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【高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(4)(1/2ページ目)

投稿:2023-09-16 01:41:45

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本文(1/2ページ目)

ユウ◆FBAodWg
最初の話

この物語はフィクションです。ご理解の上お楽しみください。―――俺の名前は圭と言います。これは、俺が大学生の時、同じ大学の軽音サークルの女子3人との体験談になります。良かったら最後まで読んでいってください。大学では経済学部だった俺には、有希という仲のいい女子がいました。俺はスポ…

前回の話

これまでの話が、私の想像以上にたくさんの方に読まれているようで驚きです。本当にありがとうございます。今回は美礼とのエピソードになりますので、よければ楽しんでいってください。―――改めて登場人物紹介・音子小柄でかわいい黒髪ボブカットの女の子。Cカップ。第一話で処女をもらった…

今回は有希とのエピソードになりますので、ぜひお楽しみ下さい。

―――

登場人物紹介

・音子

小柄でかわいい黒髪ボブカットの女の子。

Cカップ。第一話で処女をもらった。バンドではベース担当。

・有希

スポーティな同じ学部の女の子。ピンクベージュのミディアムヘア。

Aカップ。経験人数は俺で3人目らしい。バンドではドラム担当。

・美礼

一見おしとやかだが、実はかなりエロい…。ブラウンのロングヘア。

Fカップ。経験人数は二桁だとか。バンドではギターボーカル。

―――

前回の話からまた、数週間後のことです。

今度は有希からLINEがありました。

有希『ねえ、あんた明日暇?』

『暇だけど』

有希『大学もバンドも忙しくて、体がなまって仕方がないのよ。運動不足解消に付き合いなさいよ』

『まあ、いいけど』

有希『じゃあ、決まりね。ボルタリングしに行くから、よろしくー』

特に俺に選択肢はないまま、数往復のやり取りで、明日の予定が決められる。

翌日、やたらと早い集合時間に眠い目を擦りながら向かうと、眠気など感じさせない、元気そうな有希が待っていた。

有希「おっ、ちゃんと時間通りに来たわね。じゃあ、いくわよー」

と、早速、近所のボルダリングが出来る施設に連れていかれる。

有希「久しぶりに、どこまで登れるか挑戦しないと」

「それにしても、こんな朝早くから来なくてもいいんじゃない……」

有希「朝早くの方が空いてて気持ちいいのよ。ほら、あんたもちょっと太ったんじゃない?」

お腹の肉をツンツンとチェックされる。

有希「何よ、全然太ってないわね。あたしなんか、油断したらすぐにお肉が付いちゃうんだから……って、そんなにジロジロ見ないでよ」

「はいはい……」

そんなやり取りをしていると、美礼と音子もやってくる。

有希「あんたたち、遅いわね」

美礼「だって有希ちゃん、わたしこんなに朝早くだなんて、思ってもみませんでしたわ」

音子「ふわぁ~、ねむい……」

「ふたりも誘われてたんだね……」

有希「みれーもねこっちもインドア派だからね。たまには体を動かした方がいいのよ」

朝からひとり元気な有希の後に続いて、ボルタリングジムに入る。

有希の言う通り、自分たち以外には誰もおらず、ほぼ貸し切り状態だった。

着替えが終わって出てくる三人。

美礼と音子はTシャツにハーフパンツ姿、有希はスパッツです。

美礼「圭さん、圭さん」

「ん?」

準備体操をしている時に、美礼に話しかけられる。

美礼「この間は、ありがとうございました」

「いやいや、全然。俺にできることなら」

美礼「実はその、友達と仲直り出来まして」

「おっ、そうなんだ」

友達と言うのは、前に誘われて、一緒にバンドをしていた子でしょう。

同じバンドの彼氏が美礼を狙ってしまったせいで、仲違いしてしまったとのことでしたが。

美礼「あの後、その子の彼氏だった方が、他の子にも色々手を出していたことが発覚しまして。わたしのことは、誤解だと分かっていただけたんですわ」

「へえ。何はともあれ、分かってもらえて良かったな」

美礼「ええ、今度また遊ぶ約束もしてるんですの。なんだか、すごく謝られてしまって」

