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彼女はどちらも...いけてた。

投稿:2024-02-19 15:01:35

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松田 弥太郎◆aTYGADA(東京都/40代)

自分は26歳の男。独身サラリーマン。

趣味は多岐に渡るが現在はクロカン4WDでキャンプにはまっている。

一人で沢登りをするくらい行動力はある。

そんな自分には彼女がいる。

4歳年下の会社員の女子だ。

出会いは自分の会社の女子から飲みに行こうと誘われ、居酒屋に到着すると女子だけの5人組だった。その中に彼女はいた。

男は自分だけ。

女子のひと通りの自己紹介を聞き、まあ、普通の飲み会をこなしていた。

午前1時を回った頃、つぎはオールでカラオケね。

と同僚に言われ、はいはいとついていくのだか、2時間も歌うとパラパラと「私寝る!」

と気づいたら自分とまだつきあっていない彼女だけだった。

隣同士に座っていたので「つぎはどの曲?」などとはなしていたのだか

彼女が「もう眠いです。」

と半開きの眼で訴えながら自分に膝枕状態で休み始めた。

おいおいと、思いつつ

ヤバ、イチモツが彼女のホッペに当たっているのが判る!ヤバ!ヤバ!

と、意識をするほどに我がイチモツは充血を始め、

彼女の頭が持ち上がらんと勢いを増すのであった。

季節は真冬ということもあり、厚めの上着を持参していたので

恥ずかしさもあり自分の膝、(彼女の顔)に上着を被せた。

それから10分程一人でカラオケをテレビ代わりにカラオケの画面を見ていたところ

膝の上の彼女の頭がちょっと動き始めた。

相変わらず自分のイチモツは臨戦態勢準備完了!

のまま、なるべく彼女には気づかれないようにと、思っていたのだが

次の瞬間自分は下半身がビクついてしまった!

え?なんだ?と股間の周りに神経を集中すると

金魚がエサをつまむように自分のイチモツをズボン越しにくちの先で小さなパクパクを始めていた!

や、や、や、ちょっと!あっ、気持ちいい!

ヤバ!

いや、ここで?

ちなみにその彼女の外観は

身長158cm

ポチャの痩せ寄りというか普通のスタイル。

胸はDはありそうな感じだった。

顔はこれと特徴のない当たり障りのない笑顔が好印象な女子だった。

そんな娘に小さなパクパクをされては自分のリミッターも外れてしまい。

とりあえず被せた上着を彼女の上半身まで引っ張り

乳に手を伸ばした。まずは着ているセーターの上から、すかさず下着の中に侵入しブラをたくし上げ乳全体の感触を確かめた。

はっと!周りには寝ている女子がいることに気づき、静かに静かに弄った。

時折乳首を軽くつまむと彼女は大きめにイチモツをかじりに来た。

この状態でイチモツの先から液体が出てトランクスを濡らしているのが判っていたので、

私は周りにバレないようにズボンのチャックを下げようと彼女の顔に「ちょっとどいて…」と手を股間に近づけたら彼女の口がチャックを下げようとした指をゆっくりしゃぶり始めた。

思わず自分は興奮し過ぎてその2本の指を彼女の喉奥まで刺し指先をばたつかせてしまった。

彼女は案の定「オエッ!」と声を出してしまったが、息が荒くなってきた彼女の見てこれは!と思ったのであった。

私は喉奥ネチョネョの指で全開のイチモツをズボンから無理矢理引っ張り出し隠している彼女の顔に近づけた。

彼女はまるでヘビがネズミを丸呑みするかのように自分のイチモツを亀頭からゆっくりゆっくり丸呑みを始めたのである。

自慢ではないが我がイチモツは小さくはない。

全開で20cmはある。太さもある。

過去には昔の彼女に正常位で「奥に当たりっぱなしだ!」と言わせたこともある。

そんな我がBIGマウスを彼女は今は根本まで到達するほどに飲み込んでいる。

ただ、口でピストンしているわけではないので

イチモツで喉奥の感触を確認するくらいなのだが。

次に彼女が丸呑みしている間に彼女のパンツの横から2本指で膣穴に挿入してみた。

いきなり挿入した指をくの字に曲げゆっくり押してみた。

彼女の喉奥か急激に締まり始めた。

私はもう一方の自分の手で彼女の頭を鷲掴みにしてイチモツを半分抜いてまた押し込んだ。

彼女の鼻水が自分の股に垂れてくるのが判るくらい多分今彼女は顔面ぐちゃぐちゃだろう。

ふと、周りを見てみると起きていそうな娘もいそうなので、

行為を終わりにしわざとらしく彼女に

「そろそろ起きて!帰るよ!」と周りにも

声をかけた。

店を出ると彼女は恥ずかしそうにしているので

「送って行くよ」と周りの女子達に言い解散となったのである。

その後は早朝からシャワーを浴びたいとの理由てホテルに行き、たまりに溜まった欲を吐き出した。

続く。

「」「」#ピンク

この話の続き

彼女「」#ピンクとの交際も半年を過ぎようとしていた冬のある日、いつものように仕事終わりに彼女と合流しどこへ行こうかと思っていたところ彼女が『Nちゃんも一緒にドライブいきたいって!いいかなぁ?』と言ってきた。ちなみにNちゃんとは彼女の女子高の同級生でその頃の親友的な間柄とのこと。…

-終わり-
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