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体験談(約 11 分で読了)

評価:昨日4位

【評価が高め】 豊満な中卒の15歳の美少女が部下になったのでムフフな関係に・・・。(3)

投稿:2022-12-06 14:10:19

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政十郎◆EXaSAEU(20代)
最初の話

豊満乳房を持つ中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に・・・♡

豊満乳房を持つ中卒の15歳の美少女が部下になったので無理矢理ムフフな関係に・・・♡グチョグチョグチョ「オイ、もっと腰振れ雌豚!」#ブルー大きく突き上げ、好き放題にやりまくる。「あーっ…ん」#ピンク散々逝かせて弄ぶが大好きだ。ウチの会社の総務部の…

前回の話

高評価ありがとうございました。

少し更新まで時間が掛かりましたが、あの続きから描きます。

俺、風間政十郎26歳

親父の会社で兄貴二人と、会社役員をやっている。

完全に世間を舐めているボンボン。

ラグビーをやっていた180センチを超えるガッチリ系肉食男子。

如月綾15歳。小柄でちょいふっくら。

黒髪ミディアムで顔はかなりおぼこいが悪くは無い。化粧も何もしていないけど、かなり可愛いと思う。なんと言っても服の上からでも分かる巨乳。

戦隊ヒロインだった小宮有紗(こみやありさ)によく似た、目が印象的な少女だった。

****

綾を助手席に乗せると、クルマを走らせた。

軽く食事を取り。

当然のように部屋に連れ込んだ。

「全然、喋らんなあ」

「……ま、また、するんですか?」

「当たり前や、もうあの日散々やったやろ。」

「私、まだ、アソコが痛いです。」

そうだろうな、処女であれだけ犯されたら…。

しかし、服の上からでも十分分かる豊満な身体にもう股間には血が溜まって来ていた。

「おい、ベッドに行くぞ!」

「い、イヤです。」

腕を掴むと、綾は振り払い。

「ち、ちょっと待って下さい…今日は、本部長に聞きたいことがあったので」

「な、なんやって?」

訴えるような眼差しをする少女。

俺はもう我慢出来なかった…。

再度、綾の腕を掴み寝室へ連れて行った……。

「は、話しを聞いて…」

綾は何か言いたそうだったが、俺はこの若くて豊満な肉体を貪ることしか考えてなかった。

綾の体を完全に寝室に押し込んで扉を閉め、綾の耳元で嬲るように囁く。

「なぁ、いい加減大人しく俺の言う事聞けよ」

人差し指を綾の唇に当てたままの俺は、その形と笑みを狡猾でいやらしく歪ませた。

「うぁう…んぅ…」

俺は服の上から、がさつに綾の胸を掴む。

「チェッ、両手使えないと不便だな…」

舌打ちした俺は、三本指を綾の口へ突っ込んだ。

「ぐぅっ…」

恐怖と息苦しさから綾の表情が更に青ざめる。

押し倒している俺の胸を懸命に叩いて押しのけようとするけれど到底かなわない。

また煩わしそうな顔をした俺は、ベッド横のPCに接続してあったイヤフォンを外し、そのコードを綾の両手首にグルグルと巻き付けた。

「んんーっ、んんーっ」

それでもなお反抗しようとバタ付かせた綾。

「んぁ…ぅ…」

綾が涙ぐみながら首を横に振る。

「朝まで長いようで短いからな。ま、お前にとっては長い長い夜になるんやで、どうせなら楽しめよ。」

俺は綾を座らせ、背後から包み込むように自分も座った。

けれど、もちろん、甘く優しい抱擁などは一切なく。

後ろから回り込ませた手で、再び両方の胸を強く揉む。

「…ぐっ…つっ…」

綾が痛みに耐えるようなくぐもった呻き声を上げるので、俺は胸の膨らみのてっぺんを思いっきり指で摘まんだ。

「んぐぅっ…っあ…!」

「乳首、勃ってないやんか、もっと引っ張ってやろうか?」

強く握り潰すように服ごと摘み上げながら、片方の手をスカートの中に滑り込ませる。

だが、綾も頑なに膝を閉じ、奥への侵入を簡単に許さない。

「おい、脚開けよ」

俺が低い声で言うが、綾は首も脚も震わせている。

「開けっつってんだろ」

胸を摘まむ手にいっそう力を加えると、綾が背中を仰け反らせた。

