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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】黒髪真面目Eカップ同級生の処女を頂いて中出しした

投稿:2022-11-02 21:35:18

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神奈川 男◆EXIxMFg(神奈川県/30代)
最初の話

これはオレが高校時代に経験した筆おろしの体験談である。オレの名前は田中大輔今となっては嫁も子供もいる30代のサラリーマンだ。学生時代そこそこのヤリチンとして性春を謳歌したのでその一部を紹介しようと思う。時は平成時代中期の5月・・・俺は高校1年生。性欲をもてあました童貞高校生。GW…

前回の話

前作ではあまり登場人物や高校の紹介をしていなかったので少ししてみようと思う。オレの通う高校:神奈川の地方都市にあるマンモス私立校。普通科、特進科、商業科など様々なコースがある。オレが通っていたのは特進科。とはいえ偏差値でいうと平均よりちょい高めくらい。一応ほぼ全員大学に進…

これはユキの次に付き合ったユカという同級生とセックスをした体験談である。

ユキと付き合って3か月オレたちは猿のようにまぐわった。

中高生カップルにありがちな問題としてヤル場所に困るというのが共通であると思う。

オレがよく使っていた場所。

① お互いの家。

他の家族がいない場合は心置きなく使える場所。兄弟がいると誰かしらいるのが難点。

② 学校の階段の踊り場

学校の最上階の階段の踊り場。美術部か何かが段ボールを置いてある。その段ボールにタオルをひいてまぐわることもあった。サクッとヤルには良い。先生に見つかったらまずい。

③ 親友澤部の家

オレのクラスメートの澤部はお母さんとおばあちゃんが同居しているシングルマザー

家庭。澤部と大阪にいる兄貴の部屋は離れになっている。日中はお母さんは仕事。

おばあちゃんも離れに来ることはない。盆と正月くらいしか帰省しない澤部の兄貴の部屋をヤリ部屋として利用した。

澤部もスケベな男なのでオレと女子のセックスをのぞき見したり、オレの猥談を聞かせたりしてお互いWINWINの関係にある。

だいたいこの三つを利用するのが多かった。ラブホも何度か行ったがやはりコストがかかるのが難点だ。

そしてユキとの話だが、

ユキも処女を失って4、5回ほどのセックスでは挿入で感じて声を上げるようになっていた。また性にも積極的になり手コキやフェラチオ、乳首舐めにも挑戦した。

乳首を舐められることでオレは乳首が感じる男なのだと気づくことができた。

毎日のように触っているお陰か、ユキの身体もおっぱいがBカップからⅭカップにアップし、くびれもできてきた。もっともたまたま成長期だっただけかもしれないが・・・

子供っぽい雰囲気だったのが大人の雰囲気も出てきた。

クラス内でもユキのことを好きだと公言する男子も現れだした。人気が急上昇していた。

しかし、付き合って3か月ほどたったある日オレはユキに振られてしまった。理由はその時は教えてもらえなかったがのちにクラスの女子に聞いた話だがバイト先の大学生と付き合うことになったとのことだった。オレはショックを受けたが悔やんでいても仕方がないので次の恋に向かうことにした。

時は夏休みオレたちのクラスは補習で毎日のように登校していた。もっとも半日や2時で終わりなどだったが。

オレはある女の子に目を付けた。それは前の席に座っているユカだ。

ユカは身長は150cm台の前半黒髪で眼鏡が似合う優等生タイプだ。顔は美人というほどではないが愛くるしい顔をしている。神奈川の田舎から出てきて寮生活をしており、しっかりしたタイプだ。

だが、特筆する点はおっぱいだ。制服の上からでもわかる巨乳。体育の時間などはブルんブルんに揺れるおっぱいに何度かお世話になった。補習中もブラホックが透けており明らかにユキのブラホックとは数が違っていた。

補習中にユカのブラホックに気づいてしまったときは勃起と我慢汁が止まらなかった。

オレはぜひともお近づきになりたいと思った。

ある日の補習後にオレは思い切って連絡先の交換をお願いした。彼女は快く応じてくれた。

何度かメールをするうちに彼女に彼氏がいたことがないことが判明した。そして休みの日にデートをすることにした。食事をしてボーリングをしたりして充実した時間を過ごした。

