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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題④【玩具と妹】(2/3ページ目)

投稿:2023-05-02 20:43:35

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本文(2/3ページ目)

クリに当てるとすぐに表情が歪みだした。

「んぁぁ…」

ジュップジュップジュップ。

一心不乱にしゃぶりながらも、苦悶の表情が消えない。

相当に気持ち良いようだ。

まだほんの数分だったけど、そんな姿を見て、ちょっとイタズラ心が芽生えてしまった。

手を伸ばして、左胸を手で挟むように揉み揉み。

そして乳首をつまんでコリコリと刺激をすると、次第にガクガクと身体が小刻みに揺れだした。

「あ…、あ…、イクッ…。イクイクイクイクッ!!」

「ンアァッ!」

ハアハアと息を荒く吐きながら、顔を紅潮させつつ床に伏せてしまった。

(まあ…2度とも俺が手を貸してしまったけど、ローターは成功…か?)

しばらくして起き上がると、目を輝かせて言った。

「凄い!お兄ちゃんありがとう!これ気に入ったよ♪♪」

「おお。それは良かった♪一人でする時に使ってくれていいから。これなら欲求不満な時でも解消できそうでしょ?」

そうそう、これを伝えたかった。

「日に日に、受験も迫ってくるからさ。俺もハルとしたいのはやまやまなんだけど、そうも言ってられなくなるしね。しばらく我慢ね」

「うん。わかった。でも時々、ハルをいっぱい可愛がってね♡」

おっ…おお…。

可愛がってね♡なんて言われると、兄はキュンキュンしちゃう…。

なるべくそうしたくなる、絶妙な言葉選びだ。

やるな、妹…(笑)

「お兄ちゃん。最後までイカせてあげるから、また舐めてあげる♡」

ジュップジュップジュップッ。

かなり激しく、喉の奥まで突っ込みだした。

ングッングッと喉の音が鳴っているのがわかる。

(んほぉ~っ♪すげぇ!プロみたいだっ!!)

つい、天を仰いでしまうような快感が押し寄せてきた。

「ああ…ヤベッ。もうイキそうっ、出るっ!!」

思わずその場に立ってしまったせいで、妹にぶっかけてしまった。

ちょうど顔に射精する形となり、口元、鼻、目の近く、前髪にと精子が飛んでしまう。

若干慌てながらも、ティッシュを取って丁寧に拭いてあげた。

拭いてる最中、「精子かけられたぁ~♪笑」とニコニコしている妹。

「ごめんごめん。顔射するつもりなんてなかったんだけど…苦笑」

「ガンシャ?」

「顔に射精するから、顔射」

「ああ~♪でも、女優さんがやられてるのは見たことあるよ」

「だいぶ色々見てんなぁっ笑」

「あはは♪じゃあ私、初めての顔射だぁ♡ちょっと興奮しちゃった♪」

顔射に喜ぶとは、MなのかSなのかさっぱりわからん…。

「ん?あれ?」

「どした?」

「鼻の中に精子がちょっと入ったから、精子の匂いがずっとする♪笑」

「やべーじゃん。顔洗ってきなよ」

「ちょっと、いいこと思い付いちゃった…」

エロいことには想像力豊かな妹。

「このままオナニーしたら、お兄ちゃんを感じながら出来るかも!」

「え…」

まあまあな変態思考…。

でも、パンツ被って、姉や妹を感じながらシコるのと同じかと思ってしまい、結局はDNAがそうさせるのかもしれない。

というか、まだイキ足りないんかい…。

しかし、お盆明けは1回の行為中に4~5回は連続でイッてたので、これが妹にとっての普通…のようだ。

ひとまず、無事に?ローターを渡し終えた翌日。

初めて見る可愛い訪問者がやってきた。

「あの…。すみません…。ハルちゃんに会いに来たんですけど…」

ゆっくりと半分ほど開いた扉から覗き込むように声を掛けられた。

「え?ハル居なかった?ついさっきまで居たと思うけどな…」

(こっそり開けるのやめてぇ…。前みたいにオナニーしてたら終了じゃん…)

