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タイトル(約 6 分で読了)

評価:昨日3位

妻を友人に寝取らせてしまった事2

投稿:2022-05-27 01:07:24

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ED男◆EwlhCCM(30代)
前回の話

妻のいない日曜日に友人に頼んで録画して貰った動画を見て2度も自分で射精したにも関わらず、私のアソコは妻が友人にイカされた瞬間を思い出すだけですぐに硬くなって、今まで勃起しなかった事が嘘の様に、まるで今まで勃起しなかった分反動で硬くなっている様にも思えてなりませんでした。

妻が帰宅する16時が待ち遠しくて、妻が帰宅すると共に「今日は俺が奢るから久しぶりにあのラーメン屋行かない?」と聞くと「そうだね、行こう行こう」と言うので、行きつけのラーメン屋で思い切りニンニクを入れて、ただでも濃いスープのラーメンをごはんとのセットで大盛りで頼むと

「食欲凄いね、家から出てないんでしょ?お掃除してくれてたとか?」と妻が聞くので「たまに食べると美味いんだよね、ここ」と答えると、なんとなく私が元気な感じを掴み取ったんだと思います。

妻は笑顔で笑っていました。

帰宅してすぐに「あのさ、今日俺、イケそうな気がするんだよね」と言うと「ん?どうしたの?あ、わかた、昼間エッチなサイトとか見てたんじゃないの?エッチ」と言うので「まあ、そんなとこかな、試してみたいんだ、今すぐいい?」と聞くと

「どうしたの?変な人・・・まあ・・・いいけど・・・先にシャワー浴びでいい?」と言う妻の怪訝そうな妻の表情をよそに私の股間はもう妻に入れたくてしょうがないくらい我慢汁でパンツが濡れているくらいで「そんなの後でいいから今したい、とにかく見てよ」

と言いながらズボンとパンツを下した私の股間を見た妻は言葉を失くした様に私の股間の前でひざまずき「どうしたの?何か薬飲んだとか?」と聞く妻に「そんな事今はいいから、少しだけ口でしてくれる?俺はすぐにでもお前に入れたい」と言うと「あ、う、うん」と、まるで私の勢いにタジタジな表情でしたけど、

妻も驚いていたみたいで、もしかしたら期待してくれたのかもしれません。

指で私のアレをプニプニ触ってみたり、少し握ってみたりしている間も全く萎えない私のアレに少し興奮した様に、立ったままアレが天井を向いている私のアレを頬張り「なんか・・・凄い、どうして?なんで急にこんな事になってるの?」と聞く妻の頭のまわりには?マークが沢山飛んでいる様な表情で、

私が萎えない様に妻は持てる全てのテクニックを駆使してくれたんだと思います。

私のアレははち切れんばかりに硬くなって「もうダメ、入れたい」と言いながら妻を立たせてテーブルに手をつかせて後ろ向きにして妻のパンツを膝くらいまで下して、ちゃんと脱がしてやる余裕もないくらい妻のミニを捲り上げて妻のお尻を持ち上げ、妻のアソコに押し当てながら亀頭を擦り付けていると、

もしかしたらフェラをしてくれている時に妻も興奮してくれていたのかもしれません。

妻はもう十分に濡れていて、先の方を入れてみると私のアレは妻の膣壁の気持ち良さを久しぶりに味わった様に更に硬くなって、妻も「おっきい・・・凄い硬い」と言いながら私を締め付けてきました。

1年ぶりに味わう妻の中は暖かくて、堪らなく気持ちよく、すぐにでも激しく後ろから突き捲りたい気持ちでしたけど「久しぶりだから、ゆっくりして、こんなおっきいあなた、痛いかも」と言うので入口から奥までゆっくり突いていると「ゆっくりでも・・・凄い、気持ちいい、なんで?どうしたの?私、嬉しい、新しい薬?」

と聞くので、本当の事なんて言えないから「体調かも、とにかく今はいくらでもできそう」と言うと「今までずっと私ばっかりだったから、今日はいっぱい気持ちよくなって欲しい」と言う妻が昨日は友人に指で2度もイカされたと思っただけで私の頭の中は興奮のるつぼで、

その日は私のアレで沢山妻をイカせたいと思うのに久しぶりの妻の中は私の思いとは逆に私を短い時間で絶頂に導き「1回出していい?」と言いながら妻から抜いて妻のお尻に大量の精液をぶちまけました。

まだ妻をイカせられたわけでもないのに、久しぶりの妻の中はあまりにも気持ちよくて、妻の中でイケた事に大きな満足感を得るとともに、その時はまだこのまま小さくなって、今日はもう終わりなんじゃないかと不安でもありました。

私だけなんていう事は私的にはあり得なくて、妻の肩を抱く様に寝室に連れていき妻の服を立ったまま全て剥ぎ取り、妻も私の服を脱がしていました。

妻をベッドに仰向けにさせて乳首を舐めながら指でクリを撫で始めると、さっきまでのピストンで妻もかなり感じていたみたいで、クリトリスを撫で始めて数分で妻はクリトリスでイッてしまいました。

その妻のイキ姿を見ているだけで私の股間はまた硬くなってきていて、妻もその事に気付いたらしく「ほんとに、どうしたの?こんな事1年以上・・・治ったの?それとも新しい薬?」と言いながら私を咥え始めて、その光景はまるで大好きなスイーツにしゃぶりついている様に見えました。

