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【評価が高め】彼女の幼なじみで歳の離れたカワイイ年下の男の子に寝取らせた話①(2/2ページ目)

投稿:2023-05-28 23:39:41

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本文(2/2ページ目)

その表情にまたゾクゾクした興奮を覚えました。

それから俺はその気持ちの正体が何なのか調べて寝取られ属性というものがあることを知りました。

色んな作品やAVを見てみて俺は香菜がミナトに触られてるのをみたりその先を想像して性的興奮を覚えていることを自覚してしまいました。

ある日

「もしもミナトにちんちん舐めてって言われたらできる?」

僕は唐突に香菜にそう聞きました。

「えー?でもあの目でお願いされたら受け入れちゃうかも。」

「マジか。」

「シンジくんがいるから絶対しないよ?」

「俺がしていいよっていったらするの?」

「なに?してほしいの?」

「いやぁ、、、なんか興奮するかも」

「それって、寝取られ?っていうんだよね?シンジくんそういうの好きだったの?」

香菜も自分で調べていたようでした。

「寝取られ……とはちょっと違う気がしてて誰にでも香菜を寝取られたいなんて全く思わなくてミナトにって思うと正直興奮する」

「ふーん。そうなんだ。シンジくんはミナトとエッチなこともっとしてほしいって思ってるの?」

「正直……少し」

「わかった。考えとく。」

それ以上は何も聞ける雰囲気ではありませんでした。

俺は考えておくという前向きにも後ろ向きにも捉えられる返事にすら興奮を覚えるようになってしまっていました。

ミナトの家庭教師は続いていてお互い出来るだけあの日のことは考えないようにって感じで接していました。

ミナトはあの日以降もモチベーションを下げるわけじゃなくせっかく上がった学力を維持しより良い大学を目指そうという心構えに変わって行っていました。

「入るよー?」

トントンとドアをノックしたあと香菜の声が聞こえました。

勉強中に部屋に来ることは珍しいことでした。

入ってきた香菜は夏場だとはいえかなり際どいキャミソールにホットパンツといういつもの部屋着で入ってきました。

さすがに人前ではこんな格好をすることはないので俺もミナトも驚いてしまいました。

「あっ。ミナト来てたんだっけ!ごめんごめん!こんな格好で!」

香菜は今日が家庭教師の日だってのはしっているはずでした。

俺はこれは?と変な妄想が頭をめぐりました。

ミナトはというとキャミソールからはみ出た谷間に釘付けになってしまっていました。

「せっかくだから休憩したら?」

香菜そう言って床に座りました。

「そうだな!ちょっと休憩するか!」

俺とミナトは椅子に座ったまま3人で輪になる形で話していました。

ほぼ真上からの視線で胸が丸見えになっていました。

俺からしてもさすがにガン見しすぎだって!と注意したくなるくらいミナトは香菜の胸元に目がいっていました。

「ちょっとミナトどこ見てるの?」

ビクッと体をこわばらせるミナト

「えっと、、、ごめん、、なさい」

「いやいや!そんな格好されたら見たくなくても見ちゃうよな?」

フォローするように言いました。

「ま、まぁ。」

「もっと見たいか?」

このときにはもうすでに俺自身かなり興奮していたと思います。

「えっと……見、見れるなら…」

その言葉を合図に俺は香菜の背後に回ると抵抗する暇も与えぬように素早くキャミソールを脱がせました。

下手したらノーブラかと思いましたがさすがにブラはつけていました。

白でレースの付いたブラ

童貞の高校生が一番喜びそうな王道のものを香菜はわざとつけていたのだろうと思います。

「ちょ、ちょっと!」

口では抵抗する香菜も実際はあまり抵抗する様子はありませんでした。

「どうだ?」

「すごく、綺麗。香菜ちゃん。」

かなり興奮している様子がミナトから感じられました。

そんなミナトを見ているともっと香菜で興奮させたいと思ってしまいそのままブラまで外しました。

「こらっ!ちょっと!」

さすがに予想外だったのかさっきより抵抗されましたが力でかなうわけもなくブラまで外され上半身裸になりました。

香菜は腕で胸を隠そうとしていましたが俺はそれも許さず羽交い締めするような形でミナトの前に香菜のおっぱいを露わにさせました。

豊満でぷるんぷるんなおっぱいが目の前にぶら下がっている。

ミナトの息遣いが少しずつ激しくなっていくのがわかりました。

「ミナト。どうしたい?」

「ちょっとっ!だめだって!」

「ま、また触りたい……」

「香菜に聞いてみろよ?」

「香菜ちゃん。お願い。触ってもいい?」

またあの目をしていました。

うるうるした目

香菜もその目にかなりやられている様子でした。

「す、少しだからね?」

香菜の返事を聞いて待ちきれなかったのかミナトが正面から香菜のおっぱいを鷲掴みにしました。

「あぁ……香菜ちゃんのおっぱいをまた触れるなんて……」

揉まれるたびに形の変わるおっぱい

それを真後ろから見てるだけで俺はギンギンに勃起してしまっていました。

「ミナト。おっぱい舐めてみるか?」

「いいの?」

「ちょっとシンジくんっ//やりすぎだよぉ」

「香菜がいいって言ったらいいぞ。」

「香菜ちゃんお願い!!」

「もう!こんなのずるいよぉ。」

「いいってさ!」

ミナトはすぐに香菜のおっぱいに自分の顔を近付けゆっくりと舌を伸ばしました。

