体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】豊満乳房を持つ中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に・・・♡(2/2ページ目)
投稿:2022-11-22 18:39:42
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俺は彼女の手を股間に導いて、触らせた。
「きゃっ」
股間から離そうとする彼女の手を掴み、再び強引に男性性器に導いた。
しばらくすると、俺が手を離しても、触り続けるようになっていた。
徐々に、膨らむ男性性器への感触に、彼女は逆らえらくなっていく。
スボンの上からでも、すぐ分かるぐらい僕のペニスは大きくなった。
「大きくなったやろ?…男は、女性が欲しくなると大きくなるんやで。」
知っている事と、実際体験する事は、全然違う。
男性が興奮する過程と見せつけ----綾の若い性欲を刺激してみた。
「観念したか?」
蚊の鳴くような声で綾は呟いた。
「本部長命令ですか?」
「まあ、違うけどな……な、ええやろ?」
観念したのか小声で
「ワカリマシタ」
「よし、寝室に行こう」
彼女の肩を抱いて寝室に向かった。
綾は、俺がする事に拒めない立場。
当然、新入社員が本部長の誘いを断ることなんて出来ない…多分、少女なりそう思っていたのだろう。
セクハラで訴えても同族会社のため、揉み消される。
そして、そのどうしようもない立場に、なすすべがない事も15歳ながら分かっていたのだろう。
ベッドの前に立たすと
「脱ぎなっ」
涙を流しながら、固まっている。
俺は強い口調で
「早く脱げよ、無理矢理脱がすぞ!」
彼女は、恥ずかしそうに脱ぎ始めた。
男性の前で行う初めての恥ずかしい行為は、綾にとってどんな気持ちなんだろう。
そう思うだけで股間は熱くなった。
綾はピンクのトレーナーとチェックのスカートを脱いで、下着姿になった。
豊満な胸は先程見たが、お尻も太腿までムチムチで男ならだれでもむしゃぶりつきたくなるような身体だった。
「たまんねぇなぁ、ガキのクセにいい身体してやがるぜ。フフフ」
15才の少女の恥ずかしさが手にとるようにわかって、興奮した。
少女は俯き、俺の視線から逃げた。
「上下、白い下着か…」
「こっち向けよ。」
俺は股間が膨らんだ状態でマルボロに火をつけ、品定めするかのように少女の豊満な肉体を見つめた。
「いい身体や!次はブラとパンティを脱げ!」
ふぅーと大きく煙を吐きながら、命令口調で言い放った。
「グスン、グスン、グスン」
泣いてばかりで一向に下着に手が掛からない。
強い口調で
「早くしろっ!」
彼女は涙目でブラを取り、ショーツを脱いだ。
「如月、よく見えるようにこっち向けよ。」
右手で胸を左手で陰毛を覆った。
「手で隠すな!!」
下を向き、顔を真っ赤させた彼女の裸体は、素晴らしかった。こんな極上の身体をした少女がウチの工場にいたのか…。親父の出身地からの受け入れ方針を初めて有難いと思った。
しかし、モノの見事にいい身体だ。
加賀美人とはよく言ったもので
とにかく肌が白くモチモチしている。
そのモチモチ感が豊満なバストをより一層引き立たせているのだ。
その上、とても薄い陰毛。
そのせいで、はっきり確認できる割れ目。
割れ目は、白い肌に綺麗なスジが通り、肌のツルツル感が触らなくても分かるようだ。
もぎたての果樹の割れ目ようで、男性の手が触れてない新鮮さがあった。
俺はこれまで多くの女を抱いて来た、当然少女たちも汚れのない身体を抱いてきたが、これほど白くて柔らかそうな身体は初めてだ。
何よりあの巨大な二つのモノも間違いなく俺の経験した女の中でも上位に入るだろう。
マルボロを吸い終わるまで、舐めるようにじっくり鑑賞した。
こりゃ、マジでラッキーだな。
マルボロを灰皿で潰すと、恥ずかしがる綾をベッドに座らせた。
そして、彼女の前で服を脱いで素っ裸になり、イキリ勃ちカウパーが溢れて出ている状態のペニスを彼女に披露した。
「きゃっ、大きい…」
彼女は、奇声を上げ、初めて見る興奮した男性性器から、逃げるようなそぶりを見せる。
そりゃそうだろう、初めて見る男根なんだから。
その上、俺の息子は巨根だから無理もない。
すぐに、ベッドの下に脱ぎ捨てられたバスローブの紐を拾い上げた。
「逃げるなよ。」
「そんなもので何を…」
両手で紐を持ち綾に近づくと
「なんですか?ロープ?紐?やめて・・イャっ」
彼女はバスローブの紐を見て、必死に抵抗した。
しかし、興奮した180センチの男に、少女が敵うはずもない。
「如月、抵抗するな、暴れるな!」
抵抗する綾をベッドに押し倒した。
そして、頭の上で少女の両腕をしっかり縛りつけた。
男は、女性が抵抗すればするほど、征服した時の喜びが増す。
「本当、やめてくださぃグスン、本部長、こんなの嫌です…グスン、グスン」
この泣き顔がまた唆る、
「ソッコー終わらしたるから、我慢せっ(笑)」
「いや、いや、イャダメ…こんなの嫌。」
他の自由を奪われた彼女は、僕を睨んだ後、諦めたように目を閉じた。
「最初からそうすれば良かったのに、逃げるからやで。」
豊満な乳房は寝ても崩れず、見事に形を保って、若さを証明している。
驚くほどの幸福感の中で、俺は、綾の全身に舌を這わせた。
「このすべすべした身体、堪らんな。」
綾の本当は今すぐしゃぶり尽くしたい乳房を後回しにして、仰向けに転がすと
綾の背中に唾液を垂らして、それを舐め取るように舌で撫でる。
「あぁぁぁ、ほ、本部長…そんなっ」
吐息と呼応して息をする愛しい背中…。
俺は、背中全体を舌と手の平で愛撫して、ヒップをひと撫でしてから太ももを通り抜け、膝を舐め回した。
あまりのすべすべした肉体に…股間は波を打つ。
この膝を、このカラダ全部を、溶かして飲み込んでしまうことができれば…。
そう思うと、舌がしびれる。
ウズウズと、舌の根本から、細かく震える…。
それともこれは、綾乃の膝が揺れているのだろうか?