「ライン送ったんですけど、反応がなくて…」

「じゃあ、電話掛けてみよっか」

プルルルッ、プルルルルッ。

電話を掛けても、反応がなかった。

部屋を一旦出て、姉の部屋を確認するが姉も居なかった。

「あ、もしかしたらコンビニとかに、姉ちゃんとおやつ買いに行ったかも」

すると、妹から折り返しの電話がかかってきた。

「うん。やっぱコンビニみたい。妹はさっき支払いしてたらしい。10分もあれば戻ってくるから、妹の部屋で待ってよっか」

「あ、はい。ありがとうございます」

しかし、小さい。

背丈が。

そして、デカい。

胸が。

見れば見るほどデカい…。

なんて、いかがわしいものをお持ちなのだろうか…。

「あ、ごめん。初めましてだよね?ハルの兄です」

「あ、百に花と書いて、百花と言います。ハルちゃんからお兄さんのことよく聞いてます…笑」

(てっ、丁寧な子だな…)

「百花ちゃんね。よろしくね。あいつ至らないこと言ってないよね?笑」

しばらく百花ちゃんのことを聞いたり、学校内での妹のことを聞いた。

百花ちゃんは、ハルとは中学から一緒になり仲良くなったようだった。

同じクラスメイトのハルを、お茶目で可愛い♡と評した。

いつも明るくて、ドジをかまして皆を笑わせているらしい。

そして表情がころころ変化するところも可愛いのだと。

学校内では、兄、つまり自分のことはあまり口に出さないらしい。

ただ、仲の良い女子同士になると口が良く回るようだ。

しかし、会話をしている最中、どうしても目がいってしまう…。

女の子座りしてる百花ちゃんの丁度いい感じにムッチリした白い太もも。

そして胸に。

だって俺、男子だもの。

残念ながらニーハイではないけど、生肌の質感といい、姿勢を変える度にプルプル動く感じといい…。

是非ともニーハイ姿を拝見したくなる脚である。

いかにも無垢な感じの、清純派の百花ちゃん。

妹が連れてくる友達の中には今までいなかったタイプの子だった。

トントントンッと階段を上ってくる音が聞こえた。

「お?帰ってきたみたい」

ガチャッ。

「ごめ~んっ。お待たせ~。おやつ買ってきたから一緒に食べよ♪」

「てかなんでお兄ちゃん、百花ちゃんと一緒にいるの?何もしてないよね?」

(なぜ、そうなる…苦笑)

「初めましてだったから、ハルちゃん待ってる間にお話ししてたの♪」

「てか、百花ちゃん。凄くしっかりした子で、おっとりした性格なのに、ハルと大丈夫?振り回されてない?笑」

「なにそれーっ!!」

結構な勢いでバシバシと叩かれた。

百花ちゃんは苦笑いの反応だったので、きっとそうなのかもしれない(笑)

「よっ。楽しそうなところ悪いね。姉もいるぞっ♪♪弟よ、その子の分と合わせて4人分の飲み物を用意しておくれ♪」

「はいよ」

4人分の飲み物を準備をすると、妹の部屋で談笑となった。

「仲良し兄妹で羨ましいなぁ~♪」

「兄妹いないの?」

「はい。一人っ子なんです。お兄ちゃんかお姉ちゃん欲しかったなぁ。弟や妹もいいけど♪」

「うちの弟でいいなら貸してあげるよ」

「ほんとですか!?」

笑顔で反応している百花ちゃん。

(うん。この子は絶対いい子だ。百花ちゃんのお兄ちゃんにもなりたい…)

