体験談(約 8 分で読了)
【高評価】8つ年下の巨乳な後輩社員に筆下ろししてもらった
投稿:2023-10-26 02:40:19
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会社の飲み会での出来事。
下戸かつ車通勤の俺は酒を飲んでいなかった。
いつも通り数人の同僚のタクシー代わりになったんだけど、その中に始めて女性社員が入った。
名前はアユミ(仮名)。
数ヶ月前に転職してきた人で、俺の8つ年下だ。
あまり酔ってはいない様子で、べろんべろんに酔っぱらった男性社員から逃げるように助手席に座ってきた。
家が近い順番で送っていくと、最後に残ったのはアユミになった。
「○○さん(俺のこと)って童貞なんですか?」
二人っきりになった瞬間、半笑いでそう聞いてきた。
俺は同期の男性社員には32年間彼女が出来たことないと話していて、アユミもどこからかそれを聞きつけたようだ。
口を濁したが、アユミの中では確信しているようだった。
「エッチなお店とか行って〜とかも考えてないんですか?」
観念して、そんな度胸はないと答えた。
「やっぱり(笑)他の人もそんなところだろうって言ってました」
チラリとアユミの顔を見ると、酔っているからか頬が少し赤くなっていた。
ショートボブの髪型で、耳にはシンプルなピアスを付けていた。
シートベルトを付けたことで、大きな胸と引き締まったウエストが強調されていた。
膝上丈のタイトスカートは座ったときにずれたのか、黒タイツに包まれた太股まで見えるようになっていた。
そしてクスクスと楽しそうに笑う可愛らしい笑顔を見て、始めて助手席に女性を乗せているということを実感した。
緊張と妙な意識の仕方により、なぜか良く分からないが勃起してしまった。
「え〜なんでおっきくしてるんですかぁ〜?」
不自然な様子からアユミにらすぐバレてしまった。
「インポなのかもしれないってウワサされてましたけど、すっごく元気じゃないですか(笑)」
笑い話交じりなんだろうけど、そんなウワサまで流れてたのかと驚いた。
太股を撫でてこられたが、運転中ということもありなんとかやめてもらった。
信号待ちになるたびイタズラされながら、アユミの指示するとおりに車を走らせた。
「次、左に曲がっちゃいましょ〜」
その通りに左折すると、ラブホテルが見えてきた。
思わずアユミの顔を見るとにんまりと笑っていた。
「そろそろ童貞は捨てといたほうがいいんじゃないですか?」
生唾を飲み込んだあと、意を決してラブホテルの門をくぐった。
駐車場に車を止め、アユミに手を引かれてホテル内に入った。
パネルでの部屋選びから、エレベーターから部屋までの道案内も全部アユミにしてもらった。
部屋に入ると中央に置かれた大きなベッドに面食らった。
「この部屋寒いですね〜」
アユミはベッドに飛び込むと、パネルを操作して照明と空調をいじり始めた。
少し薄暗くなって、いかにもな雰囲気になった。
入り口で立ちすくんだままの俺を見て軽く笑うと、ベッドから起き上がった。
そして着ていたままのジャケットを脱ぐと、ブラウスのボタンを外しはじめた。
「○○さんも脱いでくださいよ♡」
そう言われて追うように俺も服を脱いだ。
俺が下着一枚になる頃にはアユミもほとんど服を脱いでいて、ベッドに腰掛けてタイツを脱いでいた。
丸まったタイツを雑に投げ捨てると、こちらを見てまた笑っていた。
視線の先は俺の股間だ。
「それも脱いでくださいね♡」
指で俺の下着を指していた。
指示されるままその場で全裸になった。
「わ、可愛いおちんちん♡」
完全に勃起していても、包皮のあまりが多いため露茎していなかった。
せめてその場で包皮を剥こうとしたが、それを隠す仕草だと勘違いされたようだ。
「隠しちゃダーメ♡」
そのままゆっくりと近づくしかなかった。
ベッドに腰掛けたアユミは両手を後ろについていて、黒いレースの下着に包まれた大きな胸をプルプルと揺らしていた。
そして手が届く距離まで近づくと、いきなり竿を握られた。
「かったぁい♡」
緩くシゴかれ、初めて自分以外の人間から性感を与えられた。
快感のせいで小さく声を漏らすと、その反応に満足したようだ。
「これだけでもう気持ちいいんですか?」
こんなのは愛撫未満だと暗に言うアユミはSっ気交じりの笑顔を浮かべていた。
小さい動きストロークが徐々に大きくなっていった。
「あ、仮性なんですね♡それじゃ剥いてあげます♡」
ずるんと包皮を剥かれ、亀頭がさらけ出された。
「もう先走り出ちゃってますよ?」