その隙に、綾の膝の間に自分の両足を上から割り入れ、ゆっくりと自分の足を開く。

「ほら、閉じなくていいのかよ?」

俺がゆっくりゆっくり足を広げると、綾の脚も自動的にゆっくりゆっくり開かれる。

「本部長っ…もうやめて下さい。」

いっその事、潔く済ませてくれれば、こんなにも羞恥に染まらずに済んだのかもしれない。

そしてついに開ききった綾の脚の付け根、下着の奥へ中指を差し込む。

ずぶっ

「んっ―――っっ!!??」

「んだよ、全然濡れてへんやか」

指を膣中に乱暴にツッコんだまま俺は舌打ちをした。

「…っぐっ、痛いよぉ〜」

「…っは、すっげー締め付け。これはこれで悪くあらへんなぁ」

綾が痛みで体を強張らせたので、余計に俺の指を締め付けたらしい。

「っあっんぐ…ぐ…」

「痛みで呻く声もいい感じやな」

我ながら少女をいたぶるという悪趣味に笑いながら、ずぶずぶと乾いた膣中に指を出し挿れさせていたが、

「滑りが悪いと疲れねんなぁ…仕方あらへん。」

服の上から握り潰すように摘まんでいた手をブラジャーの下に潜り込ませ、手の平で直接、胸全体を撫で回し始めた。

ゴツゴツとした手の平が円を描きながら突起を軽く押し潰すと、逆にその膨らみが増す。

それを捕え、指で柔らかく摘まんだり、先端を擦ったりすると、綾の反応が変わった。

「んあっ…ふっ…んん…」

「お、乳首勃ってきた。摘ままれるのと擦られるの、どっちが気持ちええんや?」

優しく問いかけているようだが、俺の声色は一貫して低く、嘲るような響きを含んでいる。

「んふぁ!!」

「へぇ、擦られる方がええんか、じゃあ、こっちは?」

綾の反応の違いから察し、胸の突起の先端を撫でるように擦り続けながら、もう片方の手を再び下着の奥へ滑り込ませる。

今度はいきなり中へは挿れず、外側を嬲るように責め始めた。

「っふ…ん…ぁ」

「へぇ、クリトリスも擦られる方が好きなのかよ」

人差し指で膨らみ始めた蕾の先端をピンポイントにグリグリとつついて、そして擦る。

「んっんっ…んんっ…」

綾はもどかしく置き場が見つからないかのように、コードで縛られた手を彷徨わせる。

「ちょっと痛かな?」

少し優しめな感じの声で綾の耳元で囁いたと思った瞬間。

「―――――んぁぅぐっ!!!」

「勃ってきたクリトリスを剥いて、剥き身になった芯を思いっきり摘まむ方が好きやねんな。」

綾の口を手で塞ぎながら、痺れるほどの感覚を与えた。

ビクンビクンと身体を痙攣させている綾の中に、休む間を与えず俺は指を挿れる。

「んんっふっ!」

「はは、すっげぇ…糸引くくらい濡れてるし、中の締め付けも一段といいや」

耳を強めに噛むと、またしても綾の体が跳ね、指の締め付け感が増した。

「やば、思ったよりお前いいわ」

そう言いながら、本部長は綾の手首のコードを緩めて外し、口から手を引き抜いた。

唇から透明に垂れた唾液を親指で掬って、そのまま押し戻すように指ごと口へ突っ込む。

「黙って俺の言うこと聞けや!」

俺の低く重たい声と強く圧力をかける目に、綾は自由になったはずの手足も口もまだ俺から逃れられないと悟り、全身を震わせながら小さく頷いた。

「お前の泣き顔見ながら喘ぎ声聞きたくなった」

「…お願い、します…もぉ…」

「好きなだけ泣き叫べよ。この寝室は響くけど外には漏れないからさ。」

「そんな事な…きゃっ!!」

広いキングサイズのベッドの中で突き飛ばされ、綾は枕元へと前のめりになった。

すかさず、綾の背中にのしかかる俺。

「さっきだっておかしくないくらい派手にイッたくせにさ。ここを…こうされるのがイイんだっけ?」

「んひゃん!!…んあっ…やめ…てぇ!」

下着をおろし、突き出されたお尻の奥へ手を這わせ、敏感なところをすぐに捕えて弄り出す。

「ほら、ぱんぱんに膨れたクリトリスをこうして撫で回して擦って、剥いて摘まめば…」

「ゃあああっ、んあぁぁ!痺れちゃ…うっ!!」

「ぐじゅぐじゅじゃねーかよ」

俺は立て続けに指を突っ込み、中を激しく掻き回した。

「あっ、んあっ、やめて…何か…何か出ちゃうよぉ!!!」

叫ぶと同時に、綾の愛液が大量に飛び散った。

「やっぱ綾は潮吹くのも初めてか。まあ、この前まで処女やったしな」

「――っっんはっ、や…いやぁ!!!」

