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時間を止める時計②~クラスの女子達を更衣室で~

投稿:2024-08-08 01:24:28

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定規A◆QAYjgXg(10代)
前回の話

僕は○○。普通の中学生だった。そう、一昨日までは。遡ること一日、僕は学校から帰っている時、途中の道が道路工事で塞がれていたのでいつもとは別の道を通って帰ることにした。その道は人通りが少なく、日が当たらず暗い道路なので、僕はいつも避けていた。時間帯も夕方で、僕は少し不安になりながらも歩…

この前、俺は時間を止められる「時計」を手に入れ、学年のマドンナ、ミナの胸を拝んで射精までした。

その時、俺は下半身には全く触れなかったが、それには理由があった。

びびっていた。

そう、びびっていたのだ。

もしも膣内で射精して、孕んだらどうしよう、気付かれたらどうしようなど考えていたが、この前ミナの胸で射精した後に、そんな考えは全て吹っ飛び、俺は快楽を優先したいと思うようになった。

そんなこんなであれから2日、俺は次のターゲットを探していた。

またミナでもいいが、他の女子の体も見てみたい、そんな考えもあった。

そこで名案を思い付いた。体育の時、更衣室を使って着替える。

その時に覗いたら、クラスの女子全員の着替え姿を見れるんじゃないか。

今日は体育が4時間目にある。今は1時間目なので、俺は授業中もそのことで頭がいっぱいになりながらも、その時を待った。

そして4時間目。俺は男子更衣室に入って急いで急いで着替えた。

すぐ時間を止めてもまだ着替え始めてないと思ったからだ。

そして俺は更衣室のロッカーの中で、隠れて時計のボタンを押した。

そろそろこれにも慣れてきた。俺だけの世界というのは少し気持ちがいい。

男子更衣室を出て、少し離れた所にある女子更衣室までやってきた。

ドアノブを回して、扉も開けた。

目の前には、男子中学生にとってはまさに楽園、という景色が広がっていた。

シャツのボタンに手をかけている女子、

上だけ下着姿で、下はまだスカートを履いている女子、

一回全部服を脱ぎ、下着だけになってから着替えている女子、

喋りながら着替えている女子。

様々な女子たちがいた。

俺は今回、特にターゲットを決めていなかったので、

取り敢えず全員見て回ろうと考えた。

まずは入り口付近の「アンナ」

アンナはショートカットのtheスポーツ女子という感じで、テニス部だ。

学校のスカートやテニスの時のスカート、

どちらも短くしているので普段普通の長さだったら見えないような所まで太ももが見えていて、それがとてもエロい。

俺は気が付いたらアンナの太ももに目がいってることが多い。

まだ着替え途中で、上は下着、下はスカートを履いていた。

俺はアンナの前から抱きつき、スカートの中に手を入れて尻を揉む。

とても柔らかい。

化学繊維で作られたパンツの触り心地がまたなんとも言えない。

手を下に移動させ、太ももも触る。

ムチッとして、尻のような弾力があった。

俺は気付いたら、服の上から腰を振っていた。

勃起したちんこの膨らみが、衣服の上からでも本能のまま種を付けようとしていた。

まだ早い。これからが楽しい所だ。と自分に言い聞かせ、さらに奥の方へと進む。

次に見たのは「ユイ」「サナ」

2人は仲がよくいつも一緒にいて喋っているイメージだ。

そのイメージ通り、更衣室でも一緒にいて話ながら着替えているようだ。

俺はユイとは友達と言っていい仲だが、サナはあんまり喋ったことがない。

ユイは明るい性格で、胸元やパンツが見えることをあまり警戒しない。

俺と前に話していた時、胸の所のボタンが開けて緩まっており、屈んだ時に中の白いブラジャーが見えたこともあった。それにお世話になったこともある。

