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評価:昨日87位

運転手とのセックスを見られた後、オナニーを見られ、バックから挿入してもらった

投稿:2024-02-29 21:40:07

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名無し◆ISUxBJg
最初の話

以前の上司はおとなしく真面目な人でしたが、エッチになると普段からは想像できない行為で、それまで経験したことがないものでした。事務所で定番のキスから始まりますが、胸を舐める舌はペロペロと乳首もまわりも優しく舐めまわし、それだけでイッてしまいそうになりました。胸が小さい私はそれまで舐めてもらうよ…

前回の話

隣の大学生から2、3日おきにエッチな下着を着せられ、セックスを強要されるので、私は仕事が終わるとできるだけ用事を作り、遅く帰るようにしました。ある日、仕事関係の飲み会の店で、トイレに立とうとして、グラスのお酒をこぼし、私のスカートは前の部分から侵入したお酒で下着まで湿ってしまいました。一旦ト…

会ったばかりの男に、乗ったばかりのタクシーの運転手の生挿入を見られた後、私の体は運転手と自分の汁で、唾液でベトベトでした。

男は、平然と私を抱き抱えながら部屋に入ると、シャワーを浴びることを勧めてきました。

男の部屋は綺麗に片付き、モノトーンで落ち着いた雰囲気で部屋の奥に大きなベッドがありました。

私は、ベトベトした体をキレイにしたかったので、浴室へ行きました。。身に付けていたのはブラウスと外されたブラジャーのみでした。その姿を洗面台の鏡でみると髪は乱れ、顔も化粧が剥がれ落ち、乱暴されたような有様に、タクシーの中でのことを思い出しました。タクシーの中でされたことも見られてることもイヤだと口では言いながら、私は今までにない感じ方をしてました。

シャワーの水温を熱く設定し、頭から浴びると少しずつ心が落ち着いてきました。

ボディソープをたっぷり泡だて、全身をどんなに洗っても運転手に舐められ時の唾液や精子が体から落ちてないようで、念入りに洗いました。

泡でマッサージするように洗っていても、私はさっきのタクシーの中でのことが、頭から離れません。

運転手からされた行為より、それを出会ったばかりの男から目の前で見られ、体が喜んでいたことも脳裏に焼きついています。

私は浴室の壁にもたれ、バスタブの縁に片足乗せ、ゆっくりと自分のクリトリスを指でイジりました。自分で触っただけでも体がピクッと反応します。さっきまで運転手のチンポが入っていたマン◯へ指を入れオナニーをしました。

「あっ、んはっ、あっ•••」私はか細く喘ぎました。

運転手からバックで入れられたことを思い出し、また入れてほしくなり、夢中で乳首やクリトリスをイジります。シャワーの音で、私の声はかき消されてるです。「あっ、あー、あんっ、欲しい」

突然、浴室のドアが開けられました。そこには男が裸で立っています。自分のオナニー姿を見られてしまい、股にあった手で隠すフリをしました。

「タクシーの運転手に入れられたこと思い出した?それでオナニーしてたのかな?」「•••••」「シャワーの音でかき消されてると思った?わずかだけど、声が漏れてたよ、イヤらしかったな。何が欲しいのかな?」

私は、恥ずかしくて下を向くと、男は私の手を壁に抑えながらキスをしてきました。口の中へ舌を入れ、交わし、口の中を舐められ濃厚なキスに私の体はまた潤ってきます。オナニーで気持ちも昂り、キスに積極的になっていました。

男は握っていた手を離すと私のオッパイをムギュっと掴み、指先に力を入れ揉みしだきました。

「痛い、やめて、あぁっ、あっ」男はそれを無視して乳首をギュッと掴み、歯を立てます。痛くて私は目を瞑り顔を歪ませました。すると男は優しくオッパイを掴みながら乳首を舌で転がし甘噛みしました。「はぁーっ、あぁーん、んんっー、んんっー」

