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【評価が高め】12歳小学生の援交の申し出におじさんが30万で買う。幼さ全開の淫魔ちゃんに癒され堪能させて頂いた②(2/3ページ目)

投稿:2024-01-30 18:47:13

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本文(2/3ページ目)

大人のそれとは明らかに違い、余分なモノが一切無くピッタリと合わさった縦スジ。

俺はここぞとばかりに幼いワレメちゃんをガン見した。

幼い女児特有のおまんこの形ではあるが、恥丘は緩やかな曲線を描きスジは長めで、幼すぎる子供のそれと比べると明らかに成長してるのがわかる。

サキちゃんは中学生っぽい雰囲気の顔立ちなので、もう生えてるのかな、なんて想像してたが、発毛してないこの幼さがまさに小学生なんだ。

12歳の秘裂のあまりの美しさに、強烈にロリコンの本能を掻き立てられる。

本当に中年おじさんが小学生のこんなモノを見てしまっても良かったのだろうか。

普通の方であれば興奮の対象になることもない、無毛の幼すぎるミゾがくっきりしたスジのワレメちゃん。

しかしロリコンの俺には、目の前の幼い1本の性器が強烈なオーラを発してるように見えてしまう。

案件レベルにヤバいことをしてる自覚はちゃんとあるが、まるで魅了の魔法を喰らったように虜になった。

1回抜いたはずのチンポはかつてないほど勃起し、もはや痛く、まるでビキビキと音が響いてるようだ。

小学生女児の性器を中年おじさんが見てチンポを興奮させてる姿は異常で、道徳からは判するのだろう。

頭では分かっていても理性が言うことを利かず、俺は身体の底から沸き上がってくる興奮を抑えきれなかった。

「ほ~ら、パパがずっと見たがってた小学生のおまんこだよ?どお?ちゃんとウチのでコーフンする?」

食い入って見る俺が見やすいように、サキちゃんは腰を少し突き出してくっきり盛り上がったミゾのワレメを見せつけてくる。

「バリバリ興奮して凄いドキドキするっ!心臓飛び出ちゃいそうだもん!」

女児の幼すぎる性器ではぁはぁと息を乱すおじさんは醜いのに、サキちゃんはまるで嫌悪感を抱いておらず。

それどころかこんな異常者にとびきりの笑顔を向けてくれるサキちゃんを見てると、こんな俺でも女児に劣情を抱いても良いのだと言われてるみたいで自分が許された気がした。

「パパのお顔近すぎて鼻息くすぐったいw、もう小学生のおまんこでそんなにコーフンしちゃうんだぁww」

「するする!サキちゃんはここの毛は剃ってるの?」

少し盛り上がったつるつるの恥丘を指の腹でなぞる。

「んーん、まだ生えてないだけー」

産毛さえもないさらっさらな肌。

まじもんの天然ブツなのかよこれ。すげー。

「サキちゃんのおまんこ凄いキレー……まさか小6のスジを生で拝める日が来るなんて……」

「ガッコの男の子もウチのおまんこ見ただけでせーし出しちゃう子とかいるもんw」

そりゃ、そうだろうな……こんな可愛い同級生のおまんこなら、子供だと暴発を抑えるのが難しいだろう。

初めての射精を彼女で済ます同級生も多いだろうな。

ガチの本物のパイパンぷにぷに小学生おまんこ……。

美少女のあまりにも衝撃的で神秘的な女児性器に言葉を失う。見入ってしまう。

俺の口はだらしなくぽっかり開いて、少し過呼吸気味になってたかもしれない。

欲望に身を任せてぴったり閉じた陰裂を指でなぞる。

サラサラふにふにの感触に指がガクガク震えた。

ピタリと収納された恥ずかしがり屋の中身を拝むべく、秘裂の扉を開けようと指を伸ばす。

緊張で水分が飛び肌が乾燥する。

一つ間を置かせ、目をかっぴらいて秘裂をめくると、ピリシとした音が脳内に響いた気がした。

小悪魔ちゃんの隠された領域にたまらず息を呑む。

秘裂を割った先には、曇りのない美しい鮮やかなピンク色の世界が広がっていて。小陰唇はまだ発達しきれてないのか見慣れたはずのビラビラが目立たず、上部にあるクリトリスも申し訳程度の大きさでコリコリしてそう。かなり狭そうな子宮へと繋がる穴はグチュグチュで、白濁した粘膜が所狭しと糸を張り巡らしてる。