「俺、処女奪うのも好きだし、イッたばっかの中に挿れんのも、すっげー好きやで」

間髪入れずに、どす黒い欲望の象徴を背後から無理やり綾の中に捻じ込んだ。

「やっぱきっつ…。でも痙攣してて締め付けすげぇし、お前ほんとイイわ」

「やぁぁ、痛いぃ!抜い…て…動かない…でぇ!」

「おい、もう処女じゃねぇし、そんなに痛い訳ないやろ!」

激しく腰を打ち付けてくる俺に綾は懇願したが、それすら逆効果で。

俺は寝室にあるビッグサイズのミラーに向けて

「鏡見ろよ、お前のその泣き顔も最っ高」

片方の手で綾の腰を掴み、片方の手を胸へと伸ばし突起の先端を弄り撫でる。

「ふぁっ…!」

そのまま流れるように下腹部へと手を滑らせ、熟れてはち切れそうな蕾を弄る。

「あっ…んっ…やぁ、また痺れちゃ…んぁ、やだぁ…!」

「その喘ぎ声も聞きたかったんだよ。イイ声で鳴くのな」

「ふぁっ…んん…っあ…」

「お前気付いてる?無理矢理犯されてるのに、はしたなく濡らして締め付けてよがって、もう何度もイっちゃってんの」

「ちが…っん…ふ…」

俺のペニスを受け入れた蜜壺から、じゅぶじゅぶと卑猥な音が響き渡っている。

鏡には、涙で瞳を潤ませて紅潮した頬で喘ぐ綾の顔と、それをいたぶって愉しんでいる狡猾な笑みを浮かべた俺の顔が写っていた。

「…っ、出すぞ…!」

「いやぁぁ、やめ、お願…んあっ…んっぅ」

「いやあーーーーーーー」

ドピッユドピッユドピッユドピッユ!

「うぉーー、気持ちいいっ!」

あれから、何度も少女を犯し続けた…。

気が付けば朝になっていた。

半ば朦朧とした意識で綾は虚な目をして天井を見ていた。

こんだけ犯した後のタバコは美味い。

「ふうーーー。」

「如月も吸うか?」

「本部長、わたし15ですよっ!」

「セックスの後の一服はええぞぉ。オマエもすえよ。」

「本部長って、本当、酷い人ですよね。」

「本当にそれが本部長なんですか?」

「おう、俺はこういう奴や。オマエが、彼女になるって返事しないからやろ。」

「こんなことする人の彼女なんてなりませんよ。」

まあ、綾の言うことが正しいだろう。

しかし、気になるのは犯されるのがわかって付いて来たということだ。

「綾っ、そう言えば話したいことがあってるって言ってたよな?」

「そうです…」

「この大きな噛み跡…」

綾は俺の犬に噛まれた傷跡を触った。

「あー、この前も言った通りや、昔、ガキを庇って噛まれてしまったわ。間抜けな話やで。」

「どこでですか?いつですか?幾つの時ですか?」

綾は矢継ぎ早に質問をしてきた。

「おいおい、なんや、なんや。」

「いいから答えて下さいっ!」

しょーもない話を仕方なく綾にした。

高校三年生だったかな?

石川県羽咋市、夏休みに爺ちゃんの家、つまり親父の実家へ遊びに行っていた時の話。

近所のコンビニへ行った帰りだったと思う。

たまたま、通りかかった所に小さな少女が犬に襲われそうになっていた。

ホンマ、未だに野良犬とかいるのか…?

俺は急いで、少女を担ぎ上げ、持っていたコーヒーやパンの入っているコンビニの袋で追っ払おうと振り回した。今思えば、その行動がわるかったのかもしれない。

野良犬の鼻っ柱を掠めると、怒って噛みついてきた。

左腕を思っ切り噛みつかれ、結構血が出た。

その後、また、コンビニの袋で頭を叩き、野良犬は逃げて行った。

俺の血を見て、少女は震えながら泣いていた。

俺はその後、その少女の家まで送った。母親が出てきて、ビックリしていた。

そりゃそうだろう、血塗れの男が自分の娘を抱きかかえて帰ってきたのだから。

その後、事情を説明し、少女の母親に手当された。

****

綾は黙って聴いていた…。

「まあ、こんな感じの話やで…野良犬に噛まれるなんて無様やろ?」

「本部長、その子の家について何か覚えてますか?」

「あーー、めっちゃ覚えてるぞー、玄関に大きな奴凧あったなぁ。」

とにかく大きな奴凧だった。忘れようがない。多分、毎年輪島で行われている凧揚げ大会のモノだと思われた。見事な奴凧だった。

「名前は覚えてますか?」

「あっ!!!」

「確か如月っ?って表札が?」

「やっぱり……」

まさかだと思った。

「もしかして、あの時のガキっ…いや、少女がオマエか?」

「・・・・・そう…です。」

えっーーーーーーーー!!!

