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体験談(約 24 分で読了)

(主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~四人目 好奇心旺盛なレイカちゃんとの思い出~(3/4ページ目)

投稿:2022-11-21 02:35:20

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本文(3/4ページ目)

もちろん、背もたれも最大までリクライニングさせます。

このとき、僕の頭にあったのは「初めての女の子は難しい」という予備知識。

正直、泣かれたりするのは苦手です。

なので、この日の挿入は無理かもしれないと思っていました。

「レイカちゃん、もっと気持ち良くなりたいよね?」

(うん)

「じゃぁさ、今まではレイカちゃんのお股をマッサージしてたから、今度はレイカちゃんがマッサージして?」

「マッサージ?」

レイカちゃんには助手席の足元にかがんでもらい、僕はズボンとパンツを脱ぎながら、運転席から助手席へと移動します。

ベンチシートって素晴らしいですね。

レイカちゃんに後ろを向いてもらえば、僕のそれとご対面です。

まずはちゃんとした手コキを。

左手では玉ちゃんを優しくにぎにぎ。右手ではそれをゴシゴシ。

強すぎない、優しく握ってくれる小さな手がうれしいです。

「上手だね…うれしいよ…」

「…」

「ねぇ、もしかして、ペロペロ舐めたりなんてできないよね?」

「ぇ?」

ダメもとで言ってみると、レイカちゃんはすんなりと舌べらを出して、僕のそれの先っぽをペロペロ。

小さな舌べらが、僕のそれをチロチロと刺激してくれます。

「あぁっ…すごく上手だね。噛まないようにさ、口に入れてペロペロできる?」

これもリクエストに応えてくれました。

文字通りペロペロしているだけです。

が、その健気さがうれしすぎます。

「うれしいよ…ありがとう。ね、口をタコさんみたいにさ、すぼめるって言うんだけど。

タコさんみたいな口にしてペロペロできる?」

説明が伝わり、僕のそれに手と舌べらだけでなく、すぼめた口の圧による刺激も加わります。

両手で撫でながらホールドしていた頭を、少しずつ前後させても、

レイカちゃんは気にせず、言われるがままにご奉仕を続けてくれています。

制限時間は残り二十数分、プラスアルファ。

永遠に続いてほしい時間でした。

「すごく気持ち良い…レイカちゃん疲れない?大丈夫?」

行為を続けながら、レイカちゃんはうんとうなずいてくれました。

きっと初めてでしょうし、もしかしたら知識もないかもしれないのに。

ぎこちない動きながら、言われた通りに頑張ってくれます。

きっと仕事でも頑張り屋さんに違いありません。

基本的には単調な舐め方なのですが、時折小刻みにチロチロっと刺激してくれることもあり。

そのランダムさ加減がまた、たまりません。

「あと少しで終わりなんだけど…男の人ってね、気持ち良くなるとおちんちんがピュってなるんだよ。このままお口の中で出しても良い?」

(うん)

「本当?手とかに出しても良いよ。口に出していいの?」

もしかしたら意味が分からなかったのかもしれませんが、レイカちゃんは再度うなずきました。

それならもう、遠慮する必要はありません…。

レイカちゃんの頭をゆっくりと前後に揺らしながら、どんどん高まる波を感じつつ…。

リクライニングされた助手席に全ての体重を預けて、そのときを待つだけ。

なんて素敵なことでしょう。

あのランダムな、レイカちゃんの「先っぽチロチロ」をされた瞬間、僕はついに我慢できなくなってしまいました。

レイカちゃんの頭を僕のそれの方に…それなりの力で押しつけていたかもしれません。

咳き込んだり嫌がったりしたら、もちろん開放するつもりでした、が。

第一波、第二波、第三波と休む間もなく勢いよく射精しても、

レイカちゃんはびくりともせず、すべてを受け入れてくれました。

口の中に出してしまったのはこれが初めてです。

何なのでしょう、このうれしさは…。

それも、こんなにかわいらしい子に。

全てを出し切り、体を起こして口を開けてもらうと、そこには何も残っていません。

「出てきたやつ、全部飲んじゃったの?」

(うん)

