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初恋の彼にされたあまりにも酷い仕打ち

2019-10-08 22:07:22

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本文(1/1ページ目)

小学校教諭Yさんの投稿

私は、女優の木村文乃さんに似ていると言われるのでこれから、文乃とします。

元彼が結婚した噂を聞いたので、モヤモヤを吐き出させてください。

ちなみに、私が大学生19歳から社会人2年目の24歳の頃のお話です。

私が19歳の時、同じ大学の大谷翔平に似ている先輩これから翔平 21歳に一目惚れして、友達にお願いしてメアドを手に入れました。

初めてごはんを食べてから何回もご飯に誘い半年たった日、私から告白してなんとか付き合ってもらうことに成功し、気分は最高でした。彼も私も初めての相手でとても緊張していたのを覚えています。

その後、何回もデートをしたものの、タイミングをつかめず半年もの間、手も繋いだことのないくらいピュアな恋愛をしていました。

私も彼も自宅から大学に通っていたので2人きりになれなかったので、思い切って親のいない時に招待すると初めて部屋でキスされ、長時間(5分くらい?)キスしてすると、ベッドに押し倒されて、Cカップの胸を揉まれました。その時は、くすぐったいと思いながらも彼のされるまま1時間以上、胸を揉まれたのですが、授業に遅刻しそうだったので最後までヤレずに終わってしまいました。

彼のことが大好きだった私は、キスしてくれたことが嬉しくて、パンツを濡らしていたのに胸まで揉まれて、もう我慢できなくて、顔を真っ赤にして、こっそりパンツを履き替えて大学に行ったのを覚えています。

それから、彼は私の家に来ては、胸を触る日々が続き、ある時スカートの中に手を入れられお尻を触られた瞬間興奮しすぎて軽く逝ってしまいました。

初めは何が起こったのかわからなくて驚いているとパンツの上からあそこを触られ何度も絶頂してしまいました。

色々、我慢できなくなった私は、エッチしてくださいって彼におねだりしたのを覚えています。

彼はそんな私を見ると、一気にパンツを脱ぐと、あそこを出しました。お父さん以外の人のあそこをみるのは初めてだったので、とてもおっきくて、カリの部分をが張り出しているのをみて、興奮して顔を真っ赤にしてしまいました。

後で知ったのですが、彼のあそこはかなり大きい方で、長さが19センチもあって大きいゴム(XL?)じゃないと入らなかったみたいです。

彼は準備して来たゴムをつけると挿入しようとするのですが、中々入らず10分くらい挑戦してなんとか、あそこに挿られると痛いというよりは麻痺してる感じでヒリヒリしながらも、なんとも言えない暖かさと興奮で感じてしまいお互い初体験を済ませました。当時、クラシックバレーしていたので血も出てなくて、そんなに痛くもなかったみたいでした。

1回エッチをすると、それからはタガが外れたようにヤリまくって、大学に行く前は必ず私の家でヤってから、行くようになって、1週間で12個入りのゴムかなくなるほどでした。

エッチをするようになったら、毎日メイクも決めて、髪もセットして彼好みの服ばっかりきるようになると、周りの子から美人になったねって言われるくらいになって男の人から声をかけられることもあったのですが、彼一筋でした。

そんな内に、就職で彼が他県に赴任することになってしまいました。ちなみに国家公務員でした。

私はあと1年大学生活が残っていたので、遠距離になるとエッチは激減して、彼に連絡しても無視されるようになっていました。

彼に電話をしたいってお願いしても、電話は嫌いとか、メールを送っても仕事が忙しいからと、1週間に1回返ってくればいい方になっていました。そんな、関係でも私は彼のことが大好きだったので半年間、ひたすら耐えていると彼が出張で私の家の近くに来ることになり、ご飯を食べるとすぐホテルに入りエッチすることになりました。

2人でお風呂に入ると、身体を洗い合いあっこし、浴槽に入るとあそこをこすりつけられました。

すぐにでもヤリたかったけど、必至に我慢してベッドに行くと今まで1回もされたことのない、手マン?をされ、あそこを掻き回されるとあまりの気持ちよさに身体をよじりながら彼にキスをせがみました。でも、無視されて、乳首を指で弾いてきます。

それだけで、耐えられなくなった私は絶頂すると、なんと、あそこを舐めてくるではないですか。

はじめての経験に、我を忘れた私は髪を振り乱し大きな声を上げながら2回目の絶頂を迎えるとなんとか声を出します。

「こ、こんなの初めてだけど、どうしたの?」

翔平 「初めてだったけ?気のせいっしょ?」

そう言うと、ゴムをつけて挿入してきました。今までは、ただ動いてるだけだったのですが今回は、円を書くように動かしたり、奥深くや浅いところをランダムに刺激され、何回絶頂したかわかんないほど逝かされると、ベッドにうつ伏せに寝かせられ足を正座みたいにされました。

