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体験談(約 38 分で読了)

【高評価】外科手術待ちだった俺が内科の美人看護師を嫁にするまで【加筆合成版】(5/6ページ目)

投稿:2023-09-06 04:59:44

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本文(5/6ページ目)

お前の笑い声が、得意そうな笑顔が、ワタワタと焦りまくっている困り顔が、いつも課を明るくしてくれてるんだぜ?

お前の「鶴姫」の称号って、本当に伊達じゃないんだぜ?

沙織「もう!先輩の意見は良いです!紹介者なんだから、責任持って対策を考えてください!」

俺は笑って、三月が絶対逃げられないであろう押し倒しかたをお前に教えたな。

本当はさ、少し後悔していたんだ。

三月が本気になっちゃったら、お前の身も心も三月に雁字搦めにされてしまうのは分かっていたから。それは少なからず今の俺たちの関係の終焉を意味していたから。

そうか、、あの時の三月が、この医局に対する、今の俺なのかな、、、

ーーー

「、、、きやまさ~ん」

「秋山さ~ん、あっく~ん、、なんちゃって」

「あっくん、寝ちゃった?」

「あっく~ん」

「ん~、どうした?早見」

「、、、、、」

「、、、、、、」

「帰ります」

「待って待って!律っちゃん!寝ぼけただけだから!」

お酒飲んできたんです~という体の彼女を、まずはベッドに引き込む。

うん、これで契約発動。彼女は俺の奴隷だ。

既に濡れそぼった彼女の蜜壺に俺の怒号を打ち込む。

「あんっ!い、いきなり、、、」

俺たちは横臥位で抱き合う。

ゆっくりとゆっくりと腰を動かし合って。

「あ、、あ、、気持ち良い、、」

「声は自分で抑えてね」

「あっ、あっ、そうやって急に動かされると!うっ、うっ、やん!」

「さて、、」

「あん、、何?」

「今日は誰と飲んでた?」

「え~と、な、内緒、、、あっ!あっ!ダメダメダメ、わ、かった!言うからあ!」

「、、、、、」

「内緒にして、って頼まれたんだけどダメ?あんっ!はい~わかりました!あ~ん、許して~っ」

「はあはあはあはあ、、直人さん、、斉藤先生と、、あっ!イヤっ!何で!?あ、あ、あ、あ、ダメ、逝く、イクイクイク、、、あっなんで、、何にも、、何にも無かったんだよう!?」

「、、、、、」

「はあはあ、、あ、あのね?斉藤先生と彩と飲んでたんだよ?」

「は?」

「?」

「彩さんも一緒に?」

「うん」

「、、、何をやってんだあの男は」

「?」

「それで?」

「うん、斉藤先生がね?あなたの動脈血の診断のお礼って言って誘ってきてね。私と飲み比べを勝負したいたいって」

「はあ、、、」

あの男、やっぱりバカなの?

「勝ったら伝えたいことがあるって言うんだけど、あの人の酒量じゃ負けるわけないって言うかあの人ぶっ倒れちゃうからさ、彩が一緒なら良いよって言ったんだ」

斉藤先生、、詰めが甘いですね。彩さんが同席した時点で、あなたの目論見は脆くも潰えていたんですね。

「案の定、先生、すぐ潰れちゃってさ、彩と二人で近くのホテルに運びこんで、彩を置いてきちゃった。知ってたかな?あの二人って元は夫婦だったんだよ」

別れちゃったんだけどさ、彩は今でも先生のことが好きなんだって言う律っちゃん。

「律っちゃん」

「ほえ?」

「覚悟してね?」

「な、、何が?」

「今から律っちゃんに徹底的な寸止めセックスをします」

そういって、俺は正常位の体制になりながら、律っちゃんの腰をがっしりと押さえた。

「ま、まっ、、あん!ちょっと、、あ!あ!ダメ!それ!なんで!ああっ!」

「夜は長いからね。覚悟してね?」

「あん、あん、やん、あ、あ、あ!ダメ、逝く、逝く、イクイクイク、、、なんで!いや~どうして!!」

「聞きたいことがいっぱいあるんだ」

そう、聞きたいことがいっぱい。

旦那さんは身体の相性が良かったんだろ?

処女だった律っちゃんはどんな風に開発されたの?

そうそう!昔のこととは言え斉藤先生と愛人関係だったのは、何としても話して貰わないとね!