俺たちは、同じように震えているのかもしれない…。
「あぁぁぁぁ」という吐息と、俺を呼ぶ声が流れ込んでくる。
俺の髪を掴む綾乃の手の血の流れが、伝わって来るようだ。
なんや、感じとるやないか。
それが嬉しくて、堪らない。
「なんや、感じとるやん。」
「違います、恥ずかしいだけです。」
そう綾は、どこまでも健気で無邪気で、そして、エロチックだ…。
照れ隠しのつもりが…
「これでもか?」
俺は、綾の最大級なご馳走ポイントの豊満な胸に吸い付いた。
「いや、いや、ダメですっ。」
綾の縛られた綾の両手が胸を隠そうとする。
「邪魔やっ!」#
縛られた手を片手で掴み
俺は、少し強く、柔らかなふくらみを唇の中に引き込んだ。
唇が、離れられない。
冗談半分に口を寄せた胸だけれど、激しく吸い続けた。
実際にこの胸は、この年齢では平均よりもかなり大きいと思う。
コンプレックスに思っているみたいだが、全くそんなことはない。
極上の少女の胸をひたすら蹂躙し続けた。
口の中で硬くなっていく綾の乳首を、転がしながら味わっていた。
「や、やめて……」
胸を舐められながら、か細い声で訴える綾に
「いいもん持っとるやないか、もっと味わわせてもらうで」と返して、また目を合わせる。
綾はしずくのように光る唇から、ハァハァと息を漏らしている。
「子供ちゃうな、エロい顔、しとるで、オマエ。」
俺は、綾の乳首を、何度も何度も唇でつついた。
柔らかな巨大な胸を手の平で包みながら、それとは正反対に硬くなった乳首を、唇に焼き付けていた。
「キャッ…。ぁぁぁぁあああ、はぁぁぁぅん」
そんな嬌声を聞くと、チュルチュルと音を立てて吸い付かずにはいられない…。
俺は、ありったけの唾液を絞り出し、綾の胸を濡らした。
舌でチロチロと舐めまわしながら、目を合わせる。
直ぐに睨み返し、唇を噛み締める。
さらに何度も乳首に吸い付き、甘噛みを続けた。
「いやーーっん、っん…っあっはぁん、イャ」
綾の声に、舌を震わせながら、柔らかな少し汗ばんだ太ももを撫でながら…そろそろ、メインディッシュやな。
少し名残り惜しかったが、乳房から口を離し、少女の下半身へと身体を滑らせた。
バタバタとさせている足を掴む。
「大人しくしろっ!」
指を食い込ませるようにふくらはぎを掴んで足を開いても、閉じたままの割れ目から、ちょっとだけピンク色の秘肉が見えて素晴らしかった。
真っ白で水々しい裸体に、ペニスを擦り着けたい衝動に駆られ、
ゴクッン…
生唾を飲み込んだ。
「毛が薄いから、まる見えやな…ひひひ」
もはや、エロ親父全開だった。
「いやっ、もうやめてくださぃ」
少女の誰も触れた事の無いプニュプニュした所を指で触れると
「イヤ、イヤ、イャやめてやめてっ」
足を閉じようとする彼女の太股を、僕の膝でガッチリ抑えつけ3月に中学校を卒業したての秘部を指で、優しく開いた。
綾の性器は、まだ大人に成長していなかった。
「いやぁーーー!」
「本部長、本当にやめて下さいっ!専務に言い付けます!」
この専務って言葉に一瞬、戸惑った。
専務とは俺の兄貴で次男坊の拓。
長男の開兄貴とは違い、結構うるさい。
チェッ、面倒なヤツの名前出しやがって…。
果たして……少女綾の運命は如何に?
おいしそうな秘部を目の前に俺は思い留まるのか?
****
まあ、こんな体験談でした。
読んでくれてありがとうございました。
評価や続編希望があれば考えます。
無惨!処女喪失編鬼畜な所業!豊満な中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に…(2)(ヒロさん推薦!)多分***一瞬「専務」って聞いてたじろいだが、言い付けられても叱られるだけやろう。そもそも、綾みたいな新入社員が…
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