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【評価が高め】息子の嫁から托卵をお願いされてから二人きりの二日目

投稿:2026-03-28 10:19:25

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名無し◆VDFHmEA(50代)
最初の話

私は、今年、還暦を迎えた会社員です。定年が延長になり、あと5年間、会社で仕事をする予定です。ただ、部長職を解かれて平社員でのことになります。こんな私ですが充実した毎日を送っています。その理由は、5年前のことから始まりました。55歳の私、妻は3歳年下の52歳。そして、息子夫婦と一緒に暮らしていまし…

前回の話

美咲さんの仕事がなくなってから1か月ほど経った土曜日。それまで買い物は、息子と美咲さんが行っていました。妻は52歳という年齢から、外出を控えていました。ただこの日。「美咲。悪い、今日はお父さんと行ってくれ。仕事が残っていて行くことができないから」息子に言われて、美咲さんと私で、家のワンボックスカ…

この日、会社を休んだ私は朝食のあと、新聞を読んでテレビを観ていました。

「お義父さん。私、今日は、この格好でいます。どうですか?」そう言った、165センチの美咲さんを見ると、ピンク色の超ミニで身体がほとんど透けて見えるベビードールというものを着ていて、ブラジャーを着けていなく、下半身を見ると、女性器のところは布で隠れていますが、そのほとんどが紐のパンティを身に着けていました。

「うわ~。色っぽいな。その格好」私は、年甲斐もなくその格好に興奮しました。

「主人にこの格好を見せても喜んでくれなくて。私、主人に愛されているか不安です。この2年間」初めて息子との関係を私に愚痴りました。

それから美咲さんが、シンクで朝食に使った食器を洗っている時に、私は、後ろからそっと近づいて、透けているベビードールの下の紐状のパンティからはみ出しているお尻を鷲づかみにしました。

「キャ~。ビックリしました・・お義父さん、せっかちですね。今日は、イッパイ時間があるのに」少し怒られてしまいましたが、さらにEカップをベビードールの上から触り、乳首をつまむと。

「もう~。私、感じてしまいますから。ソファーに座っておとなしくしていてください」美咲さんからお????りを受けてしまい、ソファーでテレビを観ることにしました。美咲さんが、食器を洗い終えたのを確認して。

「美咲さん。ビールをもらえるかな。久しぶりに昼から飲みたい気分だよ」まだ、午前10時でしたが、ビールを飲むことにすると、美咲さんも一緒に飲むことにしました。

「ウワ~。罪悪感でイッパイです」美咲さんが、グラスのビールを一口飲むと、こんなことを言いました。確かに普段は、仕事や家事をしている時間にビールを飲むのは、美咲さんが言う通りだと思いました。美咲さんは、私の肩に頭を乗せて甘えてきたので、頭を撫でてから頬にキスをすると。

「幸せです。こんな時間が続くとイイな」こんなことを美咲さんに言われて。

「駄目です。美咲さんが、お腹に赤ちゃんができるまでです。息子か俺の子が」早く子供が欲しい美咲さんに私は、自分にも言い聞かせるように言いました。

「そうですよね。こんな関係は良くないですね。フゥ~」ため息をして美咲さんが言ってから。

「でも、今日は別ですよ。イッパイ、感じさせてくださいね」笑顔で言われて、私もその気になってきました。

「そうか。それじゃあ。こうしてやる」ソファーに座っていた美咲さんを押し倒して寝かせると、紐状のパンティの股の部分をずらして、女性器を露わにして入口を開きました。

「悪い嫁だ。もう、オマンコを濡らしているのだろう」私は、そう言って、十分に濡れていない女性器の中に指を入れました。

「イヤ~ン。いきなり指を入れるなんて」口では嫌がりましたが、指を動かすと、美咲さんの中が濡れてきて、2本の指が入りました。

「ア~ン。感じてきたわ。舐めて欲しくなりました」美咲さんに甘えた声で言われて、毛の薄いワレメを舌でなぞりながら、美咲さんの中の指を動かし続けました。

「ウゥ~・・オマンコも舐めてください」この時、初めて美咲さんの口から《オマンコ》という言葉がでました。私は、これを聞いて、女性器を開いて、入口とその周りを舐めると、私の顔が感じている液でベットリとなるほど濡れてきました。

「お願いです。クリトリスも舐めてください」この日、美咲さんの注文が多いと思いながら、小さな突起を舌でつつき、舐めてから、指で擦るように撫でました。

「アァ~・・イイです。それっ・・頭がシビレてきました」美咲さんが感じてお尻を浮かせました。

「アッ・・イッちゃう」美咲さんがイクと女性器の入口から、大量の感じている液が溢れてきました。私は、その液を舌ですくうようにして舐めました。美咲さんに裸にされて、ソファーに座ると、膝を床に着いた美咲さんが男性器を口の中に入れてくれました。

