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体験談(約 5 分で読了)

知り合いの黒人にうちの店の新人の子をハメさせた。

投稿:2024-01-18 13:19:40

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鬼畜元キャバ嬢◆YGFCaSA(東京都/30代)

当時私は28歳

東京の某繁華街のキャバクラで働いていた。

在籍の女の子は2-30人ぐらい。

結構大きめの箱のお店だった。

わたしはそのお店で働いて4年

年齢も1番年上でお局みたいな感じになりつつあった時の話

その時私の事を指名してくれていた田中さんてお客さんがいた。年齢は50手前の普通のおじさん。

私の唯一のお客さんでお店には週2くらいのペースで来てくれていた。

正直私がクビにならなかったのはこの田中さんの存在が大きかった。

その日私は用事があったのでお店をお休みしていた。

出勤はしないのだがドレスをクリーニングに出すためドレスを取りにお店に立ち寄った。

時間は夜の8時。

私がドレスを取りお店を出ようとした時、

「カスミさん同伴入りますー」

と、ボーイの声。

同伴して来たお客さんは、田中さんだった。

同伴した女の子は最近入った新人のカスミちゃん

なんと田中さんは私の休みの日にカスミちゃんと同伴していたのだ。

私は隠れた。なぜ私が隠れないといけないのか、、

ボーイが私の所に来て

「荷物取ったなら帰って」

と言って来た。田中さんに合わせない為だろう。

ふざけやがって田中のジジイ、

私は田中さんを逃せば多分クビになる。

だから週に一度はアフターに行き股を開いていた。

生でやらせてやったのに。。

それなのに、それなのに、、

私は怒りが込み上げて来たがその日は速やかにお店を出た。

私の収まりのつかない怒りは田中さんは勿論だが

私の客を取ったカスミちゃんにも向けられた。

カスミちゃんは入ってまだ1ヶ月のお嬢様大学の1年生。

夜の仕事はこれが初めてだと言っていた。

可愛い見た目と夜の商売感の無い素人っぽい雰囲気ですぐにお店でも沢山の指名をもらっていた。

私は帰ると裸で鏡の前に立っていた。

自分の身体を見ていた。

スタイルは悪くはないが年齢のせいで少し下に落ちてきた胸。田中さんはこの身体よりやっぱり若い身体の方が興味があるのだろう。

その日から私はお店でカスミちゃんと積極的に仲良くした。カスミちゃんは内緒で田中さんと同伴してる事など引け目は感じていたとは思うが、

終わってからたまにご飯に行くぐらいには仲良くなっていた。

話せば話すほど、良い子だった。

でもそんな事関係なかった。この子は私からお客さんを取ったんだ。私は作り笑顔で優しく接していた。

聞いた話だと彼氏は1年ほど前にいた事があるそうだ。今はお金を貯めるのに夜の仕事を始めたんだと

私は単純にこの子の裸を見てみたくなった。

肌も白くておっぱいも私より大きい、田中さんが抱きたいと思っているこの子の身体に少し興味があった。

その日お店が終わった後、バックヤードでカスミちゃんを誘ってみた。

「近くに朝までやってる温泉があるから一緒に行かない?」

「え!温泉ですか!行きたいですー!」

私とカスミちゃんは2人で温泉へ行った

脱衣所で私が先に服を脱いだ

私はスタイルは悪く無いがおっぱいはBでさほど無い。私は服を全部脱ぐとカスミちゃんが脱ぐのを横で待っていた。

下着を外し現れたおっぱいはEカップはあろうかとゆうハリのあるおっぱい

乳首の色もピンクに近い綺麗な乳首

下の毛は薄く生えていた。

そしてつるんとした可愛いお尻。

素晴らしいエロい身体、

確かに男はこんな身体見たらたまらないだろうな。

これは勝てないわと私は負けを認めた。

一緒にお風呂にいる時も、いつも感じた事のない視線を感じた。結構若い子も居るのだが、その中でも頭一つ抜けて可愛いくてすごい身体のカスミちゃんをみんなが見ていた。

浴場の淵に座るカスミちゃんに、

冗談みたいな感じで

「まんこ見せてー」

なんて言って足を開かせた。

「ダメですよー恥ずかしいですー」

そう言いながらチラッと見えたまんこはビラビラもなく綺麗な一本筋だった。

私の暗くなったビラビラとは大違い。

私の中で負けた悔しさが込み上げて来た。

どうにかこの子を貶めたい。

確認だが私はこの子の事が嫌いな訳ではなかった

ただこの悔しさをどうすれば良いのか分からなかった。

