体験談(約 13 分で読了)
同級生に秘密の治療をした結果エッチに発展した思い出(6)(2/2ページ目)
投稿:2022-06-28 22:53:37
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リョウジは挿れるのをとめた。
「ハア、ハア、ハア、痛い、ね、リョウジ君、凄く痛い」
「ショウコ、力を抜いて」と言いながらキスをした。
優しくオッパイを揉みながら、キスを続けた。
ショウコは「ぅぅぅぅううう」と唸っているが、次第に下半身の力が抜け、チンコが膣の奥に吸い込まれる様に奥まで挿入したが、チンコは、まだ半分近く余っていた。
「ショウコ、最後まで入ったよ」
「ぅ、ぅ、ぅ....」
ショウコが泣いている。
「ショウコ、どうした、痛いのか、チンコ抜くよ」
「ぃや、抜かないで、ぁ、待って、違うの、痛いけど、嬉しくて、リョウジ君にショウコの処女を奪って貰えたから、嬉しくて.....」
「ショウコ、僕もショウコの初めての男になれて嬉しいよ」
暫く繋がったまま、キスを繰り返していた。
「ね、リョウジ君、アソコが痺れてるみたいで、痛さが薄らいできたから、動かしてみて」
「うん、じゃ、ゆっくりするね」
リョウジは一番奥からゆっくりと抜き差しを始めた。
ショウコの中は、狭いだけでなくて、柔らかいヒダが、チンコにまとわりつき、チンコを引くとショウコの腰が一緒についてきてしまう。
「ぁ、ィタぃ、けど、何かへん、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、あ、あ...あー、リョウジ君、リョウジ君、なんか、だめ、きもちいぃ、でも、痛い」
リョウジはあまりの気持ち良さに、ショウコを抱き上げ、下から突き上げた。
「あぁ、痛い、だめ、だめ、だめ痛い」
リョウジのチンコに血が伝い、下のマットに血がボトポト落ちた。
リョウジはそのまま、動かし続けると、ショウコの声に変化が出てきた。
「あん、あん、あん、あゎ、痛きもちいぃ、ね、もっとシテ、ね、リョウジ、もっと突き上げて、滅茶苦茶にして」とうわ言を言っている。
リョウジは限界に近づき、動きを早めた。
「う、ぁ、す、スゴい、壊れるよ、う、ぅ...ぅ、う、ぁ....あ、あーー、イクイクイク、ぐぅっ」
ショウコはリョウジに抱かれたまま、脚をリョウジの腰に巻き付け、チンコを膣の最奥に押し付け、背中を仰け反らせ、痙攣した。
リョウジも我慢できず、ショウコの子宮めがけ、大量の精子を中だししたが、出し終えても、そのまま突きまくった。
二人に凄い快感が押し寄せた。
抱き合ったまま、マットに倒れこみ、キスをし、まだ腰を動かした。
「ぁぁぁあああ、ぅ、ぅ、う、ん」
ショウコは連続で逝きまくり、リョウジも抜かずの二回目を出した。
「あ、凄い、リョウジの熱いのがお腹に広がる、ぁ、ぁ、あぃ、ぃ....」
ショウコはまた逝ってしまい、白目を剥いた。
ゆっくりチンコを抜いた。
膣からは血が流れでてきたが、精子は出てこない。
リョウジはぬるま湯をショウコの下半身に掛け、オマンコを洗ってあげた。
クリに指があたるたび、ビクン、ビクンと動いた。
上半身を起こすと、膣から大量の精子が流れてきた。
リョウジは膣に指をいれ、掃除した。
指を動かすたびに、ビクッとし唸った。
「ヤバイな、大量に出してしまったな」
暫くすると、「リョウジ、私変だった?」
「変じゃないよ、それより、大丈夫、痛くない?、血が沢山でたから」
「うん、痛いよ、だけど痛さが少し違うの」
「中に出してしまったけど、大丈夫かな?」
