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【評価が高め】JK時代に処女を奪えなかったDカップの元彼女 JDになりアナル処女を奪った

投稿:2022-06-15 20:15:11

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特殊フェチ◆aEGYJpA
最初の話

彼女の名は陽子。アルバイトとして俺の店に入ってきた当初は高1。告白されて付き合っていたのは高2の処女であり、ガードも固くて、キスはできたものの、それ以上の行為はなかなか難しかった。服の上から胸を揉んだりしたのが数回、手コキを1回(射精に至らず)という具合だった。その手コキも、頼み込んでよ…

前回の話

陽子は経験が少ないようで膣の中は狭く余裕はない。そのおかげで膣肉が絶妙にペニスをぎゅうぎゅうと刺激してくるので俺は陽子の身体に深々と押し入ったまま、しばらくジット動かず、陽子の蜜壷の締め付けを味わった。そのうちに陽子はようやく少し落ち着いてくれたようだったので「動かすよ」と良いゆっくりと腰の…

「あぁっ…ひどい……、中に、出すなんて……こんなに一杯……妊娠しちゃう…」と聞こえるように独り言。それを見てまたまた元気になってしまい、2回戦突入

「ひぅ!…もぉやだ…」嫌がる陽子を無理やり立たせて手を壁に押し付けお尻を突き出させる。立ちバックの姿勢にすると、自分の汁が残る穴に挿入。「ひぃぃぃ!もぅいやぁ~!」涙声で叫ぶ陽子をよそにひたすらピストン。

「じゃあ中出ししても大丈夫なように別な穴にするね」陽子は放心状態で状況を理解していない様子だったので、すばやく正常位からバックの体勢にさせると、目の前に淫らに口を開けた膣口と、その上に佇む可憐な菊蕾が現れる。

バックの体勢で改めての腰を抱えると、俺は膣から溢れ出て太ももまで垂れている愛液をすくい取って指に塗り、綺麗な色をした尻の穴へ人差し指を沈め、締まり具合を確認する。その途端、陽子は「ひぃぃぃっ!?」っとひときわ高い声を上げて目を見開いた。

「こっちも気持ちいい?」そのまま俺はヒクヒクと収縮する穴の奥へ指を押し込んでいく。第二関節まで沈み込ませると、今度はゆっくりと指を引き抜く。それを何度も繰り返した。

「やああっ、お、お尻……そんな弄らないで……くださ……ひうっ」

「気持ちいいの?」という俺に必死に「違……違い……ますっ」と返す。

「じゃあこんな事されても大丈夫だね」と言うと根本まで押し込んだ指をくの字に曲げ、腸壁を引っ掻く。「あああぁぁぁぁぁっ!」と裏声になりそうな悲鳴を上げた陽子は、ベッドに顔を落としたまま、震える声で呟いた。

「ああっ!いやあんっ!だめっ!んっ!」思わぬ場所への責めに戸惑いながらも、陽子は未体験の感覚へと燃え上がっていった。

しかし俺は陽子のアヌスへの愛撫をしていたわけではなかった。四つん這いの陽子の尻の中心に肉棒をあてがう。

「あああっ、そこはっい、いやっ!!そっちは違う、お願いやめて!!!」敏感な肛門にペニスが当たったのを感じ、俺の意図に気がついた陽子は叫んだ。腰を振って抵抗しようとしたがお尻はがっちりと固定されていた。

「残念ながら前の処女は貰えなかったから代わりに後ろの処女を頂くよ」と言いながらペニスの先端が陽子の菊蕾に当たると、さらにもがいたが、既にガッシリと腰を抱え込んでたいた為、どうする事もできない。

愛液をまとった亀頭が肛門に押しつけられる。「だめぇっ!やめてっ、お願いやめてぇっ!お尻になんて挿れたくない!!いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」必死に肛門を閉じるように力を入れ続けていた。

まるで穴が塞がっているかのような抵抗感があるが、塗りたくられた自分の愛液のため、ペニスの侵入を拒み続けていたセピア色の入り口もついに陥落し、固いペニスの先端は括約筋をこじ開けて侵入する。

陽子の肛門が押し広げられ、亀頭が食い込んだ。「ひいっ…い、いたいっ!ああっ、さ、裂けちゃうっ、無理矢理……い、挿入いれないでっ……うっ、ううあああぁぁっ……!」

固いペニスを肛門に挿入され押し広げられアヌスがめりめりと軋むという初めての体験、陽子は体を引き裂かれるような苦痛と恥辱と戦っていた。しかし、これはまだほんの準備段階に過ぎない。

俺は陽子の腰をしっかりと掴み、大きく膨らんだ亀頭が尻穴を無理矢理に押し拡げ、少しずつ腰を進めていった。

「んあああっ、ああぁっ、い、痛いっ……さ、裂けるぅうぅっ、お、お尻が裂けちゃうぅぅぅっ……!」

本来ペニスを挿れる場所ではないところに挿入され、肛門を内側から強引に広げられる今まで味わったことのない苦痛に、陽子は仰け反り、声にならない悲鳴を上げる。

「もうやめて・・・・本当に痛いの・・・・助けて…ひっ…ひいっ…」陽子の全身が硬直し悲鳴がほとばしった。肛門は限界まで広がりぷっくりと膨れあがり、粘膜まで覗かせて、ひくひくと蠢いて俺のペニスを迎えていた。

