官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】アダルトグッズメーカーで働く彼女が、試作品の試験をしていた件(続編)
投稿:2023-10-31 14:13:49
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僕の彼女は、あるメーカーに勤めているようだが、これまでどうしても会社の名前を言わなかった。「樹脂系の製造メーカーよ。小さなところだから聞いてもわからないわ」彼女はそこで商品企画と開発の仕事をしていると言った。ある日、彼女が仕事帰りに泊まりに来た。出張からの帰りが遅くなったのだ。彼…
僕の彼女は、実はアダルトグッズメーカーの、企画開発をやっていた。
「お、届いたか。」
早速この間の担当者から、彼女が試験をしている動画のリンクが送られて来た。
早速ダウンロードした僕は、ドキドキしながら録画された彼女の試験風景を見ることにしたのだ。
「今日はSMグッズの試験ですね。その後に、生挿入と中出しもお願いします。」
彼女は思わず問い返した。
「え、中出しって聞いてないわよ?」
スタッフは美佳の言葉を無視して、ベッドに彼女の手足を固定した。
「ねえ、ちょっと待って。聞いてないって!外してよっ!」
彼女は本気で怒っているようだ。
すると、スタッフが羽根のような器具を持って来た。
「アソコの濡れ具合を測定してください。それでは始めますよ。」
スタッフは羽根を使って、彼女の足先から内股を繰り返し愛撫した。
「あっ。ああん」
彼女はカラダをよじるが、身動きは取れない。
「次、乳首行きます。時間は30分。」
彼女は驚いて聞き返した。
「30分?何考えてんの?・・そんなにされたら狂っちゃう。」
スタッフはまたもや彼女を無視して、刺激を始めた。
「あはあーっ。ダメです。いやあっ」
彼女は2本の羽で、執拗に乳首だけを愛撫された。
「あっ、ああっ。いやっ!ホント・・ヘンになるっ!」
20分ほど続いたところで、彼女がカラダを弓のように反らせて、おかしくなり始めた。
「ひいーっ!もうだめっ。お願いっ、そーっとしないで。つまんでっ!舐めてっ!乳首押し込んでよーっ!」
彼女は首を左右に激しく振って、わめいている。
「ああっ。イキそう・・けど逝けないわ。もっと強くっ。こんなんじゃ逝けないっ。狂っちゃうーっ!」
時間は30分に近づき、彼女も限界が迫ってきた。
「ああっ!ダメダメっ。わたし恥をかくわっ!出ちゃうっ。向こうをむいてっ。お願い見ないでーっ・・出るうっ・・はああうっ!」
彼女はチョロチョロとおしっこを漏らしてしまった。
「時間はちょうど30分です。まさかこれほど失禁されるとは、想定外の結果が得られました。」
彼女はそのままうなだれていたが、怒りに燃えた目でスタッフを見回した。
「もう。聞いてないわよ。恥をかいたわよっ。どうしてくれるのよっ!」
すると、スタッフはカップ型の乳首ローターを彼女の乳房にかぶせて、スイッチを入れた。
「ああうっ。だめっ。敏感になってるのっ!ヤダっ。もうだめえっ!」
しかし、ローターは無慈悲に彼女の乳首を刺激し続けた。
「ああっ、いやっ。わたしこれまで乳首だけでなんて・・ああっダメっ!来るっ!逝くうっ!乳首でっ!」
彼女は首を後ろにのけぞらせたが、ローターは止まることなく機械的に動き続ける。
「はあっ。いま逝ったっ!逝ったのにーっ!あぐうっ!」
彼女は再びカラダをうしろに反らせて痙攣させた。
「ダメです。止めて。外しなさいっ!あっ、またっ!登るうっ!」
そのまま彼女は乳首だけで逝き続けた。
「乳首の連続絶頂を7回確認しました。このまま10回まで試験します」
彼女は口をだらんと開き、ヨダレを流しながら呆然と呟いた。
「いやあ、だめえ。おかしくなる‥。ダメダメっ!また来るっ!ああっ。狂うわっ!もう恥をかかせないでーっ!あああーっ!」
手足を拘束された彼女は、何度もカラダを反らせて、アソコから潮かおしっこかわからない液体が吹き出した。
「絶頂を10回確認しました。潮の量も測定しました。」
彼女は息を切らし、ぐったりしていた。
「はあっ、はあっ、もう・・なにすんのよ。少し休憩を・・」
すると、スタッフの男性たちが全員いきなり服を脱ぎ始めた。
「それでは最後に、スタッフ全員に犯られる場面のPR用動画を撮影します。」
彼女は逃げ出すつもりで拘束を解こうとしたが、自分では外せない
「何言ってるの?わたしが動画に出るわけないでしょ?早く拘束を解きなさいっ!」
しかしスタッフは真面目な顔で言い放った。
「大丈夫です。顔だけAIで加工しますので」
そして5人がそろって裸になり、彼女のほうへ肉棒を向けた。
