成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

こんな夫婦をどう思う?詳細4

投稿:2023-12-17 12:49:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆MpmYmGg(50代)
最初の話

嫁は15歳年上の年の差夫婦なんだが、昔から隣近所の幼なじみで、嫁は子供好きだったせいか、多忙だった両親に代わって赤ん坊だったオレの世話をしてくれて、抱いたり、産湯に浸けてくれたり、オムツの交換までしてくれた。嫁は当時中学生で、白いセーラー服を着た嫁が、同級生の女子と一緒にオレのオムツを取り替…

前回の話

リクエストにお答えして詳細続き…。こうして、高身長でエロくたくましい逆三角形の水泳体型を誇る30歳の嫁は中学3年生の僕の願いを聞き入れて筆下ろししてくれた。乳幼児時代の僕の小さなチンポを知る嫁は完璧に皮も向けて亀頭が露出しきって大人サイズに成長したそのチンポに驚きながらも歓喜し、年齢…

拙文ながら思いの他のご好評いただきありがとうございます。

と言うわけで続き…。

僕は大学生になり19歳、嫁はこの年34歳となってそろそろ本格的に彼女を作れと強く勧めた。

そう言われてから全く時間は掛からず、バイト先で別の大学に通うMと仲良くなって恋に目覚めた。

喜ぶ嫁は決して僕を突き放さずバックアップするよと約束してくれた。

そして嫁とバイクツーリングして初の野外セックスの帰路に嫁は「あたしにはあれでいいけど、彼女とはセックスだけじゃないのよ!ちゃんと気持ちを通わせるのよ!そして男の子なんだから彼女を優しくリードしてあげなさいね!」と女心をろくに知らない僕にアドバイスした。

初めての正式な彼女となったMは1度就職したもやっぱり大学へ行きたいというわけで退職し、僕と同じ年に大学に入ったので1つ年上だ。

水球をしていて、嫁のようなガタイの良い水泳体型ではないが、肌は浅黒くムチムチしていて身長は160センチ以上はあり、オカッパなヘアスタイルの普通に可愛い系の顔立ち。

オッパイは嫁よりデカい。

映画や博物館めぐりが好きでしばしば一緒に行った。

前期の定期試験が終わった7月後半の雨の日に、Mの部屋で初キスを済ませ、その後僕は次第にセックスに誘うようになった。

7月で20歳になったMは処女。

僕が経験済みだと話すとちょっと驚いていた。

やはり最初は躊躇していて何度かはぐらかされていたが、「大人にならないか?」の僕の押しでお盆も終わったあたりにようやく折れてくれた。

満を期してMの部屋、恥ずかしそうに裸になったMの身体はEカップのボリュームあるマシュマロのような豊乳、肉厚なお尻、逆三角形の陰毛の濃さは普通で毛並みは嫁と違って柔らかい。

男を知らない幼気な穢れの無いツルツルな肌質と明るいピンク色のスベスベした乳首。

エロさは全体的に中の上って感じかな。

一緒に入浴してMはちょっとおどおどしながら「優しくゆっくりお願いね!」と念押しをした。

「これがおチンチンかぁ…。」興味深そうに僕のチンポを深く見入りながら不馴れな手つきで撫でたM

の無垢な乙女の仕種も健気だった。

Mのベッドの上で無難に正常位スタイルでキスから始めて僕は「どこが感じるの?」と問診するような出足だった。

Mの性感帯は単純に乳頭と大陰唇と聞いて僕はそっと乳首を舐めて手マンした。

Mは最初はくすぐったくて、キャーキャーと笑いこけてたが、肩に力の入っていた彼女もハアハア息を荒くしながらも全身の緊張感は解れてきた。

そこで手マンからクンニにチェンジ。

処女のマンコらしく、未熟なオシッコの匂いがしたが、直ぐにアソコは濡れて、僕は一歩一歩段階的に挿入した。

Mは痙攣するようにのたうち回った。

腰をゆっくり振りながら優しくMのオッパイを舐めたり軽く撫でたりしてイカせた。

「M、卒業おめでとう!」と抱いた僕に「ちょっと痛かったけどお疲れさん。ありがとうね!」とキスをしてきた。

処女を奪うのは僕は始めてだったが、嫁との力強いセックスしか知らない僕も加減するにはちょっと疲れたのが正直なところだった。

嫁に洗いざらし報告したら「70点!濡れたとは言え前戯が足りない&ピッチが速い。」との事だった(笑)

それから「処女は病みつく」という云われはMも例外ではなく、僕にしばしばセックスをねだるようになってきた。

そんな中で水泳系女子の騎乗位に興奮する僕はMをコーチすると、ぎこちなくも僕の上で大きなオッパイを揺らして懸命に上下する彼女が可愛かった。

マンコの締まりも悪くはなく、締まり加減もだんだんとコツを掴んできた。

嫁は「○○君の好きなオシッコは早まらない事!」と待ったを掛けていたが、秋頃だったと思うけど、

Mと僕のところの風呂場で触り合いをしていて、手コキで抜いてもらった後彼女に指マンをしてよがらせていたら、「ア~、で…、出ちゃう…。アア~…。」と微睡むようにオシッコを漏らした。

