体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】いい匂いする、旧友のお母さん2
投稿:2024-03-10 12:25:52
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初めて投稿します隆夫といいます、今回は28歳の時の事を話ます。幼稚園から中学まで同じだった友達(真人)がいて、高校を卒業してからは疎遠なり、俺も大学や就職で地元を離れていました。久しぶりに実家に帰った時、2年前に真人のお父さんが亡くなってるの知り、お線香を上げに真人の家に『ピ…
数日後、おばさんに会いたく旧友の家に向かいました
旧友の家の塀沿いに人が1人通れるわき道があり、塀から中を覗くとおばさんが庭で洗濯を干していた
「おばさん?」と声をかけると
おばさんは俺の顔を見ると恥ずかしそうに笑みをしながら「隆夫君」と
自「入ってもいい?」
お「どうぞ」と塀の木戸を開けてくれた
自「洗濯?」
お「そう、もう直ぐお盆でしょ、子供達が帰ってくるから、タンスに入れておいたの洗っておこうと」
自「大変だね」
お「ちょうど良かった、シーツ干すの手伝ってくれる?」
自「いいよ」
シーツを洗濯竿に2枚干し、竿上げで2段目に上げ
もう1枚竿に干した
お「ありがとう、助かっちゃった(笑)」
残りの洗濯物を干してる、おばさんを庭の長椅子に座って眺めていると、今日のおばさんはノースリーブの生地の柔かそうは白のワンピース、
そんなおばさんを見ていると胸の所にプチ、プチ、と『おばさんブラしてない?ノーブラ?』
洗濯物を取る時お尻を突き出すパンツのラインもない『下も履いてない?ノーパン?』
そんなおばさんのウナジの汗、首筋の汗、脇の下の汗にも興奮して、股間が勃起してきた
俺はおばさんに気づかれないように、服を全部脱ぎ全裸にサンダルとちょっと恥ずい格好
俺はおばさんが最後の洗濯物を干すのを待ち
後ろから抱きしめ、ウナジにキスして汗を舐めた
お「あっ隆夫君イヤン」「あっ汗なんか舐めたら汚よ」
自「おばさんの汗は汚くないよ、美味しい」俺はおばさんと乳首を指で挟みながらオッパイを荒々しく揉み、首筋の汗も舐めた
おばさんは振り向き俺を見る
お「え〜なんで裸になってるの(笑)」
自「おばさん見てたら興奮しちゃって、襲いたくなっちゃたから(笑)」
俺はおばさんを抱きしめ唇に吸い付き舌を入れた
おばさんもそれに答えてくれて唾液まじりのディープキス
俺はキスしながら、おばさんのワンピースの肩ひもを両方肩から外すとワンピースはストンと足元に、おばさんはやっぱりノーブラノーパンだった
自「おばさんなんで下着着けてないの?(ニャ)」
お「こっ、これはね、お風呂掃除した時濡れちゃって、どうせ洗濯したら汗もかくし、シャワー浴びた後でいいかなって」「変な意味で下着着けてないわけじゃないの」
俺はカチカチに勃起したチンコを、おばさんに押し付けながら抱きしめ、オッパイ揉みながら首筋の汗を舐め、オッパイの谷間も舐めた
お「隆夫激しいよ」
俺はおばさんの両腕を持ち上げ脇の下の汗も舐めた、脇の下には薄っすらと脇毛が生えててよけいに興奮した
お「ダメ、脇の下なんてホント汚いし、それに…」
自「おばさんの脇の下エロい、俺脇毛好き」俺は庭にある長椅子を持って来て、おばさんの片足を乗せ、お尻を揉み、陰毛に鼻を押し付け匂いを嗅ぎ、マンコをわざと音をたて吸い付いた
お「もう、こうなったら全部舐めて、もっと激しく舐めて」「あっ隆夫君、隆夫君気持ちいいよ、マンコ気持ちいいよ」
俺はビチャビチャに濡れたマンコに指を2本入れ激しくかきまわしクリトリスを吸うと
お「ダメ、ダメ、それダメ、イッちゃう、イッちゃうから、あっあっあっダメイクイクイッちゃうイグ〜」
おばさんは激しくビシャビシャと潮を吹くを長椅子な座りこんだ
お「ハァハァハァ」
自「激しくイッちゃったね」
お「最初から激し過ぎだわ」
俺が長椅子に跨いで座ると、おばさんはチンコ握り、ゆっくりと手を動かしチンコをシゴキだした
チンコからはガマン汁がいっぱい出ていたからクチャクチャと音がする
お「隆夫君も私をいっぱい舐めたんだから、私にもいっぱい舐めさせてね」と
チンコをシゴキながら、汗かいてる俺の首を舐めだし、俺の乳首も舐めたり噛んだり、段々とおばさんの舌を下に移動し、チンコをパクッと
お「ンンン」
自「あ〜おばさん気持ちいいよ」
お「おばさんじゃなくて、名前で呼んで
それより外から見えちゃう」
自「シーツ干したから何処からも見えないんじゃない?」
美子さんは周りを見渡し
美「ホントに見えないから」
自「見えたら見えたでいいじゃん、見せてあげよ」
美「恥ずかしいじやない」
自「それより、俺横になるから顔に座って」美「えっ?顔に!」
俺は美子さんを抱き寄せながら横になり、美子さんを俺の顔に跨がせて座らせマンコに吸い付いた
美子さんは見下ろしながら「なんか凄くやらしい、でも興奮しちゃう」
