体験談(約 13 分で読了)
【高評価】性欲が強くない妻が、嫌ってるはずの上司に寝取られている話。♯1(1/2ページ目)
投稿:2023-12-09 06:24:29
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今年の8月頃の話です。妻に浮気された夫(寝盗られ癖)の話を聞いてください。注意点として。初投稿、そして学のない奴が書きますので、読みずらい点など沢山あると思いますが、暖かい目で読んでもらえると幸いです。まず僕ら夫婦のスペック等、初投稿なので詳しめに書かせて頂きます。…
前回の続きになります。
注意点。
学が無い為、見づらい読みづらい等あると思いますが、暖かい目で読んでもらえると幸いです。
前回で詳しく書いてるので、簡略化して紹介します。
結婚三年目、2歳の娘が1人です。
僕…25歳、普通のサラリーマンです。
妻…めぐみ(仮)31歳、ギリ挟める程のDカップ、元キャバ嬢で、髪型はミディアム茶髪、身長は169cm、細くもなく太くもないと言った体型です。
顔は良く本田翼に似てると言われます。
前回お話した、浮気が発覚したあの日から色々と考えました。
娘の事も考えて、話し合いをするべきか。
自分の欲を優先し、見て見ぬふりをするか。
結果僕は、自分の欲を優先しました。
性欲があまり無い嫁が、他人とどのようなセックスをするのか、たまらなく興味があったからです。
寝盗られ癖の僕からしてみたら、早く次の予定を立ててくれと思う程でした。
そして、前回から1ヶ月が経った9月頃のある夜に、めぐみからこんな質問をされました。
「明日って、何時に帰る?」
その時の僕はなんの疑問もなく、むしろ何か予定でもあったかな?と思い
「いつも通りだよ。あれ?明日って何かあったけ?飲み会とか?」
と、質問を返すと
「いやいや!飲み会は無いよ!私も明日は普通に仕事です。。」
僕は心の中で、じゃ何で聞いたんだよ!と思ったと同時に、アレ?これって、、と思い
「あーでも、今やってる案件次第では早く終わるかもな?」
と、かまをかけてみると
「あーそうなんだ。一応さ!帰る時に連絡して?」
「また?なんか買い物してきて欲しいとか?」
「そうそう。早く終わるならでいいからさ!」
買い物にはいつも家族で行くので、あまり頼まれた事が無い事もあり、怪しいなと感じました。
僕は急いで上司に連絡し、体調を崩し朝一病院に行くと、結果次第では休みますと、中学のサッカー部以来の仮病を使いました。
そして次の日の朝が来ます。
僕はいつも通りに朝の7時に家を出ます。
そしてめぐみは、いつも通り仕事であれば、娘を保育園に預けるため7時半に家を出て、その足で駅へ向かいます。
僕は家出て駅に向かう振りをして、コンビニに寄りパンとエナドリ、お茶を買って近くの公園で待機していました。
公園といっても、近所のマンションの広場のような所で、その公園を出ればすぐアパートの様子がわかる位置にいます。
そして、めぐみが家を出るはずの約10分前に、アパートが見える場所へ移動します。
10分待ち、20分、30分と待ちましたが一向にアパートから出てきません。
そこで、僕の思い違いかな?とも思いましたが、休みなら休むと僕に言うはずなので、もう少し粘ろうと思いました。
ただ平日の朝にスーツを着た男が、長いこと公園でパン食って、タバコ吸って、エナドリ飲んでいると、流石に近所の目も痛いので8時半過ぎまで待つことにしまた。
8時半というのは、めぐみが休みの日に娘を保育園に預けに行く時間です。
流石に、めぐみも娘の前では浮気はしにくいだろうと(前回はしてたけど。)考えました。
そして8時20分頃アパートを覗きに行くと、丁度娘を連れて階段を降りるめぐみの姿がありました。
そして保育園の方向へ進んでいきます。
これは確定か?とも思いましたが、保育園の隣には公園もあるので、一応めぐみが帰る姿を確認しようと20分ほど待っていると、1人でアパートに戻るめぐみを確認しました。
仕事には当然遅刻が確定しているし、この時間からの仕事は絶対にありえない、休みなら仕事と嘘ついた事。
これは絶対浮気すると確信した瞬間に、心臓の音が脳にまで響くほど感じていました。
時間にして午前の9時。
1時間半以上待ち、確信してるとは言え来るかも分からない、もしかしたらめぐみが出かけるかもしれない状況で、どーしたものかなと思い。
とりあえず公園にずっといる訳には行かないので、朝寄った近所のコンビニのイートインコーナーへ移動しました。
そこのコンビニは、アパートから駅に向かう途中にあり、そしてアパートに向かう道も見れる場所です。
