体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】向かいのマンションのレズ奥さん2人にペットにされて(ペット契約/射精管理)(2/3ページ目)
投稿:2023-09-02 00:19:37
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「良かった笑」
「ひろみさんって、、、なんかSっぽいですね」
「えー、そう?」
「どちらかと言えばMだと自分では思ってるけど」
「いやー、Sだと思いますよー」
「んー、しんちゃんにはSなのかも」
「俺には?ですか?」
「うん、しんちゃんってかわいいし、可愛がりたくなるというか、意地悪したくなるというか、、、犯したくなるっていうか」と言うひろみさんの顔は紅潮してるように思いました。
「犯したい?ですか?」
「うん、ここ一ヵ月の間、しんちゃんをどんな風にペットにしようかなーって考えてて、どうしたいかなって思った時に、しんちゃんを犯したいって考えるようになって、自分でもビックリだけどね。考えるだけで興奮してる自分がいるんだよね」
そう言われて、わたしも異常に興奮を感じていました。
「だいたい、この3つがルールかな」
「あとは、わたしの言うことはちゃんと聞くって基本ルールと、この事は誰にも内緒にするってこと」
「何か質問ある人ー笑」
「えーと、えーと」
「あの、エッチというか、入れたりは?」
「んー、ありまーす」
「が、それはわたしがしたい時だけ」
「もし、溜まってしたくなった時は連絡していいんですか?」
「うーん、どうしようか」
「やっぱりダメかな」
「ダメなんですか?」
「うん、しんちゃんには我慢して貰います」
「する時はわたしの都合と気持ち次第でってことで笑」
「やっぱりひろみさんSですよ〜」
「フフッ、しんちゃんにはSに徹する♪」
「嫌?」
「嫌じゃないです、、、」
「じゃあ、決まりねー」
と言って、ひろみさんは立ち上ってわたしの隣の席に座りました。そして、わたしの目を見ながら、
「改めて言うね、基本はわたしの言うことはちゃんと聞くこと。で、一つ目はしんちゃんは1人ではしないこと。二つ目はわたしを気持ち良く舐めること。3つ目は勝手に触らないこと。あとは、絶対内緒にすること」
「約束できる?」
と間近で言われ、少し迷いもありましたが、そうなりたい気持ちが強く湧いてきていました。
「はい、大丈夫です」
「じゃあ、決まりだね。誓約書でも書く?笑」
「えっ?」
「冗談冗談笑、約束できる?」
「はい、約束します」
「じゃあ、早速だけど、しんちゃんの口からちゃんとわたしのペットになるって言ってみて」
「俺はひろみさんのペットになります」
「んー、ペットにして下さい、のがいいかな」
「はい、俺をひろみさんのペットにしてください」
「よく出来ました。」
「いいよ、しんちゃんをわたしのペットにしてあげる」と言われ、優しくキスされました。その時に、わたしは身体中にブルブルッとした電気が走るような感触があったのを今でもはっきりと覚えています。
それと、ひろみさんがとても嬉しそうにしていて、その顔を見てわたしも嬉しくなっていました。
キスは続き、徐々に激しくなり、ひろみさんはわたしの唇を激しく貪るように続けました。
「んっ、ん、うんっ、はぁっ、うぐっ」
わたしはそのままを受け入れてされるがままで、キスでさえもひろみさんに犯されているように感じました。
「うんっ、はあぁ、しんちゃん、わたしのキス感じる?」わたしは正直に
「はぁっ、めちゃくちゃ感じます」
「ねぇ、しんちゃんのおちんちんがどうなってるか見たい」
「はい」と言ってズボンとトランクスを脱ぎました。もちろんわたしのチンポは真上を向いてはち切れんばかりに勃起していました。
ちなみに、一応わたしの情報も。
知りたくない人は飛ばしてください笑。(チンポは13〜14cmくらいで普通サイズだと思います。たぶん太さも一般的だと思います。右手でシコり過ぎたのか、若干左に曲がってます。この事があるまでは早漏って意識はあまりありませんでしたが、ひろみさんとするようになって、早漏なんだと認識するようになりました)
「さっきイッたのにまた固くなってるね」と言って、中腰になり手で包み込むように握られます。わたしはビクッと
「ああっ、ううっ」と声を出してしまいました。
「フフッ、しんちゃんの感じてる声聞くとわたしも興奮するんだよ」と言って、ゆっくりと上下に動かし始めました。
「ああっ、うぅぅ、気持ちいいです」
「ねぇ、しんちゃん。口でしてあげよっか」
「えっ、本当ですか?」
「うん、手だけじゃなくて口でもしてあげなきゃね」と言うと、パクッといきなり口に含み、ゆっくりと奥の方に、、、
「あうっうぅ」わたしはその気持ち良さに思わず歯を食い縛りました。
そして、ゆっくりと前後に動かされると、わたしはすぐに我慢できなくなり
「あっ、ヤバいです、イッちゃいそうっっ」と、まだ数秒しかたってないのに我慢できなくなりイッてしまいました。しかも、ひろみさんが咥えたままの口の中で。