ピンク色の亀頭は先走りでテラテラと光っていた。
親指の腹で亀頭に付いた先走りを拭われた。
強い衝撃に腰と股間が跳ねた。
「やだ〜♡」
そのまま亀頭をすりすりと擦られ、どんどん先走りが漏れた。
漏れた先走りはまた亀頭に擦り込まれ、あっという間に竿全体とアユミの片手を先走りだけで汚した。
「すっごい……♡こんなに濡れる人、初めて見た……♡」
顔を近づけてきて、そのままニオイを嗅がれた。
「汚れてないから、洗ってるんでしょうけど、すごいニオイしてますよ♡」
自分でも鼻でもそのニオイは感じ取れていた。
アユミは改めて竿を握り直し、根本まで包皮を押し込めると、そのまま亀頭に舌を伸ばしてきた。
熱いざらりとした感触が走った。
「うわ……♡めっちゃ濃いですね♡溜まってます?」
30才を過ぎても毎晩のオナニーはかかせないことを白状した。
「え〜♡中学生みたいですね♡」
アユミはクスクスと笑ったあと、また舌で亀頭を舐めた。
「毎晩オナニーしてるのに、こんなに濃いのはスゴいですよ♡」
褒められたのか、あざ笑われたのかわからなかった。
反応に困まって言葉を返せないでいると、亀頭を咥えてきた。
面でしか味わっていなかったアユミの熱を亀頭全体で感じた。
裏筋からカリ首を舌先でねぶられた。
あっあっと声を漏らすと、アユミの目は笑っていた。
そのまま顔を前後に振られ、あっという間に射精まで導かれた。
「んむ〜!」
唐突な射精に驚いたみたいで、目で不満を示していた。
そして尿道に残った分まで吸い取ってくると、口に出したものを見せつけられた。
「らひふぎぃ〜!」
舌を持ち上げて、精液の量と粘度を教えてきた。
ティッシュを探そうとすると、アユミの喉が鳴った。
2、3回に分けて飲み込んだのがわかった。
「めっちゃ濃いのいっぱい出しましたね……ホントに毎日してるんですかぁ?」
少し訝しんだ様子のアユミにこんな嘘はつかないと答えた。
口の中が気持ち悪いと言って、アユミは洗面所まで口をすすぎに行った。
その間にベッドに腰掛けると、温かさを尻で感じた。
考えてみると、つい先ほどまでアユミが座っていたところだということに気づいた。
見送る際に見たパンツはブラジャーと揃いの赤いもので、Tバックのようなお尻の露出が激しいものだった。
ほぼ生尻が触れていた場所だと意識すると、射精したばかりなのにまた竿が持ち上がってきた。
「うわ、もう勃ったんですか(笑)」
戻ってきて早々に勃起している俺を見て、アユミは軽く吹き出していた。
俺の横を通ってベッドに飛び込んだアユミは仰向けになって俺を誘ってきた。
「今度はそっちの番ですよ♡」
そう言いながらパンツを脱ぎ捨て、脚をM字に開いていた。
身体を反転させて、アユミの股の方を触れる位置に移動した。
陰毛は処理されていて、パイパンだった。
「ジムだと生えてるほうが恥ずかしいんですよねぇ」
プールやシャワールームで見る他の女性会員は処理している方が多いらしい。
「男の人もツルツルが多いですよ」
なぜ知っているのかと思ったが、経験のない俺とアユミは違うのだと気づいた。
先ほどの反撃も兼ねて、アユミの陰唇に触れながら質問してみた。
「えぇっと、ソコだと1人しかエッチする人いないんでぇ〜♡」
セフレ?と聞くと少し恥ずかしそうに頷いた。
口ぶりから他にもセフレがいると察した。
「今はそんなにいませんよ♡あ、1人増えるかも♡」
付き合えるとは思っていなかったが、セフレ候補ということが少し嬉しかった。
「学生のころはもっと遊んでましたけど、最近忙しい、んで♡」
少し開くと中から愛液が漏れた。
くちくちと音が聞こえ出すと、アユミは目を閉じて甘い声が交じり始めた。
「それ、すきぃ……♡」
指を少し沈めて、入り口で曲げたり伸ばしたりした。
そのまま質問を重ね、同僚にはまだ手を出されていない(出していないか?)ことがわかった。
アユミは人のこと言えないほど濡れやすく、指を奥までくわえ込んだ。
「おなかのほう、もっとしてください……♡」
口元は蕩けさせながら、シーツを掴んでビクビクとしている様子がたまらなかった。
質問を続け、なぜ俺を誘ってきたのかを聞いた。
「童貞なのがかわいそうだなってのとぉ……♡手が、好き、なんですよねぇ♡」
もともと好みの手だったらしいが、運転中に見てさらに気に入ったらしい。
「だからぁ♡いま、とってもきもちーですよぉ♡」
ただ俺にはスキルがないため、アユミの言うとおり、アユミの好きなところを教えてもらいながら触った。
「もぅすこしぃ♡あ、あ、あ……イクゥ♡♡♡」
腰を震わせながら、あごを上げ、シーツをさらにギュッと掴んでアユミは絶頂を迎えた。
