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可愛い弟と可愛い息子に犯された話

2018-01-01 02:44:19

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本文(1/2)

熊本県/ひかるさん(20代)からの投稿

創作&長文です。

可愛い弟と可愛い息子に犯された話

私、日織には7つ歳の離れた可愛い弟の「伊織(いーちゃん)」

そのいーちゃんとの間に生まれた「詩織(しーちゃん)」という可愛い息子がいます。

私が29歳でいーちゃんは22歳。

そして私が19歳の時に産んだしーちゃんは今は10歳。

二人とも女の子に見間違うくらいとっても可愛い「男の娘」に育ってくれました。

毎日二人の可愛い男の娘に囲まれて幸せな日々を過ごしています。

しーちゃんもいーちゃん譲りの可愛い甘えん坊で、10歳になってもまだ

「ひーちゃんと一緒がいい」

と言って一緒にお風呂に入りたがったり、一緒のお布団にもぐりこんで来たり

何かと私に甘えてきます。(私が甘やかすのですが・・・)

そのたびに

「詩織も10歳なんだから甘えん坊はダメだよ!」

といーちゃんは叱りますが、しつけのためでは無く、

ヤキモチを妬いてるだけみたいです。

その光景を見るたびに微笑ましくなります。

ある日しーちゃんが珍しく一人でお布団に入ってくれたので

久々にいーちゃんとエッチをすることにしました。

寝室に向かう間も惜しかったので居間ですることに。

お互い服を脱いで裸になると、いーちゃんに後ろから抱きついて

沢山いーちゃんを舐めてあげます。

耳の裏やうなじ、エラに舌をはわせて肩まで。

いーちゃんの荒くなった鼻息と、時折漏れる

「んっ ふぅ あっ んぅ」

女の子のような小さな喘ぎ声。

イジワルをしたくなった私は

「あんまり声を出すとしーちゃんが起きちゃうよ?声は出しちゃダメ。いい?」

と言いました。いーちゃんは口元を押えて小さく頷きます。

次にいーちゃんのピンク色の小さな乳首を指で遊んであげます。

指の腹でなでたり爪で引っ掻いたり、摘まんでひっぱたり。

くすぐったいのか痛いのか、いーちゃんはたまにビクンと震えて

身じろぎしたり。

余計に荒くなった息と、より大きくなった喘ぎ声が押さえた口元から漏れてきて。

「あぁっ んん いぃんぅ ふぅっ」

「気持ち良いの?でも声は抑えてね?しーちゃん起こしちゃうから、ね?」

後ろから抱きしめたままお○んちんを握りました。

12歳から成長の止まったお○んちんは大きくなっても可愛い大きさで、

熱いぐらいに温かくて、ほんのりカウパーも漏れてきていました。

キュンキュンきた私は

「22歳なのにこんなに可愛いお○んちん・・・。ふふ、可愛いなぁもぅ・・・」

「いい子いい子、よしよし」

と指の腹でお○んちんを優しくなでてあげました。

指が先っぽの方に当たるたびにビクンと震える反応が楽しくて

もっとイジメてあげたいと思いました。

「いーちゃんのお尻、女の子にしてあげる。」

「脚は伸ばしたまま、テーブルに手をついてお尻を突き出してみて?」

いーちゃんは私の言う事を素直に聞いてくれます。

綺麗に膨らんだ丸みのあるお尻はホントに女の子みたいで、

プルプル揺れるタマタマが可愛いワンポイントアイテムになってて。

そのタマタマを気が付けばチュ~っと吸っていました。

それほどに最近ご無沙汰で、オナニーも我慢していたので暴走してしまいました。

お尻のお肉を揉んだり舐めてみたりして、指でお尻の穴を広げると

「やっ、恥ずかしいよ・・・」

と言いながらも隠したりはしませんでした。

広がった穴はとてもいやらしく、またも気が付けばペロペロと舐めていました。

お風呂で綺麗にした後なので石鹸のいい匂いがしてきました。

「もしかしていーちゃんはお風呂でア○ルオナニーとかしてるの?」

「・・・うん。・・・・・・お姉ちゃんにこういう事して欲しくて。」

恥ずかしがりながらも隠さずに言ってくれたことが嬉しくてキュンキュン。

