小学生最後のクリスマスがやってきました。
明日は、クリスマスイブです。ナイトイルミネーションに行くのでワクワクです!美紀ちゃんのためにプレゼントも用意してきました。
「今日はどんなお仕置きされるのかなぁ〜」と、彼女の命令が、喜びとなってしまいした。
お待ちかねの日曜日です!彼女は、赤いサンタ風のロリータファッションです。僕は美紀ちゃんに買ってもらった服を着てきました。
「わぁー美紀ちゃんかわいいねぇ!すごく似合ってるよ!」
「ゆうちゃんもカッコイイよお~!」
手を繋いで、イルミネーションを鑑賞しました。
やはりカップルが多いです。しかし、僕らはどう見られているのでしょうか?
僕は美紀ちゃんより20センチも低い。姉弟に見えるのに、ラブラブ繋ぎしてイチャついて歩いている状況。
やはり、大人の人からすると
え?何この子たち・・小学生なのにデートしてるの?あの2人もうやってんのかな?
と変な目で見られてそうで、少し恥ずかしい気分です。
彼女は、腕を組んできたり身体を密着してくるので、ずーっと半立ち状態です。
イルミショーが始まります。皆会場に人が集まってきました。
「美紀ちゃん、ちょっと風強くて寒いね・・」
「そお?じゃ暖めてあげるね」
彼女は、背中から僕を包み込む様にして、コートで身体をくるんで密着してきました。
「あったかい??」
「うん!!」
そこまでは良かったのですが・・股間に手が伸びてきました。
「えっ!美紀ちゃんダメだよ!こんな所で!」
サワサワとまさぐって、ついに僕のズボンのジッパーを下げ、パンツの中に!!
ついにチンポに直接触れました!!先ばしり汁で亀頭を刺激するのです。
「亀頭はやめて!!」
心の中で叫びます!
手の平で亀頭をスリスリされると死にそうに快感です!!こなの初めてです。
足がガクガク震え痙攣して、ショーどころではありませ。
「ハァッ!ハァッ!うっ!ハァッ!クゥッ!ダメ!ハァッソレダメ!」
その間も彼女は、「わぁ〜見てぇ!ゆうちゃん、すごいねぇ!サンタさんだよぉ〜」
とショーを平然と楽しんでいます。
大勢のカップルの前で、チンポをイジメられる恥ずかしさで、更に感覚が増します!
そのまま、パンツの中で…
「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!」
ドピュ!ドピュ!ドピュ!
美紀ちゃんの手にもべっちょり!ぼくのパンツで手を拭いてジャンパーから手を抜きました。
「ゆうちゃん!もう出したの?やらしい〜!こんな所でザーメン出す人初めてだよ!ヘンタイなの?」
耳元で、卑劣な言葉攻めしてきます。
パンツの中はザーメンでグッチョリして冷たいです。ザーメンが足に垂れてきて、歩き方もしょんべん漏らしたみたいに変な歩き方になってしまいます。
「ね~ちょっとパンツ履き替えたいよ!」
「だ~~~め!がまんしなさい!」
クリスマスイブに同級生にこんな卑劣な事させるのだからヒドイ少女です。
しばらく園内をあるかされていると
美紀ちゃんが突然止まりました!
「あっ!!」
「えっ?!」
ヤベッ!!慌てて美紀ちゃんの手を離します!
何と!クラスメイトの春菜とユキと千夏にバッタリと鉢合わせになってしまったのです!!
ユキ「あ~~っ!!何で青木と美紀が一緒にいるの?!!」
千夏「え~っやだ~~~」
春奈「えっ?美紀と青木付き合ってたの?」
「えっ!!ん~~付き合ってるってゆーか〜ほら!この子家近いじゃん!?んで、近所つきあいで、親もしってるから、友達で見に行こうってなっただけで。その程度だよ!うん!そうなの(笑)」
訳のわからない言い訳をしていました。
「ふーん、その割には手組んじゃってラブラブに見えたけど。もうエッチしたの?」
「え〜っ!!ぜんぜんぜんぜん!!(笑)」
「手しか繋いでないよお〜(笑)当たり前じゃん!!」
「え~美紀ってエロい事好きだからなぁー食べちゃんたんじゃない?笑」
「何言ってんの!そんなことするわけないじゃん」
「あ、デートの邪魔しちゃ悪いから行こ!!」
「あ、そーだね!」
「青木、見かけによらずなかなかやるじゃん!頑張りなよ!じゃあね!」
「あは!あはは!」
「あ、ねぇ、お願いたからこの事は秘密にしておいて・・噂になると大袈裟になっちゃうから絶対だよ」
「うーーん、わかった!秘密にしといてあげる!!じゃーね!」
その場で別れました。
「やばいね!まさかあいつらと会うとは!」
「だね〜黙ってるかなぁ。」
「ユキは口軽いからな~絶対喋ると思う…まぁバレたばれたで考えましょ」
「うん」
「とりあえずここヤバいから人が来ないところ行こ!」
そして、電車で移動して、人のいなそうな公園に行きました。
「ね~パンツ気持ち悪いよ。」
「じゃあここ入ろ!」
多目的トイレに入りました。
「パンツ脱いで!」
小声で話します。
「あ~あ、ゆうちゃんこんなにザーメン出しちゃって・・早漏なの?」
「早漏って??」
「すぐチンポ汁でちゃうことだよ」
「だってさあ~あんな人いるところで触るから・・」
「ゆうちゃんも人に見られることが快感になってきたの?(笑)」
「そんなことないよ~~(笑)」
「ねえ、寒いからここで服着たままセックスしよ!」
美紀ちゃんはスカートだけ脱ぎました。
シルクのレースのついたスリップと、透けて見える水色の横縞のロリパンツがまたエロい!