美礼がすっきりした表情で微笑む。

「美礼もその子も悪くないのに、災難だったね」

美礼「でもでも、そのおかげでいいこともあったので、むしろ感謝、かも?」

と、意味ありげな目を向けてくる。

有希「あんたたち、何いちゃいちゃしてるのよ、目障りねえ……。早く、やりなさいよ」

美礼「はーい、有希ちゃん、今行きますわ」

見ると、有希がひょいひょいと身軽な動きで壁を登っていく。

スパッツ越しに、引き締まった綺麗なお尻の形が見える。

美礼「まあ、すごいですわ……」

俺も有希に続いてチャレンジする。

久しぶりなこともあって、有希ほどではないが、そこそこ登れた。

美礼「圭さんも、すごーい。わたしには無理ですわ……」

美礼は既に見学モードだったが、俺と有希は、色んなコースにトライし、気持ち良く汗を流す。

有希「あんた、なかなかやるわね。次はあっちに行くわよ」

「有希元気すぎ。俺はちょっと休憩」

羽が生えてるかのように登っていく有希にずっと付き合わされるのは限界だと思った俺は、フロアの隅で水分補給をする。

すると、体育座りをして、隅っこで小さくなって、スマホをいじっている音子を発見する。

「音子、こんなところにいたんだ」

音子「ん……」

無言で、隣を開けてくれる。

思わず座ってしまい、サボり仲間に加えられてしまった。

「音子はやらないの?」

音子「どうせすぐ落ちる……。それに、わたしは、ゲームのレベル上げの方が忙しい」

「そ、そうなんだ……」

音子「圭もやろ、はいこれ」

と、別のタブレットを渡されて、完全に音子の空間に取り込まれてしまう。

有希「ちょっと、音子、そんなところでサボってたのね」

目ざとい有希に早速発見されてしまう。

音子「わたしはもうかなりやった。ちょっと休憩中」

有希「ねこっちが登ってるとこ、一回も見てないわよ。それに圭も、女の子には甘いんだから」

音子「圭、男の子には優しくないの?」

「いや、誰にでも同じつもりだけど」

有希「もう、くだらないこと言ってないで、ほら行くわよ!」

そうして有希に連れていかれ、全員集合する。

有希「ほら、ここが一番簡単だから、一回やってみなさいよ」

有希隊長の指示に従って、美礼と音子もボルタリングに挑戦する。

しかし、ほんのちょっと登ったところで止まってしまうふたり。

美礼「あ~、わたし、もう動けませんわ~」

音子「ううう……もうだめ……」

有希「あんたたち、だらしないわね。まだ全然じゃないの」

美礼「もう、3mくらい、いってませんか?」

有希「どこがよ、まだ30cmくらいよ」

何とか壁にしがみつく美礼と音子。

ハーフパンツをはいたお尻が揺れる。

有希「ほら、みれー、頑張って」

と、有希が美礼のお尻を持ち上げようとする。

美礼「きゃあ、やめてください、無理です~」

有希「そんなおっきいお尻してるからよ、このこの」

うらやましい。

音子「うわあ~~~」

と、隣で気の抜けた断末魔をあげて音子が落ちた。

「音子、大丈夫?」

音子「大丈夫じゃない……ぐっ……」

有希「数十センチしかいってないのに、大丈夫に決まってるでしょ」

床でぐったりする音子の脇腹を有希がくすぐる。

音子「ふわぁ……やめろ~……」

と、助けを求めて、音子が俺の背中にしがみついてくる。

音子「圭、有希がいじめる……」

有希「あ、こら、圭のこと盾にしてえ……」

美礼「まあ、有希ちゃん、厳しいですのね」

有希「美礼も、ほら、いくのよ」

有希にせかされて、美礼がホールドに手をかける。

美礼「まあ、これ、圭さんのあれに似てません?」

「何言ってるんですか、美礼さん……」

有希「あら、ほんと。圭のちんこみたいな形ね」

音子「うん、太さもこのくらい」

「言うほどそうか……?」

三人とも、俺のチンコを知ってるんだよなと改めて思う。

有希「しかも、圭のより固いわね」

美礼「ほんと、カチカチでいいわねぇ」

「石なんだから、当たり前だろ!」

有希が、その石を蹴飛ばして、上へと登っていく。

音子「蹴飛ばした、痛そう……」

「音子も、もういいから!」

そんなこんなで、ふざけながら、少しは真面目に、ボルタリングを楽しみました。

美礼と音子は30分くらいで、もう腕が上がらないと言って、先に帰ってしまいました。

俺と有希だけが、その後も中級者コースで汗を流した。

有希「あー、満足した。そろそろ帰ろっか」