「何するの?」

言い終わる前に、後ろからあそこを挿れられ初めての快感に絶頂していると身体に力が入らなくなって動けません。そんな、私をオモチャのように扱って、抜き差しされるます。

「待って、待って、こんなかっこやめよ犬みたいエロいよ…。」

「バック気持ちいいだろ?」

そう言うと、激しく突かれ私は何回も絶頂を繰り返しました。

「いくぞ。」

そう言うと、手際よくゴムを外すとお尻に出してきました。もちろん、こんな経験も初めてで、ただただ驚いているのに、正常位にされるとゴムもつけずにあそこを擦り付けてきます。彼のあそこは今にも入りそうです。

「ゴムつけよ?」

「ピル飲んでるなら、ゴムいらなくね?」

私は生理不順でピルを飲んでいましたが、彼には隠していたし、今まで絶対ゴムをしてくれていました。

思い思い切って嫌だと伝えると彼はパンツを履きズボンを履こうとします。私は棄てられると思い彼に謝りました。

「ごめんなさい…。つけなくてもいいから、エッチしていいよ…。」

「謝り方に誠意がねえよな?」

今まであんなに優しかった彼は私の髪を掴むとベッドから引きずり下ろします。

「土下座しろよ笑」

「流石に酷いよ…。」

そう言うと彼は再び立ち上がろうとするので土下座して謝ります。

「ご、ごめんなさい…。私が全部悪かったです…。」

彼はニヤニヤしながら私の頭を踏みつけると革靴で何度も頭をグリグリ踏みつけると満足したのかベッドに手をつかされると生のまま挿入されました。

生でいれられると、ゴムの時とは違いあそこの暖かさがダイレクトに感じたのと、乱暴に扱われた興奮していました。

「ダメえっ、ダメえっ、あっっっきもぢぃぃ…。」

「お前マジ、ドMじゃん?」

なんて言われながら、奥深くを責められていました。もう、抜き差しのたびに絶頂し、大きな声で喘ぎまくったことしか覚えていません。ただ、気づいた時には顔全体が精子まみれで、床に倒れていいました。

さらに驚いたことに、いままでタバコを吸ってなかったのに、タバコを吸っていました。私はタバコが大嫌いで彼も知っていたはずなのに、御構い無しに吸っています。

「げほっ、げぼっ、タ、タバコ吸うの?なんか、嫌なこととかあったの?」

「そんなことねえよ。吸い終わったら、もう1発やるから、顔洗ってこいよ。」

そう言われると、逆らえず顔を洗って戻りました。

「お前も吸う?」

「き、今日はやめとくね。」

そう言って、その場をかわすと彼にやられまくり結局朝までほとんど寝ずにエッチして過ごすと、翌日彼は帰って行きました。

もちろん、彼に何かあったことは明らかだったのですが、私が変われば彼も元に戻ってくれるはずと思い何も言いませんでした。

そんな中、教育学部だった私は教員採用試験を受けたのですが、正規は合格できず、非正規の講師の内定が出ました。悲しかったけど、仕方ありません。一応、内定をもらって、時間ができたので、彼の家に遊びに行きたいとお願いしてみます。

でも、都合が悪いとか部屋が汚いとかで断られるので、私はホテルに泊まるからと言って無理やり遊びに行く許可が取れました。

もちろん、ホテルの部屋は喫煙室のダブルを予約させられました…。

遊びに行くと、彼は街を案内してくれましたが手を繋ごうとすると、断られ悲しい気持ちでした。ここで頑張ったら振り向いてくれるはずと信じ我慢し、彼好みの女に変わる努力をしました。

「ねえ、翔平はどんな女の子が好き?」

「ギャル系かな?」

就活も終わり髪も自由にできる季節だったので「わかった!次、会うときまでに、髪とか染めてみるね!」と答えると彼からとんでもないことを言われてしまいました。

「どうせなら、今から染めようぜ?」

「えっ?」

「薬局で買ってやるよ。」

そう言うと、薬局のヘアカラーコーナーに連れていかれ色を選ばされます。21年間ずっと黒髪だった私は、黒に近い、ダークブラウンを選ぼうとすると、こっちの方が可愛いと思うなと急に抱き寄せられ、かなり明るいなんとかベージュという色を見せられました。

見本の色ほとんど金髪で躊躇したのですが、ここで頑張ったら彼を振り向かせれるかもと思い思って彼の言ったとおりの色を購入し、ホテルに帰りました。

ホテルに着くと、ヘアカラーの説明を読み、液を混ぜると泡ができたのに驚いていると優しく髪に馴染ませてくれました。そのまま30分経って洗い流してトリートメントするとほとんど金髪になっていました。すると、彼にキスされ似合ってると言われあそこを舐めてもらうと、すぐに絶頂してしまいました。

