コーヒーを飲みながらミクと話をする。

「今日は付き合ってくれてありがとね」

「誘ってくれてありがとうございます、先日は酔って失礼しました」

「いや、私の方こそ酔って付き合おうかなんてキモイよね、こんなおじさんが」

「そんなことないですよ。おじさんなんて思ってないですよ」

「じゃ、喜んでいいんだね。改めてよろしく」

「こちらこそ、よろしくお願いします」

ミクの肩を抱きこちらに寄せて顔を近づけると、目を瞑るミク。

そっと唇にキスをする。

少しすると唇がほころぶミク。

遠慮がちに細い舌が入ってくる。

ありゃ、意外と積極的。

それではこちらも、と舌を思いっきり絡ませる。

だんだんと息が荒くなるミク。

こちらの鼻息も荒くなってくる。

手をTシャツの上から胸に当ててみると、思ったよりも膨よかな胸。

パットの感触ではない軟らかさ。

Eはあるかな?ひょっとしてF?

インナーを外したテントは海に面した入口しか開いていない。

周りには見えていないはず。

そこで白いTシャツの裾から右手を入れてみる。

「いやん」」#ピンク

手を抑えて抵抗される。

左手で抵抗するミクの手を外し、ブラのホックも外し、もう一度裾から手を入れる。

ホックの外れたブラを押し上げ、ナマの乳房をそっと触る。

「だめぇ」といいながら本気で抵抗はしないミク

顔を見ると真っ赤。

「可愛いな」と耳元で囁くと

「バカ」とさらに赤くなる。

さぁ、本格的に愛撫しようかと思ったその時・・・

「これ以上はダメ」というミク

そうか、周りは囲まれているとはいえ、ここは屋外。

お天道様はまだ高い。

海の方に誰かが回れば丸見えになってしまう。

しかも声は筒抜けだし。

仕方なく背中に手をまわしブラのホックを付けて、

「ごめんね。急ぎ過ぎたね。昼食にしよう」

と離れ、お湯を沸かして簡単にパスタを作り一緒に食べた。

ミクは最近読んだ本の話、専門学校の友達の話、バイト先の居酒屋の客の話など照れくささを隠すように尽きることなくマシンガントークでたたみ掛けてくる。

いちいち「うんうん」と聞き、気が付くと陽が傾いてきたので、テントをたたみテーブルとイスも片付け帰り支度をする。

車に戻る間に手をつなぐと指を絡ませてきて所謂恋人つなぎにするミク。

これはいけるのか?

期待は膨らむ一方。

帰りの車で一応確認する。

「今日はこのあと何か予定ある?もう少し一緒にいられる?」

「大丈夫ですよ」

「海風にあたってなんだか身体がベタベタするなぁ」

なんて見え透いた言い訳をしても、

「そうですねぇ、ちょっとベタベタしますよね」

とわかっているのか、否定しない。

それではと、街道沿いの戸建ての某所へと車を走らせる。

長いビニール暖簾が下がるゲートをくぐり1軒の戸建てコテージの駐車場へ車を留める。

ひとまず汗を流そうと広い浴槽に湯を張る。

ソファーにヘタり込んで

「あ~ぁ、こんなつもりじゃなかったのに」と呟く口を唇で塞ぐ。

「ン、フゥ~、ンン・・!」と唾液が滴らんばかりのキス。

胸に手を入れ揉み揉みしつつ片手はワークパンツの中へ。

ミクの白いTシャツをたくし上げながらパンティの上からクニクニ。

ミクはもうトロトロになって成すがまま。

そのままソファーでTシャツを脱がせブラはホックだけ外して上に上げ、手や唇で胸を触り、だんだん下のほうを触っていった。

ワークパンツとパンティを脱がせると陰毛は縦長で薄く触るともうしっとりと湿ってる。

両手と口を使ってクリと中を攻めるともっと濡れ濡れになってくる。

「気持ちいい」といいながら思わず腰が動き「あぁっ」と叫んでビクッと大きく跳ねるミク。

「次は私の番だよ」というと起き上がり胸でオレのモノを挟んでフェラもしてくれた。

その積極的な姿と予想以上の大きさの胸に自分のティムポがはさまれているという状態によけい興奮し今度はオレの方がヤバくなってきたので、ひとまずミクを離し風呂の湯確認。

風呂も溜まったようなので二人で移動し、お互いの汗と潮風のベタベタ、そしてさっきまでのヌルヌルを流し合いマッタリと愛撫を交換して舐めたり舐められたり、咥えられたり指を入れたりとしばしリラックスタイム。

お風呂ですることと言ったら、浴槽に立ち壁に手を突かせてのバック。

やっちゃうよね。

後ろからティムポを差し込むとキツイながらもゆっくりと入って行き、根元までしっかりと咥え込んだ。

豊かな胸を鷲掴みにしながら腰を使うと、「ん、ん・・あっ」」と感じている。

右手を下にのばしてクリを触るとコリコリになっている。

「あぁ、ん、ん、き気持ちいぃ~」

数分も出し入れしただろうか、フラフラになったミクを先に浴室から出し、身体を拭き備え付けのガウンを身にまとう様子を見ながらオレはさっと湯船につかる。

ゆっくりと身体を拭き寝室に行くと、先にベッドに入ったミクが布団から顔だけを出してこちらを見て微笑んでいる。

しまった。

洗面の鏡に写しながらの立ちバックをするの忘れた。

仕切り直しの第二ラウンド開始!