「ちょ、ちょっと待て。」

「本部長が助けてくれた少女です。」

「そ、そうか…大きくなったなぁ〜」

正直、そんなに助けた少女のことは覚えていなかったが、それでもなんか嬉しかった。

「この会社に入社できたら本部長に会えると思って…」

「えっ?!そうなん?」

話を聞くと、俺の爺ちゃんの家は地元では有名な大きなお屋敷だった。田舎なので風間と言えば誰でも分かる家だった。

その爺さんの孫が俺だと言うことは直ぐに分かったみたいだ。

そして、その風間家の会社が羽咋市で毎年人員募集をしていることを知り、中学卒業と同時に応募して採用されたらしい。

まさか、まさか…偶然の再会ではなく、必然だったのか……。

「と、言うことは、俺に会うためにこの会社に入ったのか?」

綾は小さくコクリと頷いた…。

「・・・・。」

ホンマかよ。もし、そうなら、とんでもないことをしたんちゃうか…俺は。

「き、如月さん…なんかごめん。」

「いいんです…」

綾にしてみれば、複雑だろう。

会いたいと思った奴に会ったら、俺みたいなクズ野郎で、その上、強姦されて、処女まで失う…。

綾にとってはヒーローだったはずだ。

それを俺は……。

「なんで、先に言ってくれへんかったんや。」

「言う前に襲ってきたのは本部長ですよ…」

「そ、そうか…すまん…」

返す言葉が無かった。

「如月さん…」

「綾でいいですよ。」

「綾、乱暴して、ごめん。」

「いいです……」

俺は改めて何年か振りにあの震えていた少女を抱きしめた。

綾はようやくホッとした表情で俺に素直に抱きしめられた…。

すまん…綾……。

性欲だけで、乱暴しまくった俺は反省した。

「綾、改めてお願いするわ。付き合ってくれ。」

「セフレですか?(笑)」

「マジなヤツだ。」

「考えておきます。」

「・・・。」

****

あれから、俺は綾と何度もデートを重ねた。

当然、綾の希望のデートをした。

「綾ちゃん、どこ行きたい?」

「映画!」

「OK。」

「飯はどこ行く?」

「マックっ!」

「えっ?またマクド?」

「えへへ、関西の人って本当にマクドっ言うんですね。」

こんは感じで、綾中心のデートになった。

そしていつの間にか俺は本気で綾に惚れた。

とにかく田舎の素朴な子で、素直でとてもいい子だ。身体も巨乳で素晴らしいのだが、それ以上に人間性に惚れた。

スタートはレイプからだったが、今は完全にメロメロだった。だから、綾が嫌ならセックスも控えた。

流石に、しょっちゅう、仕事が終わって綾を車に乗せて帰るので、社内でもウワサになっていた。

ある日、専務から、要は兄貴から呼び出された。

「おい、政十郎っ!オマエ工場の子と付き合ってるって本当か?」

「はっ?なにそれ?」

「俺の耳まで入ってるぞ。」

「まあ…」

「遊ぶなとは言わんへんけど、工場のそれも中卒なんかの子に本気ちゃうやろな?」

「本気やったらあかんのか?」

「当たり前やろ!俺たちは風間の息子やで!」

うちの親父や兄貴達はやたら学歴を気にする。親父も国立大卒でお袋も名門私立女子、兄貴二人も一流大学や。俺もエスカレーターで入学したとは言え、一流私立大学。

とにかくブランド志向が高い。

二流私立私大なんて完全に見下す。世間で言えば普通な大学の近畿大学や京都産業や龍谷大でも見下しているのだ。

俺はそんな家族が嫌だった。

当然、中卒の綾なんて、兄貴からすれば下の下になってしまう。

「俺が誰と付き合おうと勝手だろう!」

「親父に知られたら大変やぞ!」

「遊びだけならいいけど、付き合うのはダメやぞ!」

「うるさいなぁー、俺の勝手やろ!」

俺は専務室を飛び出した。

ホンマにめんどくさい兄貴やでぇ。

綾はあんなにいい子なのに…。

****

綾も優しく接するようになった、俺に完全に心を許していた。

毎日のように俺の家に泊まりそして抱かれた。

「はぁはぁ……綾…オマエの身体最高やわ。」

「政十郎さん、エッチし過ぎですよ。」

実は、綾は今では名前で呼んでくれるようになっていた。流石にいつまでも本部長って訳にはいかへんしな。

「ええやん。綾の身体、ほんま好きやねん。」

と、オッパイを揉みまくると、一言

「エロっ」

こんな感じの関係だった。

****

ある日

いつものようにセックスを終えて俺がタバコに火を付けると。

いつもにもなく真剣な顔で綾が言った。

「あの〜、政十郎さん。」

「何や?もっとセックスしたいのか?」

「バカっ!」

「へへ、なんや?」

「来ないの…」

「えっ?」

「アレが」

「えっ!!!」

まさかアレって………。

……つづく

****

続編希望や高評価があればまた続きは書きます。

よろしくお願いします!

-終わり-
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