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体験談(約 16 分で読了)

居酒屋で事故って嫁の裸を見せたら夢が叶った③(1/2ページ目)

投稿:2023-05-26 22:50:14

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本文(1/2ページ目)

寝取られ願望を拗らせた結果◆MSNTMkQ(神奈川県/30代)
最初の話

これはつい最近の話なんですが、どうにか嫁を寝取られてるところを見たい変態旦那が夢を叶えた話です。まずはスペックから俺36会社員フツメン嫁40パート内田有紀似B寄りのCカップ150cm結婚15年目、子供は男が三人普段夫婦でよく行く、行きつけの居酒屋での話です。こじん…

前回の話

前回からの後日談です。前回は初投稿でセリフの色分けが上手く出来なくて、大変見辛い文章になっていたにもかからず、沢山の人に読んで頂き、高評価、続編希望等の評価してくださる方もいて、嬉しかったとともに、提供するからにはもっとちゃんとしないとなとおもいました。引き続き、まだ不慣れな文章ですが、ご容…

続きです。

射精し終わった男性は嫁に抱き締められながら、ちんこを萎ませていった。

「ちっちゃくなっちゃったねー!かわいい♡」

縮んだちんこをもにもに揉みながら小さい子に話すように男性に言っている。

「じゃあ、ちょっと休憩しててねっ」

そう言いながら、後部座席から助手席に移動してきた。

「あなた…舐めてもいい?」

俺は余りにも唐突のおねだりに、「へ?」と情けない返事しか出来なかった。

おそらく、また淫乱な姿を見せたから嫌われないようにご機嫌取りに来たのか、もしくはこれからもっと乱れたいからおねだりしにきたのか、どっちだろうと考えていると、業を煮やした嫁は、俺の承諾を待たずに、ちんこを握ってきた。

「あー勃起してくれてるんだねっ!嬉しい♡」

嬉しくてたまらない、そんな表情で見つめる嫁に、舐めるな!なんて言えるわけ無い…

本当は男性にめちゃくちゃにされた後にしてほしかったんだが、状況的に賢者タイムにはならないだろうと嫁の好きにさせた。

「早く、おちんちん出して…♡」

そんな台詞を上目遣いで言われたら出さない男はいないよな。笑

俺がズボンとパンツを降ろそうとした時、後部座席の男性が、トイレに行ってくると言い、車を降りて公園の公衆便所に向かって行った。

「へへっ二人っきりだね♡」

そう言うとあつ~いキスをしてきた。

片手でちんこを引っ張り出すと、こねくり回すように手コキを始めた。

「おじさん戻ってくるかな?このまま帰っちゃったりして…」

おじさんの歩いて行った方を不安そうな顔で見ている。

「そんなにあの人とやりたいの?笑」

もしかして、嫁はヤリマン気質なのか?

「ちがうー!凄い先っぽのおちんちんだったから、入ったらどんなかなーって気になっただけだよ。」

つまり、やっぱりやりたいんじゃ?と思ったが、あんまりいじわるして機嫌悪くなっても困るので何も言わなかった。

「あ…さっきよりおっきくなって硬くなったよ♡」

ついあの男性のちんこが嫁を犯してる所を想像してしまった。笑

嫁は嬉しそうにちんこにくちづけをして、すぐに本気フェラを始めた。

サクサクっと俺を逝かせて、男性と本番をしたいだろうか。

高速バキュームに舌まで使うフェラは、子供が小さい時に時短で俺を満足させるために習得した嫁の必殺技みたいなものなので、当然、俺の気持ちいいポイントをピンポイントで責めてくる。

「そんな激しくしたらすぐ出ちゃうよ…」

にっこり微笑んで嫁はちんこから口を離した。

「おくちに出したくないの?おまんこする?」

俺が、この前の件から、ごっくんしてくれることに凄く喜んでいたから今までしてあげなかった事を悔やんで、なるべく最後は口で受け止めてごっくんしてあげたいと思ったらしい。

