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小学生時代のパンツ見せたがり女子 美紀ちゃんの話 次第に荒れていく・・・

投稿:2023-10-18 22:36:43

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ポニョチン◆IicgVFM(福島県/40代)
前回の話

昭和の時代、小学6年の時の話です。小6の時は、まだオナニーもしらないうぶな少年でしたが、異性に興味を持ち始めた時期です。僕は、遅生まれで、クラスで最も背が低く他の男子より一回り成長が遅い感じでした。学校には、小学校4年の時からずっと同じクラスの女子、前原美紀ちゃんという子がいました。学校…

彼女を無理やり椅子に座らせ、目の前で動画を再生しました。

「ねえ、ほんとやめて!!・・」

恥ずかしそうに下を向いてます。

「やっぱりお前なんだな。」

「これ、どうしたの・・・」

「俺の兄貴が手に入れたんだよ」

「この6人以外も知ってるの?」

「いや、まだ言ってないよ」

「じゃ、お願い・・あたし何でもするからこの6人以外に絶対言わないで!!」

「何でも??やってくれるの?」

「・・・・うん・・・」

「じゃあ、ここで服脱げって言ったら脱ぐのか?」

「・・・うん・・脱ぎます・・」

皆顔を合わせうなずいた!

「ほ、ホントにここで裸になってくれるのか?パ、パンツも脱ぐんだぞ・・」

「いいよ・・・」

マジか〜!!

皆大興奮です。

皆の憧れの的で、学級委員長も務めたクラス1可愛い前原美紀ちゃんが、6人の同級生の前でヌードショーをするなんて!!

信じられません!!!

そんな事して良いのでしょうか。

「ちょっとだけだからね!!絶対にこの6人以外に言わないって約束する?」

「うん!おっけ!わかった!みんな言わないよな?」

「ああ、言わない!ぜったい!」

「うん!」

彼女の目の前1メートルに、6人の男子が、ダンコ状態で集結しました。

フンガ〜フンガァ〜!!と、もう鼻息荒らして野獣の様になっています!

「よ、よし、じゃあ、いいよ!!裸になって!」

「えっ?ち、ちょっと、待って!!」

「えーつ!!何?」

「ちょっと、そんな目の前で、ガン見されたら、緊張しちゃうよ」

「ここじゃなくて、旧校舎のほう行こうよ、あそこなら絶対人こないし」

「えー?まぁ、いいよ。じゃ移動すっかー」

そなわけで、今は倉庫代わりになっている旧校舎に移動しました。

「じゃ、この教室ならいいかな」

そこは、ロッカーや、機材道具、机などが乱雑に置かれている部屋でした。

彼女から予想外の提案をしてきました。

「みんなが、目の前にいると緊張しちゃうから、あたし、ここで脱ぐから、みんなは、机の下とかに隠れて、覗く感じでみて欲しいの。いい?」

「おっけー!わかった!」

ダダダ!と皆一斉に陣地確保に走りました。

僕は彼女が真正面に見える机の下に陣取りました。

皆、観察場所を確保すると、固唾を飲んで彼女を見守ります。

隣の机に陣取った友達は、もうズボンを脱いでチンポ出してシコる準備をしていました!

皆、準備完了です!

いよいよ前原美紀ちゃんのストリップショーの始まりです。

彼女は、部屋の真ん中に、学習机と椅子を置いて、ホコリを払い、椅子に座りました。西日が彼女に射して長いヘアが金髪の様に美しく輝いています。何と美しい!女神のようです!

いよいよ始まりました!今日の彼女の服は、デニムの裾が広がっているスカートに、Tシャツです。

彼女が足を広げると、西日がスカートの奥まで差し込み、パンツを明るく照らし出しました。今日は、水色チェック柄の可愛いパンティです!丈の長いジュニアパンツではなく、ヤラシイ女子高生がはいている様なパンティです!!

彼女は、自分の胸をシャツの上から揉み始めました。

「ん、んっ、ぁん♡♡」

少し大きめのシャツが乱れ、肩が露出すると、水色のブラ紐が露出しました。

更に浅く椅子に座り、足を大開脚させ、片足を大胆に机の上に乗せ、だらしない格好でパンティを露出させました!!

すると、突然、部屋がガタガタと揺れ始めました!!えっ!?地震か?!

違いました。皆がオナニーを始めたせいで、卓やロッカーが、ガタガタ揺れている音でした。

やらしい!!なんて、はしたない格好しているのだろう!とても学級委員長していた生徒とは思えません!

そして、シャツを脱ぎ捨て、ブラも露出させました!それもジュニアブラではありません。

ブラの上から揉みまくり、大きめのカップがずれて、肩紐も落ちて、乳首が露出しました!小学6年なのにDカップくらいあります。

淡いピンクの乳輪と、小さな乳首はまた子供です。

ガタガタ・ガタガタガタガタ・・あちこちで揺れる音がします!

僕も我慢できず、ズボンを脱いでオナニーをしました!速攻で射精してしまいました。

そして、パンティの上からマンコをいじり始めたのです!

「ウン、ウン、はぁ、はぁ」

やらしい喘ぎ声が部屋に響きます。

校庭では、クラブ活動の女子の声が聞こえていました。

ちょっとドキっとしました。見つからなければいいけど・・

そして、パンティーの中に指を突っ込み、中を触り始めました!

クチャ・ブチュ・クチュ・クチュ何やらやらしい音がしています!

もう、これは期待以上です!単に服を抜けと言っただけなのに!