「今度は、お義父さんを私のお口でイカせますね」イジワルそうな目になった美咲さんが言うと、手と顔を激しく動かし始めました。驚いたことにこの日は、玉を舐め、手で揉むようにもしてくれました。私が、美咲さんの口の中に精子を出すと。

「ウッ・・ウゥ~。やっと出ましたね。せっかくなので飲み込みましたよ。エヘヘ」そう言って、残っていた精子を舌で舐めてくれました。

二人でまったりしていると昼になり。

「どうしますか?お昼ご飯」美咲さんに聞かれて、ビールを飲んでいて腹が空いていないことを言うと。

「じゃあ。ベッドに行きましょうか。でも、寝かせませんよ」二人でベッドに横になると、美咲さんに男性器を握られて、あっという間に勃起してしまいました。

「アラ、アラ。もう元気になりましたね。さっきは、オチンチンをオマンコに入れていないので、今度は、イッパイ、入れてくださいね」ベッドに寝ていた美咲さんが、脚を拡げて男性器を握り、先ほどの余韻で濡れている女性器の中に入れました。

「着ているものが邪魔だな」私は、そう言って、ベビードールと紐状のパンティを脱がして、腰を動かすことにしました。

「やっぱり、オチンチンを入れてもらう方がイイわ」そう言って、お尻を少し浮かせて、男性器が奥まで入る体勢になりました。難なく奥まで入った男性器を、美咲さんの中で動かすと。

「アァ~・・大きなオチンチン・・私、すっかり慣れてしまいました。奥が気持ちイイです・・大きいので、もっと、イジメてください」私は、美咲さんのお尻を持ち上げて男性器が奥深くまで入るようにして腰を動かしました。

「イヤ。イヤ・・イッちゃう」美咲さんがイキそうになったので。

「まだ、駄目だ。もっと虐めてからだ」私は、腰の動きを激しくしました。美咲さんの中から、グチュグチュと音が出てきて、私の男性器の周りがその液でベットリとなってきました。美咲さんを後ろ向きにして男性器を入れると。

「そこ。そこです・・強く突いてください」男性器の先が子宮まで届いたのが気持ちいいのか、美咲さんがお尻を私の方に押しつけてきました。私は、男性器を美咲さんのお尻に打ち突けるだけではなく、腰を回してみると。

「アァ~・・グリグリして、気持ちイイです」それから、できるだけ腰を激しく打ち突けると、美咲さんが頭を枕に押しつけ、シーツをギュッと握りしめました。

「もう・・ダメ。ダメです・・私。壊れる」美咲さんが力の声になり言って、私は、できるだけの力で腰を動かすと。

「イヤ~!・・イヤ~!」今度は大きな声を上げると、美咲さんの中が締まってきて、精子を美咲さんの中に出しました。美咲さんも私も疲れてしまい、ベッドで居眠りをしてしまいました。

「お義父さん。起きてお風呂に入りましょう。私、イッパイ、汗をかきました」2時間後、美咲さんに起こされて風呂に入ることにしました。湯船に二人で浸かっていると。

「私の中に精子がまだ入っています。たくさん出してくれましたから。キレイに洗って責任を取ってくださいね。エヘヘ」二人で湯船を出て美咲さんの身体を先に洗うことにしました。美咲さんの身体を洗い終えてから、女性器の中に指を入れて洗っていると、確かに精子が残っていて、シャワーで洗い流しました。そのあとも、女性器の中に指を入れて、今度は掻き混ぜるようにすると。

「それって、洗っていません。感じてきてしまいます」美咲さんが、腰をクネらせて私の手をつかみました。

「いや。まだ、残っていそうだから、こうしないといけない」私が続けていると。

「ウソです。私をイジメています・・それじゃあ。私も」美咲さんが男性器を握り、手を動かしました。そんなことをしていると、二人とも汗でビッショリになりました。

「ここは暑いな。出てビールでも飲もう。喉がカラカラになった」風呂の熱気で汗をかいてしまいシャワーで洗い流してから風呂を出ました。二人でビールを飲んでいると。

「私、お洗濯をします。さっき着ていたベビードールと下着を洗ってしまわないと、お義母さんと主人に変に思われます」美咲さんは、裸のまま洗濯を始めました。私は、何もすることがなく雑誌を読むことにしました。

午後4時になり、8月の中旬で暑い日が続いていて、そんな中でのお葬式で妻と息子のことが気になり連絡をしてみました。

「アッ。アナタ・・ウッ・・今、ホテルに戻ったところ・・ウゥ~」妻の様子が少し変なので。

「具合でも悪いのか?大丈夫。苦しそうだけど」私が妻に聞くと。

「ハ・イ・・大丈夫よ・・少し・・疲れて・・息子にマッサージ・・してもらっているの・・アァ~」私は、妻が息子にマッサージをしてもらって、変な声を出しているのだと思いました。

