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高校時代の変態行為

投稿:2024-03-14 11:32:48

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過去回想の男◆I4A2WQg

今から10年以上前の話。

俺が高校生の時のことだ。3年は受験があると学校に行かなくていい期間が存在していた。

俺はその期間も学校に勉強をしに行っていた。3年のフロアはほとんど人がいない。集中できてよかった。

しかし当時の俺は性欲で溢れており、静かな学校で勉強をしていると時々エロいことを考えていた。

性欲を抑えるためにトイレに行って抜いていた。

そんなある日俺は勉強中にあることに気がついた。学校には生徒の私物がたくさんあるということだ。

教室には俺しかいない。先生も見回りに来ない。俺は席を立ち、教室の中を探った。まず初めに目をつけたのはロッカーである。女子側のロッカーを漁る。

膝掛けや、靴、ジャージなどが残されていた。クラスの中でも可愛かったゆきちゃんのジャージがあった。俺は匂いを嗅いだ。柔軟剤の匂いに加えてほんのり汗の匂いもした。

俺の股間が反応した。俺は誰もいないことを確認してちんこを出し、ゆきちゃんのジャージに擦り付けた。

我慢汁を、履くとちょうどまんこの位置に来るところに染み込ませた。

さらに物色を続けた。すると靴下があった。持ち主はみきちゃんだ。みきちゃんは特別かわいいというわけではないが明るくていい子だった。

俺は靴下の中にちんこを入れて擦った。初めての感覚で気持ちが良かった。精子が出るのは流石にまずいと思い俺はイク直前で寸止めした。

靴下には我慢汁がべっとりと付いていた。

そんな感じで俺はクラスの女子全員の私物にちんこを擦り付けた。

次に考えたのは女子更衣室だ。何もないところに入っても意味がないので、体育の着替えで女子が入ったのを確認してから入ることにした。

休み時間に多学年の女子が着替えにきた。1年生のようだ。

授業が始まる時間になると俺は誰もいないのを確認して女子更衣室に入った。

中には1年生の女子たちの着替えが置かれていた。荷物の名前を確認すると1組と3組だと分かった。

俺が期待していたのは、制服ではなくシャツなどの下着があることだ。しかし季節は冬、制服と靴下しかなかった。

俺ががっかりしていると水筒が目に入った。

俺はその水筒を手に取って飲んでみた。飲み口を舐めまくった。中にはお茶や水は入っていなかった。開けて中を確認すると、カル◯スのようだった。学校にジュースを持ってきてるのかと思いその場においた。