そして、その時、どんな風に思っていたのか、どんなに辛かったのか教えて欲しいんだ。

今となっては俺は聞くことしか出来ないから。

全部教えてくれたらさ、そうしたらこれからは、俺が君を守るから。

身障者手帳付きのポンコツな身体だけどさ、きっと君がその辺りは助けてくれるんだろ?

だからさ、夜通し繋がりながらさ、語り尽くしてさ、そして俺たち、一緒になろうよ。

「あっあっダメ、逝く、イクイク、、、や~ん、あなたがあなたが一番私を!あ!あ!あ!あ~ん!」

斉藤先生と彩さんは、この日の逢瀬で子供が出来て、皆に祝福されながら出来ちゃった再婚を果たした(笑)。

【西東京律子のマンション】

「う、う、う、、あ、ああ~」

ベッドの上で、目隠しをされ、腕を頭の上でベッドにくくりつけられた律っちゃんが悶えている。

りっちゃんはトレードマークの白衣を着ている。白衣の上から縄を掛けられてバストが物凄く強調されている。

白衣の胸のボタンは外され、そこから胸元にコードが延びている。

ブーン、ブッブッ、ブブブブ、、、

不規則なモーター音が乳首のあたりから聞こえてくる。

律っちゃんの両乳首に装着された乳首吸引バイブは別々の不規則な刺激を与えてるんだけど、たまに両側に強刺激が重なる時はガクガクと身体を痙攣させながら悶えまくる。

でも既にショーツを脱がされた腰は跳ね上がれない。俺か押さえこんでいるから。

そして、クリトリスにはクリキャップ、お尻の穴にはアナルバイブを受け入れた律っちゃんには、ゆっくりと最弱の刺激が与えられ続けている。

蜜壺には俺の右手の中指が取り付き、ゆっくりゆっくりと律っちゃんのGスポットを刺激し続けている。

「あ、、あ、、あ、、ああ~」

そろそろかな?