「凄い、こんな硬いあなた久しぶり、結婚した頃より凄いかも」と言いながら仰向けになって「来て」と言う妻は久しぶりの正常位にかなり期待している感じで、私も20代前半の頃の様なアレの硬さに驚きながらも、早く妻の中を味わいたくて、頭の片隅に(また入れてすぐ小さく・・・)などと不安がありましたけど、

真ん中辺りまで入れてみると、ここ1年半ほど感じた事のなかった妻の中の凹凸一つ一つが異常に気持ち良くて、入口から奥までゆっくり出し入れしてみると、あまりの気持ち良さに私のアレは更に硬くなって(この感覚、もう完全に忘れてたこの気持ち良さ、なんで今まで忘れていたんだろう)と思い、改めて妻の魅力に引き込まれて行きました。

妻との馴れ初めは同じ会社の社員同士、別の部署で働いていた当時の妻を見るだけで、ドキドキしていましたけど、妻はかなりの男性社員に言い寄られていたみたいで、私なんかが手の届く存在ではないと思っていました。

でもある時社内の仲のいい同僚達と飲む事になって、その時に当時の妻が参加するという事を聞いて、たったそれだけで私はドキドキで、嬉しくて堪りませんでした。

飲み会の席で勇気を出してデートに誘ってみるとラッキーな事にオッケーしてくれて、それから妻との付き合いが始まり、後で聞いた話しですけど、妻も私の事が気になってくれていたんだそうです。

余談でしたけど、妻はそれほど魅力的な女性であり、そんな妻を相手に不能になっていた私が不甲斐なく、今まで妻を心配させた分を取り戻す様にその夜は妻の体をトコトン味わいました。

正常位で中でイカせ、バックでクリトリスでイカせ、久しぶりに妻から「上になっていい?」と聞かれた時は私も有頂天でした。

私のチ〇ポを味わう様に最初はゆっくりと腰だけ前後に動かしながら徐々に締め付けが激しくなってきて、ヒクヒク私を締め付けながら段々と腰の動きが激しくなってきた妻の妖艶さは見ているだけで私をイカせるに十分な程で、妻がイッてくれるまで必死で耐えながら、妻がイッた瞬間思い切り締め付けられながら私もイカされてしまいました。

私に倒れ込んできて、荒い吐息も収まらないのに「こんなの久しぶり、凄く感じちゃった」と言いながら恥ずかしそうに私の胸に顔をくっつけている妻が愛おしく、その日はお風呂も二人で一緒に入りました。

次の朝目が覚めた時の妻の表情は、とても明るく見えて久しぶりに味わった気持ちのいい朝でした。

でも私の不安は完全に吹っ切れたわけではなくて、会社から帰宅して妻が食事の片づけをしている間に、その動画を再度確認してみても、やはりその興奮で私の股間は硬くなり、どんなAVを見るよりも興奮できるものでした。

次の日にその喜びを友人にも伝えたくて電話をしてみると、友人が「あんな感じで良かったのかな、なんかわかんない内にあんな事になっちゃったけど、ちょっと刺激が強すぎたかな」と言うので私は素直に私の感謝の意を表し、あろう事か友人に次のステップを要求してしまいました。

友人「次のステップって?」

「言いにくいんだけどさ、また俺がマッサージをあいつに勧めてみるから、もしあいつが行くっていったら、その時は、いけるところまでいってみてくれないかな?」

友人「お前本気か?それにこの前あな事になったんだから、多分奥さんもう来ないと思うよ」

「本気・・・でもやっぱお前凄いよ、あんな事になっちゃったけど、あいつは初めての男にあんな事許す女じゃないからね、それなのにお前あいつとあんな事になるなんて・・・ちょっと俺も未だに信じられないよ、やっぱマッサージ師の指使いって特別なのかな」

友人「俺がこんな事言うのもなんだけどさ、多分欲求不満が堪りまくってたんじゃないの?じゃないと普通あんな事にならないと思うよ」

「だよな、1年だもんな、でもあいつが俺以外の男とあんな事なるなんて考えてもみなかったよ、でもまあおかげさんで久しぶりにあいつと満足したセックスができたわけだけど」

友人「あ、そうなの?上手くできたんだ、良かったじゃん、ん?それって寝取られ性癖って奴?俺だったらあんないい女絶対他の男に抱かせるなんて考えないけどなー、それでも次のステップ?いいの?ほんとに」

「あいつが嫌だって言えば無理矢理する様な事は止めて欲しいんだけど、もし流れでそんな事になるんだったら俺は見てみたいんだよね、頼めるかな」

友人「多分奥さんはもう行かないって言うと思うよ、お前の体が復調の兆しなんだったら尚の事だよ」

「そう言うかもしれない、でももしあいつが行くって言ったらの話しだよ」

友人「それは俺にしてみりゃ、あんないい女を口説けるだけでも興奮ものだし、もしセックスとかあり得るなら嬉しい事だよ、でも本当に後悔しないんだよな?知らないよ・・・俺」

という会話をして友人とは会話を終えました。

その日の内に私は妻にその話しをしてみました。

「あれから肩と首どう?少しは楽になった?」

「あ?あ、ああ、うん、少し楽になったみたい」

「だったらさ、また行ってみたら?田中もお前が良かったら少し続けてみる方がいいって言ってたよ」

「田中さんが?・・・そうなんだ・・・じゃあ私・・・少し続けてみようかな」

と言う妻の言葉は普段と比べて明らかに歯切れが悪く、それは迷っているのか、もしかしたら前回の事を思い出しながら喋っているからそうなるのか、私にわかりませんでしたけど、多分私は妻が難色を示すと思っていましたので、意外に思えました。

そして次の日に友人に連絡をとって予約を入れる事にしました。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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