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【高評価】外科手術待ちだった俺が内科の美人看護師を嫁にするまで【加筆合成版】(2/6ページ目)
投稿:2023-09-06 04:59:44
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「一見、凄く良いことを言ってると俺も思う」
「、、、、、」
「だけどさ、俺はその心の支えに対する信じられない放置プレーを見てるからなあ」
「あ!あはは、、、」
「本当、良く今まで無事動いていたよね」
「ううっ」
「俺、結構心配なんだけど、律っちゃんって、仕事出来るけど片付けられない女子なんじゃない?家の中大丈夫?」
「ひど~い!!私、曲がりなりにも主婦だったんですよ!!家事なんかお手のものです!!」
「、、、、ほんとにござるか?」
実はまじで疑っていた。
「あっ!!そ~言うこと言っちゃうんだ。じゃあ今からうちに来て確認してくださいよ!」
「はあ、、はあっ!?」
「私はと~~っても傷つきました。もしうちが綺麗だったら」
「綺麗だったら?」
「罰として、うちの宝物の専属エンジニアやってください!」
「、、、、」
「秋山さん!お願いです~、今日はこの間の整備のお礼に手料理振る舞っちゃいますから!!」
、
、
旦那さんが亡くなってから10年近く。彼女だってきっかけが欲しかったのだと思う。
停滞した自分を変えていくきっかけを。
彼女の家に行くこと、それは俺にとっては渡りに舟だ。
何故なら、そんなことがあろうと無かろうと、俺は今日、絶対に彼女を墜とすつもりだったのだから。
、
、
、
【西東京律子のマンション】
彼女の家はとても綺麗だった。
律っちゃん、あらぬ疑いごめんなさい。
、
そして、、、彼女の手料理は、俺の体調のことも考慮された美味で優しいものだった。
「大変、お見逸れいたしました~」
「思い知ったか~」
「うん、良く分かった。律っちゃんは、機械にだけポンコツなんだね」
「ちくしょう~、否定出来ね~、、、だからさ、秋山さん、、、」
「ん?」
「私の専属エンジニアやってくれないかなあ?」
「、、、、」
「、、、、」
「いつまで?」
「、、いつまでも、、、」
「、、、じゃあ、専属エンジニアの報酬が欲しいな」
「あたしの身体?」
彼女がおどける、俺は静かに首をふる。
、
「報酬は君のこれからの人生。あ、、お釣として俺の人生を君に渡すよ」
、
、
「カマトトぶるつもりはないけど、本当に久しぶりなんです。お願い、、、優しくしてください」
彼女がキャミソールと下着だけの姿になって、ベッドで微笑む。
ごめんよ、、そんな彼女には本当に申し訳ないと思う。何故なら、俺のセックスは、そんな可愛いものじゃないんだよ。
、
、
俺は、左手でブラジャーを押さえながら、
右手で律っちゃんの整った左乳首を弄ぶように、時には弾くように、時には引っぱりながら、重点的に責めていく。
新婚生活もそこそこに旦那さんを失った律っちゃん。そこからは仕事で旦那さんを忘れようとしていた彼女の身体は、とても綺麗で、恐らくはさんざん三月になぶり尽くされているであろう早見あたりと比べるべくもなく初々しいのだろう。知らんけど。
律っちゃんは段々と顔をうつむかせていき、
可愛い唇からは「、、んっ、、、あっ、、、んっ、、あっ、はぁはぁ、んんっ、、あぁぁ、ぁ、はぁはぁはぁはぁ」と小さな喘ぎ声が漏れ始めた。
俺は彼女の乳首を転がしつつ顔を近付けていく。
最初はチュッ、チュッという軽い音、その音が次第にジュブ、ジュルという音に変わって
ディープキスになっていく。
彼女が顔を上げたところでおもむろに左の乳首を吸い上げる。
