体験談(約 27 分で読了)
【評価が高め】ミキの妊娠、出産、それから(3/4ページ目)
投稿:2023-11-26 15:47:22
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/4ページ目)
手を掴むと反対にお姉さんの胸に持っていかれた。慣れたもんだ…。
「No.1キャバ嬢は高校生のチンポに何度もイカされたのよ(笑)」
当時の事を言っていた。
「あの時はびっくりしちゃったんだから(笑)正直いっぱい経験してきたけど、これを超えるのは…私が先に出会いたかったな」
お姉さんの手はそのまま恋人繋ぎの状態にしてきました。
「もぅ…運転してるんですけど(笑)」
「運転してるのになんで勃ってるの?」
「いやいや(笑)お姉さんがさっきまで触ってたからでしょ」
「鎮めてあげようか?」
チャックを開けられました。
「お姉さん流石にダメです」
逆に俺が恋人繋ぎで繋いだ。離さなかった。
「ミキなんか言ってなかった?」
「へ?私は今日は何も言わないって…どういう事なんですか?」
「あはは(笑)」
そのまま手を繋いだまま駅に到着した。
「着いちゃった…来年福岡でまってるからね」
と言って首に手を回してキスをしてきた。
「今日だけですからね…」
「何かあったらいつでも連絡してね」
と言って駅の中に消えていった。
駅から出発しようとするとミキからの電話が鳴った。どこかで見てるのかってタイミングだった(笑)
「もう駅着いた?」
「もうお姉さん降りたよ」
「そっかそっか」
「どしたの?」
「お姉ちゃんだから帰らずにどっか行こうとするかなって」
「そういうことね(笑)言ってけどね(笑)負けないよ、俺だって」
「ならよかった。気をつけて帰ってね?」
それから毎週仕事終わりの金曜日か土曜日に行って日曜日の夜にはこっちに帰ってくる生活をした。
普通の仕事をして、来年の九州に行くための勉強と資料集めをして週末はミキの実家に行く生活をしていると2ヶ月ぐらいで体が悲鳴を上げた。仕事終わったらミキの実家に向かう日の朝、起きると熱があったがとりあえず仕事に行くと、どうも息苦しくて、熱も上がった気がしていた。
「タクヤ君大丈夫?」小田さんが心配そうに声をかけてきたが、反応するのもきつかった。俺どうしたんだろう…と思いながら座っていると、
「病院いきますよ?」
と言って、小田さんともう1人に抱えられて、病院に連れて行かれるとそのまま入院した。少し肺炎を起こしていた。
「ミキちゃんには、しおりから連絡させときますね」
「ミキも大変そうだから…連絡しないで…大丈夫です。なんとかなりますから」
「でも…」
「お願いします…」
「とりあえずわかりました」
ミキに連絡するのを忘れていたので週末なのに来ないし、連絡が取れないから、しおりさんに連絡して聞き出したみたいで、次の日の朝ミキは来ていた。
「なんで連絡しないの?心配したんだから」目をウルウルさせていた。
「ごめん…陽葵のことで大変だろうから…迷惑かけれないなって…陽葵は?」
「お母さんが見てくれてるよ。粉ミルクを飲んでるから、大丈夫。母乳だけだと間に合わないの(笑)よく飲むから(笑)」
ミキは1ヶ月過ぎた頃からヨガを再開していたので体型がほぼ戻っていた。そもそもうまれたらそんなに太ってる感じがなかったが…胸は相変わらずHカップだった。
2日目の夜には熱も下がり、四日目の朝退院させてくれた。薬は出されて通院はしろと言われたが…
久々にミキと2人で家で過ごした。
ベッドに横になっているとミキが横にきた。
「まだきつい?」
「ううん、そんなことないよ。」
ミキを抱き寄せてキスをした。
「んっ、たくちゃん」
アツいアツいキスをずっとしていた。
「たくちゃんエッチしよ?」
「えっ?もういいの?」
「1ヶ月検診でもういいって言われてるよ」
「そっかぁ、じゃあ入院してたから綺麗に洗って来る」
「一緒にいこ?」
久々に一緒に風呂に行くことになった。
一緒に久しぶりに入り洗いあった
「あっ、んっ、たくちゃん…いっぱい可愛がってね」
風呂から上がりベッドでアツいキスをしながら胸を攻めていた。
「んっ…あっ、あっ…」キスをしながらやらしい声が漏れていた。
ふと胸を見ると母乳が出て垂れていた。
それを舐めると
「あぁぁぁん、たくちゃん…愛してる」