そして帰り際オレは思い切って告白をした。結果はOKだった。オレは彼女の寮の部屋に遊びに行きたいとおねだりした。2日後の補習後に彼女の寮に遊びに行くことにした。目的はもちろん彼女とセックスをすることだ。

ド直球でヤラせてとは言わなかったが、しっかり匂わせておいた。

当日オレはドキドキしながら彼女の部屋へ向かった。夏休みということもありほとんどの寮生は帰省するか部活に汗を流しており人気はなかった。オレは彼女の部屋にたどり着き中に入った。古びた寮の部屋だったが彼女の部屋はきれいに片付いていた。部屋はベッドとテレビが置いてあり、意外と過ごしやすそうだった。ユカは制服姿でベッドに腰かけていた。

「やあ、今日も暑かったねえ。」

「そうだねえ。暑いよねえ。」

「ユカって可愛いよなあ。」

と言いながらオレは彼女のきれいな黒髪を撫でた。

「ええっ。そんなあ・・・恥ずかしい。」

彼女は人生で生まれて初めての男からの愛の囁きに照れを隠せなかった。

オレはそのしぐさに興奮し彼女の唇をやさしく奪った。

「ちゅっ・・・」

「んんん・・・はあはあ。」

まずは優しく彼女のファーストキスを頂いた。

彼女は緊張からかガクガクと震えながらオレのキスを受け入れた。

「ふう・・・どう、初めてのキスの感想は?」

「すごく嬉しい。初めてが大輔くんで良かった・・・」

顔を真っ赤にしながら答える彼女を見てオレは更に激しいキスをお見舞いした。

「ちゅっ・・・チロチロ・・・レロレロ・・・じゅるっ・・・」

「んんん・・・んっ!はあはあ・・・んん。」

オレは彼女の15年間何人も侵入してこなかった聖域に舌をねじ込んだ。

「じゅるっ・・・ちろちろ・・・」

「んんん!!」

唇や歯茎、歯の裏まで舌で彼女のすべてを味わった。

舌を奥まで入れると彼女も舌を絡めてきた。

もっとも息苦しくてオレの舌を彼女の舌で押し返そうとしただけだろうが。

「ぷはあ・・・はあはああ・・・大輔君の激しすぎだよぉ・・・」

「あはは。ユカは可愛いなあ。なでなで。」

オレは彼女を抱きしめた。石鹸の香りがした。オレが来る前にシャワーを浴びてきたのだろう。

オレに処女を捧げるために念入りに体を清める彼女がなんだが愛おしいと感じた。

「ユカすごいいい匂いがするよ。ハアハア。」

「いやん。恥ずかしい・・・」

オレは彼女のスカートに手に入れ更にパンツに手を突っ込んだ。

「ああん!!ダメえ!そこは。」

「おお。すごい濡れてるじゃん。べちゃべちゃだよ。」

「いやあぁ・・・あんなことされたら誰でもこうなるよ。」

「あんなことって?」

「チュウとかぎゅってされたりとか。」

「ユカってオナニーはするの?」

「ええっ・・・そんなこと言えないよ。」

「言ってくれたらチュウしてあげるよ。あとなでなでも。」

「ええ、じゃあ・・・ほぼ毎日してるよ・・・」

「おおお!!そうなのかあ!清純派巨乳美少女のユカが夜な夜な毎日

自室でその豊満なボディを慰めているなんてクラスの男子が知ったらみんな大興奮だよ。」

「ちょっとぉ。二人だけの秘密だよ。」

「ははは。冗談冗談。誰にも言わないよ。ちなみにおかずはなに?」

「えっとぉ・・・携帯小説とか、なんも考えないでするときもあるし・・・あと、、えっと。」

「ん?」

「ユキから聞いた大輔くんとのエッチな話が一番多いかな。」

「えっ!?そんなこと話してたんだ。具体的には?」

「えっと、初体験で大輔くんが一瞬でイったちゃったこととか。アソコ舐められるのめちゃくちゃ気持ちいいとか。鏡の前でおっぱい後ろから揉まれるとめちゃくちゃ興奮するとか。