「ん、ん、んっ」
ひろみさんはそのままわたしの精子が出なくなるまでゆっくりと口を動かしてくれました。
そして、ティッシュに精子を出して
「んー、早かったねー」
「すみません、口に出してしまって」
と言うと、口をティッシュで拭いながら
「気持ち良かったの?」と聞かれ、
「めちゃくちゃ気持ち良かったです」と答えました。
「うん、じゃあいいよー」と笑いながら言ってくれましたが、
「でも、勝手に口でイッたからねー」とイジワルな顔で見られます。
「すみません、、、ひろみさんの口の中が気持ち良くて我慢できなくて」
「フフフッ」
「それなら仕方ないね笑」
「でも、しんちゃんすぐイクねー」
と言われ、確かにこんなに早くイクのはおかしいと言い訳じゃなく思ってました。
手で触られてから口でされて、合わせてもたぶん1分くらいだったと思います。フェラされてすぐって感じだったので、実質フェラは10秒くらいで、全然堪能できていません。
「こんなに早くてすみません」と早いことに本当に恥ずかしく謝りましたが
「いいよ、早いのは笑」
「早くてもいいから、何回も出して」
と言われて、少し気が楽になりました。
「じゃあ、今度はわたしも舐めて貰おうかな」と、ひろみさんは後ろに手を回してブラのホックを外しました。そして、服とブラを一緒に捲り上げ、ひろみさんのおっぱいが目の前に現れました。
わたしはすぐにでも、触りたくなりましたが触ってはダメと自分に言い聞かせ、ひろみさんを見上げ、言葉を待ちました。
「しんちゃん、乳首舐めて」
と言われ、乳首に吸い付きました。その時に両手をひろみさんの脇の下くらいに支えのような感じで掴みながら舐めたのですが
「あぁっん、しんちゃーん、手は下」と身体に触れるのがダメでした。
触ることができないながらも、顔をおっぱいに押しつけて、ひろみさんの柔らかい胸の感触を充分に味わっていました。
しかし、一生懸命中腰になりながら乳首を舐めたり吸ったりしていましたが、今から思えば本当に犬みたいな、まさにペットだったように思います。
「うんっっ、いいよっ、気持ちいい」
わたしは右胸から左胸に移り、両方とも一生懸命舐め回しましていると、スッと肩を押されて離されました。
「あぁぁ、ふうぅぅ」
「はぁはぁ、下も舐めて貰うねぇ」
と言って、ソファの方に移動しました。ひろみさんはソファ前の机を動かしてスペースを作ると、スカートのファスナーを下ろしスカートを脱ぎ出しました。そして、少し躊躇したように見えましたが、そのままパンティに手を掛け一気に下に下ろし脱ぎました。
そのままソファに浅く座り
「しんちゃん、ここ来て」
と、ソファの方に呼ばれました。
「ここに座って」と、ひろみさんの正面に座らせられました。
わたしの正面には下半身に何も着けてないひろみさんが膝を立てて座ってます。
「しんちゃん、、、おまんこ舐めて、、、」と、足をM字に開きました。
わたしの目前にはひろみさんのおまんこが何も隠れてない状況に心臓がドキドキと苦しくなりました。
ひろみさんのおまんこは、歳相応だからか黒ずみ、形が整っていないビラビラが異様にいやらしく感じました。すでにテカテカと濡れに濡れていて、まさに洪水状態になっているのが一目でわかりました。
チラッとひろみさんの顔を見ると、顔を赤らめながら、恥ずかしいのか顔を逸らして横を向いていました。
その姿を見たわたしは、本当に興奮し過ぎて苦しいくらいでした。
「しんちゃん」と、言われて、わたしは早くと言われてると思い、おまんこにむしゃぶりつきました。
「あんっっ、ううーんっ、あーーっ」
「いいっ、しんちゃん、、もっともっとして」おそらく1分も舐めていませんでしたが
「あっ、ダメっー、あうっっ、いっ、逝く逝く逝っちゃうー、あっうっっ、、、、あーーー逝くっっーーっっ」とビクンビクンと身体を震わせ、時間にして10秒ほどイッていたように思います。
「待って待って、舐めるの待ってっ」と言われるまで、わたしはずっと舐め続けていました。
「はあっーーっ、はぁはぁはぁ」ひろみさんは深く呼吸しながら余韻を感じてるみたいです。
「気持ち良かったですか?」
「はぁ、はぁ、はぁ、うん、良かったよ」「はぁ、はぁ、はあぁー」
「わたしもしんちゃんみたいにすぐ逝っちゃったね笑」
「ひろみさんが気持ち良くなってくれて嬉しいです」
「もっと、もっと舐めたいです」
「はぁ、はぁ、ちょっと待って」
「しんちゃん、こっち座って」と、ひろみさんは立ち上がり、ひろみさんが座っていたところに座るように言われました。
「しんちゃんのおちんちん、ずっと元気に勃ってるね」と言って、わたしの上に対面で跨ってきました。そして、わたしのチンポに擦り付けてながら
「わたし、めっちゃ濡れてるね笑」
確かにめちゃくちゃに濡れてると思いました。舐めてたことでも、顔がベッタベタになるくらい凄く濡れてました。
「凄い濡れてます笑」
「ここまで濡れるの久しぶりというか初めてかも」