交互に、片方を揉みながら片方を吸った。
母乳をいっぱい飲んだ。
「乳首だけでいっちゃう…」
「お腹に硬いのがあたってるよ?興奮してる?」
「すごく…久々に抱けるし、母乳が出てるから余計エロい…この身体は俺のだよ」
両胸を揉みながら、クリを舐めた。
「はぁぁぁ、久々だと気持ち良すぎだよ…」
久々で産後なので丁寧に舐めた。
「たくちゃん…いくっ」
急にいってしまった…
「すごい…たくちゃんが触ってると思うとすぐいっちゃう…」
クリを責めるだけで何度も言ってくれた。
それから指を中に入れて様子を見ながらGスポットを攻めた。あまり激しくしてもダメかな?と思っていると
「もっと…いつもみたいにして…」
少しずつ激しくしていくと
「うわぁぁぁぁぁ…だめ、またいくよ、いくっ、いくっ、いくぅぅぅぅ」
「うぅぅぅぅ」
「大丈夫?」
「気持ち良過ぎて…大変…」
「もう入れたい…」
我慢汁がすごかった。
「私も我慢できない…」
正常位の体勢で穴にあてがった。
ゆっかりと中に入れて半分ぐらい入った時
「はぁぁぁぁ、たくちゃんストップ…」
「痛い?」
「違う…今動いちゃダメ…大き過ぎる…それに硬くて、すごいの」
筋トレ、チントレの効果があったの?とか考えていた。
「でもここミキが好きなところだよ?」
小刻みに動いた。
「だめぇ、ダメダメ、んんんっ、はぁっ」
身体が波打ち、ビクビクしている
「たくちゃん何したの?このチンチン反則だよ…」
「筋トレしてるって言ったでしょ?効果はないかもしれないけど、やらないよりはやった方がいいかなって」
「硬く、大きくしたくて(笑)」
「もうだめだよ…これ…」
「全然痛くない?」
「うん、気持ち良過ぎるだけ」
「ならいっか」
またGスポットを攻めた。奥には入れずここだけで何回いったかわからないぐらいイカせた。
「たくちゃんカリがすごく引っかかってやばい…」
「これ?」またピストンした。
「あぁぁぁぁぁ、これ好き…たくちゃん身体がおかしくなるおかしくなる」
びくーーんとなった。
「何回いってるの?まだ奥まで挿れてないよ?」
「奥まで挿れちゃダメ、耐えれない…耐えれない」奥までゆっくりといれると
「はぁぁぁぁぁ、いくっ」
奥まで挿れただけでいった。
「奥まではいったよ?」
「前より広げられてる…前より硬いのが入ってる…」
「ミキ、いくよ?」
ゆっくりピストンを始めた
「はぁん、あっあっあっあぁぁん、ダメ、ダメダメダメェェェェいや、いくっ」
少しピストンすると言ってしまった。
「早くない?」
「刺激強過ぎる…すごいんだから…」
「もっと鍛えとくね」
ピストンを再開した。
「もう、んんんっ、充分だよ、あっあっあっ、はぁぁぁ、すごい…」
ミキはシーツをギュッと握り何度も何度もいきながら喘いでいた。
「たくちゃんもうだめぇ…」
あまり無理はいけないかな?と思い抜こうとしたら蟹挟みで抜けないようにされた。
「最後までして?大丈夫。気持ち良過ぎるの」
「じゃあもうすぐいきそうだから…」
体を起こして、両胸を揉みながらラストスパートした。
「んっんっんっ、はぁっ、あっあっあっ、あぁぁ、あんっ」
「私のだよ、たくちゃんは私の…はぁぁぁぁ」
「私の穴に入れるチンチンだよ、きて、たくちゃんきて」
「最高だよ、ミキ。身体も最高。いくよ」
「これからもいっぱい中に出すからね」
「パンパンパンパンパンパンパンパンパン!」
奥に押し付けると同時に
「はぁぁぁぁぁぁぁいくっ」
2人ともいった。
出しながらミキにキスをすると首に手を回してきて、口の周りがベタベタになるぐらい激しくキスをした。
「いつでもどこでも私の中に出してね♡」
「うん、おさまらない…」
奥をこすりあげるように動き出した。
「はぁぁぁ、はぁぁぁ」
「明日までずっと犯して?たくちゃんにいっぱい犯されたい」
「ホントは無理矢理されたいんじゃないの?」
「あぁぁぁぁ、んんっ、はぁぅ、そんなことない、あっあぁん、たくちゃんに犯されたいの」
「このチンチン好き、あぁぁ、大好き」
「はぁぁぁ、またいく、いくいくいくっ、あっあっあっ、いくぅぅぅぅ」
ミキから抜いて、バックの体勢に変えた。
「痛くない?」
「あっ、痛くないよ…んんっ、バックすごい」
あることを思いついた。ミキから抜いてミキが持っているディルドを持ってきた。
「たくちゃん?どうするの?」
