官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
女子高生のお漏らしに遭遇してしまったpart2
投稿:2022-10-01 12:48:14
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俺はある日、人身事故で電車が止まったのでバスで駅から家に帰ることにした。その日は少し風の強い日でもあった。人通りが多い駅だったのでその影響から近くのバス停はすごく混んでいた。勿論、俺が乗るバス停も。取り敢えず、次くるやつでギリ乗れそうなので並ぶ。(因みにバスは直行)何気なくスマホを触って…
ちなみに俺は自宅から数駅離れた予備校でバイトをしている。
先日、あんな場面に遭遇してから中々あの出来事があたまから離れない。雑用中もぼーっとしてしまう。だが、ある日奇跡が起きた。例の沙耶ちゃんが俺の塾にきた。俺がしばらく休みにしている間、うちに入ったようだ。それで本日初めて俺とご対面ってこと。
うちは個別。勿論少し気まずい時間が流れるのは予想できた。そっと自習室を見るとやはりいる。
ちゃんとスカート洗ったのかな。(当たり前)
臭わないかな。とか考えてしまう。
俺はとりあえず事務仕事をしてた時、どこかで聞き覚えのある声がした。
「すみませーん」
俺は話?と思って振り返ると、沙耶ちゃんが少し申し訳なさそうな顔で立っていた。俺は振り返り、正体に気づくと
「え」
って言ってしまった。
向こうも気づいたようで
「あ、あ、あ、あんときの人...」
どんどん顔赤くなっていく。頭から湯気が出そうだった。近くでよくよく顔を見てみると大福ほどではないが真っ白な肌に右目の下に小さなほくろが二つあった。
ついには片手で小さな顔を隠して片手をブンブン払わして必死になんか誤魔化そうとしてた。
語彙力と滑舌を完全に失ってわにゃわにゃ叫んでいた。
あんまりに可愛いから俺もちょっと意地悪したくなって
「あぁ、この間の公園のまえでお...」
って声のボリュームを下げて弄る。
「ちょ......だめーーーえーーー!」
って叫んで力が一気に抜けて崩れ落ちるようにその場にしゃがみ込んでしまった。
本当に可愛い。
テキトーに和式みたいな感じでしゃがみ込んでたのでスカートとかお尻に巻きつけえいないのでスカートの中の黒パンとワイシャツは丸見えだった。まだ1月で寒いのにまだ面積の小さい黒パンで頑張っている。
数秒して俺が
「ごめんごめん笑。で、何か用?」
って聞くとドタバタ感満載で力なく立ち上がろうとしたけど後ろに転がって頭を柱に強打。俺からは内股で膝を立てていて黒パンというかパンツの線がくっきり浮かび上がってたしお尻の線もはっきり見えた。本人は気づいていないようで普通に立ち上がって
恥ずかしそうにギリギリ自我を保って質問してきた。
用が終わると、
あのボブヘアを耳にかける動作をしながら赤く染まった笑顔で
「ありがとうございました!」
って言ってくる。破壊力高い。
近くで見ると余計可愛く見える。やっぱり顔がもう俺の手で掴めそうなくらいに(元々)白くて小さい。
細長くて元々少し垂れ眉毛なので笑うとちょっと申し訳なさそうな笑顔になって最高に可愛い。
去り際「あ、この前のナイショですよ?」
って言ってきた。
ごめん、友達に動画送っちゃった。
その日はそれくらいで終わった。
おまけに何事もなく普通に夏まで行った。
7月も後半。夏休み。暑くて女子の私服の服装の露出がふえてくる。
沙耶ちゃんは白いtシャツにふつうの短パンっていう感じの時があった。
他の時は白いtシャツに黒のタイトスカート。
たまに白tに黒のフレアスカート(?)とかデニムのブカブカのショートパンツを履いてくる。
いずれも基本上は少し大きめな白tで黒とか水色とか白のブラが透けている。ブラしかつけていないのは一眼でわかる。胸の大きさはcの小くらいな感じで意外とある。
ちなみに自慢だが、俺は一度沙耶ちゃんの胸チラ見たことあるのが自慢。
俺に質問するためにわざわざこっちきて椅子に座ってる俺に目線を合わせるために前屈みになった。すると中は全部丸見え。
その日は体操服のハーフパンツなので裾はinしてなかったのでtシャツの中を通して床が見えた。
その日は水色のブラジャーで意外服の上から見るより意外と胸はある。
しかしすこしブラのサイズが大きいようで余裕があった。それに脇が見えた。お腹も。綺麗なおへそ。胴体は全体的に細くて腰回りも細くて華奢なのに、実は少しお腹が出ていた。というか少しだけ脂肪があった。
前屈みになると2段腹くらいになる。女子の方が皮下脂肪多いからこんなものかくらいな感じ。
俺は教えながらその景色に夢中になった。あと少しでブラがずれて乳首が....