画像に映る天を向いた彼らのモノは、いずれも子供の腕くらいの太さと、ペットボトルに近い長さを持ち合わせた凶暴な肉棒たちだった。
「ええっ?なにこれ・・?。こんなの・・ぜったい入らないわ」
しかし彼らはいきなり彼女に挿入することなく、自社の製品のプレビューをし始めた。
彼女はローションまみれにされたあと、試作品を同時に次々と試験されていく。
「ああっ。もう限界です。おかしくなるわっ。今日は中止よっ。もうやめてえーっ!」
そして僕の彼女は、おまんこ用とアナル用のバイブ、クリトリス吸引機、乳首ローターを同時に装着されて起動された。
「おおおっ!やめろおっ。シャレになんないっ!ああ、だめっすごいっ!・・イクわっ、いぐううっ、もう逝くうーっ!」
彼女は獣のような声を上げながら、一気に絶頂へと導かれた。
「美佳さん。今日はこの尿道責めを試してもらいます。重要なプロジェクトです」
スタッフは開発されたばかりの尿道ブジ―と潤滑剤、消毒液などを取り出した。
「何それ?聞いてない。そんなのできないっ・・もうやめて。いやです。やめてえーっ!」
彼女は泣き顔で抵抗した。
しかしスタッフは無言で消毒を行った後、医療用の潤滑剤をたっぷりつけて、カテーテルのようなブジ―を彼女の尿道へゆっくり刺し入れた。
「あ・あ・ああっ。怖いっ!助けてーっ!」
そしてスタッフはブジ―の先端にバイブを当て、振動を彼女の尿道へ送り始めた。
「ああっ。ダメ変よ。おしっこ出そうな感じ。こんなの初めて。また恥をかきそう・・」
スタッフは克明に記録を取っていく。
「ああん。何だか泣きそうになってきた。ヘンな快感なの。Gスポットを裏から刺激されてるみたい・・あふっ!かはあっ!」
彼女は再びスタッフの肉棒を咥えながら、腰を上下に使い始めた。
「ああっ。変よ、漏れそう。ちびりそうなのおっ。お願いつアナルにもっ。おおっ強くしてえっ!・・ああっ死ぬっ。来たっ、登るうっ!」
彼女はさらに激しく腰をバウンドさせ、尿道とアナルで絶頂に達した。
「はあっ、おうっ。もうダメっ。挿れて。お願いします。大きいので突き刺してーっ!」
そして彼女はついに、彼氏の僕のモノではない、他人の肉棒を求めたのだ。
すると横にいたスタッフが、屹立した肉棒を彼女にググっと一気に突き入れた。
「かはあっ・・ダメえ逝くうっ!」
彼女がカラダを弓のように反らせて、一撃で絶頂に達してしまった。
スタッフが動画をチェックする。
「絶頂、確認しました。美佳さん、白目を向いて達しました。」
そして彼女は錯乱状態で叫んだ。
「もういいからーっ。奥の方を突いてっ。わからなくなるまで突いてーっ!・・ああっ。また逝きますっ!」
彼女は腰をバウンドして大きく潮を吹き上げた。
「また来るっ。い・・いま逝ったのっ。もっと奥をっ。子宮をグリグリしてえっ!・・ああっまた来たっ!中にっ、中にちょうだいっ・・ねえいまよっ!いま逝くうっ!」
そのスタッフは、彼女が上り詰めるのと同時に、精液をおまんこの一番奥へ思い切り放出してしまった。
次に彼女に肉棒を咥えさせていたスタッフが、たまらず激しくピストンして、こんどは彼女の口の奥に放出してしまった。
「お、おおうっ・・」
彼女は口の端から少しこぼしながら、喉をゴクっと鳴らした。
「美佳さん、10回の絶頂のあとに、精液を全て飲み込みました」
そしてまた別のスタッフが彼女を犯し始めた。
「あっ・・ああっ、もおっ・・ダメえーっ!」
そのあと結局彼女は2時間近く犯され続け、最後は抱えられるようにフラフラで部屋を出て行ったところで動画は終わっていたのだった。
そして今夜は久しぶりに彼女が僕の部屋に遊びに来ている。
「最近はどうしてる?商品の試験は」
すると彼女は目を逸らしながら答えた。
「あのね・・わたしもうダメかも」
僕は動画を見て知っていたが、おそらく彼女は感度が異常に上がってしまい、もうスタッフの性奴隷のようになってしまったのだろう。
「カラダ中が性器のように敏感になってるの。電車の中とか、外を歩いてるだけで逝っちゃうこともあるわ」
目をうつろにして話す彼女に、僕はまた興味が湧いてきた。
今度は彼女を露出させて試験をさせるように、スタッフに提案してみよう。
僕はその光景を想像して股間を膨らませながら、次の依頼のメールをスタッフに送ったのだった。
僕の彼女はアダルトグッズメーカーで、製品の開発試験の仕事をしていた。ある日彼女が家に来て、滅多にしない仕事の話を始めた。「あのね、言いにくいんだけど、今度新しい商品を開発するの」僕は興味がわいて、身を乗り出した。「これまでにないリモコンローターなんだけど、振動だけじゃなくて、複雑に回…
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