「うう、、お!お願いです!ご主人様!!」

この瞬間、俺は律っちゃんの可愛い唇に取り付く。律っちゃんも応えてジュブジュブと卑猥な音をたてながらディープキス。

俺は蜜壺の中の指を高速で動かしながら、クリキャップを弾く。

強烈な刺激に律っちゃんがガックンガックンと痙攣しながら硬直していく瞬間、俺は指を止めて唇を離す。

「あ~~いや~~逝かせてください~」

今日何度目かの、律っちゃんの心からの哀願が部屋に響く。

今日は、律っちゃんの明日の非番を見越した、週一回の特別調教セックス。

「は!、、、あ!」

何度目かの大きな痙攣で、遂にクリキャップは弾け飛んだ。

律っちゃんの真っ赤に腫れ上がった淫らな宝石が飛び出しながら震えている。

乳首の吸引バイブのスイッチを落とし、逝ってしまわないようにゆっくりとアナルバイブを引き抜く。

「く、、う、ああぁ~~」

それでも、セックスに近いお尻の刺激は彼女をどうしようもなく絶頂に近づけていく。

「はあぅ、はあぅ、はあぅ、はあぅ」

上気した肩を震わせ、甘い吐息をフェロモンのように撒き散らしながら、俺の白衣の天使が縄を掛けられた身体を細かく痙攣させている。

「ご主人様~お、お願いします!挿れて、、くださ、、い」

まるで呪文のように紡がれる哀願。

「挿れて、いれ、、、んんっ!」

何度目かのディープキスのジュブジュブジュルルという卑猥な音が響く。

「は!?あ~ん、、何!?何しているの~!?」

上から垂らされた細いローションの糸が真っ赤に充血したクリトリスに直撃して、律っちゃんは再び悶絶する。

「も、もういや~挿れてよう~」

『ジョリュ、、、』

「はあぅ!」

『ジョリュ、、、』

「あ~~っ」

『ジョリュジョリュジョリュジョリュ、』

「あ!あ!あっくんっっ!!ダメヤメテっ!!どめでっ!!止めてぇぇええ!!何してるの!?それなにっ?!」

目隠しされて腕を万歳に拘束された彼女には見えない。

『ジョリュジョリュジョリュジョリュ、』

クリキャップで充血して真っ赤になったクリトリスをローションにまみれたガーゼが擦りあげ続ける。

「、、、やめて!!それつよいのっ!!すぐイっちゃうの!!イキっぱなしなのっ!!あ、あ、頭が溶けちゃうの~~~」

びしょびしょと潮を撒き散らす彼女。

『ジョリュジョリュジョリュジョリュ、』

「ぁぁあいやぁぁぁぁぁあああああっ!!!!」

もはや声になっていない絶叫と激しい痙攣を何度も繰り返し、遂に律っちゃんは意識を失った。

「朝だよ、律っちゃん、、起きて」

「、、、ダメです、、無理です、、身体、、ばらばら、、、」

「ほら、起きて、、、朝食も用意しているから」

「、、、起こしてください、、、」

「しょうがないな、、、うわっ!!」

いきなり抱きしめられ、ベッドに引き摺りこまれた。

「捕まえました~」

「こ、、こらっ、今日はダメ、、、」

「非番です~、挿れて、、挿れてください」

「、、、本当に脳まで溶けちゃったかな」

「今日は退職の挨拶の日でしょ?」

「なんで!もっと早く起こしてくれないの!?」

、、、いや、、それは無いでしょ?そりゃ昨日は無理させちゃったけどさ、、合意の上って言うか、強く望んだのはそっち、、

律っちゃんは、朝食もそこそこにワタワタと朝の準備に狂走している。

三月(みつき親友)曰く、女性は多かれ少なかれ、朝は低血圧なのか理不尽、多少は我慢しないと暮らしていけない、、と。

、、、お前の言う通りだわ、、

俺、秋山秋男(律っちゃん曰く「秋男だからあっくん!」だそうな)。この間、長年勤めた会社を退職して、晴れてプー。

退院後、田舎に引っ込むまでの間、体調管理と律っちゃんの通勤を考えて、俺が律っちゃんのマンションに転がり込むことにした。

齢40にして初めての同棲ってやつである。

「あれ?あっくんも出掛けるの?」

「ああ、斉藤先生が話があるってさ」

「身体のこと?それともプライベート?」

「本当に!遺憾だけどプライベート」

「あはは!!」

本当にあの男は!

俺を友人か何かと思っているのかしょっちゅう呼び出してくる。

こっちも身体のことがあるので応じない訳にいかなくてさ。

この間、公私混同!って怒ったら、やっと誘い際に公務かプライベートか付け加えるようになった。

「直人さん、あれで繊細だから友達少ないんだよ?許してあげて?ね?」

ムカッ、

「繊細?ネチッこいの間違いだろ?」

律っちゃんの目が楽しそうだ。

斉藤先生と律っちゃんが、愛人関係だった頃の話は、幾度かの寸止めセックスで根掘り葉掘り聞き出している。

あの男、見かけの爽やかさに似ず結構ネチッこいセックスを展開したらしく、律っちゃんもさんざん逝かされたそうだ。

「前戯で一回、挿れられて一回、必ず逝かされちゃうの。あの頃はまだ、やすひろさんと死別してすぐだったから罪悪感も凄くて、、逆に離れられなくなりそうだったの」

「直人さんと彩さんの離婚を機にうまく解消できたけど、身体的にはズルズル続いてもおかしくなかったんだよ、、、」と律っちゃんがイタズラっぽく笑う。

、、、絶対、煽ってるよね、律っちゃん!?

「え、、、え、、、ダメ!時間無いんだから、、、あっ!あっ!いや、、、いや、、くう~っ、、そ、そこだめ、、あっ!あっ!あっ!いっ、、逝く、、、っくっくっくっくっく、、、いっくう~~」

【病院の外、人気の無い中庭の奥】

斉藤「冷えてきましたね?もう冬の匂いが近づいています」

「でしょ?寒いんだよ!何で毎回、病院の中庭で待ち合わせるの!?」

斉藤「私たちの秘密会議は、やっぱりここでしょう?」

「そんなもん、全く望んでいないんだけど」

いつもの中庭で、俺たちはいつもの軽口を叩き合う。最初と違うのは、俺が車椅子に乗っていないこと。それと。

「先生~、彩さんとのご結婚おめでとうございます~」

斉藤「ノッケからムカつくこと言い出しましたね」

「いや!祝福でしょ?、、、まああの時のことは、策士策に溺れましたね!?」

律っちゃんにプロポーズする気でお酒に誘って、泥酔して介抱していた彩さんを妊娠させちゃったらね。

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