って思ってたら沙耶ちゃんが急にtシャツの中に手を伸ばしてブラの位置を直した。胸がそれに合わせて踊る。その動作が全部丸見えなんだよ。
ちょっとは恥ずかしいとかで隠さないのかと思った。純粋な彼女はそんなこと思ってないようだ。
例の少し申し訳なさそうな笑顔でtシャツの中身見せつけながらこっち見つめてくるし。
沙耶ちゃんが文字書くたびに胸がぷるんぷるん揺れるのが印象的だった。
俺はもう我慢ならなくてスマホに急遽無音カメラをダウンロードして盗撮しまった。
俺はいけないことにそれから盗撮に目覚めてしまった。床の本に紛れてスマホを置いたりカバンに上手いこと隠して盗撮したり。かなりうまいことできた。個別指導の時なんかはほぼ必ずうまく撮れた。なんならもう下着は一通り確認し終えた。
一番印象に残っているのが、お臍のちょい下くらいまで上げた膝丈の黒のフレアスカートの日だ。常に両足をまっすぐ揃えているのにその日は数学で苦戦していた。
「なんで?なんでこうなるの?え?」
ってずっと呟いていた。わからさすぎたのか椅子からどんどん雪崩落ちるような姿勢になっていく。鎖骨が机の高さくらいまでズレ落ちた。
脚は開き切っている。じゃないと俺の脚にぶつかる。
サッとスマホを取り出し机の下で盗撮開始。
動画内では足を目一杯開いて首まで見えた。
太ももの半分くらいまでスカートが捲れていたが、両手で股のところを押さえていた。
沙耶ちゃんがこんなに足を開いてるのは初めて見た。
それから思い付いたのか書くため両手を机の上に移動する。
すると、、、俺もスマホの画面を見て二度見した。
スカートが浮かび上がって中身が丸見えになった。
その日は白tから水色のブラジャーが透けていた。
パンツもそれに合わせて水色。周りのゴムのぶぶんが白い線。お漏らしした日のとは少し違う。
それにかなり際どいとこまで見えていたので多分思いっきりお尻に食い込んでいる。
こんな姿勢になれば食い込むだろうよ。
あと少しで穴が....