僕が便座の蓋に座り、美紀ちゃんはスリップをまくり上げ、向かい合わせでまたがって膝の上に座りました。
スリップが勃起したチンポにかぶさり、テントが出来ています。
これがまたエロイ!先走り汁でヌルヌルの亀頭にスリップにまとわりつきます。
我慢できなくなり、スリップでチンポをくるんで、オナニーしました。
「ゆうちゃんってホント、ムッツリスケベさんだね!!こんな事して」
シルクで亀頭を包んでシコると気持ち良すぎです!!
美紀ちゃんの顔を見ながらしばらくオナニーをしました。
美紀ちゃんは、黙って僕のオナニーを鑑賞していました。
「ゆうちゃん、そろそろ入れるよ!!」
ロリパンツの又のところをグイッと引っ張り、ずらしてマンコを露出させてそのまま挿入!
「あ、あ~~っ!ファ~すっごい硬い!!めっちゃ奥突いてる!」
かわいい赤い衣装を着たままセックスするのもまた興奮します。
両手をラブラブ繋ぎして美紀ちゃんが腰を動かします。
声と音を出さない様にユックリと奥まで挿入。
パンツを履いたままなので、それが擦れてまた別の気持ち良さがれあります。
シーンとした夜中のトイレにやらしい音だけが響きます。
「は~~~っ・・・ハア~~~っ・・・ハア~~~っ・・・」
クチュ・・・クチュプチュ・・・「ゆうちゃんのいつもより大きい・・」
しばらくハメ続け、愛液でパンツもべちゃべちゃです。
今度は美紀ちゃんが四つん這いになりました。レースのスリップは全裸よりそそります。
スリップをお尻に捲り上げました。
パンツはビチョ濡れで、お尻の割れ目も透けてエロすぎます。
パンツをももの半分くらいに下げました。
後から見るマンコも美しい!つるつるの2つのまんじゅうはヌルヌルです。
もうマン汁が垂れて糸を引いています。
ブチュ・・・プチュ・・・ブチュ
ワレメをガチガチのチンポで割ります!!
クチュクチュ・・
「あ・あ・あ・あはあ~~お願い!もっと激しく突いて!」
腰を徐々に早くしていきます。
パンパンパン・・
「あんあんあん・・・」
お尻に当たるまでぶち込みます!!
「あ・あ・あ・ダメダメ!!あたしもうだめ!!いっちゃう!!出して・・・中出しして!!」
「アッアッイクかも!!」
「ウッ!ウッ!」
ドクっドクっドクっ!!
また大量のザーメンをぶち込みました。美紀ちゃんもチンポはめたまま潮を噴きました!!噴き出した潮で、可愛い靴も濡れてしました。
チンポを抜くと、膣から白いドロドロのチンポ汁が流れ出ました。
半分脱ぎかけたロリパンツは、股の幅が広いので、マン汁の受け皿の状態です。膣からダラダラと白濁のドロドロが股の所に溜まりました。
「すごいよ!こんなに溜まったよ」
パンツに溜まったマン汁をジュルジュル飲み込みました。
最後はお掃除フェラでしめくくりです。
「気持ち良かったね!ゆうちゃんセックス上手くなったね!」
「えへへ」
2人とも大満足で帰宅しました。
それから・・・・
翌日…超やばい!恐れていた事が起きました。
多目的トイレでセックスしていた事がクラス中に噂になっていたのです!
あの後、3人の誰かが尾行して、全ての行為を聞いていたのです!
その話でもちきりです!
学校に着くなり、「おい、おまえ美紀と公衆トイレでセックスしたんだってな!おまえやるなぁ!!中出ししたんだろ!?おまえが誘ったのか?」
前、美紀ちゃんのエロビデオを持ってきた山本が口火を切りました。
女子から軽蔑の目が突き刺さります!!
