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レディース総長同士の決闘、負けと罰

投稿:2023-09-26 12:08:03

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元レディース主婦◆Nlg1QRQ

これはもう何十年も前の話です。

時代がそうだったのですが、レディースと呼ばれる女の暴走族が地元にいくつかありました。

若かった私も当時地元じゃ有名なレディースのチームに入っていました。

4つほどあったレディースチームのうちは人数的にも最大、30人ほどが所属していました。

集会に集まると当時の総長、直美が話を始めました。

「今週の日曜日、夜叉の奴らと決闘することになった。」

ざわめく私たち、

夜叉とゆうのは最近出来た比較的新しいレディースチームで人数は10人ほど、うちのチームの平均年齢が22歳ぐらいなのに比べ、比較的全員若いチームだとゆう事は聞いていた。

向こうが売ってきた喧嘩だそうだが、この際潰してしまおうとゆうのが総長直美の考えだった。

「まぁ安心しろ、決闘するのは私と向こうの総長、タイマンだ。」

負けたらどうなるの?

とゆう問いかけに

「あたしが負けると思うか?負けた方は何でも言うことを聞くって事になってる。」

私達は驚いた、なぜならうちのチームの総長直美は地元じゃ無敗の女、身長170センチにプロレスラーのような身体、負けるはずがないのだ、

負けたらうちのチームも解散かもと心配しつつも当日の日曜日を迎えた。

集まったのは山奥の公園、バイク30台総出で公園へ向かった、

私たちが到着すると向こうのチームはもう揃って待っていた。

バイクのライトで辺り一面明るい。

決闘するであろう中央を全てのバイクのライトが照らしている。

総長の直美が前に出て話す

「よく逃げずにきたな。愛子はいるのかい」

呼ばれて出てきた女、それが夜叉の総長、愛子

身長は160センチほどだろうか、金髪で肩ぐらいまでの髪、スレンダーで、吊り目できつい感じの顔ではあるが普通に可愛い顔をしている。

後から聞いた話だがまだ18才だそうだ。

「この決闘に負けたら、何でも言うことを聞く、それで間違いないな?」

「ああ。それで問題ない。」

レフェリー役の掛け声で

決闘が始まった。

お互い距離を測りながら殴ったり蹴ったり、

なるほど、確かに相手の愛子も強い、

うちの総長以外ではうちのチームで愛子より強い人間はいないだろう。

だがうちの総長直美は男勝りの強さで愛子に最後は馬乗りになった。

「なかなかやるようだが、これまでだな、顔面ぐちゃぐちゃに殴って欲しくなかったら降参しな」

愛子は鼻から血を出していた。

「わかった、、、参ったよ、、、」

勝負は決まった。

直美は愛子を立ち上がらせると何かを耳元で話していた。愛子はそれを聞いて歯を食いしばりながら頷いていた。

そして愛子は自分のチームに向けて大きな声で言った。

「見ての通りだ。負けちまった。何でもゆう事を聞くって約束だから、今から起こる事、何があっても手出しするんじゃねーぞ!」

夜叉のメンバーはおどおどしながらも各自頷いていた。

「お前ら、、近くにこい、、」

そう言うと夜叉のメンバーを自分の近くに呼んだ。

何か面白いことが始まると思い私たちも近くへ行った。全員が愛子とうちの総長直美を囲むような形になっていた。

直美が愛子の肩をボンと叩くと愛子は黙って

特攻服を脱ぎ始めた。

夜叉のメンバーはざわついている、

「お前ら!ごちゃごちゃ言ってんじゃねぇ!目をそらすんじゃねーぞ!」

そう言うと愛子は服も下着も脱ぎ捨て全裸になった。

「じゃあそのまま手を上げて回れ」

愛子は手を上に上げると

回って全員にその身体を見せた。

素晴らしいスタイルだ。おっぱいはBほどだが形も綺麗で、何よりお尻がツンと上に上がっているのが見事だった。例えるならアスリートのような身体、そりゃ喧嘩も強いわけだ。

