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【評価が高め】子役とロケの夜、とんでもない事をしてしまった話

投稿:2022-08-22 12:59:40

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先生◆GVOBBRU

もう過去の話ですが名前は出せませんので匿名とします。

彼女の名前は温乃(あつの)ちゃん。

子役、年齢はJSの真ん中より上です。

これからは想像におまかせします。

私が彼女の所属していた子役事務所に働いていた時に、地方ロケなどの手配をしていたんです。

温乃ちゃんはとても忙しい時期で彼女はその日、学校が終わり、ロケ現場のK市についたのは夕方6時半でした。

ドラマの撮影だったので、そこから約2時間撮影をして終了しました。

もう夜は遅く、次の日は土曜日で温乃さんは学校もお休み。

次の日も撮影もあり、私は事前にご両親の許可、事務所に許可をもらっていましたので、K市近郊にあるビジネスホテルに温乃さんの部屋をシングルで2部屋予約したんです。

撮影が終わり、ディレクターや現場のスタッフに挨拶を済ませ、事務所の車に温乃ちゃんを乗せホテルに向かいました。

温乃ちゃんはとめも真面目な子で、車の中でも宿題を始めたり、流石に売れていて忙しくても頑張る子だなと思いました。

温乃さんは私の事をマネ木さんとあだ名で呼んでくれるんですが「撮影終わってお腹すいたよ、マネ木さん、カレー食べたい」みたいな感じで言ってくれました。

そうしたら、もう時間も遅いので、ホテルに付いたらコンビニでカレーを買ってきて部屋に届ける事を伝えました。

もちろん温乃ちゃんが大好きなオレンジジュースも買うことを伝えて。

ホテルの駐車場に車を止めて、ホテルに入り、フロントで手続きをしていると、彼女に気がついたお客さんがサインを求めたりしていました。

それぐらい誰もが知る人気者なんです。

温乃ちゃんには先に部屋行っていてもらい私はコンビニにカレーとオレンジジュースを買いにいきました。

その時、私の頭を悪魔のような行為が浮かんでしまったんです。

温乃ちゃんの裸が、、見て、みたい。

まだ幼い彼女のあられもない姿を。

そして今日はまたとないチャンスだ。その身体を見て射精をしたい。

でも無理やりそんな事を出来る訳がない。

答えはとんでもない事を考えていました。

撮影に出て眠れない時用に持ち歩いていた眠剤を、、どうにかして飲ませたら、欲望が叶うのでは。

そうなると、コンビニで買ったカレーを温めるふりをして眠剤を入れるしかないと結論を出してしまいました。

ホテルに戻り、温乃ちゃんの部屋をノックして、ジュースを渡し、カレーはフロントに行って温めてもらうことを伝えました。

温乃さんは純粋な目をしてまるで疑う素振りや気配も無い。うまくしたら成功するかもと私はドキドキしました。

フロント横にあったレンジでカレーを温めて、帰り際階段に隠れてカレーに眠剤を仕込みました。

温乃さんの部屋をノックして、カレーを渡し「ちよっとだけ事務所にメール打ちたいから椅子に座っていい、疲れた」とか言ってキョトンとしている野乃さんの部屋に入り込む事に成功しました。そのうち温乃さんがカレーを食べ始め、ジュースを飲み始め、食べ終わるや眠い、疲れた、眠いと言い始めました。

しめた、これは成功かも。

無邪気に服を着たままベッドに寝てしまったのです。

私は慎重に「おーい温乃さん寝たの、起きて」と揺すってみたりしましたが完全な熟睡に入っているのは間違いない様子。

目の前にはテレビなどで人気者になり、素直で純粋な温乃ちゃんが寝ています。

私は確認をするように、もう一度身体を揺すりましたがやはり熟睡している。

慎重には慎重を期して、ドアの鍵をもう一度閉め直し、再びベットに。

まずごめんねといいながら、きれいなサラサラの髪を触りながら、耳元にキスをして、首すじから手を下に這わせ、服の上から胸の部分を触ってみました。

あれ、まだ無いと思っていた部分に、少し硬い感触が感じられました。もう少し触ってみると、小さな膨らみかけが出てきていると確信できました。

この時、私の海綿体はペニスを勃起させてすでに硬くなっていました。

「我慢出来ないよ、温乃ちゃんごめんね」身体に覆いかぶさり、おヘソの部分を触りながら、履いていた長ズボンの上から、女の子の部分を触りながら、しっかりと何も付いていない、まだ汚れていない純粋な感覚を確かめました。

