官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
童顔巨乳jkかすみと童貞の友達とボーリングに行ったけっか
投稿:2023-01-13 20:02:01
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はじめまして5年くらい前に付き合っていた子との話です。寝取らせが好きでこのサイトを見ていましたが投稿は初めてなので、誤字やわかりづらい箇所があると思いますが、ご了承ください。登場人物かすみ童顔巨乳で大人しめなjk3石原さとみと南沢奈央を足して2で割った…
前回の投稿から続編を希望された方が多々いましたので投稿させていただきます。
あれから見返して誤字だらけだったのにも関わらず、続編を希望してもらった方々ありがとうございます。
今回は気をつけて制作しようと思います。
登場人物
かすみ
童顔巨乳のjk3
石原さとみと南沢奈央を足して2で割ったような可愛らしい顔をしている
胸はEカップで黒髪の清楚系
前回Jに中出しをされてJを避けている
K
かすみの彼氏の専門学生
J
Kの高校の同級生
面白くていいやつだが清潔感がなく女にモテない
Kの寝取られ性癖を聞き、前回かすみに色々したのちに中出しをした。
前回の出来事からかすみはJと顔を合わせるのは気まずいのか、ほぼ毎週末行っていたボーリングに来なくなっていました。
誘っても
「バイトで疲れているしいいや」
てな感じで誘ってもなかなかきませんでした。
そんなかすみとは反対にJはあの出来事が相当よかったのか
「かすみちゃん今日も来ないの?」
「次来る時は絶対呼んだな!!!」
と僕にしつこく言ってきました。
なので
「呼んでるんだけど多分この前のことが気まずいのか来ないんだよね」
「そうかぁ」
「この前たっぷり中出ししちゃったからなぁー」
そんなかすみとJが顔を合わせない日々が1ヶ月くらい続いたある日、僕とかすみが昼間からホテルに行って夜ご飯を食べようと車を走らせていた時にいつも一緒にボーリングをしている友達から電話が来ました。
内容は今からボーリングの誘いでした。
かすみの今日の予定は何もないと知っていたので
「ボーリング誘われたからいこうか」
と言うと
「えーー」
「お腹空いたし今日はいいんじゃない?」
とやはり否定気味だったので
「いつもみたいにボーリングした後食べるからいいじゃん」
「ちょうどこの後何にもないんだし」
「もう行くっていうからね」
「えーー行くのー?」
「いこう久しぶりにさ」
てな感じで強引にボーリングに連れて行く事にしました。
Jにはラインで、かすみとこれからボーリングに合流するから隙を見て色々しちゃってくださいな
と言っておいたのでJも
「まじか!!!了解!絶対行くわぁ」
多少強引でしたがかすみとJを会わせる事に成功しました。
いつもボーリングに行く時は深夜まで遊び、車で寝たりすることがあるのでセクハラするには絶好の環境なので絶対Jも何かしてくれるなとドキドキしながらみんなと合流しました。
合流してそうそうボーリングをはじめJが
「かすみちゃん久しぶりだねぇ」
「最近いつもKばかりだったから寂しかったよぉ〜」
「そうなんですか、最近バイトが忙しくてなかなか来れなかったんですよ、、、」
「そうなんだぁ、じゃあ今日は楽しもうねぇ」
と意味ありげに気持ちの悪いウインクをしました。
「は、はい、、、」
とかすみはやはりどこか、よそよそしくしていました。
ボーリングを何ゲームかやってかすみも徐々にいつもの感じに戻ってきており、いつもやっているチーム戦をやる事になりました。
何ゲームかやったのちかすみとJのペアになりました。
「かすみちゃんよろしくねぇ〜」
「よ、よろしくお願いします、、、」
とまだJにはよそよそしい感じでしたがやっているうちに
「かすみちゃんボーリング上手くなったね「」
「またストライクじゃん」
「感覚が戻ってきましたよ♪」