なので、もしめぐみが出かけるのであれば、駅に向かう姿も確認できるし、もしアルファードがまたアパートに入るならそれも確認できます。
そしてYouTubeなどをみながら、1時間ほど時間を潰しましたが、動きがなくイートインにもいれないなぁと
「まじ何やってんだ俺。」
とか思いながらコンビニを出て、コーヒー飲みながらタバコを吸っていると。
1台のアルファードがコンビニに入ってきました。
「おい。マジかよ。」
運転手がコンビニに入ったのを確認して近づき確認すると、前回ウチのアパートに止まっていたアルファード(車好きなら違いが分かるカスタムをしてる)でした。
僕は会社に休む旨を連絡しました。
20分ほどするとその運転手が、電話しながらコンビニから出てきて車に乗り、そしてアパートへの道に入っていきました。
僕は急いで後を追い、先程いたアパートを確認できる位置まで移動すると、やはりそのアルファードは浮気相手のアルファードでした。
そして駐車場に停めた男が階段を上がると、既にめぐみがドアを開けて出迎えていました。
そして部屋に入るのを確認し、僕は急いでアパートに向かい、そしてバレないよう階段を上がりました。
僕らの部屋は、階段を上がってすぐの部屋です、なので階段を上がって1番上に座り聞き耳を立てていました。
本当はドアに張り付いて聞きたいところですが、周りの目もあるので影に隠れて聞きます。
前回も話しましたが、ウチは木造のため
リビング寝室は分かりませんが、玄関、そしてダイニング、トイレと風呂場への廊下、そして浴室の音は、環境音にもよりますが割と聞こえてきます。
そうして、聞き耳を立てると鮮明に会話が聞こえて来ました、まだ玄関にいるようです。
「ねぇ。キスしすぎですw」
「いや!そっちがノリ気だからじゃんw」
「石井さん(仮)が、急にしてくるから。」
石井って。。
それはめぐみが嫌っていると前回話していた上司の名前でした。
僕は嫉妬と興奮で、心臓はバクバクでアソコもギンギンになってしまいました。
「だめです。胸揉まないで。」
「なんで?柔らかすぎ。」
「したくなる。」
「ダメなの?」
「ダメ。買ってきたもの冷蔵庫にしまわないとだし、お昼も作らなきゃだよ?」
という、まるでカップルのような会話。
そして。
「じゃあもう1回ちゅーね」
と言うと
「あっ…はぁ…んっ!」
と言う、やらしいキスの音とめぐみの喘ぎ声。
「こら。おっぱいはだめだって」
「そもそもノーブラなのが悪いよね?」
ノーブラ!?僕は驚きました。
9月とは言え寒くは無い気候、上着などは着ない気温だったので、娘を預ける時は下着をしていたはずです。
わざわざ会う前に脱いだのです。
「やる気満々って事だよね?」
「うるさい。家だとしないだけですー。」
「下着姿も好きなんだけどな。」
「あっ!んっ、そ、そう?」
胸を揉まれているのか、めぐみは上手く喋れない様子でした。
「ねぇ。なんでこんなになってるんですか」
「いやー。仕方なく無い?」
と言うと、服の擦れる音と、金属音。
「え?なに舐めてくれるの?」
「だって、料理中襲われても面倒ですし。」
「いやいや、舐めたくなっただけでしょ?ww」
「ホント、石井さんのそーゆーとこ嫌いです。治したほぉーが、、んっ!いいれすよぉ。。んんっ。」
「あーやば。気持ち良すぎる。」
と、めぐみはフェラを始めました。
ジュボジュボと音を立ててのフェラです。
僕がお願いして舐めてもらう事があっても、自分から舐めて貰った事はありせん。
「あっ…んぁあ!ぁっ…」
「自分でイジっちゃってるじゃんw」
「きもちいもんっ。あっ…んんっ。」
「エロすぎ。袋にゴム入ってるよ」
と言うと、袋のカサカサする音と箱を開ける音、そしてビニールを破る音。
「結局するんじゃんw」
「したくない?しよ?」
「付けて。」
めぐみは性欲はあまり無いが、行為中に興奮してスイッチが入ると素直になり、甘え始めることがあります。
今まさにそのスイッチが入ってる状態です。
「したかった??」
「じゃなきゃ呼んでないです」
「旦那さんとは?」
「して無いですよ。誘っても来ないし。」
「はーー。ホント勿体ねぇ。w」
いやいや。
は!?誘ってこないってなんだよ!断るじゃん!!てか石井、お前は俺が満足したら絶対ぶん殴ると誓いました。
「付けたーー。」
「あっ。てか下触る?濡れてる?」
「早く入れて??」
「わかったわかった。あーーー。やば…ホント締まり良い。。」
「んんっっっ。あぁぁあーー。きもちい。」
と、遂に玄関で始めてしまいました。
「声へーき?玄関だよ?」
