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中学生の私と社会人になった従兄弟のお兄ちゃん

投稿:2022-12-16 19:15:46

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UMI◆EGQICFA
前回の話

これから12歳、中学一年生の時に体験した話を書きたいと思います。わたしは小学三年生の頃から性に興味がありました。それは両親の寝室でエロ本や、玩具を見つけたことが始まりです。性に目覚めるのが早かったからか、生理も小学四年生から始まってしまいました。私の母は双子で、近所の…

凄く久しぶりに続き書きます。

気づいたらたくさんの方が評価してくれていて嬉しかったです。

この前のお盆もお兄ちゃんと久しぶりにエッチしちゃって、凄く興奮したので続き書きたいなあと思ってメモ書きしていたのでできたら連投します。

前回お兄ちゃんが高校を卒業するまで続いたと書きましたが、その家での関係がということです。

お兄ちゃんが社会人になり、一人暮らしを始めてからはお兄ちゃんの家に入り浸りカップルのように過ごしました。

私は中3になり受験生となったのですが、お兄ちゃんが一人暮らしを始めたことにより私の母が心配して毎週作り置きの料理を作っていました。

その料理を届けてお兄ちゃんに勉強を教わるという口実で中3の間は会っていました。

「おじゃましま〜す。」

既に合鍵はもらっていたので、お兄ちゃんが仕事から帰っていなくても部屋に入って待っていました。

いつ来ても洗い物が溜まっているので、洗い物をすることが日課になっていました。

「ただいま〜……って、制服姿の従姉妹が洗い物してくれてるのなんかいいね。」

「その前に手洗って早くご飯食べてよ。勉強教えて欲しいんだし。」

「はいはい、じゃあゆみも洗い物終わったら来いよ?」

洗い物が終わり目の前の椅子に座ると、足でパンツの上からまんこをぐりぐりと刺激し始めるお兄ちゃん。

「ん…ねえっ、ご飯っ、食べて…っ、ん」

「ん?食べてるよ?」

ご飯を食べてる間ずっとまんこを刺激をしてきます。

「ゆみ一緒にお風呂入ろっか。」

「家帰ってまた入んなきゃ行けないじゃん。」

「俺が全身洗ったげるから家帰ってシャワー浴びるだけでいいじゃん。行くぞ。」

そそくさと脱がされてお風呂に入り浸かろうとすると、

「ダメって。洗う前に俺が舐めるから。はいいつも通りの格好して。」

いつも一緒にお風呂に入ると必ずお兄ちゃんがお風呂に浸かり、私がその上をお風呂の縁に手をついて腰を浮かせて、お兄ちゃんの顔前にまんこを持ってくるような体勢にさせられます。

いつも洗う前に必ず舐めたがるので、変態という時限を超えています。

「ん、ジュルジュル…ん…っ、ジュパ……っ、ん。」

「ぁあん、きもちっ…んん……っ……んぅ。」

「俺パイパン好きなんだけどなあ。」

「なにパイパンって…」

「毛がひとつもないってこと。その方が舐めやすいし。」

「へえ…いつかね。」

お風呂の中では最後までしません。

洗いながら基本はずっと私のクリトリスをいじっています。

出て頭を乾かしいつも下着は履かせて貰えず、お兄ちゃんの大きめのTシャツやトレーナーのみ着させられます。

勉強する時はお兄ちゃんの膝の上に座らされます。

「何これ、マジわかんない……。」

「こんなんも分からんの?ここはさ……。」

「ん、ちょっと……っ、勉強したいっ……ん。」

「だからしてんじゃん。集中しろよ。」

いつも後ろから私のまんこをいじってます。

そのためにパンツなどの下着も履かせて貰えません。

「ぅ……っ、んぅ……ぁ、イ、イくぅん……ん」

「何勉強中にイってんの、痴女め。」

「だって……ん、っ…ぁあん……ん」

後ろからひたすらクリトリスを中指で優しく撫でてきます。

「ほらもっと脚開けって。」

「ん……ゃん……お兄ちゃんっ…指入れてよ……ぁん、ん、ん、ん…はぁ…っ……」

私がクリトリスを撫でられたり、手マンに凄く弱いのを分かってるので、いつも前戯はイタズラするように長くいじってきます。

そしてそのまま気づかない内にお兄ちゃんのおちんちんを後ろから入れられます。

「はい、気にせず勉強勉強。」

「動かなくても…気になっちゃうっ…」

「なんで?従兄弟のちんちん中に入ってるから?興奮するの?」

「言わないでっ…」

「ゆみの中に俺のちんちん入ってるよ。変態女。……自分で気持ちいいと思うとこに当てて動いてみてよ。」

「んぅ……んっ、ん、ん、ん、ぁあん…きもちぃ……っ、ぅ……ぁん……っ」

「っ……ほんとにっ、淫乱だなっ……ド変態っ…ん

「ぁあん……きもちぃ……お兄ちゃんっ、ん、ん…イっちゃう……ぁん、イくっ……っ……」

「何自分だけイってんの。」

そう言うと私をお姫様抱っこしベッドに投げました。

投げられ体勢を整えようとした瞬間にまたお兄ちゃんのおちんちんが入ってきました。

「ぁん…ゃ……むりぃ…ん、ん、」

「黙れよ。」

部屋にパンパンパンと一定のリズム音が響きます。

「っ……きもち?……っく…」

「お兄ちゃん……きもちぃ……好きっ…もっと」

「煽るなってっ…ぁあやばい……イくっ………っ…ん」

「はぁ、はぁ……きもちかったぁ……っ……」

「はぁ……ゆみお前本当に中学生?身体エロすぎな?」

「よく男子にも言われるっ……」

「はぁはぁ……そりゃあその身体見てしまうよな男なら……超エロい。」

私は中3になるとさらにむちっとボンキュッボンに近づくように筋トレしたかいあって、想像していた身体になっていました。

中3の頃既におっぱいはEカップで、本当に絵に書いたエロ漫画のような体型になれていました。

学校でも男子に後ろからおっぱい揉まれたり、隣の席の男子にスカート捲られて太もも触られたりしていました。

この時もまだお兄ちゃん以外の男の人とエッチの経験はありませんでした。

中3の時は週に3回ほどこうしてお兄ちゃんの家に行く度にセックスして、少し勉強教えてもらい帰っていました。

その後無事に志望校に合格し、私も女子高生になりました。

さらに自由な生活になったお陰でほとんどお兄ちゃんの家に入り浸りさらにえっち漬けの日々を送っていました。

高校生になり通常の女の子の性癖は既に持っていなかった私は、私の身体に興奮してくれることが快感でさらに筋トレでボンキュッボンのような体型を作りスカートも膝上丈にしていました。

高校生活ではお兄ちゃん以外にも学校の先輩や同級生とたくさんセックスして、今思い返しても戻りたいくらいに夢のような生活をしていました。

また高校生の時の話は次に書きます。

-終わり-
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