そして、ついにお股を隠している布地を、グイッとずらして秘部を露出させたのです!!

大股開きの真ん中は、ツルツルで、一本筋の深いワレメが丸見えになりました!!

「ああっつ!!」

誰かが歓声をあげました!

プックラと膨らんだ2つのおまんじゅうは、ピッタリとくっついて、お尻までワレメが繋がっていました。ヌルヌルと濡れています!

左手の人差し指と中指で、そのおまんじゅうをクパア~と広げると、谷間から、ピンク色のビラビラしたものが顔を出しました!!

ワレメの中はまるで貝の様です。

右手の中指を、そのワレメにブチュ・・と沈めていき、右手を揺すり始めたのです!クチャクチャクチャ・・ヤラシイ音がさらに響きます!

「あ、あ、あ、あ・・・」

さらに薬指も突っ込んで、親指で突っ込んだ穴の上の方にある丸い豆みたいな所を擦りだしました!!

「ああああああ・・・!!!!」

快感で顔をうがめています!こんな顔みたことありません!!さらに大きな声で喘いでいます!!

そしてスカートも脱ぎ捨て、マン汁で濡れたパンティーを下ろすと、両足を机の上に投げ出し、M字開脚!!足元のパンティーが完全に伸び切っています。

かろうじてブラだけ肩にひっかかっています。もう完全に全裸です!

左手で乳首を摘まんで激しくおっぱいを揉みまくりました!

指を激しく出し入れして穴をグチャグチャに引っ掻き回しています!

「ああっ!!ああっ!!だめ。。いく・・あああああ・・・」

穴に突っ込んだ指を持ち上げる仕草をすると、ピンクの穴がパックリ口を開け、中からダラダラと白濁した精子の様な粘液が流れ出してきました。

ブチュくちゅブチュ・・ダラ~~~糸を引いて床に流れ落ちました。

今度は指3本を揃え、ピンクの貝の上を、激しく上下に擦りだしました!

「ああ・・・ああああああ・・ダメ・・・♡イク・・♡イクッイクッイクッ・ハッハッ」

三本指で、オマンコをピタンっ!ピチャン!!ピチャン!激しく叩いてます!!

椅子から立ち上がり机の上に浅く腰をかけ、マンコを突き出し、指を穴に深く突っ込んで・・ビチャビチャかき回すと

「あああああ♡・・・もうだめえっ♡~~~~~!!!イクイクイクイクイクイクっ・・・」

「ぷしゃーーーー!!!!ぷしゃーーーー!!!!ぷしゃーーーー!!!![」

「うわ~~~~~」

なんと穴から透明なオシッコを噴射させたのです!!

勢い良すぎて正面の僕の顔にもかかってしましました!!

あたり一面洪水です!!

「はあ・・はあ・・・はあ・・・」

「おわったよ・・・はあはあ・・・」

あまりにも刺激が強すぎて僕は失神しそうでした。

「すごいな・・・こんなことするなんて・・」

「すげ~~始めて見たよ!!こんなこと・・俺頭真っ白・・」

みんな唖然としています。

「ごめん・・・あたし・・・・ここまでする気なかったのに・・

なんか・・みんなに覗かれてると思うと・・感じてきて・・・」

恥ずかしい自分を見られて泣き出してしましました・・

「もう・・恥ずかしい・・・あたし変態でしょ・・ホントに誰にもいわないでね・・・ばらされたら生きていけなくなっちゃう・・」

「大丈夫だよ誰にでも性癖あるから・・」

「だれにも言わないよ。ありがとう・・」

「ごめんな・・恥ずかしいことさせちゃって・・」

「このおしっこ掃除しないとね」

「ううん、これおしっこじゃないの・・気持ちよくなると潮っていうマン汁噴いちゃうの・・。あとで自分で掃除するから先に帰って・・もう5時だから早く学校でないと!」

「そうだな!やばいよ!校門しまっちゃう!」

大急ぎで、身支度を始めました。

彼女はマン汁で下半身がびしょ濡れです。ハンカチで足を拭いて濡れたパンティーを赤いランドセルにしまうと、ノーパンでスカートを履いて急いで学校を出ました。

彼女とは、自宅がすぐ近くなので一緒に帰りました。

なんか気まずくて話しかけずらいです。

なんせ、彼女はノーパンで下校しているのです。

後をついて歩いて行きました。歩道橋の階段を上がるとき、ミニスカートから脚が露わになり、お尻も見えそうです・・少し腰を落とせば完全に見えます。階段を上りきったところで前かがみになるので、彼女のお尻と股のワレメが一瞬見えてしまいました!!

その時、彼女が後ろを振り返り、

「あ~祐樹、今見てたでしょ!!」

「えっ??何の事・・・」

「も~祐樹ってホントムッツリスケベだよね~~」

そして彼女の自宅に着きました。

「じゃあね!!ムッツリスケベのゆうき!!」

「なにそれ~スケベじゃないよ~」

「また遊んであげるから!じゃね!!」

「えっ?う、うんじゃ!」

家について、今日の出来事を密かに日記に書き留め、またオナニーをしました。

続く

この話の続き

恥ずかしい事を、同級生の前で見せつけた美紀ちゃんは、翌日学校に来ませんでした。どうしたんだろ・・・やっぱりあんな事して後悔したんだろうな・・一緒にいた6人とも話をしました。「前原、昨日あんなことしたから来ないね・・・」#ブルー「だな・・自暴自棄になったのかな?」#グリーン…

-終わり-
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