小学生でもちゃんと濡れるんだな……。

もう興奮度も段違いで、動悸が凄すぎて発作が起きないか心配になるほど。

「サキちゃんのアソコ凄いドロドロでエッチだ……」

「や~ん、恥ずかしーw、もっとウチの恥ずかしいとこいっっぱい見ていーよ♡」

少し指圧を強くして、濡れ濡れのワレメをなぞるように沿って指を動かす。

「んっ」

サキちゃんの小振りのお尻が俺の指の動きに合わせて左右に揺れた。

指を焦らすようにゆっくり上の方へ動かし、敏感であろう小さくて幼い核に触れる。

「……んんんっ」

陰核に触れた瞬間、ビクッと腰が引いた。

「ここが気持ち良いんだ?」

「うんw、パパの指がエッチだから気持ちー」

陰核の包皮を剥き、リズミカルに撫でる度に小刻みに膨張を繰り返す。

指の動きに合わせてサキちゃんの腰もビクリと跳ねると、尿道も口を開けヒクヒクと動き、締まりの良さそうな膣は分泌物が滲み出ている。

しかし小学生のクリトリスとは小さいものだな。勃起してる状態でも通常時の嫁さんの半分もないなこれ。

嫁さんの陰部は真っ黒なので、このまっさらで若々しく美しいおまんこをじっくりと味わっていく。

「痛くないかな?」

「へーき、気持ちいーよ。好きなように触って」

もう幾度となく男性器を迎え入れたであろうイヤらしい粘液で溢れた大切な入り口。

サキちゃんが経験したと言ってた大学生や学校の先生はもちろん、思春期真っ只中の友達のお兄ちゃんや同級生の男の子も彼女の秘部に迎え入れられ、初めてを卒業した子も沢山いるだろう。

小学生を経験してしまうその現実。俺もその仲間入りを果たすのかと思うと、その甘美な響きに、中枢神経が支配されまともな理性でいられなくなる。

様々な思考が加速する中、俺の指で愛撫されてトロトロにほぐれてきたおまんこ。

そろそろと思って膣内に人差し指を少しだけ挿れる。

おー、思ったより簡単に挿いるな。

「あ、あ~~~ぅ」

お、腰がうねる。やっぱり中もちゃんと感じるんだ。

「大丈夫?もっと挿れるよ?」

「ぅっ、うん、いーよ……ぅあうっっ」

締めつけられながらズボスボ中に沈んでいくと、すげえあったけぇ……。指がズプリと飲み込まれていく光景がまた。

広げるとわかるけどまじで膣穴ちっちゃい!

おー、凄いなこれ。きゅいきゅい締め付けてくる。

焦らすように弄ってると、サキちゃんは腰をクネクネと動かし喘ぐ声も大きくなる。

これはたまらんなぁ。

舐めたい……もう我慢できん!

「おまんこ舐めても良い!?」

「いーよっ。でもウチのもパパのおちんちんに負けないくらいクサかもだけどw」

「いい、いいよっ、それ舐めたい!小学生のおまんこ……頂きますっ!」

スジのミゾに舌先をこじ入れ、最初はそれを味わうように、反応を、感度を確かめるようにねぶる。

「ひゃぅ……!」

サキちゃんはのけ反るように反応した。

女の子のすっごいイヤらしい匂いが凄まじいが、不思議と不快な感じはせず、むしろ興奮に拍車をかける。

次第に激しさを増していき、じゅゆじゅるペロペロ、とにかく欲望に従うままに舐めて舐めまくる。

刺激するごとに匂いの濃度が濃くなっていく。

もっとだ、もっと嗅ぎたい!

正直舌先が痺れるほど刺激的な風味がするが、俺の中枢は凄くエッチな気分に支配され夢中で貪った。

ちっちゃな尿道に舌でコロコロと触れると、酸味と苦味が舌中に広がる。夢中で舐めたり吸ったりを繰り返す。

すると膣内からサキちゃんのイヤらしい白濁液がダラダラ滲み出てきた。舌を挿れるときゅっと絞まってくる。

少し撫で回しただけなのに凄い敏感じゃん。

12歳でもこんなに愛液が出てくるなんて、小学生がこんなに感じちゃうんだ……。

まじヤバい……小学生の穴ヤバすぎんだろっ……!