妹が、膝の上でグッと握り締めて何か言おうとして我慢したのが目に留まる。

友達の前では、ちゃんと我慢できるらしい。

「お兄ちゃんなんて貸したら、百花ちゃんすぐに襲われちゃうよ!」

「あ~。それは否定できないなぁぁ笑」

「ちょっ…」

「百花ちゃんのおっぱい、ハルのもんだからねっ!!」

「なんだその主張…。ほんとにハルと大丈夫?笑」

「はは。大丈夫です♪笑」

「まあ、それだけ大きかったら女子からも襲われて揉まれちゃうでしょ?笑」

「はい。よく揉まれますね…苦笑」

「フフッ♪やっぱりね。経験者は語る…」

「だって、ポヨンポヨンして気持ちいいもんっ♪私も百花ちゃんやお姉ちゃんみたいに大きかったらなぁ~…」

目の前で二人から揉まれだして、恥ずかしそうにする百花ちゃん。

男子がいる前で、辱めを受けてるこの状況…中々にエッチだ…。

「え?これ、私と同じくらいあるんじゃない?何カップ?EかF?」

ちょっ、どういう話を始めてんだよ!とツッコミを入れたい。

一瞬、百花ちゃんが自分をチラッと見た気がした。

「あ、あの。Dカップ…です」

「へぇ~。Dなんだ。そう見えないな…。あ、背丈が低いのも影響あるのかも。身長いくつ?」

「140と少しです。あ、でも、最近結構キツくなってきてる感じかな…」

皆、男子がいることをお忘れになられているのかと目を疑う。

目の前で女子達が自らの胸を揉んだり、たゆんたゆんさせながら話を進めているからだ。

若干、妹だけは曇った表情をしているが。

なんとなく空気な存在になりつつあるのを感じていた矢先、姉からツッコミが。

「って、ここに男子いるんですけど~。女子トークに入りますので出て行ってもらえますかぁ~??」

「あ、はい…」

そりゃ、そうなる。

しかし、いいものを見れたと胸がジ~ン、股間もジンジン出来た(笑)

昔から姉ちゃんの形の整った巨乳が好きだったから、なんだかんだ巨乳好きかもしれんなと思った。

まあ、男子なんて皆、おっぱい大好きだろうけど。

その日の夜も、妹が部屋にやってきてオナニーを始めた。

しっかりローターを使用して。

今日の自分はちょっと百花ちゃんで興奮したので、妹に一発抜いてもらった。

「お兄ちゃん、明後日は暇?」

「ん~?予定はないなぁ。家に籠って勉強ぐらいかな」

「勉強ばっかりで嫌になっちゃわない?」

「うん。めっちゃ嫌。できればやりたくないなぁ…笑」

「じゃあさ!明後日、プール行くんだけどお兄ちゃんも来なよ!」

「へ?誰が来んの?どこにどうやって?」

「ママにあの、でっかい所連れてってもらう。ママは近くのショッピングモールで買い物してるって。アオイちゃんと百花ちゃんが来るよ」

(おお…。アオイちゃんと百花ちゃんがくるのか…)

スタイル抜群のアオイちゃんの水着姿…。

百花ちゃんのおっぱい…。

あぁ…見てみたい…。

「なんかイケないもの想像してるよねぇ…」

おお…イヤらしい顔付きでもしてたのか…いかんいかん。

「でね、お姉ちゃんダメ元で誘ってみたら来るって」

なんてこった…。

おっぱい祭りやんけ。

これでミオちゃんがいたら、おっぱいトリオ完成だっただけに残念だ。

「時には、息抜きしたら?って言ったら、そうだね~♪って言って来てくれることになったの。だから、お兄ちゃんも息抜きしてみたら?」

息抜き…。

なんて素晴らしい、参加理由だ。

それならエロ目的でついてくなんて思われなくて済む。

まず、絶対に姉ちゃんが百花ちゃんのおっぱい見てぇ~からだろ!とか、アオイちゃんの尻見てぇ~からだろ!と騒ぎ出すに違いないからだ。

ウンウン。

息抜きって必要だよね。

「車6人乗りらしくて、ちょうどあと1枠空いてるの。どう?来る?」

「ミオちゃんは来ないの?」

「うん。予定があって来れないって」

なるほど。

これで、兄がついていく理由が揃った。

「そっかぁ…。んじゃ、俺も行こっかなぁ~。まともに出掛けてないしなぁ」

「うんうん。それがいいよ♪じゃあ決定ね!皆にも伝えておくから」

「うん。お願い♪」

(ぃよっしゃ~!!夏休みの終わりに楽しみが出来たぜぇぇっ!!!)

「でさ、今日の百花ちゃんのことなんだけど…」

ドキッ…。

「お兄ちゃん、百花ちゃんのおっぱいばっかり見てたよね…」

「あっ、ああぁ~~…」

まさかの急転直下!!

「やっぱりさ、大きいほうが好き…?」

「う~~~ん……」

「お姉ちゃんのおっぱい昔から大好きだったのは知ってるけど」

「前にも似たような事言ったと思うけど、そりゃ好きだよ。何?気にしてるわけ?笑」

「私小さいし…」

いやいや、それはない。

小4から成長を始め、6年生ではプルプルと揺れる程になった。

現在は、平均より少し大きいぐらいではないのか?

「そうか?ハルの、凄く形が綺麗で俺好きだけどな。それに小さいほうじゃないやろ。女子が羨む、男子が憧れるモノ持ってるでしょ」

必死に、妹のおっぱいを褒めるというこの状況。

「そう…かな?」

「うん。自信持っていいと思う。俺は好き♪」

「ほんと!?もう一回言って♪」

しつこい…(笑)

「俺は、ハルのおっぱい好きよ♡」

何言わせてんだと心から思ったけど、お兄ちゃんは妹に優しくするのです。

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