そのまま、バックで挿入されると前の鏡を見せられ明るい髪色で髪を振り乱し、よだれをダラダラ流しながら感じている私が写り、さらに感じでしまいます。

「文乃似合ってんな?可愛いわ。」

「ありがとうっ。あっっっん」

彼は、大学生の時と同じくらい優しくしてくれてたっぷりエッチしてくれたので昔の彼が戻ってきてくれ嬉しくなっていました。

「これしてみろよ?」

そう言うと、耳に穴をあける機械?みたいなのを渡されます。

「これなに…?」

「ピアスの穴開けるやつだって、そんなんわかんねえの?」

「あけないとダメかな?」

「1ヶ月したら、可愛いピアス買ってやるからまたこいよ。」

その言葉を聞くと、断ったら会えなくなると思い、思いきって両耳に穴をあけるとファーストピアス?って言うのをはめました。

すると彼は満足したようで腰を強く降ってくれて、私は絶頂し、彼は胸に射精するとタバコを吸うと寝てしまいました。

翌日、朝目が醒めると彼に挿入されていました。一瞬驚いたのですが、気持ち良さに負けて喘ぎまくり何度も絶頂していました。

「今日は吸えるよな?」

そう言うと、彼が一口吸ったタバコを私の前に差し出します。本当に嫌だったけれど、昨日のままの彼でいて欲しくてタバコを加えるとチョットだけ吸い込みました。

「おっえつ…。げふう、ごほっごほっ」

「何回か吸ったらなれるから、頑張れよ」そう言って、全部吸い終わるですわされると、デートしてくれる約束をしてもらいました。

デートの途中、何回か路上喫煙所に立ち寄ると、私も吸わされ咳き込みながらも何とか耐えました。すると彼は優しくしてくれ、映画を観た後、ショッピンモールでネックレスを買ってくれました。

そうこうしているうちに、帰る時間になりました。

「これやるから、練習しとけよ?」

手元には、ライターと、シガレットケースにタバコが入っていました。

「タバコ吸ったらメールしろよ、そうじゃないとメール無視しちゃおっかな?」

「頑張るね…。」

そう言って、家路に着いたのでした。

その時は、彼に惚れ周りが見えなくなっていたので、真面目で、成績優秀だった私は、金髪でピアスもあけ、タバコを吸う不良女にされかけていることに全く気づいていませんでした。

それからは、どんどんギャルみたいな格好にさせられる代わりに、たまに電話とメールをしてくれるようになったし、1ヶ月に1回は抱いてくれるようになり、一応、彼氏彼女の関係だと思いっていました。

私の卒業間近の2月、彼が卒業旅行に沖縄に連れて行ってくれた時はタバコ地獄にされた以外は幸せで彼と唯一の旅行の思い出になりました。

もちろん、旅行中は彼好みのエッチな格好ばっかりさせられましたけど…。

それから、3月になると就職のため髪もダークブラウンにして、真面目な私に戻り仕事を始めるとだんだんと彼と疎遠になっていきました。

その頃には、彼と合わなくてもたまにタバコを吸わないとやっていけなくなっていました。

夏頃、子供たちは夏休みですが、私は正規職員の採用試験まで後少しだったので必死に勉強してるときに彼から呼び出されました。

なんとか、2日だけ時間作って会いにいくと、私のことなんて御構い無しにギャル系の格好にさせられホテルに連れ込まれると、タバコを吸わされます。

「今週、教員採用試験があるんだけど…。」

「あっそう、まぁ、頑張れよ」

「う、うん…。」

そう言いながら、彼にあそこを舐めならると逆らうことなんて出来ません。

「あっっっあ、気持ちいぃ!」

「教職なんかやめて、居酒屋でバイトしたらいいだろ?」

「はぁ、はぁっ、でも子供好きなのぉ。」

「こんな、エロい顔してる奴が先生とかマジかわいそうだよな笑」

「酷い…。」

その瞬間、あそこを引き抜かれると正座させられ、お口の前にアレを突き出されました。

「お詫びにしゃぶれ」

そんなことしたこともない私は、動けないでいると無理やり口の中に入れられると頭を振らされます。さすがに耐えられなくて吐き出そうとしても、強く押さえられて出せないので口の横からダラダラよだれを垂らすしかありません。

私 「もう、こんなの辞めて別れたい…。」

彼 「じゃあ、別れるか?」

そういうと、容赦なく犯してきます。

私 「あっ、あっっっ、だめぇ。逝っちゃう…。」

体は正直なのを改めて思い知らされます。

彼 「お前とは、別れることにするわ。」

私 「怒らせたなら謝るから、試験前なのもうストレスで心がけてズタズタなのお願い捨てないで!」

必死にお願いする私を見ると彼は笑っていました。

彼 「ごめん、俺こっちに本命の彼女できててさ。お前より可愛いしエロいんだわ。お前と会ってた日いつもおんなじって気づいてた?」

私 「ど、どう言うこと?」

彼 「彼女の生理の日だけ読んでたんだわ笑。だいたい本命の彼女にこんなビッチみたいな服装させるわけないっしょ?」

そう言うと、だんだんと激しく突いてきます。

私 「あっっっ、意味わかんないってば…。だめぇ逝きますぅ。」

そう言いながら絶頂すると彼は思い切り中に出してくると最悪な一言を言いました。

彼 「セフレになりたいなら、お前次第で考えてやるよ笑」

そう言うと、私をホテルに置いて去って行きました。

当然、採用試験はボロボロで臨時職員すら合格できなかった私は、学習塾でバイト生活しかできず人生をめちゃくちゃにされました…。

あんまりエッチな話じゃなくてごめんなさい。

本当は、この後また抱かれてしまったのですが需要があれば書こうかなと思います。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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