健気な嫁を、男性と早くやりたいとか勘ぐってしまったことを情けない男だと恥じた。

「興奮してるから、いっぱい出ちゃうかもしれないけど、いい?」

嫁は上体を起こし、俺にキスをした後、耳元で囁くように言った。

「いっぱい飲ませて♡結局、買ったマックも食べてないし、お腹空いちゃったから、たっくさん出していいよ♡」

もうその言葉だけで射精しそうだった。

嫁と結婚してよかったと心から思った。

再び、必殺のフェラを再開すると、瞬く間に絶頂を迎えた。

気持ちが昂ぶっていると、精液の量も増すんだろうか?毎日セックスして放出しているのにも関わらず大量の精液を嫁の口内に放った。

嫁は俺を上目遣いで見つめながら最後の一滴まで搾り取る。

お決まりの(ちゅぽんっ)で口を離して、今日はすぐに飲まずに、口を開けて中を俺に見せ、舌で精液をかき混ぜたりするのを見せつけてから一気に飲み込んだ。

「ほんとにいっぱい出たね♡いつもより多いからやっぱり寝取られ性癖は本物なんだね!笑」

その後、残り汁までお掃除すると、買ってあったマックシェイクを一気に飲み干した。

「精液シェイクおいしい♡」

あんなにごっくんを拒否してた嫁とは思えない発言で驚きと喜びに心が満たされた。

「おじさん遅いね…やっぱり帰ったのかな?」

人気のない駐車場がある場所を探して運転していた俺に、この公園を教えて勧めてくれたのはあの男性だった。

自宅の近くだったのか?これは本当に帰った説が濃厚になってきた。

それから3〜4分して、諦めて帰ろうかと話していたとき、男性が歩いて行った方向に人影が見えた。

だんだん近づいて来て、ようやく姿が分かるようになった。

「あ、おじさん戻ってきたね♡よかったぁ」

なんだか言い方に嫉妬しつつ、男性が車に乗り込むのを待った。

「随分遅かったですね。帰ったのかと思いましたよ。」

軽く賢者モードだし、ちょっと冷たく言い放ちました。

男性「いやぁ暗くて迷っちまったよ。こんな可愛い奥さん待ってるのに帰るわけないだろー」

と、なんか嘘くさい言い訳をした。

嫁は、自ら助手席から後部座席に移動した。

「おかえりなさい♡」

嫁は恋人にするようにギューっと抱きついて言った。

男性「た、ただいま!ご機嫌だね奥さん。旦那さんといいコトしたのかい?」

「ナイショだよ♡」

そう言うと、男性にキスを求める仕草をした。

男性「なんて可愛い女だ…」

男性と嫁は激しく舌を絡ませるように、嫁は俺に見せつけるようにディープキスをした。

男性は嫁のおっぱいを弄り始め、一度乳首攻めをして嫁の弱い所、感じる触り方を覚えたようで、一気に嫁を快楽へと導いた。

「んあっ…おじさ…ん上手よ…きも…ちぃ…またイッちゃうよぉ…」

嫁は体をビクッビクッと反応させ跳ねさせて、全身で快感を表している。

攻めてる男性には、たまらない反応だろう。

俺もこの感じ方をする嫁が好きで愛おしくてたまらない。

「あ…あぁ…だめぇ…イク…イク…イッちゃうぅ」

嫁はついに体を仰け反らせて乳首で二度目の絶頂を迎えた。

激しい息遣いで男性にもたれ掛かって呼吸を整える間、男性は嫁の頭を優しく撫でて、耳や首筋にキスをした。

呼吸の落ち着いた嫁に、男性はすかさず下半身へアプローチを開始した。

嫁もさらなる快楽へ導かれるように股を開き男性を迎え入れた。

「イッたばっかりだから、最初は優しくしてね♡」

そう言う嫁に男性はニコリと微笑んで、パンツの上から嫁のまんこへの愛撫が始まった。

男性「奥さん、下着がぐっちょりじゃないか。悪い子にはお仕置きが必要だな」

男性は、嫁のパンツを剥ぎ取り、クリトリスを刺激し始めた。

嫁は、激しく体を跳ねさせると左右に体をくねらせ絶対に外に聞こえる声量で喘ぎ声を上げた。

「アアァァァ!!やだ!きもちいぃ!だめぇ

!もっとぉ!あっ、アアァァァ凄い」

だめ、もっと、いや、気持ちいい。

全く逆の言葉を組み合わせて激しく感じる嫁、

男性の絶妙な力加減と触るタイミングで、すぐに三度目の絶頂を迎えた。

顔を上へ、足は下に伸ばし全身で絶頂を男性へアピールした。

しかし、男性はニヤッと笑うと嫁のまんこへ口を近づけてクリトリスをひと舐めした。

