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女子◯生のマンコ苛めで大人のお医者さんごっこに囚われた心

2019-08-03 18:44:28

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本文(1/1)

サリーさん(40代)からの投稿

俺は、高校時代に付き合った初めての彼女との性行為でマンコ苛めが性癖になった。

処女と童貞で初めてセックスを経験し、その後、次第に快感に溺れていった。

上半身だけセーラー服のまま、下半身を裸にして仰向けに開脚させ、マンコ診察をしていた。

マンビラを洗濯バサミで挟んで引っ張ってマンコ全開にして、ポラロイドで撮影した。

「イヤ~ン・・・恥ずかしい・・・」

顔は映っていなくても、彼女はとても恥ずかしがっていた。

毎回マンコ診察をしていたら、高校を卒業するころにはマンビラが変形して伸びてしまった。

高校を卒業して、俺は東京の大学へ進学した。

東京でも気に入った女の子には片っ端から声をかけて、6月には同じバイト先の短大1年生と付き合い始めた。

彼女も処女で、夏休みが始まる頃には快感を覚えていた。

夏休み、帰省して自動車学校へ通っていたら、高校時代の元カノに会った。

「久しぶりだね。どう?新しい彼氏出来た?」

「出来たけど・・・私のアソコ、変形してるんじゃないかって言われた。元彼とヤリすぎたんじゃないかって言われた。あんなことしたあなたのせいよ。」

と言われてしまった。

その時、マンコに自分の形跡を印した元カノを愛している元カノの新しい彼氏に対して、不思議な優越感を感じた。

俺は、夏休みが終わって東京に戻った時、短大生の彼女に大人のお医者さんごっこを提案して、マンコ診察をした。

「ハズいよ~」

と言いながらも、羞恥が快感へ変わっていく不思議な感覚にマンコが蕩けていった。

洗濯バサミでマンビラを引っ張り、マンコ全開のポラロイドを撮れば、

「絶対に顔は写さないでよっ!」

と言いつつ、トロトロに濡らした。

壊れたブラインドの開閉部分だったアクリルの管をクリに押し付けて吸うと、クリがムニョーっと膨らんで皮から飛び出て、真っ赤に膨らんだ。

吸って暫く膨らませたままにしておき、息継ぎで戻り、再び吸ってを繰り返すと、彼女はハアハアと息が荒くなり、気付けばクリが赤く腫れていた。

皮から飛び出して晴れたクリをクンニしたら、彼女は、

「ヒィーーーーーーーーッ!」

と叫んで大量の潮を噴き、私の顔はずぶ濡れになった。

2年近く付き合い、短大生の彼女が卒業して故郷に帰ってお別れするころ、彼女のマンビラは伸びて、クリは赤く腫れっぱなしになっていた。

彼女が故郷で出会い、付き合う彼氏は、彼女のマンコを見てどう思うだろうと考えただけで、変な優越感に浸れた。

俺は、マンコを変形するのが性癖になっていた。

3年生になって、同じ学年の女子大生に告られた。

目立たない大人しい子だったので、会話も数回しかした記憶もなく、あまり興味を持ったこともなかったが、告られてよく見ると、まあまあ可愛かった。

付き合って2週間で口説くと、あっさり落ちた。

大人しい子だから、処女だったりしてと思ったが、クンニをしようとした時に、

「そんな汚いところ舐めるの?」

と言われて、

「汚い?お風呂入ったでしょ?」

と言ったら、

「前彼が、アソコは汚いから指でしか弄らないって言ってたから・・・」

ああ、前彼がいたのか・・・と思ってマンコを開くと、新品同様の無変形マンコだった。

クンニでこれでもかというほど悶えさせてから、チンポで掻き回すと、普段大人しい彼女はギャンギャン喘いだ。

グッタリした彼女は、

「セックスって、こんなに疲れるものなんだね・・・」

と言った。

交際3か月で大人のお医者さんごっこを始めた。

短大生の彼女にしたように、マンビラを引っ張って伸ばし、アクリル管でクリを吸い上げ、卒業するころには、めくれマンビラと赤腫れクリが完成した。

「じゃあね、元気でね。サヨナラ・・・」

お互い故郷に就職を決め、帰郷した。

彼女と付き合う男はびっくりするだろうなぁ・・・大人しい彼女がグロいマンコなんだもんなぁ・・・きっと、従順さを利用されてマゾ調教されたと思うだろうなぁ・・・そう思った。

