体験談(約 29 分で読了)
【高評価】【アツのスピンオフ】93センチEカップ村田淳美という女(後編)(3/5ページ目)
投稿:2023-02-26 22:33:27
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/5ページ目)
少し不安げな表情をするアツがちょっと可愛く見えた。
「でも、優しくして…私、経験少ないの……」
やっぱり…。
「なんとなく、分かってたわぁ」
「では、改めて行くでっ」
「いいよ……ったっ!あっ……あぁあ!」
だら〜っと掌に唾液を大量に垂らすと、その手を怒り立つペニスに塗りたくった。
自分で触っても熱いぐらい硬く硬くなっていた。
アツの入り口にペニスをあてがうと、俺のモノは彼女の膣に入っていこうとする。
だが、どうも肉棒の進みが悪い。
膣道の途中で肉が引っかかって先に進まないのだ。
濡れ方が足りひんのか?いや…相当濡れ濡れやで。
ほな、あまり開発されてないのか?
そう思っていると、涙声でアツが聞いてきた。
「……入った?」
「いや、まだ先端だけなんやけど」
「えっ?」
俺は腰を据えてぎゅっと肉棒を先に押し込む。
しっかり濡れているはずなのに、なかなか進んでいかない。まるで処女のようだった。
「やっと半分いったぞ……、アツ、ちょっと力を抜け」
「くはっ、はぁっ、あっ……、おっき過ぎるよぉ〜!む、むりぃ」
どうやら、経験が少ない上に短小チンポしか経験がないようや。
それならば…処女相手と同じような扱いをすべきやな。まずはアツをリラックスさせるのが先決だった。
「んっ」
俺はアツにキスをして、気をそらすと一気に挿入した。
グチュっチュッと膣肉を押し開く感覚がして、どろっとした愛液が流れ出る。
太い亀頭がアツの経験不足な膣内をえぐったのだ。
はじめての大きなモノの挿入にアツは悶絶した。
「んん!!あああっ――――――!」
痛みだけでなく、甘い感覚を覚えたひときわ大きな声が出る。
「全部入ったで、アツっ」
「はぁ、はぁ、…は、入ったん、だ…」
「おう、アツの膣、使い込まれてへんし、狭くてええ気持ちやで」
「うるさいっ!一言余計だ!」
俺が中でペニスをピクっと動かすと
「あぁ……ぁ、き、キー坊、動かすなよぉ〜。へ、変な感じ。でも、キー坊とアタシ、今ひとつになってるんだな…」
アツの言葉が俺のブレーキを完全に焼き切ってしまった。
声を聞くたびに、俺はいっそう昂ぶってしまう。
さっきパイズリで抜いて貰ったのに、まったく収まる気配がない。
次から次に精力が湧いてくるのを感じていた。
あのアツに挿入した達成感と、腰を振るたびに嬌声を上げる嗜虐心に突き動かされるように、俺はひたすら攻め続けた。
パチン
パチン
しばらく打ち続けると馴染んで来たのか、水音混じりになってきた
くちゅっ
くちゅっ
「アツ!ぎょーさん、濡れて、変な音しとるわ」
「だ、黙れよぉっ、あ、ん、は………!あ、は、はげしい…ぃい!いい」
キュッと閉まったウエストを掴み、奥底まで打ち付ける。
「キー坊、キー坊、お、おく、おくがぁぁ」
ホンマ、性格は別にして、スタイルだけは抜群やしな。
子宮が下がっているのだろうか、膣の最奥に俺の分身はたどり着いているらしい。
ゴンゴンと子宮口をノックするたびに、アツの口から絶叫が漏れる。
「あぁあー、あぁあー、あ、あっん」
「い、いてっ!」
アツの爪が背中に食い込んでいる。
アツは悶えながら、俺に抱きついていた。
がっしりと抱きついて離れないアツの身体に打ち付けるように、俺は腰を振り続けた。
「んっ、ん、んぅ、ん――っ!」
上の口でも下の口でも繋がって、体液を交換し合う。
お互いの舌同士で唾液の橋が架かっている。
塞いでいたものがなくなるとアツの口からは嬌声が止めどなく溢れてくる。
「あっああ…っんっ…んっああ」
「アツ、気持ちええか?」
「気…持……!ちいいっい…ぃぃいいぃぃ………っ!」
俺はアツの腰を持ち上げて、プレスするように体重を掛ける。
いわゆる種付けプレスの格好になったことで、いっそう挿入感が増したはずや。
アツは応えるかのように嬌声を上げた。
「深…!い…ぃ、あ…あああぁっもぉ…!う…ぅ…っこおぉぉ…んんな…のお……」
アツが俺の腰に足を回してくる。
自然と蟹挟みの格好になってしまい、がっしりと固定してきた。
ひときわ肉棒の締め付けがきつくなる。
「ん!…ん!キー坊、あ!っ…あああ!!っ……!」
アツが何度目かの絶頂の声を上げるのと同時に、急速に快楽の頂点が昇ってきた。
やべっ!