少し遅れて美紀ちゃんも学校に来ました。
「美紀!昨日青木とエッチしたってホント?!」
女子は女子で美紀ちゃんを取り囲みます!
「昨日、あたしらが、イルミネーション見に行ったら、美紀が青木とデートしててさー、その後、こいつら何やるか尾行したんだよ!そしたら公園の公衆トイレでSEXしてんの!!中出しして~~とかいってやんの!」
「え~~っ・・うそでしょ・・・」
「青木のチンポしゃぶって精子飲んだりしてんだよ!こいつ」
「え〜っ!!ヤダァ〜!汚〜い!!そんな事したの?」
クラスのワルの代表ユキが、美紀ちゃんの髪の毛を掴みます。ユキは、茶髪で体格もデカく、高校の不良と付き合うヤバイ奴です。
「おい!ガキのくせにもっと奥まで突いて〜とかやってんじゃねーよ!!ヤリマン!」
足で蹴り床に倒れました。
「こいつ、青木の子供産むのかな?」
「だろうな!本番SEXやってんだから!おい!美紀!昨日やった事見せてくれよ」
「こいつさぁ、俺たちの男子の前でオナニー見せて興奮して潮まで吹いたんだぜ!見られるの好きらしいよ!真面目そうに見えて5年の時アダルトビデオも出ててらしいよ!あとで見せてやるよ!」
「え〜っそんな事したの?やば〜!!美紀ってそんな子だったんだ」
僕と美紀ちゃんが教室の真ん中に投げ出されました。
「やめろよー!!美紀ちゃんは悪くないよ・・・やめろよ!」
床に倒れた美紀ちゃんを起こしました。
「皆さ〜ん今から青木と美紀のセックスショーがはじまりまーす!」
「おい、こいつ裸にしようぜ!」
数人が僕の服を脱がし始めました!
「なんだよー!!やめろよ!」
「やめなさいよっ!!」
2人がズボンを脱がしました!
「おい!!マジか!こいつ!美紀のパンツ履いてやがる!!」
「キャーヘンタイ!!」
女子から悲鳴が上がり、1人逃げ出しました!
そう、昨日美紀ちゃんの履いていた汚れたパンツを履いて登校していたのです!
「汚ねえパンツだな!使用済みのパンツ履いてやんの!頭おかしいんじゃね?」
パンツも脱がされ、全裸にされました。
「こいつまだ陰毛生えてねーくせに勃起してるぜ!マジヤベッ!」
皆に、罵声を浴びせられるほど気持ちとは反対に股間が反応してしまいます。
勃起したチンポを丸出しにされ、女子は「きゃーヤダ〜!!」と、顔を手で覆いながらも指の間からしっかり観察しています!
「こいつマジムカつく!!」僕の腹にキックを食らわせました!
「ぐえっ!!!」
「もーやめてっ!!!お願い・・・やめて・・・あたしが全部誘惑したの・・ひどい事しないで・・」
美紀ちゃんは泣き出して全裸の僕の身体に覆いかぶさりました。
「うわ~~~!!美紀が素っ裸の青木に抱きついてるぜ!!!」
「おい!美紀お前服脱げよ!青木やられたくなかったら、この前みたいにやれよ!みられると感じるんだろ?」
「もう脱がしちゃお!」
ユキが無理やり彼女のワンピース服を脱がし、キャミソールスリップ姿にさせられてました。
周りの男子は大コーフン!!鼻血噴き出すレベルです。
「これ舐めろ!」
ユキが美紀ちゃんの髪を乱暴に掴み上げ、顔を僕の半勃起したチンポに近づけます!
「おい、舐めてフル勃起させろ!昨日もしゃぶってたんだろ?自慢のテクニック見せてくれよ!ザーメン飲め!」
唇がチンポに押し付けられました。
チンポは、完全に勃起してしまいました。
「早くしゃぶれ!!!」
さらに涙を流す美紀ちゃんの顎を掴み、口を僕のチンポに押し込みました!!
隣のクラスからも野次馬が集結し、もう学校中大パニックです!!
「オラァー!!おまえら何やってんだー!!!」
体育教師と女性の先生も数人走って来ました!
「おら!お前ら机戻して席につけ!!」
「おまえ達は早く服着ろ!」
僕たちは職員室に連れて行かれました。
小学生が公衆トイレでセックスした話題は、瞬く間に広まり、親も呼ばれて大問題になりました。
続く・・・
PS:AIで美紀ちゃんのイメージ画像を作成しました。普通はありえないのですが、偶然にも乳首らしき映像が表示されました(笑)
-終わり-