今日は何色か…と思ってシャツを脱がすと、薄い水色だった。

胸はまだ成長期という感じで、谷間が少し見えるくらいだ。

俺はブラを取り、ユイの小さい乳首を摘んだ。

指でコリコリと回して弄ったり、舌で舐めたりした。

少ししょっぱい。汗なのだろう。

そんなことしている内に、俺の息子が限界となった。

そのままユイとするのも良かったが、最初に断念したアンナにしようと思い、元の場所に戻った。

アンナはさっきと変わらずにそこにいた。スカートは俺が尻を揉んだ時に捲れたのがそのままになっている。

俺はまずアンナの白色のブラジャーを脱がした。

ブルンッ、と綺麗なおっぱいが顔を出す。

ミナほど大きくもないが、ユイよりも大きい。

だが今日はここがメインディッシュではない。

俺はスカートを捲り、純白のパンツに手を掛ける。

そして思いっ切り下へ降ろした。

俺の目の前には、初めて生で見る女子の性器があった。

「おぉ……っ」

綺麗な一本の筋。

腰のあたりから股間にかけてまでの線。

まだ生えたてで短い陰毛。

俺は初の景色に、ミナのおっぱい以上に興奮していた。

俺は筋に指を当てて、上から下へとなぞる。

それを繰り返し、繰り返し。

もう片方の手はワレメの上の方に生えている、陰毛を触った。

ショリショリ、という音がした。

俺はさっき着替えたジャージと下着を全て脱ぎ、裸になった。

アンナの服を全て脱がして、お互い全裸になった。

左手で胸を揉み、乳首を摘んだ。

右手はまんこへと手を伸ばし、触った。

それをしていると、少しずつまんこが濡れてきた。

時間が停止していてもまんこは濡れるんだなと、まさにご都合展開のような設定に笑った。

そうしていると、アンナのまんこが結構濡れてきたので、俺は指を入れた。

手マンなど当然やったことがないので、普段見ているようなやり方で、ぎこちないながらも行った。

俺は我慢の限界になり、ついに行動に出た。

俺のちんこをアンナのまんこに擦り合わせて、腰を動かした。

俺はこのまんこに今からそう挿れられるんだ、そう思うとさらに硬くなった。

「アンナ……挿れるぞ……」

俺はアンナのまんこを指で開き、ついにちんこを挿入した。

ヌププ…

ついに、童貞を捨てた。そして、処女を奪った。

アンナと向き合い正常位の形で、俺は腰を動かした。

ヌチュッ……ンヌチュッ……

「まんこやばい…っ…」

膣内でちんこがまんこを開く音がする。

ズチュッ……プヌチュッ……

俺は腰の動きを早める。

パスンッ…パチュンッ…

肌と肌がぶつかり合う音がする。

「はぁ…っ…ぁ……っ…アン……ナ…っ」

パチュンッ…パンッ…

アンナの胸を揉みながら腰を振り続ける。

「アンナ……エロい…っ」

精液が射精のために込み上げてくる。

俺はその感覚に襲われたので、ラストスパートで腰を早める。

パンッ…!パンッ!

「アンナっ、…そろそろ出す…ぞっ…」

パンッパンッパンッ

「アンナっ、イク……イク…アンナのまんこでイクっ……!」

「出る、出る、イックッ…!!!…っぁぁっ…」

ビュルルルルルルルルル

俺はアンナの膣内に射精してしまった。

初セックスが初中出しになってしまった。

俺は1分ほど動かずに止まっていた後、賢者タイムで我に戻り、急いでアンナのまんこから精液を掻き出した。

それをしている内に制限時間の1時間が近づいてきて、俺は焦って服を着て、アンナやユイの服を直さずに出てきてしまった。

俺は出た後、女子更衣室の外で中の声を聞いていた。

「えー!?アンナなんで裸なのー!?」

「えっ!?ほんとだ!」

「私なんもしてないって!」

バレていないようで良かった。俺はまたこの時計を使おうと決めた。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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