「そうか。疲れただろう。ゆっくりと休むといいよ」こんな言葉をかけると。

「アァ~・・イイ~・・ゴメンナサイ。気持ちがイイところを・・マッサージされたの・・もう、切るわね」そう言って、妻が電話を切りました。そのことを美咲さんに話をすると。

「そうですか。確かにお義母さんと主人、仲がイイですよね。私が家にいるようになって、よくわかるようになりました。チラッとしか見ていませんが、お義母さんが主人の頬にキスをしているくらいですから」美咲さんは、何の疑いもなく言いました。私もこれを聞いて、息子が独身の時にソファーで妻とイチャついているのを何度か見かけたことがありました。

「まっ。親子だから、それくらい仲がいいのかな」私は、先ほどの妻の感じているような声を聞いていて、少し不安になっていましたが、気にしていないふりをして言いました。

夕食を早めに終わらせ二人でソファーに座っていると。

「明日。お義母さんと主人が帰ってきますね・・」美咲さんが、寂しそうな声で独り言を言いました。

「そうだね。今日までですよ。二人、裸でいられるのは」美咲さんと私は風呂から出てからずっと裸でした。美咲さんは、男性器を握ったり、私の頬にキスをしたりと、しきりに甘えていました。私も美咲さんのEカップを触り、乳首をつまみ、二人でイチャイチャしていました。

「そう。お義父さん。こんなことをしたことがありますか?」美咲さんが突然、言い出しました。そして、私をソファーに浅く座らせて、Eカップで男性器を挟みました。

「主人とAVを観ていて、女の人がしていました」Eカップを上下させてくれましたが、肌と肌がこすれて少し痛いと言うと、男性器を口の中に入れて、唾液をつけてから、また、男性器を挟みEカップを上下させました。そして勃起したことがわかると。

「嬉しいです。興奮してくれていますね。こんなこともしていました」こう言って、私をソファーに寝かせると、脚を拡げて私の上に乗りました。

「これは、したことがないので上手くいくかな?」男性器を美咲さんの中に入れるのではなく、腰を前後に動かして女性器を男性器にあててきました。

「素股って、言うみたいです」ただ、腰の動きがぎこちなくて、私はあまり気持ちがいいとはいえませんでした。美咲さんは、私が体験するのは初めてだと思っているようでしたが、私もこの歳なので風俗で経験済みでした。そんなことをしている美咲さんの様子が変になってきました。

「ウゥ~・・私、感じて濡れてしまいました」美咲さんが言う通り、男性器が美咲さんの感じている液でベットリをなっていて。

「アノ~・・アノ~。オチンチン、入れたくなりました」美咲さんが泣きそうな声になり、男性器を握りました。

「駄目だよ。素股とやらで気持ち良くしてくれないと」私が断ると。

「エェ~ン。そんな・・お願いします」我慢できなくなった美咲さんは、私の断りなしに男性器を自分の中に入れてしまいました。私は、意地悪く腰を動かさず無反応にしていると。

「お義父さん。動いてください。お願いします・・私を気持ち良くしてください」美咲さんが私の胸をポンポンと叩いてお願いをしてきました。

「それじゃあ。たっぷりとイジメるか」私は、美咲さんの下から腰を突き上げ、美咲さんを後ろ向きにして、お尻をパンパンと鳴らして腰を打ち突けました。

「アァァ~!・・イッちゃう・・イッちゃう・・お義父さん。凄いわ!」美咲さんをイカせてから、たっぷりと精子を美咲さんの中に出しました。

「イジワルですね。今日のお義父さん。私、本当に泣きましたよ。この埋め合わせのため、今夜は寝かせませんから。エヘヘ」泣いていた顔が笑顔になりました。

それから、二度、美咲さんの中に精子を出すことになり、この日、合計5度も精子を出しました。翌日、会社に行くときには腰が痛いほどでした。

翌日、会社から帰ると同じくして妻と息子が帰ってきました。

「疲れたわ。夕食を食べてから早めに寝ます」妻は、こう言って、本当に夕食のあと、風呂にも入らずに寝てしまいました。息子も《疲れた。疲れた》こう言って、妻と同じように早く寝てしまいました。

美咲さんも私も、暑い夏の葬式で二人が疲れ果てていると思いました。

この話の続き

そんなことがあった3か月後です。妻と息子が美咲さんと私に大事な話があると言って、ソファーに二人で座らされました。妻と息子は、その前に土下座をして。「アナタ。私と離婚してください」妻にいきなり言われて、呆気に取られて言葉が出ないでいると。「美咲。俺と離婚をしてくれ」息子も美咲さんに離婚を告げま…

-終わり-
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