パンツの横から既に黒いモヤみたいなのは見えていた。沙耶ちゃんは下半身剛毛だとこのとき察した。
さっきまで押さえていたので見えていると気づいているはずなのになぜか隠さない。
もっこりした部分見える。これが恥丘ってやつか。
その時だった。ついに沙耶ちゃんが姿勢を戻してしまった。一瞬だけおへそが見えた。
元の姿勢に戻るとスカートが目一杯巻かれていたのでパタパタと直していた。持ち上げるたびにパンツが見える。
盗撮していると時々スカートをパタパタさせる時があるのがわかった。その度にパンツが見える。
それからはいつも通り足を組むこともせず真っ直ぐに揃えていた。パタパタしていたが。
それでその日の科目は全部終わり、帰ろうとしていた。おれは一瞬ハッと思い付いてスマホを横にあるカバンの中に入れて沙耶ちゃんが立ち上がる時違和感のないようにスカートの中に突っ込むと言う作戦を思いついた。
俺は完全に理性を失っていた。沙耶ちゃんがリュックを持ち上げるため軽くしゃがみ込むので俺はそこにカバンをつっこんだ。
意外とバレないもので案外簡単にスカートの中が撮れてしまった。
案の定、パンツにお尻が食い込んでいた。ほぼtバックのようになって丸いお尻が丸見え。ついさっきまで座っていたので太ももからお尻にかけて赤いのがリアルだった。そして黒いモヤモヤも見えっぱなしだ。後で確認したが一本一本しっかり確認できた。
俺はフル勃起で出口まで送る。その間ずっと下半身に違和感があるようでお尻に手を当てて何かを探していた。それから
「じゃあね、おつかれ」
「ありがとうございました!」
ってお尻に手を当てたままかわしていつもの笑顔で俺は昇天してしまう。
で玄関の掃除を始める。少し暗闇に立つ沙耶ちゃんはなぜか周りをキョロキョロしていた。そのあとスカートの中に手を突っ込んで食い込んだパンツつまみ出していた。後ろに立つ俺からはもうお尻といか全部丸出しだった。
それからさっきまで沙耶ちゃんが座ってたところを後で確認すると2本くらい縮れた毛が落ちていた。そういうことなんだろうな。
しっかりと保存した。
これで今までの清楚な沙耶ちゃんのイメージががらっとかわった。
それからショートパンツの日、キャロットの日、スカートの日、制服の日欠かさず盗撮した。
だが、ある頃からガタガタした感じで一向に足を開かなくなった。
そしてある日、沙耶ちゃんに呼び出されて、場所を探すようにして塾の裏に連れてかれた。そこは2〜3人がけの木のベンチが一つ置いてあって、俺の休憩スペース。人目にもつかないし誰も来ない。
その日の沙耶ちゃんの格好はキャロットみたいにぶかぶかのショートパンツをベルトで止めて白Tをインしてネックレスをつけていた。ボブの髪の毛にはヘアピン。短い靴下にスニーカーと細くて白い足。
白Tが伸ばされてて胸の形がそこそこはっきりしていた。やっぱり貧乳だと思ってたが意外と大きい。
人目につかない場所に呼ばれて、手足と声をを小刻みに震わせて、絞り出すように言われたのが「あ、あの、えーっと、そのっ...と、盗撮してますよね。もしそうなら動画消してください、それともうしないでください」
正直ビビったし焦った。バレてたのか。
だが、ムリだ。断る。
「わかったよ...でも今はちょっと無理かな。あとでまた話そう」
といって向こうも
「わかりました」
ときた。
そして沙耶ちゃんが先に自習室に戻ろうと背中を俺に向けた。黒のブラが透けていた。そのあと俺は襲ってしまった。
後ろからショートパンツを一気に足首まで下げる。意外と簡単に下がってしまってベルトは何のためにあったのか。
沙耶ちゃんは何が起こったかわからないようで二秒くらい脱げた状態で固まった。
パンツはTシャツで隠れて見えなかった。
状況を理解するとすぐにこっちに振り返って
「え。なにするんですか!」
って怒りながらショートパンツを履こうとするので俺がショートパンツを踏んで履けないようにする。
その間Tシャツの襟からは全部が丸見えになった。ショートパンツを履こうとするたびに胸は大きく揺れる。パンツは白と水色と紫の縞模様。
「ちょっ...なんで!離して!やめてください!」