「大丈夫だと思う、私、まだ生理ないから、ね、お風呂入ろ」
「リョウジはショウコを抱き上げ、湯船に入った」
お互いに身体を洗いあい、風呂から上がった。
「ねぇ、さっきからリョウジって呼んでるけど、いい?」
「かまわないよ、でも、なんで」
「だって、セックスしてるときに、君をつけて呼ぶのいやだなと思ったから」
「さ、ご飯たべよ」
リョウジとショウコはご飯をたべて、ソファーに座りテレビを見た。
その間も、キスをしたり、ショウコのオッパイやオマンコを触った。
「リョウジのチンコねぶってあげる」
ショウコは亀頭を口にいれたが、小さい口はそれだけでいっぱいになった。
僕の股間に顔を埋めているショウコのお尻の方から、手を回しオマンコを触った。
ショウコは口を放し「リョウジ、まだ血がでてるから」と言った。
リョウジはお尻に指を這わした。
ショウコは、お尻を左右に振りながら、「いゃ、お尻は恥ずかしい」
「なんで、もう何回も見てるし」
「バカ、リョウジの変態」
リョウジは肛門を人差し指でツンツンし、唾をつけて少し挿してみた。
「んぁ、気持ち悪い、ね、やめて」
リョウジはショウコの背中を抱いて、後ろから肛門を舐めた。
「あぁん、やめて、そんなとこ、汚いよ」
リョウジは構わずに舐め回し、時折舌を肛門に挿仕込んでみた。
ショウコは「いゃいゃ、やめて、はぁはぁ」
少し感じはじめている。
肛門も解れてきたので、指を挿入してみた。
意外にスルッと第二間接までは入った。
「いゃ、気持ち悪い」
「痛くない?」
「痛くはないけど、何か気持ち悪い」
リョウジは指を出し入れしてみた。
「あ、やめて、動かさないで、うぐ、あ、いゃ、ぃゃ、やめて」
リョウジは指を早く動かすと、ショウコは「ぁぁぁあああ、いゃ、いゃいゃ」
と言って少しイッたようで、膣から愛液が湧いてきた。
リョウジはショウコを背後から抱き上げ、ゆっくりとチンコを膣口にあてがい挿入した。
初めてよりは深く挿った。
「あぁっ、ィタぃん、ぁぁん、ぁぁ、ぁぁぁぁあ」
リョウジは下から突き上げ始めると、「うぁ、ぐぅっ、ぃぃ、いぃの、ぁ、ぁ.....ぃぃ、ぃく、ぃく....」
ショウコは硬直し、またイッてしまった。
それからは、ショウコのベッドで夜中まで、繰り返しセックスをした。
朝起きると、またショウコを抱いた。
ショウコは痛がらず、イキまくった。
お尻も指でイクようになり、治療という名の、調教が進み、ショウコもリョウジを激しく求めた。
そのあとは、部屋中が、血や愛液、精液で汚れていたので、その掃除をして、昼前にリョウジは帰宅した。
リョウジは疲れていたが、メールが沢山入っていたのでチェックした。
まずは、ショウコのメールを見た。
「今日はありがとう、リョウジにシテ貰えて嬉しかった」
「だけど、まだ今も、膣にリョウジのが挿いっている感じ、これからもシテね」
「了解、こちらもよろしくね」
次にモトミだ。
「リョウジ君、全く既読にならないけど、何してるの」
「まさか、ショウコとへんなことになってないよね」
(リョウジ)「まさか、そんなことないよ」
次はハルミだ。
「リョウジくん、何してるの?今日、夜ご飯食べに行かない?」
「例のレズカップルのお誘いがあるのよ」
(リョウジ)「何時にどこに集合でしょうか?」
(ハルミ)「18時にこの前のコンビニにいきます」
(リョウジ)「了解しました」
18時か、時間あるから、一寝入りしよう。
さて、今晩は何を食べるのか、また、あのレズカップルと一緒に行動することを考えると気が重くなった。
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