「えっ、それならめっちゃ嬉しいです」
「フフッ」
「さっき話してる時からずっーと濡れてたから、、、」
おまんこを擦り付けられながらの会話も最高でした。
「このまま入れるよ?しんちゃん」
「ゴムなくてもいいんですか?」
「うん」
「大丈夫ですか?」
「いいよ」と言いながら、ヌルっと入れられました。
「あああっっ、あーーーいいっっっ」
奥までゆっくりと入れて、そのまま動かず、動けずにじっとくっついた状態でしたが、ひろみさんは身体を震わせていました。
わたしもそれだけで我慢できなくなり
「あっヤバいですっ」
「イキそうっ」
「あん、ダメ、もうちょっと」
と言われ、我慢しようとしましたが、
「あ、出るっ」ヤバいと思って、ひろみさんを持ち上げるように抜きました。なんとか間に合い、外で射精することができました。
「イッちゃった〜」
「もうちょっとって言ったのに」
「また勝手に手使ってるしー」
「すみません、、、早すぎて、、、」あまりの早さに自分でも情け無く、、、。それを察したのか
「ん、いいけど」っとキスされました。
ゆっくりと口全体でするようなキスでした。
「ね、しんちゃん?」
「早いのは全然いいからね」
「わたしはしんちゃんがイッてくれたら嬉しいから」と言われ、安心したのと嬉しさと、本当にひろみさんが好きになっていました。
そのままの態勢でキスし続けたり会話を続けていると、ひろみさんが
「まだできる?」と聞いてきました。
さすがに3回イッてましたのでもう無理かと思い、「ちょっと無理かも、、、」と言うわたしの言葉を無視して、
「んー、これならできるかな」と、まだフニャフニャのチンポを押し当てておまんこに入れようとしてきました。
すると、少しムクムクと元気を取り戻したかと思うと、ヌルっとおまんこに入りました。
「んっ、入った」
「あんっ、気持ちいい」とわたしの顔を見ながら、腰を前後に動かし出しました。
すると、さっきまでのフニャ状態からすぐに固くなっていくのがわかりました。
「あん、しんちゃんのおちんちん気持ちいいっ」
「あんっしんちゃんの固くなってるよ」
と、腰を動かすスピードが上がっていきます。
「あっ、いいっ、もうちょっとっ」
とひろみさんが気持ち良さそうにしていくに連れて、わたしには射精感が、、、。さすがに4回目ならもっと"持つ"と思っていましたが、
「あっ、ダメです、イキそうです」
「あっ、もうちょっと、もうちょっとだけー」と動くスピードが速くなっていき、
「あっもう」と急いでチンポを抜きました。
「あっあうっ」と4度目の射精をしてしまいました。
「またイッちゃったね」
「すみません、またも、、、」
「いいよ、気持ち良かった?」
「はい、もの凄く」
「でも、凄いね、ほとんど連続なのに」
「こんなにイケるなんて」
「いや、こんなの初めてで」
「そんなにわたしが気持ち良かった?笑」
「あー、でもそうだと思います。」
「ひろみさんだからこんなに」
「フフッ、こんなおばさんに嬉しいこと言ってくれるねー」
「じゃあ、今日はこれくらいにする?笑」
「はい、さすがに、、、」
それからは精子を拭いて服を着て、片付けをしました。さすがにイキ疲れを感じましたが、この前は3回、今日は4回も短時間でイケるなんて驚きでした。
そして帰る前に、気になって聞いたことですが
「ゴムしてないから、あのまま中でイッてしまったらどうするんですか?」
「しんちゃんは出さないって思ってるけど、間に合わなかったら?だよね?」
「んー?どうするって、中で出しちゃったなら仕方なくない?」
「たぶん、もう妊娠することもないと思うけど」
「でも、万が一デキちゃったら、旦那とは全くしてないからバレちゃうねー」などと、それほど気にしてない様子でした。
もう一つ、気になってることを
「みなよさんとの関係って大丈夫なんですか?」
「みなちゃんがいるのに、しんちゃんとこんな関係になってってこと?」
「それは大丈夫、、、だと思う」
「みなちゃんのことも好きだけど、普段から男の人ともしたいねーって話もお互いしてるし」
「しんちゃんとこんなことになってるとは思ってもいないと思うけど、絶対みなちゃん羨ましがると思うよーわたしもしたいって笑」
「みなちゃんとは凄くいい関係だし、彼氏彼女とかでもないし、束縛とか嫉妬とかはないし、しんちゃんは気にしなくても大丈夫。何か言われても、しんちゃんはペットだからって言うしね笑」などなど、話してくれました。
そろそろ帰ることになり、帰り際、部屋の玄関でお別れのキスをしてくれました。
「今日は満足した?」
「はい、大満足です」
「じゃあ、ちゃんと約束した通り、1人でしちゃダメだよー」
「大丈夫です。約束という契約したので笑」
「そうだねー大丈夫だね」
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(2020年05月28日)
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