「じゃあもっとしてあげるね。舌、入れるよ?」

いーちゃんの返事を聞かずに舌を奥に入るだけ入れました。

「あっ! ん やん! ぅん・・・」

いきなり奥まで入れたのでいーちゃんもビックリしたみたいで

大きく喘いでしまいました。

「もう、しーちゃんが起きちゃうよ?ふふ」

しっかりと舌によだれを絡めてまた穴の中にずぶり。

直腸によだれを塗りたくるように舌を前後させたり回してみたり。

私はもっとイジメたくなって舌の動きを激しくしました。

「ふぅ んっ くぅ はぁ ん」

いーちゃんは口をぎゅっとつぐんで喘ぎ声を抑えようとしますが

気持ち良さには勝てなかったみたいで、

「あっ あん んん あっあっ くぅん」

とうとう諦めて大きな声で喘ぎだしました。

私は舌を抜いて

「脚、広げて?お○んちん欲しくなっちゃた。」

いーちゃんは素直に脚を広げてくれて、また私に向かってお尻を突き出してきます。

私は“ヒナ鳥が親鳥からエサをもらう時”みたいに座り込んで

顔を上げ、お○んちんを咥えこみました。

口の中に丸々入ったお○んちんを舌でペロペロ。

裏筋を舐めたり舌をとがらせて尿道をつついてみたり。

「お姉ちゃん、動いていい?」

私の返事を待たないで膝を折って腰を打ちつけてきました。

私の顔に女の子のお尻が当たりながら、口の中は男の子に犯されるという

不思議な光景は、私をよりエッチな気持ちにさせました。

「んっ ぁあ おね ちゃぁ・・・ あぁ うんぅ!」

ほどなくして口の中に沢山の精液が出されました。

顔を上げているのでそのままノドに落ちてきました。

お○んちんを咥えながら、むせそうになるのを我慢して、頑張っていーちゃんの大事な

精液を飲み込みました。

「んぐぅ むふっ んん ぅ ぱはぁ はぁ はあ・・・」

「ふふ。もう、いーちゃんは10歳の時からイクの早いね」

「だってお姉ちゃんの・・・気持ち良いから・・・」

すでに私もおま○こを犯される準備ができていて、

座り込んだ床に愛液が垂れていました。

今度は正面からいーちゃんに抱きついて

「そろそろ・・・おま○こ、する?」

耳元で囁いてみるといーちゃんは突然私の肩を掴んで

「ちょっ いーちゃん?ひゅぁっ」

見た目は女の子でも力は男の子。

無理やりソファの上に押し倒されてしまいました。

そのままいーちゃんは私に馬乗りになっておっぱいをモミモミしてきました。

「もう・・・無理やりは怖いからダメだよぉ・・・」

「ごめん・・・でもお姉ちゃんにあんな誘われ方されたら・・・」

困り眉で申し訳なさそうな顔をされたらキュンキュンしちゃって

「しょうがないなぁもう。好きにして?久しぶりだもん。いっぱい甘えん坊になって欲しいなぁ。」

私は全力でいーちゃんを抱きしめて

密着したいーちゃんの匂いを胸いっぱいに吸い込みました。

シャンプーの匂いとほんのり汗の匂い。

いーちゃんも私の胸に顔をうずめて深く息を吸ってきました。

「お姉ちゃんの匂い好きぃ」

いーちゃんが息をするたびに胸に吐息がかかってきて。

かと思うと今度は乳首に吸い付いてきて

「んちゅ はむ ちゅぷ ちゅ」

一生懸命に私の母乳を吸っている姿はとても愛おしくて

「ぁ んっ ふふ、おいしい?」

そう聞いてもコクリと頷くだけで乳首から口を放しません。

母乳とよだれでベトベトのおっぱいを揉みながら、

また私に馬乗りになりました。

そのまま私の胸にお○んちんを挟み込んで腰を前後に動かし始めました。

パイズリはしたことがないので不安だけども、いーちゃんを気持ちよくしてあげたいので

「気持ち良い?どうしたらいい?」

そう聞くと

「そのままぁ ん ふぅ いんぅ」

息を荒らげながら私のおっぱいを犯してすぐ、精液がピュッと顔にまで飛んできました。

「ひゃっ!へへ、顔に掛かっちゃた。気持ちよかったの?」

「・・・・」

恥ずかしいのかいーちゃんは答えてくれません。

精液をティッシュで拭いて

「どうする?私が上に乗る?それともこのまま正常位?」

「・・・・」

「どうしたの?さっきからおかしいよ?」