「ぁ、ぁぁん、そこぉ、ぃぃ、気持ちぃぃ……♡」

舌で膣の上側をゴリゴリ舐めてると、サキちゃんの腰がピクピク動いて反応し始める。

舌を這わせながら上の方に移動し、クリトリスの核を刺激させる。

「~~~~っ、んあっ、そ、そこぉ、やっ、いい……そこ気持ちいぃぃぃ、パパの動きエッチすぎぃぃぃ」

「サキちゃん濡れやすいんだね。凄く溢れてくるよ」

気がついたらジュルジュルジュルと凄い音を立てて幼いおまんこをしゃぶり尽くしてた。

「あぁっ♡きもち……あ、あぁぁ、やぁあん♡ぁぁ、それ以上しちゃぁ、あっ、んぅぅっ………っ………」

膣と核を両方刺激し続けると、サキちゃんは身体をビクリと海老反りにし、腰が抜けたようにベッドの上にへたり座ってしまった。どうやら絶頂を迎えたらしく、荒い息づかいにおまんこがヒクヒク小刻みに痙攣させてて可愛いい。

俺がこんな小学生を逝かせたのかと思うと凄い……。

いつの間にかベッドのシーツは分泌物で染みてた。

「はぁぁ、めっちゃ気持ちいぃ……パパすごいよ……こんな気持ち良くイッちゃったの初めてだもん……」

「サキちゃんのエッチなお汁でお手々ドロドロや~」

「や~~♡恥ずかしいーって~~w」

サキちゃんにドロドロになった指を見せつける。するとサキちゃんの手がするりと伸びてきて、そのドロドロの指を自らの口の中へ運びじゅるじゅる舐め始める。

逆に見せつけられてしまった俺は、雷を受けたかのような衝撃で身体中がビリビリ痺れてしまった。

「パパはウチの身体優しく触ってくれるから好き~」

「そ、そうかな」

「うん!他の皆はちょっと乱暴だから」

そんなこと意識してなかったが。

まあ男の子ががっつきたい気持ちは凄く分かる。加減とかもまだ分からないだろうしな。

「パパ横になってよ。ウチのこと気持ち良くしてくれからまたウチが気持ち良くさせてあげる♡」

俺は言われた通りにベッド上に横になった。

仰向けに寝て足をピンと伸ばすと、サキちゃんは俺の真上に立った。

見上げるとサキちゃんの幼い裸体がすべて丸見え。

俺の身体を跨いで少し足を開かせてるのに、サキちゃんのアソコは1本スジがイヤらしく刻まれたまま。

胸は下から見上げることによって、より先端部が尖りぷくっとした膨らみが強調されてる。

幼さが全面に押し出された裸体を見上げ、俺のチンポは一気に刺激され上気し、これでもかと反り返った。

大人の男性に自らの発育途上の素肌を晒すことに全くの抵抗がないサキちゃん。ニイッと口角を吊り上げ俺を見下ろすと、夢魔のような色っぽい笑みを浮かべて俺の下半身の上に股がり「んしょ」と馬乗りしてきた。

「ぁ……っ~~~~!!!」

「あはっ、パパからも見えるかな?このビンビンの変態おちんちんに小学生のつるつるおまんこがくっついて仲良くチューしちゃってるよ?」

まるで時間が停止したようなその光景。

グツグツと煮えくり返る俺の肉棒の上におまんこがぴったり擦りついてきて、さらにどっと腰を落として体重を掛ける。体重の圧力によって幼いおまんこはチンポを押し潰し、ぴっちりしていたワレメのミゾは俺のチンポで埋め尽くされた。

