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【高評価】憧れの美人な職場の先輩に童帝を卒業させてもらった(2/2ページ目)

投稿:2023-11-16 00:28:30

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ムスッとした表情も可愛かった。

ユカリさんは恥ずかしながらも腰を上げ、私の方にお尻を突き出してくれた。

私は柔らかなお尻を掴み、一気にペニスを挿入した。

「んあっっ!」

短い金切り声を上げると、ビクンッ!と身体を大きく震わせた。

卑猥に収縮し、締め上げてくる膣肉を押し広げ、先ほど以上に激しく腰を叩きつけた。

早々に限界を迎えないように抑えていた先程とは違い、1度射精して余裕のできた私は全ての欲望を解放した。

ガッツリと彼女の腰をつかみ、ペニスを突き出す。

ハァハァと荒い息遣い、ユカリさんから漏れ出る嬌声。そしてパンッパンッという肉体同士がぶつかり合う卑猥な音だけが部屋中に響き渡っていた。

ユカリさんの綺麗な背中やうなじを舐めると、私は彼女の上体を起こして後ろからおっぱいを揉み始めた。

「あ゛ぁっ!!」

その時体勢を変えたせいか肉棒がより深く、そして彼女の感じる場所に当たった。すると背中をビクンと反らせ、甲高い声を上げた。

ユカリさんの腟内の感じる場所が少しづつわかってきた。

その場所を探すように繰り返し何度もペニスを出し入れしていると、腟内はより快楽を感じるようになっていった。

ユカリさんが感じてくれてる事が嬉しくて、もっと気持ちよくしてあげたいと思った私は必死に体を動かした。

「うぅぅ、ぁあぁ!イクイク!!あっああああっ!!」

身体をガクガクと震わせながら遂にユカリさんは絶頂を迎えた。腟内は急速に収縮し、精液を全て搾り取られそうなくらい気持ちよくなってきた。

もっとユカリさんをイかせたい。もっと中に出したい。

私はユカリさんがイこうとお構い無しに腰を振り続けた。

「アアァッ!!ダメ!イクッ!」

「ユカリさんのおまんこ・・・気持ちよすぎて無理です!!また、いっぱい中に出します!」

返事する余裕を与えないくらいユカリさんに快楽を与えると同時に、私にも快楽の波が押し寄せてくる。

ユカリさんのおっぱいを掴みながら子宮を突き上げるかのように腰をうちつけた。

ドピュ!ドピュ!ドピュッ!!

絶頂したユカリさんの膣肉はこれまで以上の締まりを発揮し、中で勢いよく放出される熱く白い液体を飲み込んで行った。

最後の1滴までしっかりと射精し切った私はペニスを引き抜いた。

名残惜しそうに締め付けてくるユカリさんのオマンコから引き抜くと、半透明と白っぽい液体がまとわりつくペニスがそこにはあった。

あまりに衝撃的な快楽を受けたせいか、私たちはそのままベッドに崩れ落ちた。

息を乱しながら横たわっていると寝そべったままユカリさんが隣にきた。

「・・・気持ちよかった?」

「最高に、気持ちよかったです。・・・ユカリさんは気持ちよかったですか?」

「気持ちよかったよ。初めてとは思えないくらい上手だったよ。」

「そ、それは、よ、良かったです。」

ユカリさんが気持ちよくなってくれてよかったと思うと、ひとまず安心した。

「それにしてもいっぱい出したね。初めての中出で妊娠しちゃうかも。」

私は驚いた。

私と違いモテるユカリさんの事だから、彼氏と生でしたことくらいあるだろうと思っていた。

ユカリさんの初めてを俺が・・・ユカリさんのオマンコ・・・。

2度の射精で硬さを失っていたはずのペニスがムクムクと大きくなって行くのを感じた。

そしてユカリさんもそれに気づいたのか私のペニスを優しく掴んだ。

「凄、もう大っきくなってる。」

「想像したら勃っちゃいました。」

「じゃあ・・・もう1回する?」

「ごめんなさい、ちょっと待っ・・・」

「じゃあ口でしてあげる。」

私が言い終わる前にそう一言告げると、ユカリさんは私の足の方に移動して躊躇無く私のペニスを舐め始めた。

「ぁ、ぁあぁ・・・っ。」

ユカリさんは私の目を見ながら、見せつけるようにいやらしくペニスを舐めまわして私の性的興奮をこれでもかと煽った。

そしてそのままそれが当然と言うかのように自然と口の中へとペニスを入れていった。

ほんの数分前までユカリさんのオマンコを掻き回していたペニスをパックリと咥えるユカリさん。

じゅぶじゅぶと破廉恥な音を立てながら、口内では舌がペニスに絡みついて3度目の射精を促そうとしていた。

そして拡張していくペニスを口内で確認したユカリさんは、自ら喉の奥まで入れ込みバキュームフェラを始めた。

ジュポ!ジュポ!じゅるる!!ジュボ!

自らの愛液、付着した精液、新たに出てきた我慢汁。それらの混濁液を音を立てながら吸い取っていく淫猥な奉仕。

口内全てでペニスを包み込みながら、喉奥で先端を受け止める刺激からくる快楽。

下半身からゾクゾクと駆け上がる快感を受け止めていると、今にも腰が抜けてしまいそうだった。

そして私は情けないほどあっという間に限界を迎えた。

「あぁ!イ・・・クッ!」

「んっ!!んぐっ!・・・ゴキュゴクッ!」

喉を鳴らしながら精液を飲み込むユカリさん。

しかし射精を終えた後も、尿道に残る1滴まで全て吸い尽くつもりかなかなか口を離しはしなかった。

やっと口が離れたかと思ったら、口から少し溢れて竿にまとわりついた分を丁寧に舐め取り、また飲み込み始めた。

じゅぽっ。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

全ての精液を出し尽くし、抜け殻のように寝ている隣にユカリさんが添い寝してきた。

「ユウト君。私の事好き?」

「大好きです。」

初めてのセックスは情けない姿を見られてしまったが、私の中では最高の思い出となった。

これからはセックスでもそれ以外でも、ユカリさんのことを満足させてあげられるような立派な男になろうと誓った。

-終わり-
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