狭いアツの中からタップリアツ汁を纏った肉棒を抜き去ると、大量にアツのお腹から恥毛辺りにぶっ放した。
どくどくと欲望の汁が、彼女の身体を汚していく。
俺はその余韻を楽しむように、自らシゴキながら、最後の一滴までアツの身体に精液を垂らした。
「……はぁっ、はぁ……」
だらしなく開いた口から涎を垂れ流しながら、アツもまた余韻に浸っていた。
いつも強気で整った表情の彼女のこれほど乱れた姿を見られただけでも俺は満足やった。
アツの膣口からは、愛液がこねくりまわされ白濁し、溢れていた。
それを指で掬うと
「あっ……ちょ、キー坊…」
切なそうなアツの声が漏れる。
それでも腰が抜けて動けないのか、ベッドに身体を横たえたままアツは無言だった。
その代わり、彼女が息を吐くたびに割れ目からはどろりとした白い愛液が零れるのだった。
「2回目なのに、たくさん出したなぁキー坊。でも、まぁ、嬉しいかな…」
満足そうなメス顔をするアツ。
「すまんな」
「何であやまんのよバーカ。アタシもして欲しかったんだから良いんだよぉ〜」
「いや、な、俺、まだまだ満足してへんでな……」
「はっ??キー坊、何言ってんのん?」
俺の愚息はまだまだ元気を保っていた。
あきれたようなアツの視線を受けて少し恥ずかしくなる。
「しょうがないねー。トシの言う通り、絶倫チンポザルの異名は伊達じゃねぇなぁ」
「何や、絶倫チンポザルって。」
「一応聞くけど、もうするのか?」
「まだまだ恋人タイムは長いからな。早速させてもらうわぁ」
俺はアツを押し倒した。
「キー坊、ちょ、待って、待ってぇ!」
「うるせぇっ!とっとと、ケツ向けろっ!」
「はぁ!?ケツ?」
アツをクルリとうつ伏せの体勢にした。アツの大きな尻を掴むと
ノータイムでいきり立った肉棒をぶち込んだ。
ズブズブっ
「…んっ…んっんあ…っ…あ…!あっ…」
パン
パン
パン
まるで動物の交尾のような格好で、俺はアツの尻をペチペチとたたきながら腰を振る。
アツにはSッ気はあっても、Mっ気はないと思っていたが、とても良い反応を返してくれていた。
「あ、あぁぁ、いた〜ぃ、あー、いやん、あ、あん」
そして、束ねた長い髪が乱れ、白い肌の上で揺れるのがとても美しかった。
大きな乳房はベッドに着きそうなほどに大きく、腰を入れるだびに
ぶるん!ぶるん!ぶるん!
とシーツに擦れるほど揺れまくる。
すげっ、これがアツの巨乳か。
見た目は特上やもんな…アツは。
パンパンパンパン………
と肉のぶつかる音がホテルの部屋にこだまする。
それがいっそう性感を刺激するのだろう、アツの膣の肉襞は俺の射精を促すようにうねっている。
肉棒を突き動かすたびに奥がしまって、離したくないというようにカリに引っかかっていた。
「もしかして、アツよ、突かれるたびに逝ってへんか?」
アツがシーツを引っ掻くように掻きむしり、握りしめながら悶えて、喘ぐ。
「し、知らんっ!いいぃ…!っ…ちゃ…ああぁあう…ぅ!」
「アツ、俺のモノで逝かされる気分はどうや?」
俺の問いかけに答える余裕はアツには無かった。
「き、きーーぼぅぅううぅ………ううあっう……っ」
ベッドに顔を突っ伏して、よがり狂うアツ。
「い、い、いく、くゔうう」
涎が口から垂れていることなどお構いなしに、ガクンと脱力した。
うつ伏せになり「はぁはぁ」と息を整えるアツ。
「何、寝てんねん、まだやぞ。」
「キー坊、かんべんっ、し、て」
そこを俺は再び起こすと、今度は自分が仰向けになる。
そして、屹立した怒張したモノを掴むとこれ見よがしに振って見せた。
アツはそれを見て俺の意図に気づいたらしい。
ふらふらと頭を揺らしながら、俺にまたがると股を開いて肉棒をあてがった。
「ええ子や、アツ。」
「こうすればいいんだ、ろ、あっああああー」
ズチュチュっ…
潤いを保ったアツの秘所は俺の怒張した肉棒をあっさり呑み込んだ。
「っっあ!ん!ああ………っん!っんあ」
俺はアツのだらしない顔をしたから見上げながら満足する。
身体をセックスの悦びに打ち振るわせながら、アツは自分から腰を振り始める。
そのたびに形のよい胸が揺れるので、俺は下から大きく揉んでやる。
「まぁぁぁ!たぁ………イ……イイィくぅぅぅう…ぅ」
もはや数え切れないほどの絶頂に狂うアツ。
俺はそんな彼女が「今だけは」愛おしくて仕方なかった。
アツにも雌の部分があったんやな。
それも極上の雌。
結局、俺達はその後も深夜までやり続けてしまったのである。
「あぁぁぁぁ〜キーぼーーぉぉ、イグゥぅぅぅ」
どぴゅっ!!!