俺はクリトリスを鼻でグリグリしながらマンコを舐め汁を吸った、美子さんは腰を振りマンコを押し付けてきた
美「あっ、ダメ、腰が勝手に動いちゃう」
美子さんは自分でオッパイを揉み乳首を摘みながら「あっ、またイッちゃう」「イク、イク、イグ〜あ〜」
美子さんはマンコを俺の身体に擦り付ける感じに
ゆっくりと腰の方まで下り俺に被さり、俺の顔に自分の顔を付けハァハァと息を切らしていた
俺は美子さんの背中やお尻を何度も撫でながら自「気持ち良かった?」
美「かなり(笑)」
俺は美子さんのお尻を掴みギンギンに勃起したチンコをヌルヌルビチャビチャのマンコに擦り、
マンコの入口にチンコをあてがい、一気に奥まで突っ込むと「あ〜」と声を上げ仰け反った
自然と騎乗位の形になり、美子さんの腕を掴みながら下が激しく突き上げた
美「あ〜ダメ、ダメ、イッたばかりだからダメ〜」「奥に来てる、奥に、奥に〜」「あはは、ダメ、おかしくなっちゃう〜」「でも気持ちいい、気持ちいいよ〜」
俺は起き上がり、騎乗位から座位に
美子さんのお尻を掴み前後に揺すり、俺は腰を振り、汗が流れる首を舐め、谷間を舐め、乳首にシャブリ付き、美子さんは俺の頭を抱きしめながら
美「隆夫君のチンコ気持ちいい、マンコ気持ちいい、あっ、イきそう、イきそう」
自「俺もイきそう」
美「いつもでも出して、あっ、あっ、イッちゃう」
自「出る、美子さんでる」
美「出して〜、イッ、イク、イッちゃう、あ~〜」
俺は美子さんの奥にドクッドクッと射精すると
美子さんもピクピクと痙攣しながらイッていた
美子さんはまた潮を吹き、俺の股間からお尻まで潮だらけになっていた
美「ハァ、ハァ、また…出ちゃった…隆夫君をまた汚しちゃったね」
自「美子さんの潮、何度も浴びられて嬉しいよ」
お互い繋がったまま、激しくキスをし美子さんは俺の首の汗を舐めたらしてくれて、まだ萎えてないチンコはまた硬さを取り戻した
美「もう硬くなってる」「汗かいたからシャワー浴びよう」
自「じゃぁこのまま繋がったままお風呂場行こう」
俺は美子さんを駅弁に持ち上げ、歩き出すと
美「あっ!ダメこれ刺さる、チンコが奥深く刺さってる」
俺は腰振り美子さんを揺らしながら歩き、家に上がり風呂場に向かった、
美「あっ、あっ、ダメ、これダメ、イッちゃう」美子さんは俺に掴まりながらビクビクとイき、そのまま歩き続けると
美「イクのが止まらない〜ダメ〜死んじゃう〜」また美子さんビクビク、それが何度も続きながらお風呂場に
お風呂場の中に入り、美子さんを下ろすと床に座り込み、ビクビクとしばらく痙攣していた
美「痙攣が止まらないよ、何度か意識なかった、」トロンとした顔で俺を見上げてた
俺のチンコは射精してないから、ギンギンに勃起したまま、美子さんはゆっくりと起き上がりチンコを掴むと口に含み激しいフェラを
美「ん、ん、はぁ~、やっぱり口だと大き過ぎて苦しいわ」
俺は美子さんを立たせると
俺「後ろ向いて壁に手付いて」
美「えっ!ちょっと」
俺は美子さんの腰を掴みチンコをマンコにゆっくりとお仕込んだ
美「あっ!ダメもうダメ、ほんのに壊れちゃう」俺は美子さんの言葉を無視して、激しく腰を打ち付けた、お風呂場にパンパンパンと美子さんのお尻に打ち付ける音が
美「ひっ!ひっ!ダメダメ、こっ壊れちゃう」「あっ、あっ、奥に奥に来てる、きっ気持ちいい」自「もっと激しくするよ」
美「もう壊して、オッオッパイも揉んで」
俺は腰を打ち付けながら、美子さんのオッパイを激しく揉んだり、乳首を強く摘んだり
時には指をボディソープを付けアナルに親指を
美「たっ隆夫君の好きにして、もっと気持ち良くして」「あっ、あっ、イッ、イッ、イきそう」
自「俺も、あっ気持ちいい、出そう」
美「出して、いっぱい出して」「あっ、イク、イク、イッちゃう、イク〜あ〜」
自「出る、美子さん出る」
ビュッビュッと美子さんの奥深くにまたも
俺は果てると美子さんにしがみついてオッパイも揉みながら背中の汗を舐めた
お互いハァハァハァと息を切らし、少し動けなかった
チンコが小さくなりマンコから抜けると、白い汁がポタポタとたれ
美「ハァハァ、いっぱい出たね(笑)」「もう、クタクタで力が入らない、やり過ぎだぞ」
自「ごめんなさい、美子さんの身体気持ち良すぎて(照)」
美「私も凄く気持ち良かったから(笑)」
「さっ、汗流そう」
お互いの手にボディソープを付け、俺は美子さんの身体を、美子さんは俺の身体を洗った
続きです、文才がないのですみませんその後おばさんと何度がセックスを楽しみました、最後にしてから暫く開いてしまったので久しぶりにおばさんに会いに旧友の家の横の道の駅を歩いて庭を覗いた、おばさんの姿がなかった『家の中かな?』#ブルー玄関脇の呼び鈴を『ピンポーン』「ハーイ」…
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(2020年05月28日)
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