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【評価が高め】AVの影響を受けた俺が生保レディに要求した話(2/2ページ目)

投稿:2022-04-24 17:37:05

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本文(2/2ページ目)

俺が言うと彼女は黙って首だけを縦に振った。

それから俺達は勘定を済ませ外へと出た。

「どこでします?あっ、車あるんですよね?サクッと車でしますか」

俺が言うと彼女は「車はっ…そのー、一応自家用車なんで…」と言った。

「じゃあホテルでも行きます?」そう聞くと彼女は少し考えて「いえ、やっぱり車で…」と言った。ホテルに行ってしまうとフェラだけで済まないと思ったのだろう。

そして彼女についてパーキングに向かうと以前会社の前に停まっていた軽自動車が停めてあり俺は後部座席に乗り込んだ。彼女はいつもの癖で運転席に乗り飲んだが後部座席に乗った俺を見て「あっ…」と言い、同じく後部座席に乗った。

「こういうの本当に初めて?」

俺がそう言い倉持の肩に腕をまわした。彼女は腕が肩に触れた瞬間、ビクッとしたが「は、はい…」と弱々しく言った。

俺はたまに風俗に行くだけあって妻以外に性器を見せる事に抵抗が無かったので早速ジーンズのベルトを外し、彼女の前で性器を露にした。

「じゃあお願いしますね。あ、家を出る前に小便したから少し臭うかもだけど勘弁してくださいね」黙って彼女からのアクションを待っていると、彼女は黙ったままゆっくりと性器へ手を伸ばし、性器を握った。

ヒヤッとした彼女の手が思っていた以上に強く性器を握った事で俺の性器はみるみる内に膨張し、亀頭は反り上がった。

倉持は終始俺の性器を見まいと顔を背けて手コキを行い、俺が「そろそろ咥えてよ」と言うと汚いものを見るようにして性器を見た。

しかしなかなか咥えようとしなかったので俺は見かねて「早く咥えろって!」ときつめに言うと彼女の頭を掴んで顔をグッと股間へ近付けた。

「んんっ…!くっさ…んん」倉持は目を閉じながら俺の性器を咥え、ゆっくりと顔を前後に動かしてしゃぶり始める。

「ちゃんと目開けて俺の勃起チンポ見て」俺が言うと彼女はゆっくり目を開け、眉間に皺を寄せながらしゃぶり続けた。

「ちゃんと舌も使ってよ。来週結婚する彼氏にもこんな素っ気ないフェラしてるんですか?」すると彼女はゆっくりと舌を回転させ更に気持ち良くなった。

「そうそう、倉持さん上手いね。フェラ好きなの?」

彼女は涙ぐみながら性器を咥えたまま首を横に振った。俺はスマホを手に取り動画を回した。彼女はそれに数秒間気が付かなかったが、スマホで撮影されているの知った途端、急いで顔を伏せようと抵抗し出した。

「ちょ、もう無理ですって。倉持さんがフェラしてるとこ撮れちゃってるから…今さら顔伏せてももう遅いって。これは一人でする時のおかず用だから」

俺は顔を離そうとした彼女の頭を掴むと、一旦性器から離れた彼女の口を戻した。

「んんんっ、んんっ……!」

「もっと大事そうに舐めてよ。裏スジも金玉も全部」

彼女は性器を咥えながら調子に乗る俺を睨んだ。

「何?ほら。いつも彼氏にしてる様にしてよ」

言い終わると俺は空いている手を伸ばして彼女の尻を撫でた。そしてパンツスーツの上から手探りで彼女の陰部付近を探し、グイグイと指で押し込んだ。

「んん!!」彼女は咥えながら俺の腕を振り払いまた睨んだ。

「どうせ濡れてんでしょ?おっぱいも見せてよ」

俺は尻を触ったのと反対の左手で前から彼女のシャツの胸元に手を入れ、ブラの上から彼女の胸を揉んだ。胸の方は意外に抵抗の仕方が弱かった。そして俺は彼女のブラの隙間から指を入れて乳首をクリクリとなぞった。

初めはフニャっとしてた乳首だが、数秒触り続けるとコリコリと突起を感じるまでに固くなった。

「何だ倉持さん、ちゃんと感じてんじゃん。もっとしようか?」

彼女はフェラを続けながら首を横に振ったが俺は無視して乳首をつまんだ。そしてゆっくり優しく、つまんではねじって離しを繰り返した。

「あっ…んんっ……!」

倉持は汗ばみながらフェラを続け、時々息つぎをするように喘いだ。そして俺は左手で乳首を触り、右手は彼女の陰部へとスライドさせ両手で責めた。彼女の陰部に触れている俺の中指は彼女の陰部の湿り気を確実に感じた。

