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体験談(約 16 分で読了)

【超高評価】嫌な性格した美人先輩が露天風呂に入った時に覗きと下着を盗んでやった(1/3ページ目)

投稿:2018-11-19 11:42:30

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名無し(東京都/20代)

投稿する体験談は実話です。ただし、少しアレンジして大げさに書いています。

僕は入社4年目、営業職の樋口。まだ独身。

勤め先の会社で税務署の監査があるとかで、その関係に備えるために急に工場への出張が決まった。

要するに不明な隠し在庫とかないか時季外れの棚卸を行うみたいなことになった。

出張期間は1泊2日。

宿泊先は東京から車で3時間ぐらいの場所にある工場の近くの温泉旅館。

僕と横山先輩は何回か宿泊したことがある旅館だった。

横山先輩は同じ部署の先輩で29歳、独身。

新人の頃から仕事を教えてくれた面倒見の良い先輩。

職場では、お笑いコンビのドランクドラゴンの塚地 武雅に似ていると言われている。

今回の参加メンバー7名の中に入っている。

それ以外のメンバーの中に、僕と横山先輩が嫌っている経理部の女性2名も含まれていた。

棚卸関係になると経理が絡んでくるから仕方ないが、よりによって嫌いな2名が参加るとは、ついてないと思った。

一人目はアラサー32歳の今村さん。独身。

経理部では、僕たち営業の経費などの精算処理などをしてるので、おかしな接待交際費の清算をするとすぐに確認に来る。

僕たちは営業部長の指示で行い、部長の承認印を押されてから経理に回るから、部長に直接言えばいいのに、僕たちに、ネチネチ文句を言う。

そんな経緯から嫌っていた。

見た目はクールな顔した美人だが上役には愛想がいい典型的なツンデレで最悪。

女優の沢尻エリカのようなタイプ。

二人目は、その今村さんの上司に当たるアラフィフの経理部の黒沢次長。バツイチ独身。

性格は今村さんと同じようなツンデレ。

女優の天海祐希のような女性。

アラフィフにしては若く見えてスタイルもいいが、性格が今村さんと同じで最悪。

二人とも性格が似てるから仲が良いみたいだった。

残りのメンバーは役員1名と40代以上の課長職2名の男性だった。

20代の参加メンバーは僕と横山先輩だけだった。

会社のアルファードで僕と横山先輩が交代で運転しながら7名で向かった。

工場での仕事が終わり、予約した温泉旅館にチェックインをした。

2人部屋をシングルユースにして、各自1部屋ずつ1名の個室利用だった。

そこの旅館は大きくはないが露天風呂が自慢だった。

混浴ではなく、時間によって男と女を入れ替えるようになっていた。

僕と横山先輩は上の人たちが入った後に露天風呂に入るように遅く入りに行った。

もうすぐ男湯から女湯に切り替わるので、急いで入ることにした。

部長以上が最初に入り、課長以上が2番目に入り、僕と横山先輩は3番目だから、このような時間になってしまった。

湯船に浸かっていると横山先輩が今村さんと黒沢次長が露天風呂に入ってるところを覗いてやろうと提案してきた。

普段から頭に来ているので仕返しのつもりらしい。

僕たちが出す接待交際費にいちいち疑いをかけてくるからだった。

内容は、こんな感じだった。

露天風呂の入り口の看板を男湯から女湯に変えてから、自分たちの服を脱衣場内に隠す。

そのあとに露天風呂の脇の木の陰に隠れて覗く。

彼女たちが洗い場に行き、頭を洗い始めたら露天風呂から出る。

僕は気乗りしなかったが、日ごろから面倒見のいい先輩のために行動を共にすることにした。

時間がないから、すぐに行動を起こすことになった。

僕は脱衣場の内線電話を使って総務の今村さんに電話した。

「お疲れ様です。営業の樋口です。露天風呂の方は予定より早く今から女性専用になります。食事の時間が迫ってますから、入られたら、どうですか?」

と伝えて電話を切った。

横山先輩は入り口の看板を女湯に変えた。

予定より15分早く切り替えたから、他の女性は入ってこないはずだ。

僕たちの服は清掃道具用のロッカーに隠した。

そして露天風呂の近くの木陰で二人が来るのを待った。

ワクワクしながら待っていると話しをしながら二人が入って来た。

横山先輩が、生唾をゴクリと飲む音が聞こえた。

タオルで前を隠しながら、僕たちの前に近づいてきた。

タオルが邪魔で前が見えなくて残念だと思っていると、僕たちの前を通り過ぎた。

すると後ろは隠していないからバッチリお尻が見えた。

二人ともスタイルがいいから、お尻もキレイだった。

特に今村さんは、グラマラスでお尻がデカかった。

それでいて腰はくびれていた。

そのまま二人は湯船に入った。

湯船からは少し離れているから、よく見えない。

会話の内容も聞き取れなかった。

ようやく二人は立ち上がった。

その時、二人とも前を隠さずに立ち上がったので、オッパイと股間の黒い物が見えた。

今村さんの巨乳にビックリした。

(すげぇ、巨乳だ!)