「これでいつも浮気してたの?」
「浮気じゃない…練習してたの…恥ずかしいよぉ」
「極太XLサイズだって」
「言わないで…でもたくちゃんの方が太くて大きい…」
ベッドの棚に吸盤で貼り付けると、丁度いい高さだった。
「いつものようにそれ舐めてよ」
そういうとよつんばいのまま舐め始めたので後ろから奥まで差し込んだ。
「んーーーーっ、はぁっ」
ディルドを口から抜いて
「ダメ、こんなことダメだよ、おかしくなる…」
ミキのマンコはギュッとすごく締めてくる。
「ちゃんと舐めなよ」
「パンパンパンパンパンパンパンパン」
ミキは必死に舐めていたが、突いていると舐めていられなくなる。
「たくちゃんまたいっちゃう…いくっ!」
やっぱりドMなんだなと改めて思った。
正常位に戻して、ミキの顔を少し横に向けてディルドを口に入れて、抜けないように持ったまま突き始めた。
「んっ、んんっ、んっんーーーっ」
「ジュル、ジュッジュッジュッ、ジュポ」
ミキのいやらしい声とディルドを舐める音が響いた。
「んんっ、んんーーーっ」
またいったみたいだった。ディルドを抜いてあげると
「たくちゃん…もうダメ…」
目がすごかった。エロさがハンパなかった。
ミキのマンコがキツ過ぎて俺ももちそうになかったので突き上げた。
「はぁぁぁ、たくちゃん、たくちゃん、愛してる、たくちゃんだけを一生愛してるから」
「俺もだよ。ミキいくよ。中に出すよ」
「きて、いっぱい出して、あぁぁぁ、たくちゃん一緒にいこっ、んんんんっ」
「ミキいくよ」
「いくいくいくいくぅぅぅ」
奥に大量に出した。2回目のが多いんじゃないかと思うほど。そしてミキから抜いて口に持っていくとお掃除フェラがはじまった。ミキの脚は開いたままだったので、ディルドを指して高速に動かした。
「んんんんんんっ」
「どう3Pは?」
ミキの口から抜いてディルドだけピストンするように動かしていた。
「はぁぁぁ、んんっ、たくちゃんのチンチンがいい…これだと細いよぉ、んっ」
「感じてるのに?この角度は?」
少し斜めにして、
お腹側をするようにして動かすと
「たくちゃん意地悪、んんんっ、わざと当ててる…くはぁっ、あぁぁぁ」
片手でディルドを動かして、もう片手にローターを持った。
「たくちゃんダメ…」
ローターをクリに当ててピストンをした。
「んーーーっ、あぁぁぁぁぁ、だめいっちゃういっちゃう…いくぅぅぅぅ」
というと潮を吹き始めた。
そしてそのまましていると最後に失禁してしまった…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- JS5の時に親戚のお兄さんと近親相姦→セフレである先輩の同級生に筆下ろし
- 高校での私物オナニーしまくった話:弁当編
- バイト先のコンビニの常連OLさんのおっぱいを・・・
- 看護実習で看護師に目をつけられた私は全裸土下座をさせられ、実習期間中奴隷になることを誓わされました。
- 寝てる彼氏に生で挿入して騎乗位で激しく腰を振ってようやく彼が目を覚ましたと思ったらすぐ中に出してきた
- 【最後のセックス】爆乳彼女の家にお泊りに行った(後編)
- 里奈の妹、小〇4年生、亜由美も変態の餌食に
- 元カノに復讐の大量中出し(1)
- 髭のジェントルマン交遊録・・・(56)遥とのLIVE映像観ながらのSEX
- 同級生女子の私物でオナニー①
- 美人課長とサイトで募集した青年と3Pをした
- 吹奏楽部の先輩が見せパンだからといって目の前で着替え始めた話
- 初めての中出しエピソード
- 先輩のセフレをついつい、、
- 体を提供したら生活費を出してやると言われて嫌々応じたら快楽墜ちしてしまったJKだった私
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]遂に妊娠しましたね!そして出産!おめでとうございます!
目まぐるしい日々でしたね!
そしてユウヤくんとあかりちゃんも結婚!
次はユウヤくん達の結婚式編ですね!
それと、会社編も楽しみです!
いつまでもラブラブでいてください!
続きお待ちしております!1
返信
2023-11-27 06:40:29
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