彼女の喘ぎ声は次第に大きくなり「アァアァアァ、、気持ちいい、、アッアッアッ、、もっと、アアアアッアッ!」
と吐息混じりで喘ぐ。
「久しぶりな割には感じてるじゃん?」
、
律っちゃんは快感の波の中で、それどころじゃないらしく「んんん、、アアアアゥ、、」
と喘ぎ続けている。
、
俺は律っちゃんをベッドに座らせて両足をアルファベットのMの字になるように開かせる。
律っちゃんのクリトリス付近から指先でゆっくりと大きな円を描くようにマッサージし始めると彼女は顔を天井に向かせて両目と口を強く閉じ快感の波に耐えるようにしていたが1分もしないうちに波に飲み込まれてしまい「ああっっ!」という喘ぎ声と共にチャプッチャプッニチャというショーツが吸い切れなかった愛液が外に漏れ出てくる。
「ああっ嫌ッだめっ。止まらない!」
と言いながら俺になされるがまま喘ぎ続ける彼女の腰は徐々に浮き上がっていきガクガクと上下する。
俺は彼女のショーツをゆっくりと脱がす。彼女の膣口から離れていくショーツの布地。
しかし粘けのある愛液がショーツと彼女の膣口をまるで一本の透明な線で繋いでいるかのように糸をひいてポタリと落ちる。
吐息が止まらなくなり苦しげな息遣いになっている律っちゃん。俺は律っちゃんの膣口に顔を近付け舌をクリトリスに這わせる。
ピチャピチャという淫らな音色を奏でる彼女の膣。
「あ!あ!あ!あ!!」再び大きく喘ぎ出す律っちゃん。
そして俺の右手の中指がそのまま彼女の中に侵入し、律っちゃんの喘ぎ声は一段と大きくなる。俺はどんどん指の動きを激しくして
「アンッ嫌っだめっだめっだめっ、それ以上しちゃうと、出ちゃ……アンッアンッアンッ」
「いいよ出していいんだよいっぱい出してみて!」
「っっっっっっあぁあ"っあ"あ"っ」
最早声にならない喘ぎ声を出しながら彼女の膣からは大量の愛液がおしっこのように。律っちゃんはとうとう潮を吹いた。
、
「もう、秋山さん上手すぎ!!」
「律っちゃんはエッチだね」
小休止、俺と律っちゃんは裸でピロトークを楽しむ。
「違うもん、私、エッチじゃないもん。ずっとエッチなんか無くても大丈夫だったんだもん」
「じゃあ」
俺は再び律っちゃんを奈落の底に墜とすことにした。
「今日からはエッチなしじゃ生きられないようになるね」
、
、
「さあオナニーしてみようか」
「ええ~っ!!」
俺は裸の律っちゃんを後ろから抱きかかえるように捕まえて、ベッドの横に置いたトートバッグの中の黒いアイマスクを彼女に装着した。
「こんなもの、、、エッチ!!」
「自分に素直になってごらん」
俺は律っちゃんの耳元に囁く。
律っちゃんがおずおずと自分自分の胸に刺激を与え始める。
「はあ、はあ、はあ、はあ、」静寂な部屋に響く彼女の吐息。
俺は抱きかかえた彼女の両足を大きく広げてみる。
左手で自分の胸を刺激しながら律っちゃんは右手を下腹部に当て、這わせるようクリトリス部へ移動させていく。
「くちゃ」彼女の指先に溢れる愛情の液体がまとわりつく。
それは陰口部からクリトリスにかけて指を這わせる度に彼女の指に絡まる。
「ああっ!!」ついに彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
視覚を奪われ聴覚が研ぎ澄まされた律っちゃん
くちゃくちゃくちゃくちゃ!
「ああん!!ああん!!ああん!!ああん!!」
次第に早まる彼女の指。ビクッビクッビクッ律っちゃんが痙攣を始める。
彼女の全身に快感の波が広がって。
くちゃくちゃくちゃくちゃ!
「ああっ!!ああっ!!、、っく、っく、っく、っく、いっくう~」
彼女が全身を震わせて絶頂を迎える。
ビクンッビクンッビクンッ
律っちゃんの痙攣が止まらない。
このときを待っていた。
ずぶり!