いーちゃんは私の耳元で小さく言いました。

「ドア、詩織、見てる。」

「え!ちょっ まっ!」

気が動転して思わずいーちゃんをギュッと抱きしめていました。

「ひーちゃん?いーちゃんにひどいことされてるの?」

「え!?いや違うのよこれは・・・」

しどろもどろになりながら

『そういえばいーちゃんと初めてエッチをしたのも、いーちゃんが10歳の時かぁ』

と解決策でもないことが頭の中によぎって

「そうだ。それなら、しーちゃんもエッチしてみる?」

と今なら自分でもどうかしてると思う発言が出てきて。

でもしーちゃんはコクリと恥ずかしがりながら頷いてくれました。

「・・・・・え?」

いーちゃんはただただ動揺していました。

『いーちゃんが10歳の時に姉弟としての超えてはいけない一線を

超えておきながら何をいまさら・・・』

そう思いながらもやはり“息子に見られた”となると

恥ずかしさもあり罪悪感もあって鼓動は激しくなるばかり。

しーちゃんはすでにパジャマも下着も脱いですっぽんぽんだし

いーちゃんは石みたいに固まっちゃたし・・・。

「ひーちゃん?どう、すればいいの?」

「あ、えっと・・・」

私はしーちゃんをギュッと抱きしめました。

「このままじっとしてて」

私のお腹を硬くなったしーちゃんのお○んちんがつついてきました。

「ひー ちゃん・・・うぅ うあぁ んぅ」

しーちゃんは身じろぎしだしてうめきました。

「変な感じ・・・なんかやだぁ」

「苦しい?お○んちん苦しい?大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるからね?」

私はしーちゃんの可愛いお○んちんをにぎにぎしてあげました。

「んん あぁ うぅぅ」

「気持ち良い?痛くない?」

「ひーちゃんの手・・・気持ち良いから あん もっとぎゅって んん あぅ」

いつかのいーちゃんみたいに可愛い声でうめきだして、

その姿に私はしーちゃんの唇をついパクリ。

「ふむぅ あん ちゅぴ むちゅ んぁ ちゅぷ」

しーちゃんは私のおっぱいを揉みながら私の唇を求めてきました。

「ああっ うぐぅ いぃ ちゅ ぷはっ むちゅ はむ あむ」

お互いの口周りはよだれでベトベト。

そんなことも気にせずただひたすらに唇をむさぼり合って。

「あっ ちゅぷ うむちゅ ひー ちゃ ぅん ああ ぁぁあ!」

手の平に精液がドロリ。

「はぁ はぁ んっ はぁ ごめ、なさい・・・なんか変なの出ちゃった」

「いいの。気持ちよかった?ふふ、気持ち良くなるとタマタマから出てくるものなの。」

「それを出すために、大好きな人と気持ち良くなるためにエッチをするんだよ」

「ぼくもひーちゃんともっと気持ち良くなりたい・・・」

「うん。私もしーちゃんとエッチしたいなぁ。白いのもっといっぱい出そうね?」

そう言って手の平に出された精液をパクリ。

これといって味がしないちょっと青臭いネバネバしたものでした。

私はソファに座って脚を開きました。

気が付けばいーちゃんはじっと私たちを見ていて、その目はどこか寂しそう。

「いーちゃんもおいで?一緒にエッチしよ?」

手招きに誘われて私の隣にストンと座り

「まだ詩織には早いよ・・・」

とふくれっ面。

「でもいーちゃんも10歳の時だよ?私とエッチしたの」

「・・・・」

「ふふ、しーちゃん、ぎゅってして?」

しーちゃんは飛び込むように私に抱き着き、キスをしてきました。

いーちゃんに比べると積極的なようです。

「しーちゃんのお○んちん、この穴に入れてみて?」

私はお○んちんを握って膣口へと誘導しました。

「・・・怖ぃよぉ」

「やっぱ詩織には早いよ・・・」

「もう、いーちゃんはちょっと待ってて。しーちゃん、ソファに横になって?」

ゴロンと仰向けになったしーちゃんは手を胸の前でぎゅっと結んで表情も不安そう。

「大丈夫だよ。きっと気持ち良いから」

私は馬乗りになってお○んちんを膣口へとゆっくり入れました。

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