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私が1番興奮したエッチの話

投稿:2024-02-22 00:54:00

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アヤ◆IyFUMHc

皆さんには、忘れられないエッチや興奮したエッチの体験はありますか?

今からお話しするのは、私が一番興奮したエッチの体験談です。

当時私は20歳の大学生でした。仮名はアヤとします。その時に付き合っていた彼氏は同じサークルの同回生でした。名前は仮にYとします。

Yは真面目で優しい人でしたが、ちょっと性欲が強くて2人きりになるとすぐに体を触ってきました。付き合った当初は意外にすぐ手を出してきた事に驚きもしましたが、今思えば彼は真面目だった分抑圧されていたものがあったのかもしれません。

私自身、そこまで男の人に夢をもっているわけでもなく「男の子ならしょうがないよね」とも思っていましたし、エッチな事も嫌いではなかったので求められたら大抵は応えていました。

私はYが初めてではありませんでしたが、Yは私が初めてでした。初めておっぱいを触ってきた時の…初めてフェラをしてあげた時の…初めてのエッチの時の…Yの不安と興奮と喜びが入り混じったような顔は今でも覚えています。

彼の初めてを奪う度に、まるで思春期の男の子を手解きしてあげているような優越感があり、それは私にとっても得難いものでもありました。

でも、人間は慣れてしまうもので付き合って半年くらいが過ぎた頃には最初のようなギラギラした

感じも無くなってきました。それが何となく悔しかったというか…ちょっと誘惑してからかってやろうかなという思いが私の中に芽生えました。

私は思い立った日の夜、アマ◯ンで下着を一つポチりました。

決行をしたのはYが私の家に泊まりに来た時でした。夕食を終え、お風呂に入ろうかというところでYは私の体を触ってきました。

「もう…まだお風呂入ってないんだから…」

Y「ごめん。でもしたい。そのあとお風呂入ろうよ。」

「ダメ。先に体洗ってくるから待ってて。」

私はYをベッドに待たせてそそくさとシャワーを浴びに行きました。そしてシャワーの後、隠していた下着を身につけYの元へと向かいました。

「じゃーん。どう?こういうの好き?」

私は恥ずかしさを必死で誤魔化しながら、初めて買ったセクシーな下着姿でYの前に立ちました。通販で現物を見ないまま買ったソレは、紐のように細い白のマイクロビキニでした。

カップにあたる部分は乳輪を何とか隠すくらいの面積しかなく、ガーゼのように薄い生地は何とか隠れた乳輪の大きさがわかってしまうくらい透けていました。股間の部分は何とか毛がはみ出ないように処理してましたが、残った毛も透けて見えてました。ブラにはワイヤーも入ってないので胸の形を整えもせず歩く度に胸がプルプル揺れました。

Yは驚いた顔でこちらを見ていましたが、徐々にあの不安と興奮と喜びが混ざった顔に変わっていきました。

それを確認して、やはり私の中でも優越感に似た感情が湧き上がってきました。

「いっぱいエッチな事しようね」

Yは嬉しそうにしてましたが、どうしていいか分からないみたいでした。勢いで脱がそうとして、やっぱり下着を元に戻して…なんてチグハグな動きが慣れてない感じで逆に愛おしく、私はさらに火が点いてしまいました。

「舐めてあげるね」

Yの顔の上に跨り、薄い生地越しに秘部を押し付けながらフェラをしてあげました。

いつもより辿々しいのに、鼻息が凄く荒くて興奮されているのが分りました。

それが余計にもどかしくて、私はYの唾液と自分の愛液でヌルヌルになった薄生地をグリグリと彼の口に押し付けました。まだお風呂に入っていないYのオチンチンは臭いが少しありましたが、それも興奮の材料となって夢中になって舐めました。

沢山、沢山舐めました。沢山舐めてもらいました。もう恥ずかしいところなんて無いくらいお互いべちょべちょになりました。

私は我慢出来なくなり、体を起こして彼に向き合うように体勢を変えました。仰向けになった彼に跨り、Yのオチンチンにスリスリと股を擦り付けました。

当時学生でしたので、いつもは避妊はきちんとしていました。ゴム無しではお互い絶対にしなかったのに、その日はもう私もそのまま挿れたくてたまりませんでした。

かろうじて残った理性とは裏腹に、擦り付ける動きは止まりません。ニチャニチャといやらしい音が響き続ける中、Yは私にされるがままに

「ああっ!」

とか

「気持ちいい…!」

と喘いでいました。

あと少し角度を変えたらヌルっと入る状態で、私はあえて動きを止めました。

くいっとYのオチンチンに手を伸ばして角度をさらに変え、後は私が腰を落とすだけで簡単に入ってしまう状態で止めました。

Y「入っちゃうよ…」

「入っちゃうね…」

彼も妊娠のリスクはわかっているのでしょう。不安そうだけど、期待している声色。とても可愛く思えました。

「気持ちいいね…」

Y「うん…凄く…」

「生で挿れたらどうなるかな…」

Y「いいの…?」

「わかんない…生ではしたことないから…っ!?」

言い終わった直後、Yのオチンチンが私の中に入ってきました。ニチャニチャという音がパンパンという音に変わり、私は生のオチンチンを下から突き上げられる喜びに沢山喘いでしましました。

何も考えられませんでした。不安だとか考えたくもない、ただ気持ち良さを感じていたかったのです。私は理性を狂わすくらいYを誘惑しきったという優越感を噛み締めながら、繋がったままよだれを垂らすくらいキスをしました。

突かれるだけだった私も夢中になり腰を振りました。突然、Yが慌てて抜こうとしましたが間に合わず、私は勢いで初めての中出しも許してしまいました。

Y「ごめん、出ちゃった…」

急に冷静になり謝ってくるYでしたが、私も誘惑した手前怒る資格もありませんでしたので

「今日は大丈夫な日だから気にしないで」

と彼を慰めてあげました。

これが私の1番興奮したエッチです。

今では私もYとは別れて、今の旦那と結婚していますが、先日旦那とエッチをしている時に

「1番興奮したエッチを教えて」

と言われてつい、この事を言ってしまいました。

まずかったかな…と我に返りつつも

「ちなみに旦那は?」

と聞くと

旦那「今」

と答えたので、旦那的にはストライクだったみたいです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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