俺は断続的に力を入れ窮屈な尻穴を拡張させながら、ぐいぐい体重をかけて少しづつ腰を前後させながらペニスをねじ込んでいく。

押し込んでくる俺のペニスから逃れようと陽子は腰をよじった。しかし、それがかえってペニスの挿入を助けることになる。1ミリ刻みで俺のペニスが陽子のアヌスを犯し、薄い褐色の皺がなくなるほど、はちきれんばかりに拡張されたアヌスの粘膜がみしみしと音をたてて軋むようだ。

そんなことを繰り返していくと、口では無理だと言っていたが身体の神秘とでも言うのだろうか。ペニスはそれ以上に拡張した陽子のアナルに入って行った。

ついに挿入を拒む括約筋を一番太い亀頭が潜り抜けるとあとは楽だった。

限界まで押し広げられた菊口がペニスを全てすっぽりと飲み込んで一気に根元まで沈みこみ、俺の腰が陽子のお尻に密着し、陽子の括約筋は膣の締めつけとはまったく違うレベルで俺のペニスを咥えこんだ。

「陽子のお尻の中に全部入ったよ。これでお尻の穴はもう俺のものだよ」陽子の粘膜のきつい締め付けがたまらずに俺は言った。アヌスの奥は焼けるように熱く、粘膜のきつい締りに快感が脳天にまで突き上げる。気を抜くとすぐに果てそうになる。

「ぬ…、抜いてっ、抜いてください!」

陽子は必死で懇願するがゆっくりと抜き刺しし始めた。強烈な締め付けのせいで、激しく抜き刺しすることはできないが、ピストン運動に合わせて、菊花の皺が伸びたり縮んだりしている。

陽子のアナルの感触を存分に楽しむために俺はゆっくりと腰を突き上げた。「きゃあああーーーーー!!!痛い痛い!やだあ!あぁっ、ほ、本当にぃっ、ああっ、お、お尻が裂けるぅぅっ、やあぁっ、ああぁっ」俺がゆっくりと腰をひいた。陽子の肛門がひっぱられ、内部の肉がめくれあがる。

まだあまり濡れてもいない、準備も不十分な尻穴を掻き混ぜられ、身体が内側から引き裂かれてしまうかと錯覚するようなこれまで経験したことのない激痛に顔を歪め、思いもよらない場所への責めに陽子は大きくのけ反りながら半狂乱になって泣き叫んだ。

だがそんなことはお構いなしに俺は腰を振り始める。大きく膨らんだ亀頭が直腸粘膜をゴリゴリと擦り上げペニスが出入りを繰り返すたびに、尻穴が内側から押し拡げられる。

「やめてえ!そ、そこは・・・・いやあっ!痛い!痛いよう!お願い、止めて!抜いてえ!いやだああああ!!」

「痛いのは最初だけだよ。すぐにたまらなくなるよ」俺は悶絶する陽子を他所に、未経験だったアナルが次第に拡張され、シワを押し広げるようにペニスが掘り進める。肛内を抉るように硬く怒張した肉茎が抜き差しを繰り返すと段々と動きがスムーズになってくる。

「ふぐぅ…あっ…あぁん…」徐々にほぐされ痛みも薄れると、未体験の快感がうねりを上げながら押し寄せてきて抗うことができず、淫らに甘い吐息を吐いてしまう陽子。

同時に陽子のアヌスが痙攣するように収縮するのを感じ「気分でてきた?。実はこっちの穴の方が好きだったりして」とピストンを繰り返しながら陽子に囁きかける。

その証拠に陽子の膣からは熱い蜜が流れ出していた。

俺は、いっぱいまで押し込んだところでかき回すように腰を動かすと陽子は身体をしならせ、腰をくねり、お尻全体で快感を受け止めた。乳房もぶるぶる震えている。

俺は腰を振り、陽子の反応を楽しんだ。

陽子は全身を汗で光らせ、顔を快感で歪ませた。

「あぅん……、もう、だめ……、あぁぁぁーっ、もう……いくーーー」

そして遂に陽子は絶頂に達してビクンビクンと身体が痙攣し、最後の一滴まで搾り取ろうとお尻の穴が収縮する。

陽子の絶頂とともに、きつい締め付けが俺のペニスを襲った。俺は耐え切れず今日まで未貫通だった陽子の直腸内を白濁色に汚していく。

「いやあーーーーー!!!」陽子は体内に流れ込むものを身体で感じ、叫び声を上げた。

最後の叫びもむなしく、熱い男の精を腸内に受け声を出す陽子をよそに、俺は最後の一滴までもそそぎ込むかのごとく射精を続け、長い射精が終わると、俺は陽子の中からペニスを引き抜いた。

抜かれた後も、陽子の肛門はしばらくの間、窄まることを忘れてしまったかのように、ぽっかりと口を開けたままだった。ヒクヒクと蠢くその部分は、何か妖しい生き物が呼吸しているようにも見えた。

-終わり-
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