官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
ドッグランに現れた、犬好きで異常な美しい女性の話
投稿:2024-01-02 08:58:54
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
ある日僕は愛犬を連れて、ドッグランにやって来た。
今日はまずまずの混み具合だが、おとなしく躾けられた、クレバーな犬ばかりのように見えた。
しばらく愛犬を遊ばせていると、若い学生カップルがやって来た。
彼女の方は、やたらと短いフレアーミニに、胸の開いた大きめのカットソーを着ていた。
かがむと胸が見えそうで、しゃがむとパンツが見えそうな、無防備な格好だ。
僕はしばらく彼女を眺めていたが、見えそうで見えない。
やがて、彼氏がカバンから何かを取り出した。
それは色が白くて、ヨーグルトのように見えた。
そして、彼は彼女の服の中に手を入れ、彼女のアソコと胸の部分にその白い半固形物を塗り付けたのだ。
「あっ・・はっ」
彼女はアゴを上げ、わずかに喘いだように見えた。
そしてなぜか、彼氏は彼女を残して、どこかへ行ってしまった。
そして、彼女はしゃがんで犬たちと遊び始めた。
ようやく彼女のパンツが見れる。
そう思って僕はさりげなく彼女の方へ近づいて言った。
すると、僕は思わず「あっ!」と声を上げそうになった。
彼女はスカートの下に何も着けていなかったのだ。
キレイに処理された、ひと筋の割れ目がのぞいている。
すると突然、周りにいた犬達が、彼女の股ぐらに向かって突進して行った。
「あっ!はうっ・・」
3匹の小型犬が、彼女のアソコを舐めまわし始めた。
「きゃっ!何・・?君たちダメよ!」
すぐ近くにいる僕以外から見ると、彼女は犬とじゃれあっている様にしか見えない。
「はあっ・・ああっん」
彼女は仰向けに倒されてしまい、胸の開いた服の隙間から、別の小型犬たちがカットソーの中にもぐり混んだ。
いまや彼女の下半身と胸の部分に、5匹以上の小型犬が群がってしまっていた。
「いやーん。ハハハッ!ダメよー!」
しかしまだ、周りの飼い主たちは、犬を連れ戻しに来ない。
「はあっ。ダメっ・・ああっ・・ひいっ!」
すでに彼女は余裕がなくなったのか、首を左右に振りながら悶え始めた。
「ああっ。ああっ。そんなとこ・・ダメっ。みんな見てる・・」
スカートがめくれ、カットソーがせり上がってしまい、おまんこと乳首が、犬たちの間から丸見えになった。
そして彼女は目を白黒させ始めた。
「あっダメ、わたし恥をかくわっ・・いやあ!・・あうっ・・」
彼女はブルブルっと震えて、首を反らせて白目をむいた。
どうやら絶頂に達したようだ。
「はあっ。はあっ・・ダメじゃない・・こんなの」
そして、さすがに飼い主たちが気づいてゲートの中に入った。
そしてそのタイミングで、大型犬を連れた彼氏が戻ってきた。
「ああっ。ボブ。やっと来てくれたの・・早く。早くちょうだい!」
彼女はもう我慢できない表情で、ボブの大きくなったコブのある肉棒ををしごいた。
しかし、ついに係員が出てきて注意した。
「お客様。さすがにそれ以上は困ります。」
そして彼氏が謝り、彼女は半分ハダカのような格好で、彼氏に抱えられながら車へ向かっていったのだ。
僕は興奮した気持ちのまま、愛犬を連れて家に帰ろうと、車へ戻った。
すると、隣の車から叫び声が聞こえてきのだ。
「ああっ。はあっ。ボブっ。早く・・早くちょうだい!」
見ると、座席のシートに彼女が横たわり、その上で腰を振っていたのは、彼女の愛犬のボブだった。
彼氏はというと、クルマの外で動画を撮っていた。
ボブの肉棒が彼女のおまんこに出たり入ったりしている。
「ああっ。気がおかしくなりそう。ボブ、もっと来るのよ!」
そして彼女が腰を突き出すと、コブのついたボブの長いペニスがさらに奥へ入り込んだ。
「あああっ。ダメっ、助けて。気持ち良すぎるの!。ボブっ!抜いちゃダメよ!もっと奥まで突いてっ!そのコブを挿れてよーっ!!」
ボブは彼女のおまんこに肉棒を差し込み、ついにコブが見えなくなった。
「ああっ。ダメ!壊れる。わたしの穴、壊れちゃうーっ。コブがクリトリスにこすれてるわっ。ああっ来る!すごい!ダメ逝くっ・・ああっ・・すごいのっ。もういくうっ!!」
彼女はカラダをガクガクさせて、逝ってしまった。
「ああっ。ボブっ!やめてーっ。いま逝ったのーっ。ボブっ。ストップよ。ストップ!・・あああっ!また逝く!・・ああっ、わたし犬に犯られてるのよっ。変態なのおっ!‥おおうっ、あううっ!」