イン毛はボウボウだが、当時の時代では珍しくはない。

「じゃあ言った通りやりな」

そう言うと愛子は唇を噛みしめながら、

仰向けになると足を大きく開き自分の両足を両手で抱え込んだ。

今で言うマングリ返しだ。

それを見て周りはかなりざわついている。

夜叉のメンバーは見ないように下を向いていた。

「おいてめーら!目をそらすなって言っただろ!」

さすがレディースの総長をやるだけのことはある。

自分の部下達の前でマンコもアナルも丸出しにしているこの状況、とんでもなく屈辱で恥ずかしいはずなのにその態度は服を着ている時と変わらない。

直美が横から手で愛子のマンコを左右に開いた。

「夜叉のみんなよく見ろよ、これがお前らの総長のオマンコだ!綺麗なピンク色で可愛いなぁー」

うちのメンバーは笑っていた。

「おい!タイマーで30分計っとけよ。」

そううちのメンバーに告げると。

直美は自分の指を舐め、愛子のマンコを愛撫し始めた。

「約束通りこの30分を過ぎれば解放してやる、夜叉を解散しなくても別に構わない。」

「分かった。」

これから30分、直美の手マンに耐えるだけだ。

だがそれがどれだけ大変な事かを私たちは知っていた。

同じ女同士、気持ちいい場所は分かる。

加えて直美はレズだった。

普段から毎日のように手マンしている彼女のテクニックは凄かった。

直美はマンコを開きながらクリトリスを刺激していた。愛子はフーフーと大きく息をしながら感じないように必死に堪えていた。

5分ほどした頃、愛子の息遣いがおかしくなった。

「ッッッッッ、、、」

愛子のお腹が急激に収縮した。

そう間違いなくイッたのである。

だが愛子はそれを悟られないよう無表情のまま空を見上げている。

すごい、誰がみても明らかに絶頂を迎えたのに

声一つ出さなかった。

無造作にマンコの周りを覆う陰毛を掻き分け直美の指がマンコの中へと入って行った。

直美はプロだ、どこが気持ちいいのか熟知している。

中に指を入れ程なく。

またお腹が急速に収縮した。またイッたのだ。

この女イキまくってんじゃんwww

などと野次が飛ぶが、

あくまでも顔に出さない。

だが女は誰もがその反応でイッた事がわかった。

「ほぉ、じゃあこんなのはどうだい?」

直美はクリトリスと手マンの2段攻めをはじめた。

愛子は唇を噛み締めていた。

よほど我慢しているのだろう、首には血管が浮き出ている。

と、次の瞬間、プシャーッと潮が吹き出た。

これには愛子も口を開け、身体をビクビクさせて震わせていた。

「おー夜叉のみんな総長様は潮を吹かれましたよー!愛子どうだ?こんな大勢に潮吹きを見られた気分は!www」

愛子は変わらず歯を食いしばっている。

「じゃあそろそろ仕上げるか。」

そう言うと指を4本マンコに入れていった。

同時にクリトリスも刺激、

AVでも見てるかのようなテクニックで直美はマンコを攻めた。

愛子は限界だった。

「まって、もう、無理、、、無理、、、無理、、」

「あーだめだめだめだめだめ、、、、」

「あーもうだめっ!」

その絶頂は今までとは比にならないほど跳ね上がるほどに震えた。

そしてマンコからは大量の潮がブシャーと噴き出た

「はははは!盛大にイったな!これで勘弁してやるよ、おい、夜叉のメンバー、これからもこの潮吹き総長についていくか?www」

夜叉のメンバーは皆下を向いていた。

その後、夜叉は解散したらしい。

まぁあんな姿を見た総長にはもうついていけないと思ったのか、部下の前であんな潮吹きをしたらもう威張ることも出来ないだろう。

だが、あの総長の覚悟は凄いものがあった。

将来大物になるだろう。

続編は他のチームの女の子に性的ないじめをしたりとかの話ならありますが、それはまた需要があれば書きます。

この話の続き

続編です。前回のお話し、コメントなど頂きありがとうございます!書く意欲になります!ありがとうございます!これはもう数十年前のお話です。私も若く、当時私は地元のレディースに所属していました。毎日のようにやれ喧嘩だ抗争だと色々な事件が起きていました。そんなある日、私も立ち会ったタ…

-終わり-
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