「大丈夫だった?変な味じゃなかった?」

「大丈夫だった」

「すごくうれしいし、めちゃくちゃ気持ち良かったよ。レイカちゃんはすごいね!」

「へへ…」

僕の足元で、下半身裸でひざまずくように体をかがめているレイカちゃんは、いつものように照れ笑い。

自宅で沸かして持ち歩いている麦茶を渡し、飲ませてあげました。

「まだまだ時間はあるね。次はレイカちゃんの番だ」

(うん)

「ドキドキする?」

「すごいドキドキいってる」

「そうだよね。じゃぁさ、まだそんなに触ってない所があったよね。どこか分かる?」

「えっと…ううん」

「ほらほら、ここだよぉ」

足元のレイカちゃんの胸に手を伸ばし、手のひらで丸く撫でてあげると、

レイカちゃんは「あ、ホントだ」と笑いました。

ブラジャーも上下組なのでしょう、同じくベージュのおばちゃんブラ。

ただし、そこにあるのはあまりにもかわいらしい胸で…。

僕の手のひらに十分収まってしまいます。

もちろん谷間なんてありません。

ふくらみが小さいので、一般的な女性と同じくらいの乳輪の大きさでも、それがずいぶんと大きく見えます。

乳首もかわいらしく、さすがにピンク!なんてことはないものの、一般的な女性の二回りくらい小さく見えます。

ポジションを入れ変わり、レイカちゃんにかぶさるような形で胸に触れます。

思いのほか柔らかく、発育途中の固く閉じたつぼみ、という感覚ではありません。

幼く見えるものの、これで成熟した体、ということなのでしょう。

「かわいいねぇ。とってもかわいいよ」

「でも私、小さいから…」

「大きさなんて関係ないよ。こんなにかわいい胸なんだから。男の人は十分興奮しちゃうよ」

「へへっ…」

「ほら、だからこんなこともしちゃうよっ」

大きな赤ちゃんが、レイカちゃんのおっぱいをちゅうちゅうします。

するとレイカちゃんは、声にはならなかったものの、深く、大きな息を吐き出しました。

揉みほぐしていた手をレイカちゃんの背中に回し、抱きつくようにすると。

レイカちゃんもそれに応え、僕の体に手を回し、ぎゅっと抱きついてくれました。

「気持ち良い?」

(うんっ)

「もっとする?他の所をしてほしい?」

(うんっっ)

「どこ?教えて?」

「おまんまん」

「どうしてほしい?なでなで?くちゅくちゅ?」

「くちゅくちゅ…おまんまんくちゅくちゅして?」

学習して、自ら上手におねだりできました。

応えてあげないわけにはいきません。

先程はよく見れなかった割れ目ちゃんを鑑賞すると。

その毛はうっすらで、割れ目ちゃんの形が見て取れます。

意外と、小陰唇は大きめで、中身を開いてみるとその姿が目立ちました。

それでもおそらくは初めてなのでしょう。

とってもきれいなピンク色です。

…知識不足で、「膜」は分かりませんでした。

指の腹が触れるだけで甘い息が漏れ出しますが、指を沈めていくと、さらに大きく、深い息が吐き出されます。

「ほら、すごいね。こういうの初めて?」

(うん)

「お兄さんの指、全部入っちゃったよ。痛い?」

(痛くない…と、首を横に振りました)

「じゃぁ…ほら、指が抜けていくね。それでほら、また入っていくよ。平気だね?」

(うんうんっっ…小刻みに早く、しかし力強いうなずき方)

「出たり入ったり…ほら、だんだん早くしていくよ」

あまりにも良い反応をしてくれて、僕のそれは再び大きくなってきました。

「気持ち良いねぇ。もっとする?」

(うんっっ)

「じゃぁねぇ、指を二本に増やしてみようか。行くよぉ」

さすがにきつめでしたが…濡れ濡れのレイカちゃんは、僕の指をどんどん受け入れていきます。

「ぁぁっ!…ぁぁぁ~っ…」

声にならない、喜びの悲鳴がたまらなくいとおしい。

おそらく初めてであろう「異物」を迎え入れるという行為を、レイカちゃんの割れ目は喜んで受け入れています。

「ほら、さっきと違うでしょ?一本と二本、どっちが好き?」

「こっちぃ…」

「そうだよね。でもさぁ、もしかして、もっと入れてみたいものがあるんじゃない?」

(うんうんっ)