いつのまにか前の感じに戻っていました。
10ゲームくらいして一区切りついた時にかすみがトイレに行くと言い席を離れました。
そこのボーリング場広くてトイレまで徒歩5分くらいかかります。
かすみがトイレ行くと言い、ちょっと離れたところまで歩いて行った時にJが僕に
「俺もトイレ行ってくるわぁ」
「できそうなら一発やってきてもいい?」
と言ってきたので
「いいけど動画とか撮ってきてな」
「俺も見たいから」
「りょおーかーい」
と満面の笑みでかすみの後についていきました。
ここからはJが撮った動画を元に書きます。
「かすみちゃーん待ってよぉ〜」
「Jさん、どうしたんですか?」
「俺もトイレだよぉ〜」
「めっちゃ漏れそうだよぉ〜」
「そうなんですか笑そんなに我慢しなければよかったのに笑」
「一人だ寂しいから誰かが行くタイミングで行こうと思ってたんだぁ」
「そういえばこの前はごめんねぇ〜」
「お酒が入っててちょっとどうかしてたみたい」
「あの時の記憶も全然ないしさー」
「もう大丈夫なんで二度とああいうことはやめてくださいね、、、」
「約束するよ、もう絶対しないからねぇ」
と和解?をしてJとかすみはトイレに歩いていきました。
ここのトイレは大きいボーリング場のくせに男女共用のトイレが3つしかありません。
全部空いていたのでかすみは先にトイレに入りました。
その間にJはトイレに行くふりをしてすぐ出て周りに人がいないか確認しました。
幸い?周りには人っ子一人おらずかすみを犯すには絶好のシチュエーションでした。
用をすましたかすみはトイレから出てきました。
かすみがトイレから出てきたと同時にかすみの入っていたトイレのドアに手をかけ、かすみをトイレに押し戻しました。
「ちょっとJさん、どうしたんですか?」
「あっ、あっ、、なんですか、、、やめてください、、」
Jがトイレに押し入った直後にかすみに抱きつき胸を揉んでいます。
「かすみちゃぁーんいい匂いだなぁーん」
「ちょっと、、、やだ、やめてください、、、、」
「ダメですって、、、」
「この前のかすみちゃんとの一夜が忘れられなくてねぇ〜」
「今回は思い出作りに動画撮っておくねぇ〜」
と言い携帯を隣の物置に立てかけ二人の様子が見えるようにしました。
「んーーやめてくださいよーー動画に残すのは本当にやめてください、、、」
と言うかすみの言葉を無視し、Jは
「かすみちゃんの身体本当にエロいんだよなぁー」
「チュパチュパベロベロんー、本当にエロいなぁー」
と気持ちの悪い顔をかすみに近づけネチャネチャのキスをしました。
「チュパチュパんーーー本当にやめてーあっ、、んっっ」
かすみが顔を背けようとしますが男の力には敵いません。
3分くらいかすみの巨乳を揉みながらかすみの口を堪能した後Jはかすみの上着を脱がし、セーターとブラを上にあげました。
かすみの綺麗な巨乳の胸があらわになり、Jが獣のようにかぶりつきピンクで綺麗な乳首を舐めています。
「かすみちゃん本当に巨乳だよねぇー」
「ピンクで可愛い乳首♪チュパチュパベロベロ」
「かすみちゃん美味しいよぉ〜」
「あっ、、、ダメですよぉ〜あん、、」
「もうしないって約束したのに、、、あっ、、」
「だってかすみちゃんが可愛いだもぉーん」
「それに俺彼女いないし、風俗行ってもかすみちゃんみたいな若くてレベルが高い女いないんだもん」
「だからいいでしょ〜ん?」
と訳の分からないことを言いはじめたと思ったら外から人の声が聞こえました。
かすみが小声で
「Jさん人が来たんでもうやめましょう」
「今ならまだ許しますよ、、、」
「ここまでして我慢できるわけないじゃん」
「一発でいいから挿入させてよぉ〜」
と無理矢理かすみのスカートを脱がしパンツを剥ぎ取りポケットに入れました。
「ちょっと、、やだ、、パンツ返してください、、」
するとさっきのキスと胸を舐められたのが感じたのか、かすみのまんこはビチャビチャに濡れてました。
それを見たJは
「かすみちゃんも感じてたんだね♪」
