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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】知的障害を持った息子と性行為してしまった色気ムンムンの奥様

投稿:2024-11-10 04:44:50

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ヒロ◆QiZzJCI

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これは、私のバイト先にいるユリさん(仮名)という40代前半の美熟女から聞いた話です。

ユリさんは40代とは思えない程引き締まった身体をしており、胸は推定Gカップはあろうかという巨乳でお尻もプリプリとしていました。

髪型は茶髪混じりのボブで、美容にも気を使っていることが一目でわかりました。

ある日、バイト先の飲み会で隣同士になった私とユリさんはプライベートの話をするようになり、どうやらユリさんは旦那さんが海外に出張に行くことが多く1人息子をご両親と一緒に面倒をみているとの事でした。

その一人息子というのが、タカユキ君(仮名)という知的障害を持った子供で、現在中学二年生との事でした。

タカユキ君は中学生とは思えないくらい身体が大きく、普段から家の中を走り回っているそうで筋骨隆々とした肉体をしているとの事でした。

ここからは私の脚色も入れさせてもらいます。

ある日の事、ユリさんが洗濯をしようと洗面所に向かった際に、ユリさんの使用済みのパンツの匂いを嗅ぎながらオナニーをしているタカユキ君を目撃してしまいました。

ハァハァと息を荒げているタカユキ君、ユリさんに見られている事も気づかなかったといいます。

そして彼の下半身は大人顔負けの大きさをしておりガチガチに勃起していたといいます。

オナニーをしていたと言いましたが、まだちゃんとしたやり方もわからない様子で、腰を振ったり少しペニスを叩いたり、握ったりしていたといいます。

ユリさんも初めて皮が剥けて赤黒い亀頭が露出している状態の物を見たと言い、いよいよこういった面倒もみなくてはいけないかと覚悟を決めたそうです。

タカユキ君のペニスの先からは我慢汁がダラダラと垂れ始め、床を汚していました。

ユリさんはタカユキ君の名前を呼び、このような事をするのはいけないと指摘したと言います。

タカユキ君は、バレた事の恥ずかしさと、性欲のピークの狭間で、慌ててしまい、ユリさんを押し倒してしまいました。

ビキビキに血管の浮き出たイチモツをユリさんの綺麗な引き締まった太もも(その時は黒いロングスカートを履いていたと言います。)に擦りつけて、息を荒げながら腰を振りそのまま射精しました。

ビクンビクンと肉棒が跳ねて、大量の黄色がかった精子が、ユリさんの太ももを汚しました。

このような事を学校や街で行ったらマズいと危機感を持ったユリさんは、誰にも相談できず、仕方なく自らの身体を使って性処理を行い始めたと言います。

初めは手からでした。

オナニーの仕方も教えて、誰もいない場所で迷惑をかけないように行うことと、約束させました。

お風呂場でユリさんは優しくタカユキ君のペニスをしごき、2度射精させたと言います。

勢いよく精子を飛ばすタカユキ君。

ドロドロのザーメンがユリさんにかかります。

顔にかけられたりもしたそうです。

若さもありますが、性欲は全く衰えず、手コキは一日に10回前後しなくてはならない日もあったと言います。

日に日に行為はエスカレートしていき、口でして欲しいや、胸を触らせて欲しいなど、希望を伝えられました。

ユリさんは実の親とこのような行為をする事は間違っていると説明しますが、断ると暴れはじめる可能性もあり、体格差では到底敵わないため、大怪我をする可能性もあり、泣く泣くその要望に応じたと言います。

旦那とは比べものにならない大きさのイチモツを口に含むと、背徳感と恐怖で頭が真っ白になったと言います。

先っちょや、激しくなど要望を出されその通りにユリさんはジュボジュボと肉棒をしゃぶりました。

顎が外れそうなぐらい大きなイチモツを暫く口淫していると、またも大量のザーメンを喉奥に流し込まれました。

余りの量と青臭さにその場でもどしてしまったと言います。

そんな日々が続きましたが、なんとかユリさんの力で、性犯罪を犯さないように落ち着かせる事ができていました。

しかしいよいよタカユキ君から恐れていた一言が放たれます。

「セックスしてみたい」

全身に鳥肌が止まらなかったといいます。

その日の夜は誰もおらず抗え無いこともわかっていました。

ユリさんは改めてこのような事は親子ではしてはいけないと説明しました。

勿論聞く耳は持たずで、癇癪をお越しそうになっていたので、抱きしめて言いました。

「一度だけ、本当にこれっきりだからね」

ユリさんはその足でコンドームを買いに行き、家に戻りました。

タカユキ君は待ち切れないとばかりにユリさんの私物の下着がペニスに巻きつけてオナニーをし始めていました。

「タカユキ、落ち着いて」

デニムと黒の下着をゆっくりと脱ぐユリさん。

「こっちにきて」

タカユキ君のイチモツを持ち上げてコンドームをつけてあげるユリさん。

サイズが合っていなかったのかパツンパツンになったコンドームをタカユキ君は直ぐ外してしまいました。

「、、、これ嫌い」

タカユキ君は素材に過敏で、ゴムの素材を嫌ったと言います。

避妊具の意味を教えましたが、何度つけてもすぐ外してしまいました。

お互い煮え切らずに見つめ合う時間がありました。

しかし、いよいよ我慢の限界がきたのか、タカユキ君はユリさんに覆いかぶさるようにして襲ってきました。

「ちょっと、タカユキ、、、」

赤くテカテカした亀頭が行き場を求めて、ユリさんの股間にズリズリと擦り付けられていました。

あっという間にカウパーでヌルヌルになっていきます。

ハァ、ハァと息を荒げるタカユキ君。

ユリさんも抵抗できず、諦めたといいます。

「、、、タカユキ、ここに入れるんだよ」

手でイチモツを掴み、導いてあげたと言います。

ヌルッと異物が入ってきた感じがすると、そこからひたすら激しいピストンが行われたと言います。

パンッパンッパンッ

乾いた音が部屋中に響き渡りました。

腰をガッチリと掴まれ、逃れる事もできず、ユリさんはただただ喘ぎ声を抑えて、耐えていました。

タカユキ君の汗ばんだ臭いや肌。

必死な眼光。今でも忘れられないと言います。

股間には刺激が絶え間なく与えられて、熱い物が込み上げてくるのを感じていました。

「、、、タカユキ、ダメっ、イクッ、、、」

ユリさんは頭が真っ白になり絶頂してしまったといいます。

それと同時期にタカユキ君も絶頂を迎えようとしていました。

「ハァっ、ハァっ、、、出そう」

「タカユキ、出そうだったらオチンチン抜いてね?」

「、、、中に出したらダメだからね!」

その言葉も虚しく、大量の精子を体内に注がれたといいます。

「ーーーーーッッ」

ユリさんは久しぶりの感覚でまたイッてしまいました。

ガクガクと震えが止まらなかったといいます。

タカユキ君は満足したのかそのまま眠ってしまいました。

結局ユリさんは今でも定期的に射精の手伝いをしているとの事です。。。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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(2020年05月28日)

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