官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
友人とナンパし、JK2人組とエッチした思い出
投稿:2023-12-24 14:12:07
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大学二年のゴールデンウィーク、女好きの友人Yと、渋谷へナンパに行った。誘われたからいったので、実はおれは気乗りしていなかった。
六時ごろ、若い女の二人組をつかまえた。二人は栃木の高校二年生で、東京に遊びにきたのだといった。
二人のうち、背の低い方はミナミといった。
受け答えがハキハキして、体もぷっくりして男好きのする子だった。
背の高い方はナナといい、暗い顔つきで、体つきが貧相な子だった。
ミナミはよく笑い、ノリがよかった。ナナはむっつりしておとなしかった。
みんなで夕飯を食べたあと、おれたちはホテルに行った。Yが誘拐するようにミナミをとってしまったので、おれはナナと部屋に入った。
緊張をほぐそうと話しかけたが、ナナは下を向いたままだった。
することがなくなって、おれはナナにキスをした。ナナは泣きそう顔をし、ぎこちなくおれの体に手を回してきた。
おれはナナをベッドに横たえた。おっぱいはほとんどなかった。もみようがなかった。あばらの上をこするような感じだった。
乳首を舌のさきで転がすと、いやいやするように、首を左右にふった。
スカートの下に手を入れると、ナナは鳥肌を立てていた。
長い足だった。ひざがずいぶん下の方にあった。未発達な太ももは骨ばっていて、女らしいやわらかさがまだなかった。
足を閉じようとするのをむりに開かせ、パンティの上から陰部を指で刺激した。ナナは唇をきゅっとしめた。
長い脚にじゃまされながら、ようやくパンティをぬがすと、サーモンピンクのマンコが現れた。毛がちょろちょろ生えていた。
ビラビラを舌が疲れるくらい愛撫した。クリトリスをなめ尽くした。ナナは何かをこらえるように、大きな息を吐いた。
ころ合いを見て挿入すると、ナナは意を決したように抱きついてきた。挿入したまま、長い足を高く右足を高く上げさせ、松葉崩しに入った。
ナナの深くまで勃起が入っていた。まをおいて、ナナのマンコがおれのチンコをギュウと絞めつけてきた。
おれは高く上がったナナの右足を自分の顔のそばで抱きしめながら、体をゆすった。
ナナの顔を見た。だんだんナナの顔が紅潮してきたが、やっぱり一言も声は出さなかった。
おれはナナの足の肌に頰ずりし、「ナナちゃん!」と叫び、ナナの中心をめがけて、たっぷりと自分の欲望を放出した。
終わって体勢を解くと、ナナの方からキスしてきた。そしてはにかんだように笑った。その笑顔を初めてかわいいと思った。
おれたちは布団の中で体をくっつけ合って寝ころび、話をした。ナナは足をからませてきた。
ナナは人が変わったように饒舌になって、アニメの話やマンガの話をした。おれはナナが好きになりかけていた。
そのときドアがノックされた。出るとYだった。
「四人でやろうぜ!」
いうなり、全裸のYが全裸のミナミの手を引いて、ずかずか部屋に上がりこんだ。
止めようもなかった。Yはもうベッドに上がって、ナナの体を抱きよせていた。ナナはびっくりしていた。
Yがかまわず、ナナの顔中にキスし出した。
おれは自分の女をとられたような気がして、カッとなった。
そのとき、ミナミがおれの手を引っ張った。
「私たちも、しよ」
上目づかいにそういって、ミナミがにやっとした。そしておれの手に、自分の巨乳をそっと押しつけてきた。
ミナミの胸は、ナナとちがって、すでに成熟した女のそれだった。やわらかくてもみごたえがあった。
人差し指で乳首をはじきながら、脇の方からいっぱい寄せるようにした。
ミナミはもまれるとアアンと鳴き、体をよじりながら、おれのチンコをさわってきた。
手の動かした方が、奥手のナナとは全然ちがった。さっき出したばかりのおれのチンコに、たちどころに固さが戻ってきた。
となりでは、Yがナナの体にかぶさっていた。両足を開かせ、その間に入って、顔をナナに近づけて、腰をふりながらキスしていた。
ナナは困惑したように、顔をそむけていた。
腰でそりかえったナナの長い足は、ぴんと張っていた。
自分がしているときはそうでもないのに、人にやられているときのナナの足はひどくみだらで、肉感的に見えた。
ミナミが、おれのチンコをまたいですわった。ミナミの中は淫欲でトロトロに溶けていた。
ミナミがだんだん腰をしずめると、さきっぽが、熱く濡れた粘膜に包まれた。
ミナミはそのまま腰を上下し始めた。ネチャネチャ音がした。
おれとミナミのつながっているところが丸見えだった。接続部からあふれて、ミナミの愛液がダラリと垂れてきた。
となりではYがまだ腰をふっていた。
おれが右手を伸ばすと、ナナの左手にあたった。その手をそっと握ると、ナナも軽く握り返してきた。
手をつないだおれとナナはベッドにあおむけだった。おれの上にミナミがのり、ナナの体にYがのっていた。
ミナミがおれの上で腰を上下させ、Yがナナの上で腰を前後に動かしていた。
高まりがきた。
おれはナナと手をつなぎながら、「ナナちゃん!」と叫んだ。
そして二度目の射精を、ミナミの中へぶちまけた。
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