「ひあっ!らめぇ…イッてるのぉ…今らめなのぉ…」

とちょっと休憩させて欲しいと伝えた。

男性「お仕置きって言っただろう?」

と嫁の懇願を却下して、クリトリスに舌をねぶらせ始めた。

嫁は、声にならない喘ぎ声で首を左右に激しく振って強すぎる刺激に必死で耐えていた。

男性は、太い指をまんこへ差し込むと、嫁はまたもや体を伸ばし仰け反らせ4度目の絶頂へ至った。

男性「風俗嬢の演技じゃないこんな姿、初めてだよ!素人の女ってたまんねぇな!」

男性は調子に乗って、再びクリ舐め指マンを始めた。

嫁が、過呼吸のような息遣いになったので、すかさず男性にストップを掛けた。

「おじさん、ちょっとやりすぎだ。嫁をもうちょっと気遣ってくれないと続けられないよ?」

男性は、渋々顔をあげて了承した。

男性「こんな感じ方する女は初めてで舞い上がっちまったよ…いい女を嫁にもらってあんたは幸せもんだな」

本当にそうだ。俺は幸せもんだ。

普通の人生だと思っていたが、普通どころか最高の人生だと、この男性に教えられた気がした。

男性「奥さん悪かったな…可愛いいからついいじめたくなってよ…」

ようやく息が整ってきた嫁は上体を起こして、ニコッと微笑んだ。

「頭の中が真っ白になって息が出来なくなったから、死んじゃうかと思った…でももう大丈夫だよ♡気持ち良かった♡」

とちょっとしょぼくれてしまった男性を慰める天使モードの嫁。

仕切り直しで、後は挿入だけなんだが、男性がある提案をしてきた。

男性「さっき迷ってる時に、いい場所があったんだが、そこでしてみないか?」

なるほど…野外プレイか。

悪くない。俺の願望の一つだ。

しかしそれは俺と嫁がするプレイの願望で、寝取られ願望と複合的には考えてなかった。

俺より先に、嫁と野外プレイされるのは嫌だったが、こんな機会がこの先あるか分からないし、拒否して後悔するくらいならさせてみようと思った。

もちろん嫁の意志が一番だが。

「俺は構わないけど、嫁がいいなら大丈夫」

嫁は、暫く考えてから答えた。どっちみち考えても今は正常な判断できないだろうから答えは分かっていた。

「あなたがいいって言ってるし…してもいいかな」

嫁の返答を聞くと、男性は満面の笑みで言った。

「そうと決まれば行こうか!」

俺たちはとりあえず衣服を整えて車外に出た。

「こっちだ!」

と男性が先陣を切って歩き出した。

迷ってたくせに、やけにスムーズに入り組んだ場所にある目的地についた。

そこは、駐車場や道路から目隠しになるような植木があり遠目にトイレがあるので、こちらに人が来ることはなさそうな場所だった。

大きめのベンチとテーブルがあり、昼間なら家族連れがここでテーブルを囲んでお弁当食べたりするであろうスペースだった。

外灯もあり照明もまずまずだが、撮影するには少し暗いのでライトを付けて、2人が眩しくないように配慮しながら2人の行為を記録することにした。

「えーここでするの?人来たりしたらバレちゃうよ?」

ちょっと不安そうな嫁に、男性は嫁の肩を抱き寄せて言った。

男性「この公園は、近くに駅もないし、こんな奥まった場所に夜は誰も来ないよ」

さっき迷ったくらいの公園なのに、よくそんな事言い切れるな…と思ったが、この時はそんなに気にしなかった。

もっとそこを怪しんどけばあんなことにはならなかったかもしれない。

男性「さぁ始めようか…」

男性は、抱き寄せていた嫁をテーブルに寝かせ服を脱がせ始めた。

「ちょっ…外だし、全部脱ぐのはやめない?」

嫁は車内とは違い、冷静になっていた。

男性「いけない事してる感じが興奮するんだよ」

と聞く耳を持たず、やや強引に服を脱がせ始めた。

俺も男性に同意で、こんな場所で全裸になる嫁を見たかったから男性を止めることはしなかった。

「人が来たらすぐ中止してね…」

男性「心配しなさんなって…」

そんな会話をしてる内に、嫁はついに野外で全裸にされた。

暗い夜に、外灯で照らされる嫁の体は本当に美しかった。

「嫁…凄く綺麗だよ」

嫁は嬉しそうに俺を見つめた。

「あなた♡ありがとう♡おじさんが終わったらしようね♡頑張るからちゃんと見ててね!」

嫁は覚悟を決めて、おじさんを迎え入れる気持ちを整えた。