黒沢次長もアラフィフなのにスタイルを維持しているのでビックリした。

横山先輩が眼鏡を忘れてきたことを今頃気付いて悔しがった。

それでもピントが合わないながらも見えたので満足している。

少しの間だが、二人の裸を見えたことに僕と横山先輩は顔を見合わせて満足げに笑った。

二人は洗い場に行った。

あとは頭を洗い出すのを待った。

黒沢次長はアナルから洗い始めた。

それを見て横山先輩は、かなり興奮する。

小さな声で「アナル、見えないかな」と呟く。

ようやくシャンプーで頭を洗い始めたので、露天風呂から脱出した。

脱衣場に行くと横山先輩はすぐに、看板を男湯に変更。

身体は木陰で隠れて立っていたので自然に乾いていたので拭かなくて済んだ(笑)

急いで服を着て出ようとすると横山先輩が

「おい、樋口!イヒヒヒヒ…」

少し壊れたような精神状態に変わる。

横山先輩は二人の下着を盗み、自分が着てる浴衣の懐にしまい込んだ。

「先輩!まずくないですか?」

「だいじょうぶだよ。見たら、すぐに捨てるから!イヒヒヒヒ…」

先輩は人格が変わったようにスケベから変態に変わったみたいだった。

素面でこんなに壊れた状態になった先輩を始めて見たw 

(もう、こんな変態についていけねぇ!)

看板をまた女湯に戻して、僕たちは急いで部屋に戻った。

部屋の前に来ると

「樋口、とりあえず俺の部屋に入れよ」

言われた通りに横山先輩の部屋に入った。

テンションが上がっている先輩は浴衣から盗んだ下着を畳に並べだした。

アラサーとアラフィフの二人の下着だが、どちらもセクシーな下着で驚いた。

使用済下着の色は白と薄いグリーンの2組の下着だった。

未使用の下着は両方とも白だった。

「えっ!どっちが黒沢次長のだよ?」

さっきから横山先輩の言葉を聞いていると黒沢次長ばかり気にしている。

(横山先輩は、熟女が好きなんだwww)

「先輩、今村さんはEかFぐらいの巨乳だったから、ブラで判断が付きますよ」

「おぅ、そうか!樋口は相変わらず賢いなw」

そんなことで褒められても、嬉しくないと思った。

「じゃあ、ブラが小さい白が黒沢次長の下着だな!緑のパンツは樋口が被れよ!俺は白のパンツを被るよ!」

「えぇぇぇ!先輩、なに言ってんですか!勘弁してくださいよ」

先輩はニコニコしながら黒沢次長の使用済みショーツを頭に被った。

その姿を鏡で確認すると

「ウルトラマンみたいだな」

と言って満足そうに笑顔を浮かべてると

「シュワッチ」と叫んでから、ウルトラマンのポーズ。

(完全に逝かれてるじゃんw)

まったく信じられないくらいに豹変した横山先輩!

僕は、さすがに被れなかった。

すると先輩が無理矢理に今村さんの使用済みショーツを頭に被せてきた。

「おぅ、樋口は緑だから仮面ライダーだな!変身ポーズをやってくれよ」

もう、変態になった先輩には、付いていけなくなった。

こう見えても横山先輩は人柄が良いから得意先からも人気があった。

「先輩、僕、仮面ライダーはあまり見てなかったので知りません」

「しょうがねえな、じゃあ、罰ゲームだ」

と言って、

今被ってるショーツのクロッチの部分を鼻にゴシゴシと擦りつけてきた。

イカ臭くてタップをしてギブアップした。

そんな感じで悪ふざけをしていると食事の時間が迫ってきた。

「樋口、飯の時間だ。俺たちは早めに行かないと。行くぞ!」

向かう途中の廊下で風呂から出てきた黒沢次長と今村さんとすれ違った。

なんか元気のない顔をしている。

(そりゃそうだ!下着を盗まれたわけだからw)