「やっぱり?それはなぁに?」

「ぉ、ぉちんちんっ」

「誰の?」

「お兄さんのっ」

「お兄さんのをどこに入れるの?お願いできるかな?」

「ぇっ、と…ぉ、にいさんの、おちんちんを、私にいれてっ」

「もちろんいいよっ。レイカちゃんのどこに入れるの?」

「私のおまんまんに入れてっ!」

「喜んで!僕もそうしたくて、もう我慢できないよ」

残り時間はおよそ10分とプラスアルファ。なんとか行けるでしょう。

運転席側のドアのくぼみに入れておいたコンドームの封を開け、装着します。

「ほら、男の人のおちんちんを入れるときは、必ずこれを付けてもらうんだよ。コンドームって言うんだよ」

「…」

「今からこれがおまたに入るよ。準備は良い?」

(うんっ)

幸い、周りの状況も変わりません。

指が二本入っても大丈夫なら…すんなり行ってほしい所。

濡れ濡れになったレイカちゃんの割れ目は、気持ち良く僕のそれをスライドさせてくれます。

ぬれぬれの割れ目でスライドさせいていた僕のそれを、少しずつ中の方へと沈め始め…。

奥の方へと進んで行ける部分を見つけた所で、ゆっくりゆっくりと圧をかけていきます。

「はぁぁっ!ふぁぁぁ…」

「入っていくの分かる?」

(うんっ、と大きくうなずいてくれました)

「痛かったら教えてね」

今のところ順調で、僕のそれはちょうど半分くらいまで埋まりました。

さすが二十歳のお膣さんです。

まるで僕のそれに吸いついてくるかのように、キュッと締め付けてくれています。

「すごいね。初めてなのに、もう全部入っちゃったよ」

(うん…)

「痛くない?」

「…ちょっと…でも、大丈夫」

「気持ち良い?うれしい?」

(うんっ!)

「これからどうするか分かる?」

「ぇ…分かんない」

「じゃぁ教えてあげるね」

初めてのはずなのに、なんとなんと、無事に僕のそれを飲み込んでしまいました。

それなら口で教えるより、体で感じてもらった方がいいに決まっています。

思った以上にスムーズとはいえ、レイカちゃんにとっては記念すべき初めてのセックスです。

優しさを心がけてゆっくりとそれを抜き出し…再び、レイカちゃんの奥へと入りこみます。

十分すぎるほどに濡れているので、とても気持ち良くピストンできます。

レイカちゃんもうれしいようで、奥を突かれるたびに漏れ出す息がとってもエッチです。

「気持ち良い?」

「すごいっ…」

「よかった。じゃぁもっと奥を突いちゃうね」

レイカちゃんの両脚を、ひざの後ろの所で掴んで広げるようにしつつ、胸の方へと押しつけます。

そして僕も体勢を整えて、最大限それを奥の方まで…根元までしっかり入るように体勢をとります。

一度、二度、三度とお膣さんの最深部を突いてあげると、レイカちゃんは息を吸うのと、吐くのとを同時にするかのような、そんな息遣いをしながら、お尻をきゅっと持ち上げるように反応しました。

「どう?気持ち良い?」

(うんうんっ!)

「奥の方突かれると気持ち良いの?」

(うんっっ!!)

あまりにかわいい反応を示してくれるので体を抱きしめてあげると、

レイカちゃんは待っていましたとばかりに、僕の体にギュッとしがみつきました。

もちろん手だけでなく両足でも僕の体をぎゅっと抱え込み、そのぬくもりや女性の香りが僕の脳を一層強く刺激します。

「レイカちゃんかわいいね…出会えてうれしいよ」

「私も…すごいっ、気持ち良いぃ…」

「このままゆっくりする?早くしても良い?」

「いいぃ…」

「早い方が良い?」

「いぃ…」

それならと、動きを早くしてみると一層レイカちゃんのホールドが強くなります。

僕の動きとシンクロするかのように、奥を突かれるごとに息も漏れ出しています。

「このままもっと早くしても良い?」

(うんっ)

「突き方も強くして良い?」

(うんっ)

「本当に?じゃぁほらっ!これは大丈夫?」

「ぁがっ!ぁぅぁぁっ!」

打ちつける強さを強くすると、レイカちゃんからは悲鳴にも似た短い喘ぎ声。

「声出ちゃったね。どんどん出して良いよ。気持ち良かった?」

(うんっ)

「優しいのと強いの、どっちが好き?」

「っ、強いのっ…」

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