って泣きそうになっていた。叫び出しそうなので口を手で押さえる。すると後ろに尻餅をついて倒れてしまった。
その時初めて表情が確認できた。もう泣いてた。
足を閉じてTシャツの裾をつかんでパンツを隠していた。
「んん!んん!」
って泣きながら首を横に振る。
うるさいので恥丘部分をグーで叩くと痛がって無抵抗になった。
それからは泣きながらパンツを隠す姿勢は変わらないもののうんうんって頷き始めた。ので口から手を外してやると沙耶ちゃんの涎がびっしりついてたので俺が舐めとった。
それからスマホを取り出して、おもらしをしたときの動画を見せてやると蒼白だったもどんどん赤くなっていく。
胸を揉むと一瞬ビクンッとしたものの結局無抵抗だった。終始パンツを隠していたので下半身は見られたくないようだ。
足を開こうとすると細い足の割には意外とかなりの力で対抗してくる。下半身はどうしても嫌らしい。でも正直横から丸見えだった。どうしてそこまでしてまで隠したいのかは一目瞭然だった。
股の所が少し濡れていた。
俺が全力で足を開かせるとその抵抗虚しく白と水色と薄い紫の縞々のパンツが露わになる。沙耶ちゃんは顔を横を向けて髪の毛で表情を隠した。
パンツをやっぱりチビってしまっていたようだ。最近の物でなく、少し乾いていることからもう少し前のものだろう。おまけにパンツから数本陰毛がはみ出ていた。
沙耶ちゃんがおしっこを我慢しているのならそれをもう一度見たい。もう一度恥丘を拳で強めに叩く。
「う”っ...いた....」
って苦し紛れに。まだ出ない。
続けてまた同じように叩く
「い”っっった、、、、」
本当に痛そうだった。
今度は成功したようだ。
じゃわーわーとシミが広がっていく。
沙耶ちゃんは痛くてそれどころではないようだ。
意外と量は多くなかった。
出し終えると俺パンツを脱がす。
抵抗はしなかった。ただ、穴は両手で隠していた。
「なんで隠すの?」って俺が聞くと
「見られたくないから」って下を向いて冷たく答えられた。
いつもの愛想のいい沙耶ちゃんはどこへやら。
逆にそれがなんかエロい。
手をどこかそうとするとものすごい力で抵抗された。
「動画拡散するよ?」
って脅してからまた手を話そうとするとさっきより抵抗はあったもののすぐに退けてくれた。
でかい下半身の割にま○この部分は意外と小さい。
それから四つん這いになるように命令する。
沙耶ちゃんは震えながらも四つん這いになる。
犯されるってわかったのか震えながら片手で穴を隠した。
おれはズボンを脱いで下半身を沙耶ちゃんの穴に入れようとする。
手が邪魔なので俺は両手を使ってどかす。向こうは片手なのでもちろん負ける。
そして穴が丸見えになり、俺は写真を撮したら沙耶ちゃんは背中を震わして泣きだした。
余計興奮する。
俺はついに沙耶ちゃんの穴に挿入する。
また手で穴を隠そうとするがもう遅かった。小さくて冷たい手で俺のムスコを掴んで引き抜こうとしてくる。
そして俺は腰を揺らし始める。
「イヤ、イヤ、イヤ、イヤイヤ!」
「イヤだ。」
って小さく叫んだ。
それから俺がイきそうになったので外に出してやる。
そのあとは仰向けに倒れ込んで顔を隠した。真っ赤な顔でハァハァと息が荒い。
呼吸が落ち着くと急いでショートパンツを履いて逃げようとした。
俺は「このことはナイショな。いったら拡散する」
と脅した。返事は
「はい」
だった。
ちなみにおしっこを含んだパンツは忘れていった。
つまり沙耶ちゃんは今ノーパン。
沙耶ちゃんはそのあとすぐにトイレに行ったようだ。そして自習室では椅子の上で体育座りのような姿勢で丸くなっていた。多分泣いていた。
にしても余りにも無防備すぎる。余裕があるショートパンツからは陰毛は丸見えだし穴も際どい。なんなら半分見えてる。
通り過ぎる男子はみんな見ていた。
通り過ぎる男子はみんな見てた。
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(2020年05月28日)
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