飛沫を上げてオシッコを撒き散らすM。

偶然だったが、願ってもいないMのイキションに僕は思わず「おー!出た出たぁー!」と歓声を上げたが彼女は即座に股間を隠し「やだぁ~!見ないで~!」と悲鳴を上げてオシッコを一旦塞き止めた。

恥じらい感全開のMはやせ我慢しながら両手でマンコを押さえるも堪えられずチョロチョロと垂れ流す彼女が気の毒で僕は「しちゃおうよ!僕のも見せてあげるから!」と告げて僕もオシッコをしたら、前屈みになりオシッコを再開。

あんなに恥ずかしがってたMも落ち着きを取り戻して、「アハハ!出た出たぁ!」と自分を棚に上げて喜ぶ彼女が女の子っぽくてこれも可愛らしい。

アンモニア臭に満ちた風呂場でお互いの恥ずかしい姿を見せ合った2人は抱き合いキスをした。

Mとの放尿プレイはさほど頻繁にはしなかったが、ノリノリでオシッコを見せた嫁と違って少し恥じらいながら、勿体振るようにオシッコをする姿が別の意味で良かった。

しかし、Mは僕の水泳体型を気に入ってか、全裸で泳ぐ事はよくあった。

裸でお姫様抱っこされると非常に喜んだ。

ラブホのプールは高額なために少なかったけど、青姦も好み海で、山中の渓流とかで人目を避けて若いお互いの肉体の躍動を余すことなくさらけ出し興奮し合った。

初めての野外セックスはこの翌年夏にとある寂しい岬でやって、岩礁からムーンサルトするように全裸で海に飛び込むMも実に華麗だった。

ただ、M曰くには僕の性欲の過剰さと、発破を掛けるようにオーバーランなセックスに次第についてこれなくなったのか、まあ、セックスだけが理由ではないかも知れないけど、大学3年のクリスマスのデートの後、一気に疎遠になった。

付き合い出してから、2回ほど口喧嘩はしたことはあるが、この時は前兆も伺えず突然冷めた感じだった。

その年いっぱいで彼女も部活と就活を理由に一緒出会ったバイト先も辞めてしまい、初詣は一緒に行ったがどうもイマイチ素っ気なく、心配した僕と翌1月末にデートして、ホテルで放尿も交えたセックスを最後に「また合えたら良いね。バイバイ!」なんてラストキスしてからのセリフを最後に電話も出てくれなくなった。

2月に入り、それでブルーになってる僕に嫁は「それならもう終わり時ね!きっと○○君がまだまだお子様だったのよ!あなたは若い子には難しいタイプだと思うし、セックスもやり過ぎだったんだよ!ただ、深追いは止めなさい!」と電話で言われて改めて嫁のもとへ足を運んだ…。

2月半ばにはもはや音信不通(「お掛けになった電話番号は現在使われておりません…。」で引っ越した可能性もある)になっていて、Mとの関係は終わったと諦めた。

同じ頃、僕の部屋のポストにMの名で別れの手紙が入っており、内容は「今まで色々ありがとう!あたしちょっと離れた○○に引っ越したけど、○○君とのエッチは凄く勉強になったよ!さようなら。」と手書きで記されていた。

別れる理由は一切書かれておらず、郵便物ではないのでこっそり入れて行ったと思う。

Mとは2年半…、短かったがほとんど同年代の最初で最後の彼女だった。

後に某貿易会社に就職したようで、その後時期は知らないが結婚したと聞いたが、全く風の便りだ…。

嫁の励ましで未練は消え、36歳になっていた嫁は「やっぱりあたしじゃないとダメなんだろうね!」とやりきれない顔で迎えてくれて、「僕も○○ちゃん(嫁)じゃないとダメだよ!」と思いきって告白して、「あたしもずっと○○君を甘やかし過ぎたかな?若い子じゃ物足りなかったでしょ!?(笑)」と2年半ぶりにセックスをした。

やはり嫁の方が、年齢差はあれど性格も性の相性も圧倒的に良いと再認識した。

優しくかつ下手に干渉せずに見守ってくれた嫁には感謝の気持ちあるのみだった。

そして…。

またまた続く…。

この話の続き

続きです。今回はちょっと本題から外れますがご了承願います。僕が大学生になって、嫁の勧めで1年生の夏から3年生の冬まで1つ年上の他校の女子大生Mと交際したが、結局冷めてしまい、嫁に洗いざらし報告すると詰られるかなと思いきやドンマイドンマイと慰めてくれて、久しぶりにセックスした。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:4人
合計 73ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]