ミナトの舌が香菜に当たった瞬間ビクンッと香菜の体は痙攣し「あんっ//」と可愛らしい喘ぎ声を上げました。

一心不乱におっぱいに貪りつくミナト。

覆いかぶさるようにして舐め続けるミナト。

香菜も必死に声を抑えようとしながらも漏れ出ているという感じでした。

「あっ♡ミナトっ!ちょっと落ち着いてっ…」

香菜の声に我に返るミナト

「ご、ごめん。」

「もう少し優しくしてくれたら嬉しいかな?」

香菜がミナトに教えていく感じがやけにエロく感じて見ていてドキドキしました。

それからもミナトは香菜のおっぱいを揉んだり舐めたり続けていました。

「んんっ。ミナトのっ…苦しそう…」

香菜がミナトの股間を見て言いました。

「こ、これは」

「仕方ないよね!だから脱いで見せてよ!」

香菜から仕掛けていきました。

「それは…恥ずかしい…かも。」

「私だけ裸見られてるのに?しかも小さい頃はよく一緒にお風呂も入ってたじゃん!」

ほらほら!と半ば強引にミナトのズボンをズラしていきました。

ズボンの上からでもかなり勃起してるのはわかりましたが、パンツからいざ出たときはボロンと効果音が付きそうなくらいイキり勃っていました。

ギンギンに勃起したミナトのちんこは自分のへそまで届きそうなほど大きく太さもかなりのものでした。

興奮しているからか血管が浮き出しており見た目とは裏腹の男らしいものでした。

「すごい……ね」

香菜も見入ってしまっていました。

「香菜ちゃんに見られたら恥ずかしいよ。」

「私でこんなに興奮してくれたってことだよね?」

「あ、うん。」

香菜はチラッと俺の方に目線を送ってすぐにミナトに戻った。

止めるならいだよってことなのかもしれないが俺には止めるようなことはできませんでした。

「触ってもいい?」

「えっ。いいの?」

「うん。」

香菜は自分の目の前にミナトを立たせた状態でゆっくりと手を伸ばしミナトのちんこに触れました。

「あつい……」

手が触れギュッと握った瞬間。

「えっ!?マジで…やばいっ!香菜ちゃんごめんっ!!」

と突然ミナトが焦りだしたかと思うとピルュピルュピルュと白い液体が香菜の体目掛けて発射されました。

勢いも量も濃さも見たことないくらいすごくて香菜の顔からおっぱいまで掛かっていました。

「初めてなんだから仕方ないよ!」

香菜は近くのティッシュを取って自分にかかった精液を拭き取っていきました。

その後「ミナト拭いてあげるね」といったちんこに残った精液をティッシュで拭き取ってあげてました。

「なんで??」

香菜がミナトのちんこを拭きながら困惑していました。

「なんでまだ大きいままなの?」

ミナトは一度出したにも関わらず一切萎えることなくイキリ勃ったままだったのです。

「興奮しすぎて全然収まらないかも……」

香菜は困惑したように俺の方をチラッと見ましたが俺が止める素振りも見せずズボンの上からでもわかるくらい勃起して興奮してしまってるのを見て決意したように言いました。

「フェラしてあげよっか?」

「えっ?いいの?」

さすがにそれは!とも言うことができませんでした。

香菜は少しうっとりとしたような表情でミナトの男らしいちんこを握りゆっくりと舌を這わせていきました。

舌がちんこに付く瞬間はスローモーションになって見えました。

「あぁっ。」

ミナトが思わず声を漏らしました。

俺はというと出したところなんだからまだ苦かったりするんじゃないのか?なんてことを考えてしまっていました。

「咥えるね?」

香菜は大口を開けてパクっとくわえ込みました。

「ほぉほぉきすぎぃ」

自分の彼女が他人のちんこをくわえこんでる姿にこれまでにないほど興奮を覚えていました。

「香菜ちゃん……そんなにされたらまたすぐイッちゃうかもっ。」

「いいよぉ?気持ちよくなって?」

そう言いながらミナトの手を取り自分のおっぱいに持っていき揉ませました。

「ああぁ、いくっ。やばいっ。香菜ちゃんっ!ごめんっ!」

ミナトの腰がビクンビクンと痙攣したかと思うと「んんん」と苦しそうな声を出す香菜。

俺もあまりしたことのない口内射精

一回目があの量だったのだから2回目もかなりの量を出されてるんじゃないのか……

まさか飲む気なのか?

それは俺もしてもらったことがなかった。

しかし香菜は苦しそうに近くのティッシュにミナトの精液を吐き出しました。

「ごめん。香菜ちゃん。」

「んっ。大丈夫!それより収まった?」

ミナトを見ると少し落ち着いてるようには見えましたがまだ少し硬さはキープしているように思えました。

「うん……ありがとっ。」

その日ミナトが帰ってからまたお互い興奮しまくったセックスをしました。

あまり深入りしないうちに辞めないとと思いながらもこのときにはすでにミナトに嫉妬する→香菜と激しいセックスの流れが気持ち良すぎて俺も香菜も中毒のようになっていたかと思います。

ミナトの童貞を香菜がもらう話は長くなるのでこの話が好評だったら書いてみようと思います。

下手くそな文章読んでくれてありがとうございました。

この話の続き

続きを書いていこうかと思うのですが、少し文章の書き方帰るので読みにくかったらすいません。前回の事があってから俺たちの仲は好調で嫉妬って良くも悪くも必要なんだなと感じていた。ふたりのセックス中にも「ミナトのどうだった?」#ブルーのか「ミナトと最後までシテみたい?」#ブルーとか文にしたらキモ…

-終わり-
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