さらに物色を続ける。委員会が同じだった、りかちゃんという子の着替えが目に入った。

りかちゃんは明るくてかわいい子で学校で会うたびにいつも

「〇〇先輩こんにちは!」

と挨拶をしてくれていた。

りかちゃんの着替えの中の靴下を手に取ってさっきの水筒のところに行った。

俺は水筒を開けてカルピスを確認した。水筒の名前を見るとさくらちゃんというこのものであった。

俺はりかちゃんの靴下の匂いを嗅ぎながら、オナニーをした。左手で片方の靴下を鼻に当てもう片方の靴下はちんこに巻いていた。

精子が出そうになったので、靴下を取り精子をさくらちゃんの水筒の中に出した。思っていたより出たのでバレるかもと思ったがそのままにした。

時間になったので俺は更衣室を出た。教室にいると女子たちが戻ってきた。さくらちゃんはどの子だろうと思ってみているとさっきの水筒を手に持って女の子が出てきた。

おそらくあれがさくらちゃんだ。ショートカットでスポーティーな女の子だった。なかなか好みだ。

さくらちゃんはその場で水筒を口につけて飲んでいた。飲み口には俺の唾液がべったりと着いていて、中には精子入りのカル◯スが入っている。俺はまた勃起した。

りかちゃんも出てきた。俺は教室を出てりかちゃんに話しかけた。

「りかちゃんこんにちは」

「あ!〇〇先輩こんにちは」

「最近元気?」

「毎日楽しいです。」

さっきまで俺のちんこに巻かれていた靴下をこのかわいい子が今履いていると思うと興奮した。

それからしばらくして俺は他学年の教室に入って女子の私物を物色したいと思うようになった。

他学年は3年と違い学校に来ないと行けないので、教室に入るにも至難の業だ。俺はあることを思いついた。

日曜日に学校に来ることである。

俺は日曜日に学校にやってきた。3年のフロアにはもちろん誰もいない。念の為1、2年のフロアも確認したが人はいなかった。

職員室に当番の先生が1人いたが、おじいちゃん先生で職員室からは出てこないだろうと思った。

俺はまず1年生のフロアに行った。1組から入る。各クラスには座席表と名簿が置いてある。その名簿には全員の顔写真も付いていた。

俺は名簿から好みの女の子を探した。

中にかのんちゃんという子がいた。ショートカットで俺好みの顔だった。担任のメモによると吹奏楽部らしい。

座席表からかのんちゃんの席を探して物色した。学校には吹奏楽部の練習の音が響いていた。

おそらくかのんちゃんも今学校にいることだろう。そんなことを考えながらかのんちゃんの机の中を見ているとタオルが入っていた。

これで汗を拭いているのだろう。俺はタオルをちんこにあててちんこから出る液を染み込ませた。最後にそのタオルとかのんちゃんの顔写真を一緒に写真に収めた。

2組に行った。女子はあまり私物を残していなかった。俺はほとんど何もせずに3組へ。

りかちゃんとさくらちゃんのクラスだ。

まず名簿の確認。りかちゃんはかわいい。さくらちゃんは見立て通りスポーティーな感じだが、近くで見るとかわいい顔をしていた。

まずさくらちゃんの席を探る。中には何も入っていなかった。ならばロッカーだと思いロッカーへ。

中にあったのは、部活着だと思われる服とタオル、ジャージだった。

部活着を見る限り女子バレー部だ。

俺はバレーパンツを取り出して、匂いを嗅いだ。いい匂いがした。未使用のようだ。俺はちんこを擦り付けて我慢汁まみれにして戻した。

次にりかちゃんの机へ。

りかちゃんの机に行くと横のフックに巾着袋がかかっていた。花柄だった。

中を見ると歯ブラシが入っていた。俺はすぐに歯ブラシを取り出して口に入れた。舐めまくった。そのまま洗わずに戻した。

りかちゃんのロッカーに行くと筆入れが入っていた。俺はちんこを出して筆入れに入っていたペンに擦り付けた。

もちろん確実に手に触れるように全てのペンの全体に我慢汁を塗りまくった。

1年生を物色し終えて2年生の階へ。

2年生はかわいい子が多い。1組から好みの子が3人もいて時間がかかりそうだった。

1年生にやったのと同じようなことを繰り返していると、最後のクラスに来た時に窓側の奥の席にかかっていたビニール袋が目に入った。

その席の子はさやこちゃんというようだ。写真を見る限りそこまで可愛くはないがブスでもないという感じだった。

その袋を確認すると着替えのようだった。体操着とジャージが入っていた。俺は取り出して匂いを嗅ごうとした。そのとき、袋の底にさらに小さなビニール袋に入ったものがあった。俺はそれを取り出して中を見た。

パンツとブラジャーだった。白の地味なものだったが、臭いからして使用済みのようだった。

なぜ使用済みの下着が教室に置いてあるのか。全くわからなかったが、俺は下着を持ってトイレに行った。

パンティの匂いを嗅ぎながらオナニーした。クロッチの部分には薄く黄色いシミがあり、ツンとした匂いがした。

途中でパンツをちんこに巻き、ブラジャーの匂いを嗅いだ。汗の匂いがした。俺はちんこにパンツを巻いたまま射精した。

さやこちゃんのパンツに俺の精子が大量に発射されていた。俺はパンツを置き、まだ少し残った精子と我慢汁をブラジャーに染み込ませた。

最後にまた顔写真とパンツとブラジャーの写真を撮り自分の教室に戻った。

俺のキモい行動だった。

他の話はまた今度。

この話の続き

前回の続きである。他学年の女子の私物まで物色した俺は、似たような行動を何度かした。性欲だけでなく、誰かにバレたらやばいと言うスリルも相まって病みつきになっていたそんなある日、俺は生徒たちが学校に来ている日に他学年の教室を物色することを考えた。俺が目をつけたのは毎週月曜日に行われる朝礼…

-終わり-
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