そして私が一度だけ嫌いな子を辞めさせる為に使った酷い手。それを今回も使う事にした。

それから1週間後の金曜日

「今日終わってから飲みに行かない?」

「はい!是非!」

「私も何度かしか行った事ないんだけど、外国人が多く集まるバーで、女の子だけだと結構安くしてくれるんだよね!」

その日終わってからそのバーに向かった。

実は私はここの常連だ。店員も全員外国人だがその店の店長、黒人のクロードとは2年以上の仲だ。

この日、クロードとはもう話がついていた

カウンターに通された私達。

クロードも含め3人でゲームをしながらテキーラのショットをかなりの量飲んだ。

私はカスミちゃんがお酒が弱いのを知っていた。

すぐにカスミちゃんは潰れて寝てしまった。

これは私の憶測だが、クロードがお酒に何か入れていたんだと思う。

意識が朦朧としているカスミちゃんをクロードが抱えて奥にあるVIP専用の個室に運んだ。

「可愛い子だな!」

「そうでしょ?友達は来るの?」

「ああ、今呼ぶよ」

クロードが呼ぶと部屋に黒人が3人入って来た。

「じゃあ始めようか」

カスミちゃんの服を脱がせていくクロード

おっぱいが露わになった時はみんな歓声を上げていた

全裸になったカスミに4人はやってたかって襲いかかった。

ベロチューする男、乳首を吸う男、

まんこを舐める男、

カスミちゃんは朦朧としながら抵抗はできなかった

「おい、これ見てみろよ」

そう言うとクロードは指で開いたまんこを指差した。

私もかすみちゃんのまんこを中まで見るのは初めてだった。

そこにはピンク色でまだ使われた事のないような小さな穴があった。

「これ入るかな?」

そう言いながらクロードと3人の黒人はパンツを脱いだ。

めちゃくちゃデカいちんこが4本並んだ。

1番大きい人でスタイリングスプレーのケープぐらいあった。

「大丈夫でしょ!全員生で中出ししちゃってよ」

「オッケー!」

クロードのちんこがかすみちゃんのまんこに押し当てられる。

「処女じゃないんだよな?全然狭くてはいらねぇ」

「彼氏居たって言ってたから大丈夫よ、無理やり入れちゃいなよ」

クロードが極太ちんこをかすみちゃんのまんこに無理矢理押し込んでいった。

「おい見ろよ!もう奥の壁に当たってるんだぜ」

クロードのちんこはまだ1/4ぐらいしか入ってなかった。クロードはピストンしながら半分ぐらいまでちんこを入れていた。

「すげー締まりだ。もういっちゃうぜ」

クロードはそのまま中で出した。

ドロっとまんこから溢れる精子。

その後次は俺だって感じで次々にちんこをかすみちゃんの中に押し込んでいった。

私は携帯で撮影しながら優越感に浸っていた。

最後に入れたのは1番でかいケープちんこ。

その頃にはデカチンを長時間入れたらまんこはパックリ開いて入れやすくなっていた。

そのまんこは特大のちんこをゆっくり飲み込んでいった。

この黒人、結構荒々しいやつだった。

ガンガンまんこを突いて、最終的には根元まで入れてパンパン腰を振っていた。

あんな小さくて奥行きも浅かったまんこは

とんでもないデカチンによって無理矢理拡張されていた。

最後の男も中出しして終わった。

「この後俺の友達が何人か来るんだけどここに呼んでもいいか?」

「別に全然良いんじゃない」

私は先に帰った。

1時間後にかすみちゃんに

「私酔って先に帰ってしまったんだけど、大丈夫だった?」

とLINEだけ送っておいた。

その後何時間寝てたのかは知らないし、

その後も犯され続けたのかは知らない。

4人が一発で満足するわけないからその後も犯したんだろうし、

多分クロードの友達も合流して10人ぐらいの黒人に犯されまくっただろう。

LINEには返信は無かった。

その次の日からかすみちゃんはお店には出ていない。

悪いことをしたが、

そもそもは私のお客さんを取るのが悪いのだ。

夜の商売をしていると色々な事がありました。

またタイミングあれば続編もかきます

この話の続き

私が働いていたキャバクラは某繁華街にあった。うちのお店は系列店は無く1店舗。在籍の女の子は20-30人居たので、そこそこの大箱と言っていいだろう。キャバクラとゆう場所は恐いお客さんも多く来る。今回は恐いお客さんが来た時の話です。その日、夜の22時ぐらいに6名様がお…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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