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【高評価】急遽転勤になり叔母さんのアパートに居候して 続き(2/2ページ目)

投稿:2022-07-13 16:01:35

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本文(2/2ページ目)

「叔母さん、少し酔っちゃったから」

「上からしてもらっていい?」

叔母さんは横になると、

「入れて」

僕はすでに固くなったチンコでオマンコをなぞった。

「叔母さんすごい濡れてる」

チンコを擦り当てると

ズブッズブッズブッ

吸い込まれるように入っていった。

「あっん」

僕が腰を動かすと

「酔ってるからいつもより感じちゃう」

「んん、気持ちいい」

僕は叔母さんのオッパイに顔を埋めながら、腰を振った。

「叔母さんのオッパイ」

「柔らかくて美味しい」

「乳首も舐めて」

ペロペロペロペロ

「乳首、気持ちいい」

「もっと舐めて」

僕は叔母さんのオッパイをもみくちゃにしながら、乳首を吸ったまま先端を舌先で転がした。

「良い。乳首感じちゃう」

「あっ、あっ、んっ、んんっ」

「イッ、イッちゃう」

僕は叔母さんがイキそうなので、腰も早め突きまくった。

「叔母さん」

「あっ、ダメ。イクッ!!」

ビクッビクッビクッ

叔母さんは小刻みに痙攣すると

ビチャビチャビチャ

「叔母さん」

「気持ちよすぎて出ちゃった」

「すごい」

叔母さんはハメながら潮を吹いた。

僕は叔母さんがこんなにも感じてくれてることに、めちゃくちゃ興奮した。

ピストンする度に

ビチャビチャ

ビチャビチャ

「叔母さん、たまらないよ」

「気持ちよくて、出ちゃう」

僕は、酔っていたからか、急に射精感に襲われた。

「叔母さん、我慢出来ない」

「出ちゃう」

パンパンパンパンパンパン

「叔母さん、イキそう」

「掛けて。顔に掛けて」

僕はチンコを抜くと叔母さんの顔に向かって射精した。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「んんっ」

「はぁ、はぁ、はぁ」

「また、たくさん出たわね」

「この匂い」

「たまらなくなっちゃう」

「お掃除させて」

叔母さんはチンコを咥えると

「ほら、まだ出てくる」

丁寧にゆっくりと舐めてくれた。

「叔母さん」

「気持ちいい?」

「そんなに舐められたら」

「ふふっ、また大きくなってきた」

ジュポジュポジュポ

「もうカチカチ」

「ああっ」

「今度は叔母さんが上でしてあげる」

そう言うと、叔母さんは直ぐに挿入した。

「激しくするわよ」

叔母さんはいきなり腰をグラインドさせると

「良いわ」

「ほら、オッパイも触って」

オッパイを両手で鷲掴みにすると、

「叔母さんも負けてられない」

更に速くグラインドしてくると、上下にも振り下ろしてきた。

「叔母さん、スゴい」

「ああっ、気持ちいい」

「叔母さんも気持ちいい」

お互いにイッた後だったので、激しく何回も何回もピストンされた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「そろそろイキそう」

「イキそうになの?」

「うん。あっ」

「我慢してる顔、可愛い」

「いや、叔母さん」

「出ちゃう?」

「う・・ん。そろそろ」

「良いわよイッて」

「うん」

「ほら、イッて」

叔母さんは腰を早めると

「出ちゃう。出ちゃう」

「このまま出して」

「えっ!?」

「中に?」

「中に。1回くらいなら」

「いいの?いいの?」

「叔母さん、叔母さんの中に。中に出すよ」

「出して!叔母さんも中に欲しいの」

「中に出して!」

「ああっ、イクッ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「ああっ」

「んっ、んんっ」

「んっ、出てる。中でビクビクしてる」

「叔母さんの中に」

叔母さんは僕にもたれると

「中で出しちゃったね」

「出来ちゃうかも」

僕はダメと言われ我慢してたから、中で出したのが、本当にたまらなく気持ちよかった。

「叔母さん、良かったの?」

「だって、誕生日だし」

「叔母さんも我慢出来なかったの」

そう言うと優しく微笑み、抱きしめてくれた。

チンコが縮まり抜けると、叔母さんはオマンコを見せてくれた。

「こんなに出てきてる」

叔母さんは指をオマンコの奧に入れると、ゆっくりと掻き出した。

「あっ」

「まだ出てくる」

僕は、オマンコから出てくる大量の精子に

「すごいよ叔母さん」

「良かった」

「ほら、おいで」

叔母さんは抱きしめ、キスをしてくれた。

そのまま、イチャイチャしてると、また叔母さんはチンコを触ってくる。

「こうしてるとしたくなっちゃうわね」

「うん」

「舐めさせて」

叔母さんはチンコを咥え、舐めたり吸ったりした。

あっという間に勃起してしまった。

「あんなにしたのに」

「本当、スゴいわね」

「叔母さん、良い?」

「うん。良いわよ」

そう言うと、正常位で挿入した。

お互いに求めあうように、何度も何度も舌を絡めては、ピストンした。

「もうダメ」

「頭の中、真っ白になっちゃう」

「僕も気持ちいい」

「叔母さん、もうイッちゃう」

「僕もイキそう」

「一緒に」

「一緒にイキましょ」

「うん、叔母さん」

僕は腰を振り下続けると

「叔母さん、中に出して良い?」

「そんな顔されたら」

「良いわ。中に」

「叔母さんの中にちょうだい」

「叔母さんの中に」

「中にたくさん出すよ」

「んんっ、出して、全部出して」

「イクよ、叔母さん」

「ああっ、イクッ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

僕はオマンコの奧に出せるだけの、精子を注いだ。

「あぁ、スゴい出てる」

「叔母さん」

「まだ中で感じる」

「叔母さん、ありがとう」

「そんなに喜んでくれて」

「叔母さんも幸せ」

「僕も」

それからチンコが抜けると、

ドクドクと精子が大量に溢れ出てきた。

「こんなに」

「妊娠しちゃうかな」

僕は一瞬ドキッと、したが

「良いよ。叔母さんとなら」

「えっ、もう」

「でも、嬉しい」

「叔母さん大好き」

僕は叔母さんを抱きしめた。

「叔母さん、すごい幸せ」

その後も、お互いに我慢出来ず、求めあうように朝までエッチをし、何回も叔母さんの中で精子を出した。

最高の誕生日になりました。

-終わり-
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