男は私がバスタブの縁に乗せていた足を持ち上げると、もう片方の指をマン◯に突っ込みグチュグチュとかき回します。

「タクシーで随分感じていたね。見ず知らずの男の前で見ず知らずのおじさんの生チンポを入れられて感じたのか?」

「うぅっ、あぁぁっ、はぁーっ」「さっきイッたばかりのくせに、またこんなになって」

「あーっ、ダメ、あっ、あぁーっ、あなたに足を開かされて運転手に見られた時も、運転手に入れられてあなたに見られた時も感じたの」

「オナニーの続きをしてごらん。それを僕が見て、今日このマン◯に入れるかどうか決めるから。」と、持っていた足をバスタブの縁に戻しました。

「これは罰だよ。さっきの運転手に入れてもらったチンポを思い出しながら、自分でやるんだよ」

私は自分のオッパイを下から揉み上げ、乳首の先を指先でいじり、片方の指先でクリトリスを弄りました。他の男からバックで攻められ感じてる姿、道端で指で潮をふいた姿、オナニーをしてる姿を、まだ出会って1時間ほどしか経ってない男に見られ、喘いでいるのです。

以前一緒に飲んだ人の前で見せたことはありました。今はお酒の勢いではなく、意識もはっきりしたなか、見られながらオナニーしていると、いつもより自分をもっと乱したくなります。

マン◯が、クチュクチュ音をたてていることにも、私の体を乱します。

「あなたのチンポが欲しい」

「見られてまた感じてるの?君、エッチなこと好きなんだね。もっと見せてくれるかな。」

男はバスタブの足を更に広げ、足元に腰を落とし、私の割れ目を見上げます。「こんなに濡らして」内股に舌を這わせながら、もう片方の手はお尻を触ります。

指を外から内、上から下へと動かします。

割れ目の後ろから前へ這わせている2本の指と、内股を舐めている舌と、クリトリスでぶつからせ、舌ではクリトリスを舐め、指はマン◯へズブっと差し込みました。

自分でオッパイを揉みながら、クリトリスとマン◯を男に同時に攻められ、私はさっきタクシーで感じた時のことを思い出しました。

「あぁーっ、お願いもっとして、あぁーっ、はぁーっ、んんあぁっ」私は男の顔を両手ではさみキスをしました。舌と唾液を絡め、長いキスをすると、全身に痺れたような感覚が迸り、背中を反らせます。

「あぁーっ、あはぁっ、んんーっ、はぁーっ、あああーっ、ふぅーっん」立っているのもままならなくなります。

男は、私の体の横から左手で私のクリトリスを、右手は後ろからマン◯をいじってきました。さっき同時に攻められたのとは違い、前後からの攻撃だけで、2人の男に挟まれてるような錯覚になり、私は腰をくねくね動かし男の指を求めました。

浴室の床はシャワーと私の飛沫が混ざり合い、あちこちに滴だらけになります。

「あぁーっ、感じるー、ダメ、あぁーっ、はぁーっ、ダメ、あぁーっ、イヤーっ、あっあっあっあーっ」

私の体は2、3回ほど痙攣すると、男の腕の中で支えられました。

男は、私の顔をあげ「すごく感じてたね。指をものすごく締めてきたし、ほら、僕の手もこんなにびしょびしょにして。そういえば、運転手に後ろから入れられた時、このチンポ欲しがってね。まだ欲しい?」

「欲しい、チンポ欲しい」私は目の前にあったチンポを両手で掴むと、チュパっと口に含みました。

ジュボジュボ音をたて、それに合わせるように、左手も上下させると、「うっ、・・・、うぁっ、・・・」と男の声が漏れてきました。

「このチンポ美味しい?」「美味し、チンポ美味しい」男は私の頭を抑えるとイラマチオを始めました。チンポの動きと共に、唾液と空気がこすれるような音をたて、シャワーを浴びた体を伝って涎が浴室の床に流れました。