横山「もうすぐ食事の時間です。遅れないでお願いします」

冷静に対応する先輩に僕は凄い人だなと単純に思ってしまった。

食事する場所は小宴会場クラスの和室の部屋だった。

そこで待っていると、ボチボチと集まり始めた。

そこに二人も現れた。

何となく落ち着きがないように見えてしまう。

横山先輩が、小さな声で耳打ちする。

「おぃ、二人ともノーブラ、ノーパンだぞ!イヒヒヒヒ…」

僕も少し先輩の変態が移って来たみたいになった。

僕と横山先輩はメンバーの中で若いので下座に座っていた。

今村さんと黒沢次長も僕たちの正面の下座に座った。

全員が集まるとビールで乾杯をして食事が始まった。

少ししてから横山先輩に呼ばれて部屋から出て廊下で立ち話になった。

「樋口、浴衣が透けて見えなくて残念だな?」

「しょうがないですよ。でも、ノーブラ、ノーパンは間違いないですから」

「たしかにそうだよな。そう思うと興奮するかもな」

「僕なんか、頭の中に画像が残っていますから、浴衣が透けて見えますけど」

「おっ、なるほど!さすが樋口だな。俺も頑張って透視するぞ!イヒヒヒヒ…戻ろう」

その後、やはり今村さんと黒沢次長はノーブラ、ノーパンを気にしてるようで早めに出ていった。

僕と横山先輩は二人が出ていったことにより緊張感がなくなり酒をグイグイ飲み始めた。

食事が終わったころには、けっこう酔ってイイ感じになり自分の部屋に戻った。

少し経ってから内線電話が鳴った。

「もしもし、樋口です」

「あの、今村だけど…遅い時間にごめんね。仕事のことで話があるの、誰にも言わずに、一人で私の部屋に来てくれるかな?」

「あっ、…はい、わかりました」

何だろうと思いながら、まさか?と不安もよぎった。

今村さんの部屋に行くことにした。

今村さんの部屋は違う階にあった。

部屋の前でノックをすると、今村さんが出てきた。

目がトロ~ンとして、かなり酔っている。

「早く入って」

中に入ると部屋飲みをしていたようで、テーブルの上にツマミと酒があった。

「ここに座って…乾杯しよっか!」

今村さんは、グラスに日本酒を注いでくれた。

乾杯をして日本酒を一口飲んだ。

テーブルには、さきイカも置いてあったw

当然ながら、今村さんのショーツを被った時の匂いを思い出してしまった。

今村さんは、仕事の話で呼んだはずなのに僕のプライベートのことばかり聞いてくる。

彼女とは、最近別れたと話すと好みのタイプを聞いてくる。

しびれを切らして僕から聞いた。

「今村さん、仕事の話って、何ですか?」

「それだけど…今日ね…お風呂場で下着を盗まれたの…」

(ヤバイ!落ち着け!…動揺するとバレるぞ!)

「え?…お風呂でですか?」

必死に冷静を装いながら、とぼけて答えた。

「そうなの。だから、今ね…下着を着けてないの…」

「ウウッ!…」(そんなこと、わざわざ言うなよ!)

「見たい?ウフフ…樋口くんなら見せても、いいかなと思ってるの。ウフフ…」

僕は、逃げるチャンスだと思った。

「今村さん、からかうのは止めてください。仕事の話ではないなら帰りますね」

と言って、立ち上がりかけると

制止しようと今村さんが抱きついてきた。

「ダメぇ~、行かないで!…話は、これからよ」

(顔が近っ!)

「ちゃんと話すから、座って」

「わかりました」

僕は覚悟を決めて、おとなしく指示に従った。

「これを見てくれる?」

今村さんは、レシートを差し出した。

「このレシートが、どうかしたんですか?」

「心当たりない?」

レシートを見るとセブンイレブンのレシートだった。

「セブンイレブンのレシートですね」

「よく見て?何々店か書いてあるでしょう?」

「…あっ!会社のそばのセブンイレブンですね?」

「私と黒沢次長の下着が、そのレシートが入ってるセブンイレブンのビニール袋に入ってたの」

!!!……終わったと思った。

(僕は、どうすべきかと、必死にいろいろと考えた)

横山先輩は、何故もっと工夫して捨てなかったんだと思った。

でも、僕を呼び出したということは僕を一番に疑ってるわけだ。

脱衣場から、男湯から女湯に切り替わると電話をいたのは僕だったし…

横山先輩には世話になってるから、自分一人でやったことにしようと思った。

そのうち転勤を希望して東京から離れればいいと思った。

僕はあぐらから正座に座り直して謝った。

「すいません、僕が一人でやりました。許してください!…」

「樋口くんて、優しいのね!…だから、女性社員に人気があるのね」

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