「あっ!んんっ…大丈夫。隣居ないし。」
隣人は仕事に出ており、このアパートの作り上ワンフロアに4部屋あり、階段は両端についてる為、隣よりも奥の部屋の住人は逆側の階段から上がる為、声を出してもバレないのです。
「そっかじゃ動くね?」
「うんっ。あぁぁ!!ムリきもちい。」
パンパンと玄関に響き、少しするとグチュグチュとめぐみのまんこの音まで聞こえてきます。
もうその時には、周りの目は気にせず僕はドアに張り付いて聞き耳を立てながら、右手でシコってしまっていました。
「あーやばい。イきそう」
「だめっ。立ってられなぃーー。」
「めぐみちゃんイクよ?」
「あっ…うん。ふぅ…きて?」
と言うとペースアップしたような音が聞こえてきます。
「あっ!ダメっ!きもちいの。」
「気持ちい?ねぇ?」
パンパンッ
「っあ、はぁ…んっっ、きもちぃぃれすぅ」
「あっ!イクイクッ!!」
と同時にピストンの音は止まり。
「はぁ…はぁ…んっ……うわ。凄い出たねw」
「はぁぁ。疲れたw」
と、会話しながら多分リビングの方へ向かって行きました。
僕も汚れてしまった手や、床をコンビニで貰った手拭きで掃除して、一服をしました。
そこからは、お昼の準備をしている様で、時たま笑い声や大きな話し声などが聞こえてくる程度でした。
リビングでの声は聞こえて来ず、正直そこでセックスしていたとしてもたぶん聞こえません。
モヤモヤする気持ちを抑えつつ、好きな配信者のアーカイブを片耳イヤホンしながら、多分1時間半くらい待っていると。
ガタッ
と浴室のドアを開ける音がしました。
「食べ終わった食器運んどいて下さいーー。」
と言うめぐみの大きな声がしました。
そーすると、食器を洗い場に置く音と、シャワーで浴室を洗っている音がしました。
そーすると会話が聞こえてきて。
「いやーー。マジで気持ちかった」
「食べったばっかりは嫌だって言ったのに。吐きそうになったーー。」
「あはは!ごめんごめんw」
という会話。
やっぱりしてたのか。
「てか人のシャツ勝手に着ないでくれるー?w」
「デカくて楽なんだもん」
「乳首透けてる。」
「あっ!んっ…ダメ!あっち行ってテレビみてて!」
「はいはいw」
多分、キスする音。
うわーーー何この俺より夫婦の会話してんだよ。
と、頭がめちゃくちゃになっていると、風呂の掃除が終わったようで
「お湯張りをします。」
と言う給湯器のアナウンスと、浴室のドアの閉まる音がして、また多分めぐみはリビングへ向かいました。
僕は、またどーせリビングの音は聞こえないしお風呂ができる音がするまでまた待っていようと、また動画を見始めました。
そしてお風呂ができる音、厳密にはもうすぐお風呂が沸く合図が聞こえ、イヤホンを外しました。
お風呂場は、外廊下に面する場所にあり、そしていつも換気のため、窓(スライド式では無く、グルグルと回してブラインドのように開くタイプ)を少し開けているので、声も聞こえ易いはず。
覗けないのが難点。
ましてやお湯も貯めているので、シャワーもあまり使わないだろうと、期待していると、2人の声が聞こえてきました。
「とりあえず旦那の服でいいですか?」
「あーー上だけでいいよ?下はパンツでいいし」
「はーーい。コレね!」
「うわ!METALLICAじゃん。カッコよ!」
「あ。知ってます?」
「いや聞いた事ない。www」
はい。絶対殴る。確定です。
「てか風呂入らなくて良くないー?」
「嫌ですよ。ホントデリカシー無いですね」
「俺は気にならんけどなぁ」
「いいから入ろ?」
と言うと、2人で浴室に行きシャワーを浴びながら
「胸触んないのー!」
とか軽くイチャイチャしながら洗い合い、シャワーが止まり2人で浴室に入った音がしました。
ウチの浴槽は大きく無い為、大人と娘は入れますが、大人同士で入るには密着しなくては入れない大きさです。
そして二人の会話が聞こえてきて。
「はぁーーー。きもちいー。疲れが取れる」
「温泉じゃないんだからw」
「いやいや、可愛い子とお風呂入るだけで癒されますよw」
「何それwあっ…んっ」
「てか料理上手いね?旦那さんが夜ご飯作るって言ってたから出来ないかと思ってたw」
「んぁっ…りょ…料理くらい…んっ、出来ます。いやっ…旦那のが美味しく作れるだけで…んっ!」
と、いじられているのか、段々と吐息と喘ぎ混じりになっていきました。
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(2020年05月28日)
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