帰郷して、就職先で短大出の同期と付き合った。

可愛いだけに非処女だった彼女にも、例によって、付き合って暫くして大人のお医者さんごっこを始めた。

それは次第にマンコ苛めとなり、彼女のマンコの右側だけ洗濯バサミで引っぱったり、適度な重りをぶら下げたりして非対称マンコを作成した。

クリは、専用のバキューマーの存在を知って買い求め、吸引した。

「ヒャー!効くぅ・・・」

吸引されたクリがいずれ戻らなくなるとも知らず、腫れクリの快感に酔っていた。

飛び出たクリと、重りでビロンと伸びたマンビラのデジカメ写真を見て、恥ずかしさのあまり赤面するが、その恥ずかしさが快感い変ることに彼女は中毒になっていた。

約2年でマンビラの左側が伸びた左右非対称のマンビラと、まるでミニチンポのように飛び出たクリが完成した。

俺はエスカレートして、彼女を縛り上げて乳首も吸引する肉体改造を撮影して、大喧嘩となって彼女に振られてしまった。

その頃はまだブロードバンドは一般的ではなかったから、ネット流出を懸念する風潮は無かったが、顔まで写る痴態写真撮影は彼女の逆鱗に触れてしまった。

26歳の時、安めぐみに似た22歳の癒し系美人と知り合った。

交際を申し込もうと食事に誘ったら、

「交際前提なら、ご一緒しますが・・・そうでなければ男性と二人きりでは・・・」

と言われて、その場で交際を申し揉んだ。

おっとりした女で、素直な性格の彼女も、口説き落とせば女の悦びを知る非処女だった。

それでも性体験の浅そうな左右対称の綺麗なマンコを見たら、また、悪い虫が疼きだした。

交際半年で我慢できずに大人のお医者さんごっこを誘ったら、

「まあ、イヤらしい・・・そういうことは、結婚して、夫婦の秘め事としてするものですよ。」

と言われて、初めて結婚を意識した。

丁度その頃、同僚の結婚が発表された。

相手は、痴態写真撮影をして振られた元カノだった。

後に、同僚から、

「君の元カノだろう?ケンカして険悪になっている隙に、俺が奪っちゃったみたいで悪かったね。」

と言われたが、あの時は「この変態っ!」と思い切り振られたはずだった。

後日、同僚と元カノの結婚披露宴に招待されて思ったのは、同僚は左右非対称で赤腫れクリの彼女のマンコを見て、どう思ったのだろうということだった。

そして、あの可愛い顔をした新婦のマンコは左側だけ伸びて、クリは飛び出ているのはみんな知らないんだろうなと思って変な優越感に浸っていた。

俺は、いつか誰かと結婚する女のマンコを変態マンコに改造してほくそ笑むことに優越感を抱いていたことに気付いた。

それに気付いたら、結婚を意識した彼女のマンコを苛めようと思う気持ちが消えた。

俺は28歳で安めぐみに似た24歳の癒し系美人と結婚した。

愛する妻のマンコをとても大事にしながらも、セックスだけは止められなかった。

おっとりした癒し系美人が身悶えして喘ぐ姿を鑑賞するのは夫だけの特権だ。

結婚して14年、38歳になった妻のマンコは苛めていなくても灰色にめくれて、吸って舌先で転がし続けたクリは赤く腫れた。

俺がマンコ苛めして変形させた元カノ達も、結局は長い夫婦の性生活の中、爛れて変色してるだろう。

-終わり-

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