「~~っ!はぁはぁ、サキちゃんのおまんこが……」

素股の状態で無毛のワレメに圧迫される大人の浅黒い勃起チンポ。

その繰り広げられる少女の恥態に釘付けになる。

それに、この小学生の体重の軽さに罪悪感が……。

そして、この幼児体型の至近感の圧が凄まじい。

「おちんちんちょームクムクしてるw、先っちょもガッチガチで我慢汁めっちゃ出てるよ?おまんこに潰されて感じてるんだね」

サキちゃんは僅かに腰を前後に動かし始めた。

「うん、そ、それ凄くいい……」

「えへへ、かわいw、じゃ優しくしてあげる。ゆっくり擦ってシごいてあげからね♡」

ヌチャッと湿る音が鳴りお互いの性器が擦れて乱れる。

「ふぐぅ……っ……ヤバ……い!!」

「息荒いよ?女の子のオマタでおちんちん弄られて、そんな恥ずかしい顔しちゃうんだ?」

擦れる度に俺の腰がビクンビクン反応してしまい、小学生の女の子に醜態を晒してしまう。

「サキちゃんの綺麗なおまんこで……幸せやぁ……」

「さっきフェラした時よりも気持ち良さそうwこうやってイジイジされるの嬉しいもんね。おちんちんは正直だからすぐに分かっちゃうんだよ?」

あまりの夢心地に腰が抜けて意識が飛びそう。

次第にサキちゃんのワレメから生暖かい膣液がドロッと溢れ、グチュグチュと卑猥な音に変わっていく。

「わー、おちんちんバキバキw、すっごいびっくんびっくんしてるw、ほら見てー、こーんなに先っちょから糸引いちゃってるよ?w、変態おちんちんが小学生のつるつるおまんこに擦られちゃって凄いことになってる♡」

「ふぅぅ、さ、サキちゃん……も、もっとゆっくり……それに先のとこそんなに指で触ったら、あ、ヤバい……」

「えー、なになにー?聞こえないよー?おちんちんパンパンで破裂しちゃいそうw」

いやこれ本当にヤバいな。

もう少しいけると思ってたがもう出てしまいそうだ。

別に早漏とかじゃないのだがサキちゃんの破壊力が。

「あぁ……そんなぷにぷにのおまんこで裏スジを擦られたら気持ち良すぎて出ちゃうよ……」

「えーもう出ちゃうの?w、それにまだなんにも動いてないよー?あんなにいっぱいせーし出したのにもう出ちゃうの?おまんこでおちんちんただスリスリしてるだけなのにこんなんでイきそうになっちゃうんだww」

俺の反応を確かめつつ、サキちゃんは焦らすような弄ぶような動きをする。

気持ちがいい……。

身体がフワフワして身を委ねてしまう……。

サキちゃんもチンポの感触を味わいながら、少しずつギアを上げ腰の動きを速めた。

「おちんちんが気持ちーって言ってて、もうしゃせーしたがってるのウチのおまんこから伝わってくるよ?」

あどけない容姿なのに嗜虐的な表情で見つめられる。

その淫猥な瞳で見透かされてるのが心地がいい。

この柔らかな肉壺にどこまでも擦られてみたい。

「サキちゃんのおまんこ、ヌルヌルですっごい気持ちいいよぉぉぉ……」

「ふふ、じゃあいいよ♡小学生のおまんこでいっぱいおちんちんスリスリしてあげるから、パパは気持ち良くなっていっぱいせーし出しちゃおっか♡」

「うあああっ、サキちゃんみたいな子がこんなっ……出したい、いっぱい出したい!」

そう叫ぶとサキちゃんは嬉しそうに俺の手を握り、少し体制を前屈みにさせると目一杯に腰だけをグイグイ前後に動かし始める。

お、おいおい、なんて腰の振り方だよ。これが小学生か?チンポが幸せすぎるぞ。

あまりの激しさに、本当にさっきまでは全然動いてなかったのか……バカなあれで十分だったぞ……。

あ、凄い!さっきまではなかったクリトリスが裏スジに擦れてる感触がする!