第二ラウンドのベッドでは、やはりまずはキス。

唇をあわせ、舌をそっと差し込み絡ませる。

積極的に舌を絡ませるミク。

「口を開けてごらん」

「こう?」

顔を上げ口を開けるミクに唾液を流し込むと「コクコク」と飲み込む。

せっかく着たガウンだが、帯をほどきスルリと脱がせ、胸を手のひらでソッと撫でると柔らかかった乳首がプックリと硬く勃ってくる。

手のひらに乳首が擦れちょっとくすぐったい。

硬くなってきた乳首を親指と中指2本で優しく摘みクリクリしながら人差し指の先で乳首の先をスリスリ。

指が攣りそうになる。

中指に人差し指を添えてゆっくりと膣に差し込む。

差し込んだ指をゆっくりと前後に動かしながら感じるところを探る。

少し指を曲げクリの裏側を擦ると「あっ」と声が出る。

ココだな!と少しの間集中して攻めると「あっ」から「あぁ」「あぁ〜ん」と段々長い声が出るようになってきた。

枕もとのゴムを付けると、健康的に焼けたスベスベの足を持ち、屈曲位にたたんでズブズブとティムポを埋め、愛液の粘りを楽しむようにゆっくりと抜き差しする。

膣圧は強くはないがウネウネと絡み付いてくる。

なんとも気持ちいい。

ティムポは挿入してから単純に前後に動かすだけじゃなく当たるところを変えるように工夫して動かしミクの感じるところを探る、手を尻の下にいれて腰が浮くように奥まで突いたり、「の」の字を書くように回す。

大きくグラインドするとミクは奥に届くたびに「あぁ!」「うぅっ」と呻き息が荒くなってくる。

繋がったまま抱き起こして対面座位になり、すっかり勃起した乳首にしゃぶりつくと嬌声はいよいよ高くなってくる。

唾液でヌラヌラと光る胸が淫靡なこと。

突き上げていた腰を止めると、ミクは自分から腰を前後に揺らし「ネチャネチャ」と卑猥な音が部屋に漂う。

ミクが小柄なのでプリっとした尻を掴かみ立ち上がると駅弁スタイルで突いてみる。

オレの首に手をまわししがみつくミク。

ミクは声を我慢しているが何度も突いていると「あんっ」と色っぽい声が出てきた。

奥の方に子宮口のコリコリを感じながら突き上げるとミクはいつの間にか静かに逝ったようで肩で息をしていた。

ゆっくりとベッドに寝かせて休ませるとさすがに若い子は回復が早い。

「今度は私が上ね」といってミクは起き上がりオレを寝かせて、自ら跨りゆっくり腰を落としてきた。

オレの上でミクが跳ね胸が揺れる。

最高の眺めだ。

オレは豊かな胸を揉む。

ミクは手を伸ばし、両手を俺の胸に置いて腰を前後に動かす。

髪の毛を振り乱しながらミクは腰を振った。

中がうねうねと波打ち出し絡みついてくる。

その後ミクはもう声が出るのをこらえようともせず大きな声を出し始めた。

我慢できないのか倒れ込みオレにぎゅーっとしがみつきながら「あぁぁ~~~、もうダメぇぇぇ、イクゥ~~~!!」と深く逝った。

ミクを押し倒し正常位で抽挿を続けると、何度も絶頂を迎えるミク

「あぁぁ~~、ダメダメ、またイグゥ~~~、もうダメ、降参!!!」

ミクの中がキューっと締め上げてくる。

オレも夢中で腰を動かしたが、もう限界。

「あぁ、逝くよ!」

「はぁはぁ」「はぁはぁ」

二人の息がシンクロする。

ゆっくりと抜くとコンドームにはあふれんばかりの白濁液。

入室してから既に3時間が過ぎている。

「お腹すいたね」

「何か食べて帰ろうか」

「うん、お肉食べたい」

今ではすっかり見なくなったエアシューターで支払いチェックアウトした。

帰りの沿道にあるステーキハウスで食べたステーキが今までで一番旨かったのは良い思い出。

その後は何度か逢って水族館でデートしたり、映画を見たり、普通の恋人たちのように付き合いましたが、ミクが親との約束で卒業後は実家の方で保育園に勤めることになり、良い思い出としてお互い納得して別れることにしました。

わずか半年のお付き合いでしたが充実した毎日でした。

実家に帰る日、駅まで見送りに行ったオレを涙を浮かべて見上げたミクの顔が今でも忘れられない。

今はどうしてるんだろう。

もう結婚して子供もいるんだろうな。

終わり

この話の続き

東京でサラリーマンをしていた頃の話。まだ日本の景気が良く、夜の接待なども普通に行われていた。入社3年目、ようやく仕事を覚え、責任ある仕事をさせてもらえるようになってきて楽しくなってきたころ。同じ部署に10歳上の先輩がいて、その先輩はものすごく仕事ができ遊びもすごかった。仕…

-終わり-
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