ようやくボブが短く吠えながら、彼女のおまんこの中に放出した。
その時だった。僕はクルマの中の彼女と目が合ってしまったのだ。
すると彼女は、外の彼氏に向かってうなずくと、いきなりクルマのドアを開け、有無を言わさず僕と愛犬を中へ連れ込んでしまった。
「あなた、ずっと見てたんだよね。ねえ、わたしをどうしたいの?」
そう言いながら、彼女は僕のベルトを外してパンツをおろし、固くなった肉棒を取り出してしまった。
「ああ、もうこんなに固くなってる。この匂い・・たまらないわ」
僕の愛犬は、彼女の乳首をペロペロ舐めるのに夢中だ。
たぶんさっきのヨーグルトが残っているのだろう。
そしてボブの肉棒がふたたび力を取り戻してきて、彼女が腰を動かしはじめた。
「ああっ、はやくちょうだい。わたし犬とする変態なの。今度は後ろの穴に欲しいの。アナルにあなたのおちんちんをちょうだいっ!」
そういって彼女は僕をシートに寝かせて、背中から僕の上に乗ってきた。
彼女はそのまま僕のモノをローションを垂らした後ろの穴に導くと、一気にアナルへ固くなった肉棒を飲み込んだ。
そしてそのまま僕は、外の彼氏に見られながら、前後に腰を動かす彼女のアナルを、後ろから激しくピストンし続けた。
「ああっ、いいっ。たまらないわっ。さあボブ、来るのよっ!」
ボブは心得たように彼女の上に乗り、おまんこにコブのついた巨根を差し込んだ。
「ああっ、すごいっ。わたしまた2本で・・あううっ、おまんこいいのっ!・・だめえっ、アナルでも逝かされそう・・おおうっ・・意識が飛ぶわっ。もうだめっ、あ、あぐうっ!」
彼女は2本の肉棒を迎え入れて、ボブを抱きしめ、狂ったように腰を前後左右に振り始めた。
「あおおうっ!だめ、すぐ逝っちゃうっ。お願い。クリトリスつまんでっ!ああっ、いいわっ。前と後ろで逝くうっ!‥ああっ、わたしまた犬に犯されてっ‥だめえっ、おかしくなるってえっ!おおっ、ああうっ、あひいいっ!」
彼女が大声で絶頂を告げ、痙攣して絶頂に達するのと同時に、僕とボブはそれぞれの穴の中に、欲望を放出した。
そしてしばらく経って、僕の愛犬が彼女のおまんこを舐めて掃除し始めた。
その時点で外で動画撮影を終えた彼氏が、黙って後部ドアを開けた。
僕はそのまま愛犬と外に出て、ズボンを履き直した。
そして、まだ裸のままの彼女とボブを乗せたまま、クルマは走り去った。
僕はその場に立ち尽くし、愛犬の頭を撫でた。
「また来ような・・」
愛犬はクゥンと鳴いて僕を見上げた。
そして、彼女のおまんこを舐めた舌で、愛犬は僕の顔をペロっと舐めたのであった。
- #アナルセックス
- #カーセックス・車内
- #公園
- #変態
- #女子大生
- #女性(20代)
- #官能小説・エロ小説
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取り・略奪
- #淫乱
- #犬
- #獣姦
- #男性視点
- #絶頂・昇天
- #駐車場・ガレージ
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- アヘ声妻のえろ日記
- AKB小嶋陽菜似の19才と社内不倫
- 臭いフェチの半生2【小5:友達のカッコイイ姉ちゃんのパンツや靴下_後編】
- 被ってるのが好きな彼女!!
- (続)海外出張中の妻の、二十歳の頃の陵辱ビデオを見た話
- 出会い系で知り合った元CAの奥様に変態調教した話5
- 大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました7
- Yとユウコと高校時代⑦「チアキの苦悩」
- 大学生になり、初めて付き合った彼女の家で、彼女の姉の誘惑に負けた僕 その3 遂に
- 離婚前の性生活③ 飲み会帰りの泥酔した嫁を抱く時は酔い潰した仕事関係の男達に犯られる姿妄想しながら犯ってました そして浮気しろと嫁を挑発しながらのエッチに更に興奮
- 女装大学生③下着販売員の自宅でレズSEX
- あて逃げ新社会人とわたし その2
- 合コンで知り合ったスレンダーギャルをお持ち帰り、ハプニングもありながらそのまま…
- 特殊な性癖になってしまった時期
- 取引先おじさんの命令で、紹介先のセクハラを煽った話
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