男性「もっと興奮できるように手を縛ってもいいかい?」

となんでそんな物持ち歩いてるんだというロープをカバンから取り出した。

これには俺も嫁も、唖然として何も言えずにいた。

男性「奥さんは犯されてる感が出て、俺は犯してる感が出てどっちも興奮すると思うんだ」

と、不慣れな手付きで二本のロープで嫁の手を縛り、テーブルに固定した。

「なんでそんなもん持ってんの?あんまりキツくすると跡残るから緩めてくれよ」

とキツめの口調で言った。嫁も不安そうな顔で見ている。

男性「仕事の道具でたまたま持ってたんだ。

跡は多少は残るかもしれんが、それもまた後から興奮するだろ?」

と普段なら却下するところだか、確かに縛られて身動きとれない状態で、外灯で照らされる全裸を見たら興奮の方が勝り、俺もそばにいることだし大丈夫かと思って、そのまま続けさせた。

「あなた…怖いからちゃんと見張っててね…」

「あぁ…分かってる…」

男性は嫁の足をぐいっと乱暴に開いて、自分のズボンを降ろし反り返ったちんこを出した。

ゆっくりとちんこを嫁のまんこの入り口付近に擦り焦らすようにちんこで愛撫している。

嫁のまんこは暗がりでも分かるほど濡れていた。

くちょくちょと粘膜が擦れる音と、嫁の遠慮がちな吐息が、公園に響いている。

嫁が気に入っていたデカい亀頭がゆっくりと入り口に埋まり始めた。

「あ、あ…あぁ…はいっ…て…くる、おっき…いぃ」

ゆっくり半分程収まった時、男性は、嫁の乳首を摘んだ。

嫁は不意打ちを食らって、ビクッと体を跳ねさせた瞬間、男性はちんこを嫁の奥に一気に突き刺した。

「あぐぅっ…」

嫁は体を仰け反らせたまま小さく叫んだ。

まさか、今のでイッたのか?

そう、嫁は5度目の絶頂を一回の挿入で達してしまった。

イッたあとの嫁は、やはり敏感な状態で、理性が保てない状態になった。

男性はリズムよくストロークを繰り返し、嫁はそれに合わせて、先程とは違い、激しく喘いだ。

俺は野外だし、誰かに聞かれるじゃないかと、行為より周りを気にして撮影に集中できずにいた。

そんな時、後方でガサッと物音と人影が動いた。

「ふたりとも!人が来た!中止だ!」

しかし、男性は腰を止めずに言った。

「大丈夫だ!そいつらは俺の昔の仲間だ」

意味が分からなかった。

そいつら?昔の仲間?

理解できずにいると、人影が照明の下に出てきた。

嫁は快楽の最中で全く気付いてない。

出てきたのは3人の浮浪者だった。

昔の仲間?風俗に行ったのは十数年前で

今は金が無い?

男性の言葉がフラッシュバックした。

要するに十数年前に男性は浮浪者になり、ここでホームレスとして過ごしていて、この人たちはその時の仲間で、昔の仲間ってことは、男性は今は社会復帰して現在に至るが風俗に行く余裕はない状態なのかと、混乱する頭でようやく整理をつけた。

トイレに行ったふりをして、昔の仲間に会いに行き、女をここで抱くと呼び出したんだろう。

ロープもこいつらから調達したに違いない。

この状況はマズイ。嫁に危険が及ぶのは間違いない。

寝取られ願望はあるが、浮浪者に抱かせたいなんて1ミリも思わない。

何故ならその後、病気とか移されたら俺も嫁を抱けないし嫁も辛いし良いことなんてないからだ。

「おい!おっさん!勝手なことしてんなよ!嫁から離れろ!」

俺は撮影してたスマホをしまって、男性を止めに行こうとした。

男性「おっと近づくなよ?」

そう言って錆びたナイフを嫁の首元に当てた。

嫁もさすがに気づいたようだ。

「え、なに…おじさん?なんで?やめてよ…こわいよ…あなた…助けて…」

ナイフを当てられている以上、むやみに近づけない。

男性「なに、俺たちを満足させることが出来たら痛いことは絶対にしない」

そう言うと、浮浪者の三人を自分の近くに呼び寄せた。

浮浪者達は、こんな可愛い女産まれて初めて触るよ…等、嫁を褒めて体を触り始めた。

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(2020年05月28日)

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