生でやっててイク瞬間にお腹の上に出されるの好きとか。あと生理の時は手コキしながら乳首舐めてあげると喜ぶとかかな?」

「ほぼ全部しゃべってんじゃん。女の子同士でもそういう話するんだね。」

「うん。むしろ女同士の方がえぐいかも。」

「へえ。自分がされるとこ想像したんだ。」

「うん・・・私大輔くんと付き合えて嬉しい。」

「オレもだよ。」

オレはご褒美のナデナデチュチュっをした後、そのクラスの男子憧れのおっぱいに手を伸ばした。服の上からではあったが明らかにユキとは違う弾力であった。

「すげえ・・・手に収まらないよ。ハアハア。」

「あんっ・・・優しくぅ・・・」

「何カップあるの?」

「今はEカップあるよ。最近Dだと小さくなってきたから買い替えたの。」

「うおおお!!Eカップもあるのか15歳で。しかもまだ成長中!」

「やだあ。なんか変態みたい。」

オレは生で揉みたくなり、彼女の制服のボタンを外した。緊張と興奮で手こずったがなんとか彼女のブラジャー姿を目にすることができた。

「谷間だぁ。エロいよ。ユカ。ホック外すね。」

ぶるんっ。という音がなったかのような感じがした。

真っ白なおっぱいの上のは濃い茶色の500円玉大の乳輪と乳首がそびえていた。

「おおっ・・・綺麗だ。はあはあ・・・」

「いやぁ見ちゃいや。」

「見るだけじゃなくて揉むよ・・・」

もみもみ・・・もみもみ・・・もみもみ・・・もみもみ・・・

「柔らけえ・・・すげえ。弾力もある・・・」

「あんっ・・・」

もみもみもみ・・・もみもみ・・・

オレはパンツの中が窮屈だったので一気に制服を脱ぎ全裸になった。

オレのちんこは我慢汁をまといいやらしくそびえ立っていた。

「すごいね。男の子のってこんな風になるんだ。」

「触ってみる?」

「うん・・・すごい。熱い。カチカチだ。」

「うっ・・・いいよ。ユカの下も見せてね。」

「うん・・・」

オレはユカのスカートに手を掛け、ゆっくりと外した。

綿の水玉のパンティだ。おれはそれを一気に下までずり下した。

黒々とした陰毛がお目見えした。すっかり大人のものだった。

「おおお・・・エロいよ・・・」

「恥ずかしい・・・」

オレは顔を近づけて処女の膣をまじまじと観察した。

相当きれいに洗ったのかマンカス一つも無く、独特のにおいもなかった。

「すげえ・・・じゅるっ・・・レロレオ・・・チロチロ・・・」

「あああんっ!!だめえ!!」

「ちろちろ・・・クリクリ・・・じゅる・・・レロレオ・・・」

「はあ!!あんっ・・・」

ユカはベッドのシーツを掴み、顔を真っ赤にして初めての感覚に耐えていた。

オレは無臭のマンコに感動しクンニに夢中になっていたがユカが息も絶え絶えになって

いたので初めてで刺激が強すぎてもいけないので中断した。

「そろそろ入れるよ。」

「うん。ちょっと怖い。」

「大丈夫。優しくするから。」

「生で入れていい?」

「・・・うん。今日大丈夫な日だから。」

「ちゃんと調べてくれたんだ。」

「それに・・・」

「それに?」

「ユキも初めての時生でして中で出したんでしょ?私も同じにして欲しい。」

「可愛いな。優しくするね。」

オレはチンコを彼女の膣口にセットした。

亀頭を上下に動かし彼女の愛液と我慢汁をブレンドした。

亀頭が彼女のクリトリスに触れるたびにぴくんっと処女の身体は振動した。

しっかりと潤いを持った亀頭を彼女の膣口にあてがいゆっくりと彼女の身体に侵入していった・・・

「はあはあ・・・亀頭が入ったよ・・・」

「うううう・・・」

彼女は緊張でこわばっていたので優しくキスをしながら頭をナデナデした。

耳、口、頬、首筋、胸、などさまざまなところにキスをしながら少しずつ腰を進めた。

彼女の処女の締め付けを堪能しつつ、彼女の聖地に侵入した。

彼女の膣はユキの膣と比べて柔らかい感じがした。しかし、ゆるいというわけではなく

じわじわと締め付ける感じがした。