「そうするか」

有希「そうだ、うち寄っていきなよ。前からCD借りたいって言ってたでしょ」

と、豊富にある有希のコレクションから、借りる約束をしていたことを思い出す。

「そうだな、せっかくだし、寄っていくよ。有希は、シャワー浴びてから、出てくるか?」

有希「うーん、あんた待たせるのも悪いし、別にいいわ」

ということで、服だけ着替えて、有希の家にふたりで向かう。

有希の家には何度もお邪魔しましたが、ふたりっきりというのは初めてです。

有希「何もしちゃだめだからね!」

と、有希に釘を刺されて、家に上がる。

有希「はあ、暑いわね……で、どこだったっけな……」

有希が俺に貸してくれるオススメを探し始める。

「やっぱり、いっぱいあるなあ。ありがとな、有希」

有希「いいわよ、全然。減るもんじゃないし。……で、これでしょ、でー、これもでしょ」

楽しそうにCDを見繕ってくれる。

俺の前でふりふりと、スカートを履いた有希のお尻が揺れる。

先ほどまでずっと見ていた、スパッツ越しに浮き上がったお尻の形が思い返される。

配置によっては、大股を開いて登っていく有希の姿。

スポットを蹴る瞬間、下半身に力が入り、盛り上がる健康的な足。

やってる最中はあまり意識しないようにしていましたが、その姿を思い出し、とてつもなくムラムラしてくる。

思えば忙しくてずっとオナニーもしていない。

「有希~っ!!」

気付くと、目の前のお尻を鷲掴みにしていました。

有希「きゃあ~~!!」

突然のことに悲鳴を上げ、CDが数枚棚から落ちる。

有希「ちょっと、何すんのよ!」

「すまん!さっきまでボルタリングしてたから、掴む石かなと思って」

有希「そんな訳ないでしょ!こんな柔らかくて可愛らしい石がどこにあるのよ!」

そんな柔らかくて可愛らしいお尻の感触に、ますます高ぶってくる。

「うおおっ、有希、有希!」

スカートをめくり、パンツ越しに引き締まった尻を揉みしだく。

手のひらに至福の感覚が。

有希「もう、この痴漢。急に何なのよ、あんっ!」

「ごめん、有希のお尻見てたら、めちゃくちゃムラムラしてきて」

有希「ムラムラしてきて、じゃないわよ、あっ……」

お尻を揉みながら、おまんこをくにくにと親指で押す。

有希「ちょっと、そういうことは、美礼にしなさいよ。何であたしなのよ」

「俺は、有希がいいんだよ」

有希「なによ、一度やったからってセフレ扱いして。この、ヤリチン!」

言葉とは裏腹に、パンツの中央がじわっと湿ってくる。

「濡れてきてるよ」

ここ、と、水気を吸い込んだパンツを指でなぞる。

有希「汗よ、汗いっぱいかいたんだから。圭もいやでしょ」

「いやじゃないよ」

有希「あたしがいやなのよ。くさいから、せめてシャワー浴びさせてよ」

「くさくないって」

おまんこに顔を近づけ、息を吸い込む。

有希「きゃっ、ちょっとやめてよ、嗅がないでってば!」

汗と女性の甘酸っぱい匂い。

濃厚な有希の香りに、チンポが一気に勃起する。

有希「ほんとに、くさくない?」

「正直、くさい」

有希「もう、やだ~!」

と、俺の手から逃れようとする。

「ごめんごめん、嘘だって」

有希「嘘じゃない……」

「嘘だって、ほら、こっちきて」

ベッドに手をつかせ、お尻を高く突き上げさせる。

俺は汗の匂いを嗅ぎながら、手マンを続行する。

有希「あっ、あっ……、うぅっ……」

気持ちよさそうな顔に変化するとともに、どんどんとパンツが濡れてくる。

ゆっくりと有希のパンツを脱がすと、とろっとした愛液が光る。

有希「もう、CD借りるとか言ってなんなのよ。パンツ脱がされてるしい」

「そんなこと言って、濡れすぎでしょ」

有希「触られたら、誰だってそうなるでしょ、もう……」

俺は吸い寄せられるように、マンコを舐める。

有希「やだやだ、汚いからあ、変態……」

「すごい、有希!っていう匂いがする」

有希「そんな、言わないでよぉ……」

「でも、俺は好きだよ、有希の匂い」

有希「そう言われても、恥ずかしいものは、恥ずかしいじゃないのよ……」

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(2020年05月28日)

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