「んっんっ、パパのおちんちん太いから擦るの気持ちっ、ん、ん、あっ、く、クリ、当たってる、パパの先っちょの、ん、出っ張りのとこに、ちょうど当たるっ、んあ、んっ、気持ちっっ、んっ、クリ擦れるの気持ちい!」

「ああっ、サキちゃん激しいっ!凄いっ!サキちゃんのクリが俺の気持ちいとこ当たってる!」

「やんっ、だめ、パパっ、ん、こ、腰、っ、そんなに掴んじゃ、あ、気持ちっ、あ、だめっ、い、イッちゃう、変態おちんちんでイっちゃう!ぁぁあっ!」

サキちゃんは激しくワレメをチンポに擦りながら、その勢いのままチンポの上で果てた。

白かった肌は紅く染まり、少女は小さな肩を揺らしながら呼吸を乱す。

その極限まで感じた表情はまさに女性そのもの。

小学生の女の子が俺のチンポで性の刺激と快感を得ていることが、信じられない光景だった。

「はぁはぁはぁ、んんっ、はぁはぁ、やーんw、パパより先にイッちゃったw、ごめんねw」

「はぁはぁ、いーよいーよ全然いーよ!俺のチンコでイッてくれて嬉しいもん!」

「やんっ、恥ずかしっ♡今度は頑張るねw」

完全に頬を紅潮させて息の乱れが激しいサキちゃん。

おまんこは洪水状態で、擦る度にヌチャヌチャと激しい卑猥な音が鳴り響く。

性器の粘着部分はお互いの分泌物が混ざり合い、サキちゃんのワレメは白濁とした泡で溢れてる。

泡立つ無毛のおまんこでフル勃起チンポを擦られ、その分厚い肉棒の皮は激しく上下運動し、そのあまりのイヤらしい光景と音が興奮を加速させてく。

サキちゃんの折れてしまいそうな細い腰を掴むと、俺の思いのままに腰を振らせる。

もう次の射精が我慢できなくてより激しく擦る。

「あっ、あっ、あっ、やっぱこれだめっ、ん、ん、気持ちっっ、ん、っっ、や、またキちゃうっ、ぞくぞくきちゃうっ!ん、ん、んっ、んっっ!イクッ!」

その瞬間、ガクッ!とサキちゃんの力が抜ける。

はぁはぁと息が乱れるサキちゃんはぐったりして俺に身体を預けてきた。

激しい動きで額に汗がにじむサキちゃんを見てると、健気で可愛くて仕方がない。

たまらず小さな唇に軽く触れ、彼女の体温を感じた。

「はあぁぁぁぅぅ……パパのおちんちん太くて擦るの気持ちーw、腰止まらないw」

すぐに復活するサキちゃんはまた激しく腰を振り、俺のチンポをグチャグチャのワレメでゴリゴリしごく。

「ごめんサキちゃん……俺このままイきたいっ!」

「ん、いいよ。小学生のオマタでおちんちん擦られるの気持ちーもんね、いっぱい擦ってあげる♡」

サキちゃんはまた上半身を上げ、腰を前後する。

張り切って意気込む少女だったが、その身体は何回もイキ、かなり敏感になっているようだった。

「んっっ、あっ、ごめん、ぱ、パパっ、だめっ、がまん、できそうにないっっっ、先に、んんっ、んんっ、あ、またパパより先にイクッッッ!」

サキちゃんはまたしてもイッてしまい、悶えるように腰をガックンガックン激しく振るわせ痙攣してしまう。

しかし俺も我慢の限界を超えたので。

「あっーー、サキちゃんそんなにチンコの上で激しくビクビクしたらっっ~~~~」

「んっ、や、まって、いま動かしたら、あ~~っ」

もう爆発のカウントダウンが鳴ってた俺は、チンポの上でいっそう激しく痙攣させてたサキちゃんの腰をガッと力を込めて掴むと、制止も無視してグッと激しく動かす。

「ぷにぷにおまんこに擦るのヤバいっ!イクよ、もう出しちゃうよ!んんっ~~出るっっ!!」

「あっ、あっ、あっ、いいよっ、いっぱい出してっ♡パパのおちんちんビクビクしてしゃせーしたがってる!変態せーしビュービューってぶち撒けて♡」

「んん、あああああああっっっっっ…………!!!」

つるつるのスジおまんこでグニグニ擦られるチンポ。

ついに絶頂を向かえ、最大級の脱力感に襲われながら少女の刺激に負け、自分のお腹の上に精液を撒き散らす。

まさしく極上の射精だった。

小学生になすがままにされ、またしても逝かされてしまい、その強烈な快感は俺の全身を痺れさせた。

「はっ、はっ、んっっ、はーーー…………」

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