「今もっと気持ち良くしてあげるからね♪」
と言いかすみをトイレの上に座らせ股を開きベチャベチャといやらしい音を立てながらかすみのまんこにむしゃぶりついています。
かすみも外に人がいるとわかっているので小声で
「あっ、、、あん、、そんなとこ舐めないでよぉ〜」
「あっダメですよぉ〜あーーん、、、」と身体をびくつかせました。
「かすみちゃんいっちゃったね♪」
「俺ももう我慢できないよぉ〜ん」
と言いJがズボンを脱いでパンパンになった汚らしいちんこを出しました。
そしてヌルヌルになったかすみのまんこにちんこをなすりつけてます。
「あっ、、、本当にそれだけはやめてください、、、、あぁーん」
Jがかすみの中に挿入しました。
外の人の声が聞こえなくなったのでJは凄い勢いでかすみをついています。
「あん、あん、ダメです、、、」
「あっ、、、またいっちゃうよぉ〜」
「本当にぬいてぇ〜、やだよぉ〜」
「あーかすみちゃんのなかまじでキツキツだわぁ〜」
「あんまり遅いとバレるからもういってもいい?」
「んふぅ、、、あっ、、、ん」
「中はダメです、、、絶対外に出してくださいよぉ〜」
そしてピストンが激しくなっていきます。
「あっ、、あん、、んぁー、、、はげしいのだめだよぉー」
「かすみいくぞー中に出すぞーーー」
「だめぇーーーーーーあっ、、、、ん」
Jとかすみは絶頂に達しどくどくと精子をかすみの中に注いでいます。
「あー最後かすみちゃんあんなにしめるからたっぷり中に注いじゃったよぉ」
「もうJさん嫌い、、、中はダメって言ったのに、、、妊娠したらどうするのぉ〜?」
「その時は俺が責任取るから平気だよぉ〜ん」
とむかつくわけのわからない言い回しをしてそおーと外に人がいないかを確認して僕たちのいるところに戻ってきました。
「めっちゃ遅かったじゃん。混んでたの?」
「うん、トイレめっちゃ混んでたし俺腹痛くてかすみちゃんに待っててもらったの」
「そうなんだ笑」
とかすみをみると
「Jさん本当に遅かったんだよー」
と元気のない声でいいました。
その後いつも通り解散して自分とかすみは自分たちの車に乗り込みました。
「ねぇ今日ちょっとしない?」
「でももう今日ホテル行ったじゃん」
「じゃあ車でいいからしない?」
と言ってきたのでびっくりしました。
カーセックスは結構してたんですが、人に見られたことがありそれから怖いから嫌だと言ってたのに自分から誘ってくるなんて、、、
かすみの変化に変な汗をかきましたがいつものカーセックススポットに行きセックスをする事にしました。
いつも通り胸を舐めてあそこがビチャビチャになったのを見計らって挿入しようと思いましたがまんこが精子臭く、どろっと白い液体が出てきたのでJのやつ中出ししたなってその時気付きました。
胸もいつもいい匂いのするかすみから唾液のような臭いにおいがしたので、相当Jにしゃぶられたんだと思いめちゃくちゃ興奮しました。
妊娠しては困るので僕は外に出しましたが彼氏の僕が外に出しているのに、キモいJが中出しした事に変な苛立ちを覚えました。
それからと言うものかすみは自分から誘ってくるようになり、
「あっ、、、乱暴にやってみて、、、」
と今まで言わなかったようなことまで言いはじめました。
かすみの変化に変な汗をと動悸がしましたが、それと引き換えに最高の寝取らせ体験ができたので結果オーライだと思いました。
またご要望がありましたら次は、Jがかすみを動画を見せると脅して二人でJの家に泊まった話をしようとおもいます。
ご覧いただき、ありがとうございます。
お久しぶりです。あれからかなり時間がかかりましたが、続編を希望された方々がいましたので投稿させていただきます。一応見直しているんですが前回も誤字だらけで申し訳ございません。今回も気をつけて制作させていただきます。登場人物かすみ童顔巨乳のjk3…
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