「はー、はー、はー……多分、才能ありますよ……」
教えてもらったからだと思ったが、ありがたく賛辞はもらっておいた。
「表と裏、わかんないのはさすが童貞ですね(笑)」
コンドームの表裏を見抜けずうまく装着出来なかった。
間違った方向に付けただけで、避妊効果が薄れることも教えてもらって初めて知り、2枚あったコンドームの内、1枚はダメにしてしまった。
そして息を整えたアユミにコンドームを装着してもらった。
すっかり余裕を取り戻したアユミに手で押され、ベッドに仰向けにさせられた。
腹にまたがったアユミは着けたままだったブラジャーを外した。
重力に引かれ、重そうな胸が少し垂れた。
「外してみたかった、ですか?(笑)」
興味はあったことを見抜かれた。
「次の機会にしましょ♡」
無事セフレになれたようで、嬉しかった。
そのまま腰をずらしたアユミは俺の竿を掴んで、自分の入口に亀頭を合わせた。
「んっ……♡」
そしてゆっくりと腰を下ろしていった。
亀頭だけだった熱が徐々に降りていくと、腰を全体にアユミの熱を感じた。
「はぁっ……♡ぜんぶ、はいっちゃいましたよ♡」
気持ちいいとかよりも先にまず感動を覚えた。
このまま童貞で生きるのかと思っていたが、そうじゃなかったことが嬉しかった。
そして相手が今までの人生の中でもトップレベルの女性ということがたまらなかった。
「んっ、んっ、んっ♡どう、ですかぁ?」
アユミは俺が感動しているとは思っていないようで、ゆっくりと腰を動かし始めた。
熱い、なんかすごい、と子供っぽい感想を伝えた。
「なんですか、それぇ(笑)」
思わず吹き出したといった様子だが、腰の動きは止まらなかった。
動くたびにたぷたぷと動く胸に目を引かれた。
アユミはその様子に気づいたようで、手持ち無沙汰になっていた俺の手を掴んで自分の胸に押し付けてきた。
「そういえば、胸触ってなかったですよね♡」
指が沈み込む柔らかさと下から持ち上げる重さに声が漏れた。
「そーそー、おっぱいって結構重いんですよ?」
下を触ったときと同じように胸の触り方をアユミに教わった。
「ちくびは、カリカリされるの、すきです……♡」
力強く握ったり、乳首を責めすぎないことを胆に銘じて胸の感触を楽しんだ。
胸を触っているせいであまり大きく動けないようで、じれったくなったアユミは体勢変更をしてきた。
いきなり抜かれて感触を惜しむ俺を尻目にアユミはベッドにうつ伏せになった。
「後ろからお願いしまーす♡」
言われるままにアユミに覆い被さって挿入した。
「お尻に挿れられたらどうしようかと思いました(笑)私、お尻は処女なんで♡」
クスクスと笑うアユミに腰を押し付けることで答えた。
「そこぉ♡お腹の方、擦れるからコレ好きなんですよねぇ♡」
そういえば指を挿入したときも同じことを言ってたのを思い出した。
しかし指とじゃ同じようなことは出来なかった。
「ふいに擦れるのも好きですよ♡」
抜けないように注意しながら強く腰を動かすと、たびたびアユミが喘ぎ声を漏らした。
「やぁだ……はずかしぃ……♡」
枕に顔を埋め、むーむーと声を出し始めた。
声に興奮し、調子に乗って腰を動かすと、耐えきれずに射精してしまった。
「あ、イッちゃいました?」
深くまで突き入れたあと、腰を止めた様子から射精に気づいたようだ。
顔を振り向かせ、表情はニヤニヤとさせていた。
そのあとは一緒にシャワーを浴び、そのままベッドで寝た。
「セックスも気持ちいいけど、そのあとにこうやって一緒に寝るのも気持ちいいですよね?」
バスタオルとバスローブを間違えて身体を拭いてしまったので、二人とも全裸のままだ。
素肌の感触によりまた勃起してしまったが、アユミはポンポンと叩いてきただけだった。
「おちんちんも寝ましょーね♡」
子供をあやすような声色だった。
昼の仕事、夜の飲み会、初めてのセックスで疲れ切っていたため、そのまま眠りにつくことが出来た。
アユミとはその後セフレになったが、2週に1度時間が合うかどうかという感じだった。お互いの仕事の都合もあるが、ジム通いや他のセフレとも会っているアユミにとって俺の優先順位はそこまで高くないというのが実情だ。女の味を覚えたことにより性欲は増すばかりで、アユミに嫌われてしまうと元に戻ってしまうのが…
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(2020年05月28日)
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