しばらく俺が乳首と陰部を同時にこすり続けると彼女は性器から口を離し

「あんっ、あっ、いや!イッちゃうぅ…イクッ!んんん!!!」とビクビクッ!身体を痙攣させイッてしまったようだった。

「はぁ…はぁ…倉持さんて結構敏感なんですね。俺もそろそろイキたいです」

俺は目の前で美人な倉持が絶頂を迎えるのを目の当たりし、かなりの興奮を感じた。そして今にも破裂しそうな勃起したよだれまみれの性器を倉持の顔に再び近付けた。

彼女は肩で息をしながら俺の性器を咥え直すとイッた事でスイッチが入ったのか、先程までとは比べ物にならない舌使いで俺の性器しゃぶり始めた。

その時の彼女は自分の持っている技術を全て使いきる!って感じだった。

倉持の彼氏はいつでもこの快楽を味わえる事考えると少し嫉妬したが、俺は彼女のよだれまみれの高速フェラですぐに絶頂を迎えそうになりそれどころではなかった。

「あー…イキそう…イクッ」

そして俺はすぐに絶頂を迎えた。彼女はすぐに俺の精液を吐き出そうとバッグから何か取り出そうとしていたが俺はそれを止め「飲んでよ」と言い飲ませた。

彼女は涙目になりがら荒い呼吸を整え言われた通り俺の精液を飲み込んだ。「おえっ…」とえづいてはいたが入念に口を拭いてバッグからタブレットを取り出すと

「約束ですよね。ここにサインを…」とさっき見た契約の画面を再び俺に近付けた。

「ふっ…(笑)」

俺は彼女の切り替えの早さに呆れたが、約束通りサインをした。彼女のその後、何かを入力するとタブレットをバッグへとしまい車外へと出た。気付くと車の窓は彼女のフェラの熱気で雨の日の湿気みたいに曇っていた。

俺は彼女のよだれまみれの性器をそのままにして、ジーンズを上げて身なりを整えると車から降りた。彼女はすでに一人精算機へと向かっておりパーキングの精算を済ませていた。

俺は彼女の背後から近付き背中から抱き付く様にして胸を揉んだ。

「ちょっとっ…!!」無事に契約が済んでほっとしているのか彼女は先程までとうってかわって、俺に対して明からな嫌悪感と苛立ちを示した。

その変わりように俺も少し苛立った。そんなつもりは無かったけど最後に彼女の耳元で言ってやった。

「もうこれで俺との関係は終わったと思ってるかもしれないけど、それは間違いだからね?これから俺が呼んだらすぐに来る事。そんでさっきみたいに抜いてくれな?もちろんタダで。撮影した動画の事忘れんなよ。従わないと旦那と会社にバラすから。あとSNSにも晒すから」

彼女を振り返る事もせずその場で膝をついた。

「それだけは…やめて…下さい」

「なら俺が言う通りにしてよ。倉持さんのフェラすごく良かった。エッチはしないって約束するからさ」

俺はそれだけを伝えると彼女の返事を聞く事無くその場を後にした。

そして駅前に徒歩で戻りながら妻に電話をし「もしもし?保険の契約終わったらさ、もう駅まで迎えに来てよ」と言った。

かなり歩いてからパーキングの方を振り返ると、彼女はまだ精算機の前で膝をついたままだった。

-終わり-
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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ほんと最低な話だな

    2

    2022-04-26 09:28:32

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ネタにマジレス~

    これよりひどい話いっぱいあるだろ?
    わざわざ読みにきてけちつけんなや

    作者さん、続きヨロシクね。

    0

    2022-04-25 23:01:04

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    契約をエサに一発…って妄想は
    同じ男として充分理解できるけど、
    さすがにコレはあんまりじゃね?

    精神的ダメージで流産したり、
    奇形児が生まれてきたりしたら
    責任取れるの?

    俺が倉持さんの彼氏なら、
    これ知ったら間違いなくキレるよ。。

    望月さんがコンクリ抱いて
    東京湾で発見されない事祈ってるわ。

    3

    2022-04-25 04:54:13

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