口の中で男のチンポが更に硬さを増しギンギンになると、男が「うーっ、くぅーっ、あーっ、」と低く重い声と共にビューっ、ピューっ、ピュッと口の中で苦いものが溜まりました。

男が全て出しきりチンポを抜くと、私の口の中のものを出させ、シャワーを私にかけてきました。私はボディソープを泡だて男の体をマッサージしていきました。男のお尻やチンポを優しく泡でマッサージします。

男が私にさっきしたように、前からは左手でチンポを軽くさすり、後ろから右手をチンポの付け根からお尻の方へ指を前後に這わせました。

お尻の穴を指先で軽く円を描くようにマッサージすると、男は「うっ、あっ」腰をピクッとさせ、声を漏らします。

「どこが感じる?チンポがいい?それともお尻の方がいい?あなたに十分感じさせてもらったから、今度はあたしが色々してあげる」

私は男の乳首を摘みキュっとつねったり、舌で舐めながらチンポをこすります。チンポの先からはヨダレが流れ私の手をベタベタにしました。

「あたしの手がベタベタになったけど、あなたも感じてるの?ねえ、言ってみて」「ウグッ」男の顔は目を閉じ、苦痛を伴った表情をしています。

私はその表情にもっといじめてやりたくなりました。スジのあたりや、玉にも指を伸ばし指で遊んだり、お尻の割れ目から前へ指を這わせると、男の体がビクっと反応します。それを見て、またお尻の割れ目から指をツツツと前へなぞりました。

男は私を制止しキスをしてきました。男は「ベッドに行かないか?」と耳元で言いました。

私はキスに応えながら、男の言うことを聞き、男の体から手を離しました。

すると、男は私の手を壁につけさせ、足を広げお尻を突き出させたそこに、男のチンポを一気に入れてきました。

「ふあーーーっ、」入れられただけで、私の体は一瞬ビクビクと上へのけぞると、男が腰をしっかり固定し、抜けそうになったチンポを奥へ打ち込みました。

「チンポから逃げるのかな、欲しかったんだよね。しっかり奥まで届いてるよね」

深いところでグラインドさせると、私の股にこすられている感覚も、合わさって体も心もこの上ない気持ちよさがあります。

「あぁっ、あぁっ、んふあっ、ぁはぁーっ、もっとして、あぁーっ、ダメ、気持ちよすぎる、あーっ」

「マン◯が相当喜んでるな、さっき別のチンポに喜んで、1時間もたたないうちに違うチンポでよがって、チンポならどれでもいいんじゃないのか」

「違う、こんなの初めて、あっ、あっ、こんなに感じるの初めて、あぁーっ、気持ちいい、あぁーっ」

結合部分からの飛沫が、シャワーで濡れた床と混ざり同じ場所でいくつも水たまりを作っています。

「また後ろから入れられてさっきの思い出したのかな。今夜はまだはこれからだよ。付き合ってくれる?」男は勢いよく打ちつけ、私の体もその勢いで壁に顔を押し付けられます。

「あっ、あっ、あぁーっ、激しい。あぁーっん、はあぁっー、イキそう、ダメ、ああぁーっ」

「んーっ、ふうーっ、んんんーっ」男が一番深いところに打ちつけると、チンポを抜き私の背中に、今日2度目の射精でした。

私は壁に手をついたまま肩で息をします。男も私にもたれ、はぁーはぁーっと息をつきました。

2人ともシャワーを軽く浴び、体を拭き私は胸から、男は下半身にバスタオルを巻いて、居間へ移動し、男が出したビールを飲んで、ひと息つきました。

この話の続き

シャワーを浴びた後、私は念のためバスタオルを巻き、男は裸のまま、2人でビールを飲んだ。男のチンポは2回出しても上を向いている。話しながら、キスしてるうちに、タオルがはだけると乳首は既に立って、あそこもシャワーを浴びて間もないのに既に潤いがある。「乳首もうこんなになって。」「あたしダイスケさん…

-終わり-
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