「あああっ!だめっ!」
律っちゃんがひときわ大きな喘ぎ声を出した。
俺はまだ逝っている最中の彼女の体に侵入した。
「いやあ!ああっ!まだ、、、まだ、、、そんなあっ!!」
逝っている最中だった彼女の体はまだ絶頂の近くにあり。俺の容赦ない愛情は彼女を再び絶頂に近付ける。
「ああああっ!」
ビクッビクッビクッビクッまた彼女が痙攣する。
「ここからだよ、律っちゃん」
俺は彼女の細い腰をがっしりと抑えつける。
、
、
「んんっ!あっ!あんんっ!ダメダメッ!あああっー!!」
ぼろ人形のように俺に突かれまくる彼女。
広げられた彼女の膣の周りには、白い泡がまとわりついて。
「あんっ!ダメッ!またイッちゃうー!!またイッちゃうからー!!」
律っちゃんがだらしなく体を開き、口からよだれを垂らしている。
パコンッ!パコンッ!パコンッ!パコンッ!
「あっ!あっ!あんっ!はあはあ!も…もぅダメッ!ああっ!!んんっあっ!」
逝きまくって既に頭が真っ白になっているであろう彼女に俺は最後の追い打ちをかける。
俺は彼女に寸止めセックスを仕掛けた。
、
、
、
、
「、、秋山さん、意地悪です!!」
「ははっ」
律っちゃんは俺の腕の中。既に俺たちは一緒にシャワーを終わらせ、ガウンに身を包んでいた。
「私にあんなこと叫けばさせて、さんざん懇願させるなんて!」
「覚えてるんだ、えらいえらい。それで?律っちゃんは俺に何を誓ったのかな?」
「そ、、その、、ベットの上では、わ、私はあなたの奴隷になります。なんでも受け入れます」
「それから?」
「あ、、あなたに呼ばれたら、私はいつでも抱かれにいきます、、、」
「よく出来ました」
「もう~~」
「嫌?」
「え、、、」
「嫌なの?」
「、、、嫌じゃないです、、、」
彼女が俺の胸に顔をすりすりしてくる。
俺は久しぶりに彼女ってやつを手に入れたんだ。
「もう!一生、専属エンジニアもやって貰うんですからね!」
、
うん、手術が終わったら、俺はもう都会で会社業務なんか出来ない身体になる。だから俺は彼女を連れて田舎に帰る。
彼女も笑って了承してくれたんだ。
、
「あ~あ!明後日からはまた病院か、、、」
「そうですよ!まずは身体治さないと。また私より早く死なれちゃったら、、今度こそ私、、、(涙)」
「わかった!頑張る!!」
彼女を泣かすわけにはいかない。
「そ、そうだ!奴隷さんに最初の命令!!」
「は、はい!」
「明後日、入院したら、夜、忍んできて!エッチはしなくていいからさ、そばにいてほしいよ」
「む、、」
「え、、」
「無理かも、、」
「は?」
「外科病棟に侵入でしょ。ハードル超高い、、、」
、
当時の病院って科ごとの縄張り意識が高くて、特に外科と内科なんて、超犬猿の仲。
俺は外科に隔離、彼女は内科の副師長。
「え~~っ」
「ごめ~ん(汗)」
今日、付き合い始めた俺たち。
でも現実は俺たちを、あっという間に「遠距離恋愛カップル」に仕立てあげていくみたい。
、
「そっか~外科病棟だもんな。夜は会えないか~」
「う、う(汗)、ごめんなさい」
「奴隷さん~しょうがないお仕置きだ!」
「え!、、あ、、ああっ!ま、、待って、あたしたちもうシャワー終わって、、あ、、あ!」
「嫌?こんなに濡らしてるのに?」
「あ!、、あ!、、や!、、あっあん!」
「いくよ」
濡れきった彼女の蜜壺はあっさりと俺を受け入れて
「あ、、、あ、、、だめ、、、すごい、、、ああああ!」
がっしりと腰をロックした正常位。俺は腰の速度を上げて
「、、、あっあっあっあ、、、あああああっ!!!、、ああああああっ!!!」
「いっちゃおうか」
「あ!あ!秋山、、さん、、ううぅ、、、イクっ」
ズンズンズンズン
「、、イクッイクッイクッイク!、、、ックゥ~~!!!」
俺の下で恐らくは頭の中を真っ白にして、痙攣を繰り返す彼女。俺は押さえていた腰を離し掛けていた体重を外す。
本能的に彼女は快感から逃れようと身体を離して横を向く。
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