そしてついにオレのちんこは彼女の一番奥、子宮口に到達した。

一人の巨乳少女が同級生の手によって処女を散らされ大人になった瞬間であった・・・

オレのチンコは彼女の子宮口のファーストキスを奪った。

「はあはあ・・・全部入ったよ。痛い?」

「ううう・・・ちょっと痛いけど我慢できないほどじゃない。大丈夫。」

「ユカのすごい気持ちいよ・・・」

オレは自分のちんこが彼女の膣に馴染むように腰は動かさずにキスをしたりおっぱいもみもみをした。

「ちゅっ・・・じゅるるる・・・チロチロ・・・」

「んんn・・・ちゅるっ・・・はあはあ・・・」

オレがキスをしたり、おっぱいを責めるたびに彼女の膣はきゅっとなるが

ユキの時とは違い成長したおれのちんこは処女膣の攻撃に耐えていた。

「はあはあ・・ユカ、最高だよ・・・」

「あんっ・・私も・・・・」

挿入してから30分以上が経過した。がんがんにクーラーをきかせていたがオレはびっしょりと汗をかいていた。

オレのチンコは我慢汁を大量に彼女の体内に送り続けたが彼女も負けじと愛液を分泌し、

シーツは二人の分泌物で地図が書けるほど濡れていた。

「はあはあ・・・大輔くん、痛いのだいぶ良くなってきたから動いてもいいよ。」

「ありがとう。じゃあ、イクよ。」

オレはお言葉に甘えてゆっくりとピストン運動を開始した。

ピストンをしながらおっぱいをわしづかみにした。

顔を真っ赤にしながら痛みに耐える潤んだ瞳、手からくるEカップの弾力、ちんこからもたらせるヌルヌルと締め付け。

金玉がせりあがってくるのが分かった。射精は近い。

「はあはあ。ユカ、オレ気持ちいよ。イクよ・・・」

「うん。いっぱい気持ちよくなって。」

オレは彼女にディープキスをしながら、彼女を抱きしめ、腰を一段と奥へと突き出すとついに絶頂を迎えた。

チンコは最大級に固くなり、ユカの最奥部に到達した。

びゅる!!ぴゅる!!!びゅうっ!!どくどく・・・びゅるっ!!

「はあ!!うっ!!まだ出る・・・はあはあ・・・すげえ・・・」

「あんっ・・・くっ・・はあはあ・・・」

「あああ!!締まるぅ・・・すげえ・・・」

「はあはあ・・・んんん・・・」

ユカの処女膣は生まれて初めて浴びせられた愛する男の精子によってきゅうっと締め付けを増した。

オレは大量の精液を最後の一滴まで彼女の最奥部に放出した。

汚れなき処女の大切な場所を汚すのは背徳感がたまらない。

オレは出し終わると敏感になっているチンコを彼女の中からするりと抜いた。

先ほどまで処女の膣だったものはぽっかりとオレのちんこの形の穴が空いていた。

しばらくするとそこから真っ白な精液がトロトロと流れ出してきた・・・

「はあはあ・・・いっぱい出た。」

「あうう・・・すごい。」

「血は出てないみたいだね。」

「ほんとだ。・・・ほんとに初めてだったからね?」

「そんな。疑ってるわけじゃないよ。半分くらいの人は血が出ないらしいよ。」

「そうなんだ。安心した。」

「それに反応が超うぶだったからね。」

「もう・・・」

改めてクラスでは真面目な優等生が全裸で汗だくでEカップのおっぱいを出して

さっきまで処女だった膣からオレの精子を垂れ流している姿は最高にエロい。

柔らかくなったチンコがすぐに硬度を取り戻したが、ユカも痛みがあるだろうから今日の

ところは我慢をしておいた。

次回はユカとのセックス体験談を掘り下げるかユカの次に付き合った身長142cmのロリ同級生の処女を頂いた話をしようと思います。

この話の続き

ユカと夏休みに女子寮の部屋で処女を頂いてから俺たちは主にユカの部屋でハメまくった。クラスメイト憧れの巨乳をたっぷり堪能させてもらった。処女卒業から3回目のエッチの時にはユカは大きな声を上げて絶頂を迎えた。実は女子寮の部屋で迎えた処女卒エッチの時も挿入時こそ痛みあったものの後半はか…

-終わり-
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