・
.・
・
・
正気に戻ったのは翌朝、6時45分のアラームが鳴ってからた。
なんとなく気恥ずかしい俺だったが、それ以上にアツも同じだったみたいや。
そりゃそうやろ。
あの俺様キャラの村田淳美が舎弟のようなキー坊に逝かされまくったんやからな。
「お、おはよ、キー坊。えっと、朝食行くだろ?」
「……そ、そうだな。トシが待ってるしな。」
「ねぇ、キー坊、タバコ吸う?」
「おう。」
アツはテーブルに手を伸ばすと、乳房をむにゅっと揉んでやった。
「きゃっ」
女の子ぽい悲鳴をあげるアツ。
「ハハ、可愛い声出すやんかー」
「アホっ!ボケッ!」
アツはタバコに火を付けて自分が吸うと、俺の口にタバコを持ってきた。
「ふぅ〜。オンナとベッドでタバコ吸うの、初めてやわ。」
「キー坊、いかにも可愛らし〜い子が好きだもんな。タバコ吸うオンナ、嫌い?」
「あー、嫌いやな。」
「あっ、そう…私はキー坊に言われてやめたりしないけどな。」
アツがバスローブを羽織ると、散乱しているティッシュを拾い始めた。
「キー坊、アンタ、やり過ぎ。ヒリヒリするわー。」
「そんなんほっとけや、掃除のオバハンが捨ててくれるでぇ。」
「可哀想じゃん、アンタの精子が染み込んでるティッシュなんて拾わせたら。」
意外と几帳面なアツ。
「キー坊、シャワー浴びてきなよっ」
「ほな、先に俺シャワー浴びるわ。」
「うん、どうぞ。」
シャワーを浴びると背中が染みる…
アツめぇ〜、爪立てやがって。。。
俺が上がると、アツが続けて入った。
俺はサッサと着替えるとアツも直ぐにシャワーを終え、服を着始めた。
ブラに乳房を収める仕草が俺は好きだ。
ジッと見ていると。
「キー坊!まだする気か?!もうしないぞー!」
「後でもう、一発しようや笑」
「ボケッ!もう恋人タイムは終わりじゃっ!」
時刻は7時30分を回っていた。
つまり、俺たちの一夜の「恋人タイム」は終わりを告げたのだった。
部屋を出ようとすると…、袖をつかまれた。
「キー坊、最後にもう一回。」
「アツ。」
目を瞑って、背伸びをしてきた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑤
- とある男子の弱みを握った女子①
- 高1のエロすぎる初体験 ※導入長め
- 遠藤さくら似の妹、番外編。寝ている妹を…。
- 片思いしてた子の親友と修学旅行で
- 婚約した妹と早速子供作りたくなりました。
- 簡単にヤれた女・はるかは、肉便器になるのも簡単だった。
- 移動教室で泊まりにきた小学生のトイレを盗撮して下着を盗んだ話
- 無防備な妻は最高のオカズ
- 彼女の母親に、私が処理してあげるからと言われて
- 可愛い弟と可愛い息子に犯された話
- 中3の夏に幼馴染と生でヤッた話
- 出会い系からの展開で。タケシ君と、みほさん。みさきちゃんに認めてもらう。
- ウォーキングを始めたら毎朝階段で会うJK2
- 期待を超える汚れ方だった母の下着
作品のイメージ画像設定
話の感想(106件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