この時すでに理性は飛んでいて、シャツを捲りあげ、どんな形に成長しているのかを一気に確認しました。

おそらく、まだ誰にも見られた事がないであろう絶対に見せたくない2つの膨らみかけが晒されました。

それはピンクに染まり、硬いツボミが小さく出て、プクッと膨らんで女の子になりかけでした。

私は息を荒くしなが「吸うぞ、ほら吸わせて」と手で触りながら舌でツボミを吸い出し、左の指は感触を確かめるようにコリコリ確かめて味わっていました。

「たまらないよ、やらしいね温乃ちゃんは」

こんなとんでもない卑わいな言葉を言いながら、下は先程確かめた女のコの場所を指で押して、まさぐりながら「見せてよ、もう無理だ」といいながら一気にズボンをずり降ろすと、真っ白なパンツが見えました。

一気にその布切れも降ろすと、もう何にも隠さない純粋できれいな造形が目の前に、彼女の人生で初めて男の性欲の前に現れました。

ツルッとして、まだ毛は生えていませんが、一本奇麗な筋が、まだ口を開く事を知らないで縦に割れていました。割れた筋の両方の丘には、少しぽっぽっがあり、恥毛が覆う前の準備を身体が初めているのでしょうか。

「ごめんね、初めて触るのが僕で」

そういって、縦に割れ目を指で触りながら、これから顔を出すクリちんちんさんの部分を刺激して、何故か少し暖かく湿り始めた縦筋を広げるようにしてみました。

温乃さんが将来子供を作るためのお穴は準備を初めているみたいで、小さく開いてピンクに染まっていました。流石にまだ挿入は難しく、膣と言うにはまだ出来上がってない小さなお花の蕾。

もう私は我慢が出来なくなり、小さな割れ目に勃起してしまったペニスをもっていき、擦り付ける、射精をしたいので刺激を初めました。

普段は使わない乱暴な言葉が、性欲の前に抑えられなくなり「温乃、オマンコ開いて見ろよ」とか「小さい乳して、初めて見られてるんだよ男に」とか卑わいな言葉を浴びせてますますエスカレート。

私は小さいツボミ乳をしっかり交互に吸い付いて、吸い出してテレビで見るあの顔を目の前にして、天使のような裸をたっぷりと弄び、そして乱暴に汚して卑わいな姿にしました。

いよいよ射精が近くなり「ほら腰使えよ」といいながら、割れ目に無理やり擦り付け、あの奇麗だった造形美を卑わいなペニスが食いついてしまった姿に変えながら我慢が出来なくなってしまいました。

「温乃、温乃、どこに精子出す、白いのかけてやるから言ってみろ」と耳元にキスをしながら囁やきました。

「顔か、おっぱいか、言えないのかよ、かけてくださいだろ」

「気持ちいい、やばい、温乃、いくぞ、やばい、かわいいなお前は、やばいイクあ、ぁ」

擦り付けていた割れ目から顔の付近にペニスを近づけ、かわいい唇に亀頭を近づけ自分で竿を激しく擦りながら、溜まりに溜まった白濁をかわいい顔にまずかけて、二度目の少なく出るドロンとした濁った白濁は小さな膨らみかけの右の乳首さんにかけました。

あの可愛かった顔の眉間に、真っ白な子供の種がかかり、初めて受け止めた男の性欲を頑張って留めていました。そしてまだツボミをだしたばかりのお乳の上に、真っ白白なドロドロ子供種を乗せて、純粋な姿を晒しだしていました。

私は射精後の虚脱感でしばらく天使の姿になった温乃さんの横に座りましたが、やがて正気が戻り、白濁で汚れてしまったお顔を拭きたした。

精子が牛乳のおひげみたいに口元の上に付いてしまい、思わずかわいいから写メを一枚。

そしてツボミ乳にかかって、まだ早すぎた精子シャワーをゆっくり拭いて、服やズボンを履かせ、ゆっくり寝ているうちに部屋を出ました。

翌日ロビーで朝会うと、無邪気に「昨日はカレー食べてたら眠っちゃったよ、マネ木さんは、あれ、部屋にいたよね」

「うん、疲れてるみたいだからそっと部屋を出ましたよ」

「まね木さんやさしい、やっぱマネ木さんが地方ロケで良かった」

まさか幼い身体を弄ばれ、ペニスを未開発の割れ目に擦り付けられ、男の性欲を無防備な姿で顔に、出始めた膨らみかけの幼い乳に受け止めたとは想像も出来なかったでしょう。

そうやって欲望を満たしながら、私の地方ロケは二日目に入っていきました。

-終わり-
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